<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>いいコンサル　菅野労務ＦＰ事務所・(株)グローリレイション</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.e-consul.info/atom.xml" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2011://34</id>
   <updated>2011-05-07T01:44:37Z</updated>
   <subtitle>いいコンサルの菅野労務ＦＰ事務所・菅野哲正がお届けします。人材教育やマネジメントシステム、そして営業支援で、やる気のある経営者を万全にサポートします。いいコンサルを実践するため日夜努力しています。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>社長補助まるごとサポートプラン（営業・総務・ＩＴなど統括）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/manage-hojo/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1034</id>
   
   <published>2011-04-26T08:59:31Z</published>
   <updated>2011-05-07T01:44:37Z</updated>
   
   <summary>中堅・中小企業の社長補助をまるごとサポートするプランです。ほかの社労士ではありえないプランです。中小企業における最も気になるところ、営業部長や総務部長をそっくりそのまま代行します。代表の菅野は理屈よりも実際の場面、運用の機微が得意であり、実際に実務が上手く回っていない企業様を丸ごとヘルプします。そして、社長が気に入る幹部が育つまで支援します。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　中小企業における最も気になるところ、営業部長や総務部長をそっくりそのまま代行いたします。</p>
<p>
　当社代表の菅野は、理屈よりも実際の場面、運用の機微が得意であり、実際に実務が上手く回っていない企業様は、御社を丸ごとヘルプさせていただきます。</p>
<p>
　そして、社長が気に入る部長が育つまで、何らかの支援を続けます。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>結果でもって貢献します</h2>
<div class="contents">
<p>
　これは何社も受けられませんので、２社限定です。そして料金は高く設定させていただきます。</p>
<p class="al-c f12pt black b">年収で７００万円以上でなければお受けできません。</p>
<p>
　しかしながら、値段以上の価値を必ずや御社にもたらし、御社発展の礎を築きましょう。</p>
<p>
　ほかの社労士ではありえないプランです。</p>
<p>
　生命保険会社での営業所長職を６年間に亘り、血のにじむ想いでやりきった菅野だからこそ、自信をもってお勧めできる高額なプランです。</p>
</div>
<!--/conts-->



<!--conts-->
<h2>中堅・中小企業経営者の苦しみは痛いほど分かります</h2>
<div class="contents">
<p>
　ずっと中堅・中小企業の経営者に触れてきましたし、自分自身が零細企業の経営者なので、その悩み、痛みは良く分かります。</p>
<p>
　次のような悩みを解決すべく、力を尽くします。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">社長の代わりに資金繰りの手立てを任せられる片腕となります</span>
 <p class="m20-l">資金繰りは企業経営において生命線です。資金計画・経営計画を社長の満足するレベルで策定でき、銀行や証券会社と折衝ができる片腕の養成が大切なのは分かっているけど手が回らないという実情をお助けします。</p></li>
<li><span class="black b">営業のリーダーを務めます</span>
 <p class="m20-l">営業を推進していくポイントは営業のリーダーの資質に負うところが多いものです。<br />ターゲットの選定、ターゲットに対しての攻略ストーリー策定と具体化、セールス資料やトークの標準化、そして営業マンの教育、そして何よりも大切な結果が出るまでやり切るリーダーとして御社をヘルプします。</p></li>
<li><span class="black b">営業の仕組み作りをお手伝いします</span>
 <p class="m20-l">営業の出だし、スタートは力ずくで実施することが多いものの、いつまでもそれでは疲れてしまいます。とあるところで仕組み化して動かしていきたいものです。<br />その実現可能なストーリーをまとめ、実際に結果が出るまで継続的改善を果たすための仕組みを作ります。</p></li>
<li><span class="black b">会社として広報するための広報部長としてお助けします</span>
 <p class="m20-l">ブランディングのために強化していきたいのが広報機能です。広報も多様になっておりますが、基本的には原稿の作成、プレス対応、媒体の選定と手法のセグメントが一連の流れですが、広報について任せられる責任者の一人として働きます。</p></li>
<li><span class="black b">社長に代わって重要な渉外案件を任せる代行者になります</span>
 <p class="m20-l">社長が忙しい理由の一つに重要案件の折衝を任せられる責任者がいないことが挙げられます。社長の仕事は方向性を強く打ち出し、そのゴール到達のために様々な手立てを講じることが大切ですが、重要な案件を任せたいが任せられないという状況がどの会社でもあります。重要案件の折衝はお任せ下さい。</p></li>
<li><span class="black b">社内を統率できる人事・総務部長として采配を振るいます</span>
 <p class="m20-l">売上が見えてきますと必ず次にぶつかる壁が社内の統率と組織化の推進です。社長の匙加減の采配からルールを前提とした運営に進化していかないと組織は発展しません。組織の近代化のため人事や総務を整備するための文書化や、統率できる責任者の育成をしないと次のステップに進めません。そうした忸怩たる想いを払拭すべく采配をお手伝いします。</p></li>
<li><span class="black b">就業ルールや人事制度を整備するまとめ役となります</span>
 <p class="m20-l">就業ルールや人事制度の整備は組織発展のために不可欠ですが、それを推進して行く上でぶつかる壁が、様々な声を集約して社内を一つの方向に導いていくことです。文書化は社労士であればできます。しかし現場展開こそが本当の障壁なのです。その汚れ役を喜んでお受けいたしましょう。</p></li>
<li><span class="black b">ＩＳＯ等の文書を整備したいが、そのまとめ役を務めます</span>
 <p class="m20-l">業務の発展のためにはＩＳＯのような業務の可視化がどうしても必要になります。そして継続的な改善に向かうような判断を都度都度求められることになります。ＩＳＯコンサルも数のほどいます。しかし自社に合わせたルール化・明文化と、その展開力が一番つらいところです。その推進役を全力でお引き受けいたしましょう。</p></li>
<li><span class="black b">社長の右腕となって幹部を統率する重石として働きます</span>
 <p class="m20-l">企業をさらに発展させていく過程で、どうしても必要なのが幹部の育成ではないでしょうか。社長の考えを理解し、現場において大いに力を発揮してくれる幹部が喉から手が出るほど欲しくはないですか。中間管理職の育成を含め、ショートリリーフとして幹部統率をいたします。</p></li>
<li><span class="black b">ホームページを自社展開するための必要事項を満たします</span>
 <p class="m20-l">会社案内としてホームページをお持ちの会社は当たり前となりました。ホームページに何を期待しているか漠然としている経営者は少なくありませんが、その機能は多岐に亘ります。御社に必要とする機能を棚卸しし、その推進と自社担当者育成をお引き受けいたします。</p></li>
<li><span class="black b">社内のＩＴ整備を進めるために采配をいたします</span>
 <p class="m20-l">社内ＩＴ整備を進め、業務効率化を進めたい希望が強い会社が多いものの、担当者不在や専門業者とのぶつぶつ切れた関係で進まないことが多々あります。一気呵成に御社にマッチさせたハードやソフト導入、そして担当者までの育成を請け負います。</p></li>
</ul>
</div>
<!--/conts-->



<!--conts-->
<h2>このコンサル契約の概要</h2>
<div class="contents">
<p>
　この丸抱えコンサル契約の概要をお伝えします。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">契約期間は１年以上で</span>
 <p class="m20-l">契約にあたっては１年間で結果を出すストーリーを描きます。御社の現状によって、課題解決の期限が変化しますが、最低でも１年以上の契約期間でお願いします。</p></li>
<li><span class="black b">報酬は年収で７００万円以上で</span>
 <p class="m20-l">いただいた価格異の価値を提供します。</p></li>
<li><span class="black b">御社に訪問は営業日数のおよそ半分訪問します</span>
 <p class="m20-l">月間約10日訪問して張り付きます。</p></li>
<li><span class="black b">連絡は３６５日、２４時間ＯＫです</span>
 <p class="m20-l">いつでも連絡は喜んでお待ちしています。</p></li>
<li><span class="black b">必要なデータは限りなく早く、無尽蔵に提供します</span>
 <p class="m20-l">膨大なデータを無尽蔵に提供します</p></li>
</ul>
</div>
<!--/conts-->



<!--conts-->
<h2>現在お受けできる数</h2>
<div class="contents">
<p class="al-c f13pt blue b">現時点で受けできる余力は１社様だけです。</p>
<p>
　明日にも埋まってしまうかも知れませんが、予定数が埋まったり、余力が出た場合には、当ホームページでタイムリーに告知します。</p>
<p>
　気になる企業様は、たまにチェックなさって下さい。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>予算と相談したい場合は顧問契約でどうですか</h2>
<div class="contents">
<p>
　ノウハウだけをもらいたいというニーズも多数あります。</p>
<p>
　課題の内容や予算に合わせてご支援したいのが本音です。</p>
<p>
　予算を絞って相談したい場合は、訪問をスポットの顧問契約でお願いしております。</p>
<p>
　まずは顧問としてのお付き合いはいかがでしょう。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>メールマガジン発行代行プラン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/mailmaga-daikou/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1033</id>
   
   <published>2011-04-25T08:22:17Z</published>
   <updated>2011-04-29T09:10:17Z</updated>
   
   <summary>メールマガジンは、お客様と企業などの発行者をつなぐ素晴らしいツールですたった一通の心のこもったメールが、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。当社では、そうした素晴らしいツールであるメールマガジン発行のサポートプランをご用意しております。お客様との継続的な接触、既存顧客の活性化と追加提案、お客様の育成にご活用下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　メールマガジンは、お客様と企業などの発行者をつなぐ素晴らしいツールです</p>
<p>
　たった一通の心のこもったメールが、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。</p>
<p>
　当社では、そうした素晴らしいツールであるメールマガジン発行のサポートプランをご用意しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>メールシステムは優良なセールスマン</h2>
<div class="contents">
<p>
　自分は2005年くらいに感心したことがありました。</p>
<p>
　「メールシステムは休まない・・」</p>
<p>
　人間が寝ていても、休んでいても、メールは仕組んだとおりに発信され、休むことが無いんだなぁと痛感し、心から感心しました。</p>
<p>
　そうした意味では、メールシステムを上手に使うことは、休まない優秀なセールスマンを抱えているのと同じ効果があります。</p>
<p>
　月々わずかな費用で休まないセールスマンを抱えられるとすれば、それは使わない手は無いでしょう。</p>
</div>



<!--conts-->
<h2>メールマガジン発行サポートプランの内容</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社でご用意しているメールマガジン発行サポートプランは次のような特徴を持ちます。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">名前を始めとしたパーソナル情報の差込で親近感アップ</span>
 <p class="m20-l">例えば件名に「菅野様 地震の影響は大丈夫でしたか」として、友達に出すようなメールが届いたらいかがでしょう。おそらくそうしたメールは開封率も高く、かつ内容も誠実であれば、次のメールも違和感無く開いていただけるのではないでしょうか。そこでポイントは名前を個別に明示してあることです。当社メールシステムは名前だけのみならず、様々なパーソナル情報を30項目まで差し込むことが可能です。</p></li>
<li><span class="black b">時間を決めて予約して自動配信が可能なので効果的な時間帯を狙えます</span>
 <p class="m20-l">真夜中に企業から届いたメールだとしたら、どのようにお感じになりますか。多分、自動メールがこんな時間に届くとは迷惑だなと感じる方が多いでしょう。意外にメールの届く時間は大切であり、時間帯を読んでの発信は読者の気持ちを遠ざけません。事前にメールの原稿を仕組んでいれば、効果的な時間を計算して予約配信ができます。</p></li>
<li><span class="black b">読者だけが閲覧できるバックナンバーページ機能</span>
 <p class="m20-l">読者だけのメリットを演出できると、メールマガジンの価値は上がります。良く巷でみませんか。「この先は読者登録している方だけ閲覧できます」というようなサイトを。人間は誰しも自分がたいせつにされている感覚には好意を持ちます。そうした演出を可能とする読者だけバックナンバー閲覧機能を実装しています。</p></li>
<li><span class="black b">ターゲット顧客を絞り込んだメールの発信が可能</span>
 <p class="m20-l">顧客の属性をきちんと管理しておくと、次の展開がとても楽になります。例えば購入してくれたお客様と、見込み客ではアプローチが違うのは当然といえば当然なのですが、その分離がしっかりできていないと適切な手を打とうにも打てません。当社システムは、商品グループごとの購入属性、あるいはどのキャンペーンでの登録者、といった具合に管理できていれば、優れた検索機能で、属性を絞り込んだターゲットメールの配信を可能としています。</p></li>
<li><span class="black b">複数プランの同時登録を実現し手間ひまを削減</span>
 <p class="m20-l">この同時登録という機能は、手間ひまを削減するのに本当にありがたい機能です。例えば登録者全員に送る定例のメルマガプランがあったとすると、とあるレポートダウンロードの申込みがあった時に定例メルマガにも同時に登録できれば、とても楽になります。その同時登録の機能を備えておりますので、漏れなく定例の全員メルマガを運営できることになります。</p></li>
<li><span class="black b">充実した顧客管理機能を実装し細かな顧客属性管理が可能</span>
 <p class="m20-l">顧客管理の手軽さというのは、隠れた大きい機能だと考えております。名刺一つとってみても、あの名刺はどこにしまったかな？　なんで探しているときに名刺は出てこないんだ！　のようなことがあろうかと思います。電子での管理の良さは、瞬時に検索してくれて漏れが無いということになりますが、自社で管理したい項目をきちんと一元的に定義すれば、顧客の一元管理を手っ取り早く実現できます。</p></li>
<li><span class="black b">事前に仕組んだストーリーを完全自動で配信するステップメールが無限に活用可能</span>
 <p class="m20-l">ステップメールとは、あらかじめ用意された複数の違う内容のメールを、ある時点を起点に、スケジュールに沿って順次配信するシステムです。登録すると、1通目のメールが自動送信（返信）され、その翌日に違う内容の2通目のメール、5日後に3通目のメール、7日後に4通目のメール・・・・・・10日後・・・14日後・・・。このようにあらかじめ用意した内容の違うメールが指定した間隔で自動的に順次送信されます。すでに稼動しているステップメールのスケジュールを登録者個別に調整したり、途中からステップメールを追加することもできます。データのアップロードを使えば、Aさんは2通目から、Bさんは4通目からという柔軟な指定もできます。</p></li>
<li><span class="black b">ストーリーメールも可能なので読者興味のセグメントを可能とします</span>
 <p class="m20-l">ストーリーメールとは、予め用途に応じたメールを作成しておき、お客さんの判断で、次に読みたいメールを選ぶ事が出来る機能です。ワンクリックで登録を可能としますので、お客差は楽に登録できます。読み手はまるで「ロールプレイング・ゲーム」を楽しんでいるかのように、メールシナリオを読んで行く事が出来ます。自分で読みたい内容だけを読む事が出来るので、顧客の満足度の向上に繋がります。また発行サイドからは、どの顧客がどのメールプランに興味を持ったのかを掴むことができ、その興味のセグメントに大いに役立ちます。</p></li>
<li><span class="black b">無限のメールプランが可能なので好きなだけメールマーケティングを実現</span>
 <p class="m20-l">ステップメールや、様々なメール配信プランをいくつでも無尽蔵に運営することができます。お問い合わせフォームも無限に準備できます。すきなだけメールプランを準備できますので、メールマーケティングとしては、申し分ないと考えています。</p></li>
<li><span class="black b">メール内のリンクＵＲＬのクリック計測が可能なので効果測定に役立ちます</span>
 <p class="m20-l">説明</p></li>
<li><span class="black b">メール配信の解除はワンクリック解除できるので手間を煩わせません</span>
 <p class="m20-l">メールマガジン読者に対して、メール配信の解除をワンクリックでできるようになっています。購読者の登録解除はわかりやすく、すぐにが基本です。メルマガ発行には必須の機能のひとつです。ワンクリック解除を仕込んでおくことで、お客様の手は煩わせません。</p></li>
</ul>
</div>


<h2>メールマガジン発行サポートプランの料金</h2>
<div class="contents">
<p>
　メルマガ発行代行プランで最も安く、かつ最高品質でありたいと願い、次のような価格設定をしております。</p>
<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/menu/66.gif" width="428" height="233" alt="格安・激安で業界最安値を誇るメールマガジン代行料金" /></p>

<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/menu/67.gif" width="422" height="238" alt="格安・激安で業界最安値を誇るメールマガジン代行料金" /></p>

<h3 class="m50-t">料金の補足説明</h3>
<p>
　上記価格設定について、補足をさせていだきます。</p>

<h4>初期セットアップ</h4>
<p>
　御社向けのセットアップをいたし、すぐに使える状態で引き渡します。</p>

<h4>基本料金について</h4>
<p>
　基本的にサーバー稼動のための料金とお考え下さい。レンタルサーバーを借りている感覚です。</p>

<h4>オプション１　メールマガジン原稿製作代行</h4>
<p>
　メール原稿を作成いたします。<br />
　メールマガジンをやりたいけど、原稿執筆担当者がいない場合にご利用下さい。<br />
　御社の独自性、顧客属性をふまえ、信頼関係構築に役立つメール原稿を納品します。<br />
　料金は１通当たり5,000円となります。</p>

<h4>オプション２　発行代行</h4>
<p>
　どうもシステム系の操作は苦手だという方はご利用下さい。<br />
　メール原稿を仕掛けたら、自動で配信する準備が必要となります。<br />
　その代行を１通あたり3,000円で承ります。</p>
</div>



<h2>メールマガジンの果てしない効果</h2>
<div class="contents">
<p>
　私どもでは、メールマガジンの発行に関しては、次のような哲学を持ち、そして効果を確信しております。</p>

<h3 class="m50-t">お客様との継続的な接触</h3>

<p>
　見込み客も既存客も、一度コンタクトしただけでは、企業の存在を忘れてしまいます。</p>
<p>
　継続的に接触することにより、名前の印象を残し、記憶に留め、お客様との距離を縮めることができます。</p>

<h3 class="m50-t">既存顧客の活性化と追加提案</h3>

<p>
　既存客であっても、長い間放置されていると、企業に対して、まったく関心をもたなくなってしまいます。</p>
<p>
　一度でも御社の商品やサービスを購入していただいたお客様は、御社の隠れファンであることは間違いありません。</p>
<p>
　「眠って」いたり、「冷えて」しまった顧客リストに対して、継続的な働きかけをすることによって、お客様の目をもう一度企業に向けることや、お客様ろ企業も温かみのある関係性を、再構築することができます。</p>

<h3 class="m50-t">お客様の育成</h3>

<p>
　企業や商品に関する情報を、送り続けることにより、お客様が正しい知識をもって企業や商品を選択できるように、情報提供することができます。</p>
<p>
　そうした努力を継続することにより、企業として買っていただきたい顧客層を絞り込んだり、潜在的な意識に火をつけて、購買に向かわせることができます。</p>

<h3 class="m50-t">販売促進</h3>

<p>
　十分にコミュニケーションがとれている状態で、商品情報を伝達したり、販売促進企画を告知することによって、お客様の購買意欲を盛り上げ、購入に誘導することができます。</p>

<h3 class="m50-t">ブランディング</h3>

<p>
　企業のメッセージや姿勢を、継続的に伝えることによって、企業や商品に対する共感を育み、ファンになっていただくことが期待できます。</p>
<p>
　それはすなわち自社のブランドを高めることであり、ブランディングの働きにも一躍買うことになります。</p>

</div>



<h2>社内や関連会社との連絡網としても活躍</h2>
<div class="contents">
<p>
　メールマガジンというと、社外への情報発信というイメージが強いかと思います。</p>
<p>
　しかし意外な盲点は社内や関連会社への連絡網という視点です。</p>
<p>
　社内で一気に連絡をしたいケースはかなりあるものです。</p>
<p>
　例えば社長の当月の訓示や今週の活動ポイントを一気に通達したり、急な重要な仕事に対して一気に連絡したり、キャンペーン予定数〆切を満たしたのでその通知をしたりと、けっこう使う場面は多いものです。</p>
<p>
　そうした社内や関連会社間の通達を一気にできる使い方も見逃せません。</p>
</div>



<h2>メールマガジンのあるべき姿とは</h2>
<div class="contents">
<p>
　私どもは、「成果の出るメールマガジン」を実現するため、そして継続的な改善を果たすためのＰＤＣＡサイクルを重要視し、以下のような点にこだわりをもって運営しております。</p>

<h3 class="m50-t">お客様一人の顔を思い浮かべながらメールを書く</h3>

<p>
　「誰に宛てたわけでもなく」「読者の気持ちなどお構いなしに」「ただ一方的に情報を送りつける」だけでは、コミュニケーションを成立させることはできません。</p>
<p>
　私たちは、「読み手」の人物像を強くイメージし、あたかも「仲の良い友だちから来たメール」のようなメールマガジンを運営します。</p>

<h3 class="m50-t">段階的なコミュニケーションに留意する</h3>

<p>
　メールマガジンは、読者との距離の取り方が、非常に重要になります。</p>
<p>
　現実の社会でも、初対面の人が、いきなり馴れ馴れしく話しかけてきたり、いきなり物を売りつけたりすることがないように、</p>
<p>
　メールマガジンでも、</p>
<ol class="m50-l f12pt black b">
<li>「お互いのことを知りあう」</li>
<li>「好きになってもらう」</li>
<li>「信頼してもらう」</li>
</ol>
<p>
　というステップを経て、ようやく「商品を販売する」といった、一歩踏み込んだ本来の提案活動に進むことができると考えています。</p>
<p>
　私たちは、結果を焦ることなく、時間をかけて、読者との関係性を築いていくような工夫があるべきと考えます。</p>
<p>
　丁寧に、誠実に築き上げた信頼関係は、簡単に崩れることはありません。</p>

<h3 class="m50-t">思いやりのある良質なコンテンツが重要</h3>

<p>
　友だちからのメールなどの「読みたいメール」が届くはずのメールボックスに、いつの間にか企業からのメールマガジンが届くようになるというのは、基本的に不愉快なものです。</p>
<p>
　自分で企業のメールマガジンに登録したとしても、ほとんどの読者はそう感じてしまうものです。やっかいです。</p>
<p>
　ところが、件名に興味を持ってくださったのか、それとも何かの気まぐれなのか、貴社からのメールマガジンを、開封してくださったとしたら、ましてや読んでくださったとしたら、これは本当にありがたいことです。</p>
<p>
　これは、数少ないチャンスです。</p>
<p>
　そのメールが、<span class="black b">読者の気持ちも考えない企業の勝手な内容</span>だとしたら、おそらく次に開封していただけないでしょう。</p>
<p>
　ですから、どのメールマガジンが、「たった１回きりのチャンス」になってもいいように、すべてのメールマガジンの中に、最低一つは、読者に「開封してよかった」「読んでよかった」と思っていただけるようなコンテンツを盛り込むべきであると、私たちは考えます。 </p>
<p>
　「このメールマガジンには、毎回役に立つ情報が載っている」<br />
　「このメールマガジンを読むと、なんだかなごむ」<br />
　等のメリットがあれば、たとえ無理な値引きやイベントで読者を釣らなくても、お客様は開封し、読んでくださるものです。</p>

<h3 class="m50-t">見栄えやトレンドに惑わされず、無骨でも誠意ある内容で</h3>

<p>
　昨今は見栄えやインパクトの強さから、HTMLメールマガジン（携帯の場合は、デコメール）の発行を希望する企業が増えています。 </p>
<p>
　しかし、HTMLメールマガジンは、制作にコストもかかりますし、運営負荷も非常に高いものになります。</p>
<p>
　HTMLメールマガジンのほうが明らかに効果が高いという業種・商材は、限られています。旅行関係やファッション、あるいは食品等でしょう。</p>
<p>
　それ以外の業種・商材については、テキストメールマガジンと、ほとんど効果は変わりません。 </p>
<p>
　買っていただくお客様は、間違いなく御社の哲学のファンです。したがって生の声を、無骨であっても誠意ある内容で継続するほうが遥かに効果が高いというのが私どもの感想です。</p>

<h3 class="m50-t">正解は数値で客観的に判断し、継続的改善を</h3>
<p>
　貴社のお客様に、どういうメールマガジンが最適であるかは、実際に発行してみなければわかりません。</p>
<p>
　主観や好みで、「こうしたほうがいいと思う」「ああしたほうがいいと思う」と議論するのではなく、開封率・クリック率・精読率・転換率などの数値を分析し、目的に応じて数値を改善するプランを立て、実行するという繰り返しによってのみ、よりよいコミュニケーションが実現すると、私たちは考えています。</p>
<p>
　具体的にはクリック率を主な指標ととらえ、様々な仕掛けをする中で、仮説から実証されたデータを基にＰＤＣＡサイクルを回すお手伝いもいたします。</p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビジネスブログ運営代行プラン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/blog-operate/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1036</id>
   
   <published>2011-04-25T01:42:47Z</published>
   <updated>2011-05-01T03:07:13Z</updated>
   
   <summary>ビジネスブログはお客様と企業などをつなぐ素晴らしいツールです。心のこもったブログ更新が、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。当社では、そうした素晴らしいツールであるビジネスブログ運営の代行プランをご用意しております。お客様との継続的な接触、既存顧客の活性化と追加提案、お客様の育成にご活用下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　ビジネスブログは、お客様と企業などの発行者をつなぐ素晴らしいツールです。</p>
<p>
　心のこもったブログの更新作業が、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。</p>
<p>
　当社では、そうした素晴らしいツールであるビジネスブログのサポートプランをご用意しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<h2>ビジネスブログは眠らない優良なセールスマン</h2>
<div class="contents">
<p>
　自分は2005年くらいに感心したことがありました。</p>
<p>
　「ホームページやブログは休まない・・」</p>
<p>
　人間が寝ていても、休んでいても、ブログは集客し続け、休むことが無いんだなぁと痛感し、心から感心しました。</p>
<p>
　このページに辿り着いてしまったあなたも、なぜか集客されてしまったうちのお一人ではないでしょうか。</p>
<p>
　そうした意味では、ビジネスブログを上手に使うことは、休まない優秀なセールスマンを抱えているのと同じ効果があります。</p>
<p>
　月々わずかな費用で休まないセールスマンを抱えられるとすれば、それは使わない手は無いでしょう。</p>
</div>



<!--conts-->
<h2>ビジネスブログ運営代行プランの内容</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社でご用意しているビジネスブログ運営代行プランは次のような内容となります。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">自社ドメインを取得の上、自社サイトの一環として運営</span>
 <p class="m20-l">自社のブランド力を高めるために、自社ドメインで運用していただくことを強くお勧めしています。御社のメインサイトも検索エンジンの評価をアップさせること請け合いです。</p></li>
<li><span class="black b">更新は基本的料金で月２回</span>
 <p class="m20-l">基本料金において、月２回の更新を実施いたします。月２回の更新は最低限の更新頻度だと考えております。</p></li>
<li><span class="black b">記事については１回1,000字程度</span>
 <p class="m20-l">検索エンジンの評価を考慮すると、１記事600字以上と言われておりますので、それを意識して1000字程度の記事をご提供いたします。ただし本質的には内容です。良い企画や、良い活動報告こそが御社の価値を高めます。</p></li>
<li><span class="black b">御社の関連キーワードを限りなく意識します</span>
 <p class="m20-l">御社の露出を高め、広告機能を発揮させるためには、やはりニーズが高くそれなりに表示されているキーワードを意識する必要があります。インターネットの世界はキーワードの陣地取りです。露出の高いキーワードを意識して記事を作成します。</p></li>
<li><span class="black b">写真は１記事２つくらいは入れます</span>
 <p class="m20-l">文字だらけの記事は見ているほうがつらいので、写真や動画の掲載はしておく必要があります。写真・動画の掲載もしながらの記事作成をいたしますので、御社で写真や動画を当社まで送って下さい。当社で最適化して記事に貼り付けます。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じて記事追加を行います（有料）</span>
 <p class="m20-l">御社がマスコミに報道されたり、力の入ったイベント等を広報する際には、当然ながらタイムリーな記事起こしが必要となると思います。そうしたタイミングを逃さずに記事の追加を承ります。ただし月２記事を超える分は有料となります。</p></li>
<li><span class="black b">Ping 送信を毎営業日行います</span>
 <p class="m20-l">ネットの世界で重要なのは、検索エンジンにしっかりとキャッシュされること、すなわち検索エンジンにそのページの存在を認識してもらうことが大切です。そのためにPing 送信を行いますが、このPing 送信は、毎営業日実施いたします。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じてトラックバック送信アドバイスを行います</span>
 <p class="m20-l">勝負どころの記事については、できるだけ露出を高める工夫が必要となりますが、その一つにブログとブログをつなぐトラックバックが有効です。必要に応じてトラックバック送信を行い、御社の広告を高める側面支援をいたします。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じてコメント記述アドバイスを行います</span>
 <p class="m20-l">ブログにいてはコメントも有効です。御社のエントリー（記事）そのものにコメントを残していただくのがありがたいのですが、そうでなくとも、イベント等を行うと、参加者がブログを書いてくれることが多々あります。そうしたエントリーを発見したら、すかさずコメントを残し、御社ブログに誘導します。</p></li>
<li><span class="black b">タグクラウドやアーカイブページを有効に活用しページ数を多くします</span>
 <p class="m20-l">タグクラウドやアーカイブページは、読者に対して見易さを提供するのにとても大切なのと、ページ数を増やすのに有効なことが知られております。ページ数を増やすと検索エンジンの評価も上がる傾向にありますので、タグクラウドやアーカイブページを漏れなく仕組んでおきます。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じて外部からリンクを送り込みます（有料）</span>
 <p class="m20-l">自社の広告として活用するには、様々な入り口を意識しておく必要があります。その一つが外部サイトやブログからのリンクとなります。しかしリンクをもらうのはなかなか大変なので、当社タイアップ先から良い記事であれば、リンクをもらうよう応援します。</p></li>
<li><span class="black b">You Tube などの動画サイトと組み合わせるさらに効果的</span>
 <p class="m20-l">You Tube などの動画サイトと組み合わせ、ブログに動画を載せておくと様々な面で有利となります。訪問者に対してリアルな映像で訴求力が高まるのと、You Tubeなどは利用者も多く、そこからの訪問者も見込めます。You Tube などの動画サイトとの連動をアドバイスします。</p></li>
 <li><span class="black b">フェイスブックとの連動を意識</span>
 <p class="m20-l">もう説明の必要の無いくらいにポピュラーになったフェイスブックです。フェイスブックの「いいね！」ぼたんの設置などはブログにぜひしておきたいところです。そうした機能の活用をアドバイスし、必要な場合には有料で設置代行します。</p></li>
<li><span class="black b">ツイッターとの連動を意識</span>
 <p class="m20-l">手軽につぶやけて沢山の人々が利用しているツイッターです。ツイッターで「つぶやく」ぼたんの設置などはブログにぜひしておきたいところです。そうした機能の活用をアドバイスし、必要な場合には有料で設置代行します。</p></li>
<li><span class="black b">メールマガジンと連動させるとさらに効果的</span>
 <p class="m20-l">自社サイトの更新やイベント等の告知に有効なのは、プッシュ型のインフォメーションができるメールマガジンです。メールマガジンと組み合わせると、ブログ活用はさらに勢いをつけます。かくいう当社もメールマガジン活用で業績が飛躍的にアップしました。メールマガジン応援プランも用意しておりますので、ぜひご検討下さい。</p></li>
</ul>

<p class="link-next p30-r"><a href="../mailmaga-daikou/">メールマガジン発行代行プラン</a></p>

</div>


<h2>ビジネスブログ運営代行プランの料金</h2>
<div class="contents">
<p>
　世の中におけるビジネスブログ運営代行プランで最も安く、かつ最高品質でありたいと願い、次のような価格設定をしております。</p>
<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/menu/68.gif" width="415" height="265" alt="格安・激安で業界最安値を誇るビジネスブログ運営代行料金" /></p>

<h3 class="m50-t">基本料金の補足説明</h3>
<p>
　上記の基本料金について、補足をさせていだきます。</p>

<h4>初期セットアップ</h4>
<p>
　御社向けのセットアップをいたし、すぐに使える状態で引き渡します。</p>

<h4>月々基本料金について</h4>
<p>
　月２記事を更新します。<br />
　記事内容は御社と打合せをさせていただき、1,000字程度にまとめます。</p>

<h3 class="m50-t">オプション料金の補足説明</h3>
<p>
　オプション料金について、補足させていだきます。</p>

<h4>オプション１　ブログ１記事追加</h4>
<p>
　月に３記事目以降は、１記事あたり5,000円で作成いたします。<br />
　企業として特に広報したいようなイベント等があった時に活用下さい。<br />
　御社ブログの読者が和んだり喜べるような言い回しに留意しながら記事製作します。</p>

<h4>オプション２　オリジナルな１記事追加</h4>
<p>
　当社においてｈじゃ、ほとんどの記事内容には耐えられる予想をしておりますが、稀に大変内容の困難な依頼が舞い込むことがあります。<br />
　その際には、依頼があった時点で、内容が困難な旨を申し上げますので、オリジナル記事扱いで料金のアップをご容赦願います。</p>
<p>
※ フラッシュや動くGIFなどの要望、自動計算プログラム設定に当たってはさらに高額な設置料金がかかることを事前に了承下さい。</p>

<h4>オプション３　検索エンジン対策</h4>
<p>
　この記事は気合を入れて検索エンジンの上位表示を狙いたいということがあります。<br />
　そうした記事に対しては、外部からのリンクを送ってSEO応援をいたします。<br />
　外部リンク10と、ツイッターからのつぶやきリンク、FaceBookからのリンクを通じ、アクセスアップと検索エンジン対策を施します。<br />
　その対応を１記事3,000円で承ります。</p>

</div>



<h2>ビジネスブログの果てしない効果</h2>
<div class="contents">
<p>
　ホームページを運営されているのにブログを運営されていないのは、とても勿体のない状態です。</p>
<p>
　もちろん更新は必要ですが、効率的よく更新し、うまくホームページと連動させることの出来るブログは、利用価値の高いツールです。</p>
<p>
　無料で使えるブログもありますが、当社で提案するのは自社ブログで運営し、自由度を確保しながら、自社ドメインの価値を高める効果をも追うことです。</p>
<p>
　ブログを効果的に運営し、お客様の利益を伸ばすための運営の仕方をご提案させて頂きます。</p>

<h3 class="m50-t">インターネット集客にとても効果的</h3>
<p>
　きちんとブログを運営することが、SEOにも効果的であり、それがインターネット集客に大きく寄与することをご存じですか？</p>
<p>
　ブログを運営していく上でのメリットは沢山ありますが、SEOに効果的であることも、大きなメリットの１つです。</p>
<p>
　ブログに効果的にキーワードを埋めながら更新を続けることで、ロングテールと呼ばれる「検索回数は少ないが購買意欲の高いユーザーが調べるワード」の測定ができ、その上位表示を狙うのです。</p>
<p>
　ブログからホームページにリンクを張ったり、顧客との双方向コミュニケーションとして運営することで、ユーザーを呼び込む窓口を確立することが出来ます。</p>
<p>
　また、運営実績の長いブログは優良なサイトと見なされるので、ホームページをパワーアップさせる被リンクとして活用することも出来ます。</p>
<p>
　まだブログを始めていないお客様には設置のお手伝いから、始めているけれど更新が滞りがちなお客様には更新のお手伝いをさせて頂きます。</p>

<h3 class="m50-t">ブログは販促ツールとして大いに役立ちます</h3>
<p>
　「ブログなんて販促ツールにはならない」と決め込んでいませんか？</p>
<p>
　確かにブログはホームページと違い、直接売上をあげることは出来ませんが、ホームページと連動させることで、ユーザーを呼び込む窓口になってくれます。</p>
<p>
　また、ホームページよりも気軽に更新できるので、自由な視点から商品をアピールすることが出来ます。</p>
<p>
　写真を多用したり、お客様からの自然な言葉で商品を説明することは、ユーザーの購入意欲を引き立てます。</p>
<p>
　また、一定期間での更新を重ねることでユーザーを飽きさせず、頻繁に訪れるリピーター作りに寄与します。</p>
<p>
　日頃からお客様のブログに親しんでくれているユーザーは、全くの新規ユーザーよりも、購入につながる可能性が高くなります。</p>
<p>
　直接の売上を上げることは出来なくても、ブログはユーザーの親近感をアップさせ、購入予備軍とも呼べるユーザーを創り出すことが出来るのです。</p>
<p>
　ブログは、お客様とユーザーをつなぐ大切なツールの１つです</p>

<h3 class="m50-t">お客様とユーザーをつなぐ大切なツールを育てるため</h3>
<p>
　ブログを運営することが、ユーザーにも検索エンジンにも親しまれるツールだということです。</p>
<p>
　とは言っても、やはり更新などを重ねていくことは、大変な労力だと思います。</p>
<p>
　私たちはブログの重要性を知っているからこそ、ブログの運営代行や効率的に運営していくアドバイスをさせて頂きます。</p>
<p>
　機械的に更新するのではなく、お客様の声を基にしながら、最適な運営の仕方をご提案させて頂きます。</p>
<p>
　お客様とユーザーをつなぐ大切なツールを育てるために、私たちの技術や知識を最大限にお伝えします。</p>

</div>



<h2>社内や関連会社との連絡網としても活躍</h2>
<div class="contents">
<p>
　ブログというと、社外への情報発信ツールというイメージが強いかと思います。</p>
<p>
　しかし意外な盲点は社内や関連会社への連絡網・掲示板という視点です。</p>
<p>
　当社では実はそうした使い方で、社内連絡版として活用し、業務効率を上げております。</p>
<p>
　例えば社長の当月の訓示や今週の活動ポイントを通達したり、法改正の徹底を周知したり、各種ノウハウの新たな情報を仕入れたときの備忘代わり、お客様の意向を社内に周知徹底を図ったりと、けっこう使う場面は多いものです。</p>
<p>
　そうした社内や関連会社間の通達を一気にできる使い方も見逃せません。</p>
</div>



<h2>ビジネスブログのあるべき姿とは</h2>
<div class="contents">
<p>
　私どもは、「成果の出るビジネスブログ」を実現するため、そして継続的な改善を果たすためのＰＤＣＡサイクルを重要視し、以下のような点にこだわりをもって運営しております。</p>

<h3 class="m50-t">お客様の顔を思い浮かべながらブログを更新する</h3>

<p>
　「誰に宛てたわけでもなく」「読者の気持ちなどお構いなしに」「ただ一方的に情報を送りつける」だけでは、コミュニケーションを成立させることはできません。</p>
<p>
　私たちは、「読み手」の人物像を強くイメージし、あたかも「仲の良い友だちが書いているブログ」のような運営をします。</p>

<h3 class="m50-t">購買者心理に留意する</h3>

<p>
　ブログは読者との距離の取り方が、非常に重要になります。</p>
<p>
　現実の社会でも、初対面の人が、いきなり馴れ馴れしく話しかけてきたり、いきなり物を売りつけたりすることがないように、</p>
<p>
　ブログ運営においても、</p>
<ol class="m50-l f12pt black b">
<li>「自分のことを良く知っていただく」</li>
<li>「好きになってもらう」</li>
<li>「信頼してもらう」</li>
</ol>
<p>
　というステップを経て、ようやく「商品を販売する」といった、一歩踏み込んだ本来の提案活動に進むことができると考えています。</p>
<p>
　私たちは、結果を焦ることなく、時間をかけて、読者との関係性を築いていくような工夫があるべきと考えます。</p>
<p>
　丁寧に、誠実に築き上げた信頼関係は、簡単に崩れることはありません。</p>

<h3 class="m50-t">思いやりのある良質なコンテンツが重要</h3>

<p>
　ためになる情報で溢れて欲しいブログに、商品のＰＲばかりがされているというのは、基本的に不愉快なものです。</p>
<p>
　ですから、「面白かった、読んでよかった」と思っていただけるようなコンテンツ、例えば、自社の生の経験談や失敗談、人間としてのドラマを盛り込むべきであると私たちは考えます。 </p>
<p>
　「このブログは、毎回真実で誠実な情報が載っている」<br />
　「このブログを訪れると、なんだかなごむ」<br />
　等のメリットがあれば、強引な集客を目論まなくても、お客様は気分良く購買に向かうものです。</p>

<h3 class="m50-t">見栄えやトレンドを意識しながらも誠意ある内容で</h3>

<p>
　昨今は見栄えやインパクトの強さを大いに希望する企業が増えています。 </p>
<p>
　しかし、見栄えやインパクトの強いブログは、制作にコストもかかりますし、運営負荷も非常に高いものになります。</p>
<p>
　それよりも大事にする必要があるのは、御社の真実と頑張っている姿勢を確実に伝えることであり、見栄えを良くしても、そうでなくても、それはほとんど効果は変わりません。 </p>
<p>
　買っていただくお客様は、間違いなく御社の哲学のファンです。したがって生の声を、無骨であっても誠意ある内容で継続するほうが遥かに効果が高いというのが私どもの感想です。</p>

<h3 class="m50-t">正解は数値で客観的に判断し、継続的改善を</h3>
<p>
　貴社のお客様に、どういうビジネスブログが最適であるかは、実際に運営してみなければわかりません。</p>
<p>
　主観や好みで、「こうしたほうがいいと思う」「ああしたほうがいいと思う」と議論するのではなく、クリック率・精読率・購入率などの数値を分析し、目的に応じて数値を改善するプランを立て、実行するという繰り返しによってのみ、よりよいコミュニケーションが実現すると、私たちは考えています。</p>
<p>
　具体的にはクリック率を主な指標ととらえ、様々な仕掛けをする中で、仮説から実証されたデータを基にＰＤＣＡサイクルを回すお手伝いもいたします。</p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>高収入可能な営業職募集（Ｕターン・Ｉターン歓迎）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/salesman/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1032</id>
   
   <published>2011-04-24T07:07:08Z</published>
   <updated>2011-04-24T07:12:55Z</updated>
   
   <summary>顧客対応力のアップを目指し、営業のプロ人材を募集します。頑張った結果には高い収入・高い給与でしっかり応えます。営業経験のある方を、即戦力としてお迎えする予定です。未経験の方でも、ガッツのある方は、早く一人前になれるよう懸命にご指導いたします。法人（企業）に対する業務改善や労務管理、助成金獲得の支援営業がメインとなります。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p class="m20-t">
“人マネジメント問題解決のプロ”として、中小企業に業務改善や労務管理、助成金獲得の支援などのサービス提供を行っている(株)グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所です。</p>
<p>
　顧客対応力のアップを目指し、営業のプロ人材を募集します。</p>
<p>
　頑張った結果には高い収入・高い給与でしっかり応えます！</p>
<p>
　営業経験のある方を、即戦力としてお迎えする予定です。</p>
<p>
　未経験の方でも、ガッツのある方は、早く一人前になれるようご指導いたします！</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2>募集する営業職についての説明</h2>
<div class="contents">
<h3 class="m30-t">一人ひとりが個人事業主として</h3>
<p class="m20-t">
　当事務所は人数が少ないからこそ、一人ひとりに課せられる期待は大きく、若いスタッフそれぞれが『個人事業主』という感覚で、責任を持って仕事に取り組んでいます。</p>
<p>
　そのぶん結果を残せば収入としてダイレクトに返ってくるから、充分やりがいを感じられます。</p>
<p>
　「頑張りはしっかり評価してほしい」とお考えの方には、モチベーションを高く頑張っていただける環境だと思います。</p>
<p>
　当事務所は所在地である石岡市周辺に限らず、茨城県全域、故郷である福島県いわき市、そして東京方面から引合いや紹介をいただきます。</p>
<p>
　ＨＰやチラシ、口コミ、ご紹介などから寄せられる問い合わせに対応し、お客様が求める要求を詳しくヒアリングした上で、最適の解決策をご紹介してください。</p>
<p>
　見込み客は無限であり、お客様は絶えません。</p>
<p>
　ありがたいことに、ＨＰやチラシから沢山の反響をいただいています。</p>
<p>
　お客様に最適な解決策をご提案し、成約に繋げてください。</p>

<h3 class="m50-t">営業の方法は自分の創意工夫で</h3>
<p class="m20-t">
　営業方法は自由です。</p>
<p>
　チラシの作成や配布、スケジュール管理まで各々の個人に任せています。</p>
<p>
　個人事業主としての感覚を培ってもらいたいので、コストや効率を考慮しながら、得意な方法で成果を出してください。</p>
<p>
　「このエリアを狙って飛込みまくろう」</p>
<p>
　「電話でひたすらアポを取ってみよう」</p>
<p>
　「ホームページ集客で成果を狙おう」</p>
<p>
　自分の感性を大切にしながら、まずは結果を出す事に専念してみてください。</p>
<p>
　もちろん全力でサポートします。</p>

<h3 class="m50-t">高収入への道のり</h3>
<p class="m20-t">
　営業職の魅力である歩合給も当然にご用意しています。</p>
<p>
　高収入を目指す方には必須アイテムと言える歩合給です。<br />
　満足できる収入確保を早期に達成させて下さい。</p>
<p>
　「経験を活かして、めいっぱい稼ぎたい」とお考えの方なら、歩合給の内容は大いに気になると思います。</p>
<p>
　「結果を出した人には、しっかり還元したい」というのが当事務所理念なので、面接で歩合の内容などについても良くご理解下さい。</p>
<p>
　双方が納得いく形でスタートできるよう、しっかり話し合いをさせていただきます。</p>
<p>
　自分に合ったやり方で、思いどおりに営業して、不況に負けずに売ってみたい。</p>
<p>
　そんな希望が叶う、営業職の募集です。</p>

<h3 class="m50-t">職種・仕事内容</h3>
<p class="m20-t">
　営業職の募集です。<br />
　お客様のご要望に応じた当事務所のソリューションのご提案をお願いします。</p>
<p>
　スケジュール管理や営業方法などは個人にお任せしますので、経験をお持ちの方は存分に力を発揮することができるはずです。</p>

<h3 class="m50-t">対象となる方</h3>
<ul class="m20">
<li>高卒以上</li>
<li>要普通免許</li>
<li>転職回数３回（過去３つの職歴）以内の方</li>
<li>年齢25歳以上の方</li>
</ul>

<p>
※　年齢を限定している理由</p>
<p>
　営業ターゲットが社長など経営幹部のため、社会人経験が無いと継続できないことがほとんどのため</p>
<ul class="m20">
<li>未経験でも、腰を据えて頑張りたい方歓迎！</li>
<li>金融業界での営業経験者の方、優遇！</li>
<li>いずれ自分で独立したい方も歓迎！</li>
<li>将来の夢、ビジョンをお持ちの方、大歓迎！</li>
</ul>

<h3 class="m50-t">勤務地・勤務時間</h3>

<p>
　茨城県石岡市</p>
<p>
★Ｕターン・Ｉターンの方、大歓迎します！</p>
<p>
　勤務時間　9:00～20:00（実働８時間）</p>
<p>
　アクセス：常磐線「石岡」駅　徒歩10分</p>

<h3 class="m50-t">年収・給与</h3>
<p class="m20-t">
【年収例】<br />
　年収例：400万円～600万円。</p>
<p>
　※ 能力・経験により、柔軟に対応いたします。</p>
<p>
◆歩合について◆</p>
<p>
　「結果を出した人には、しっかり持って帰ってもらいたい」というのが当事務所のスタンスです！</p>
<p>
　努力は給与にしっかり反映しますので、やり甲斐は十分あります。</p>
<p>
◆フルコミッション制をご希望の方も歓迎します。</p>

<h3 class="m50-t">待遇・福利厚生</h3>
<p class="m20-t">
　社会保険完備、各種教育・研修、資格取得補助制度、各種レクリエーション</p>
<p>
　昇給随時・賞与年２回</p>
<p>
休日・休暇</p>
<p>
　週休制（日曜定休）、ＧＷ、夏季、年末年始、特別休暇</p>
<p>
　車持込みＯＫ</p>

<h3 class="m50-t">選考プロセス</h3>
<p class="m20-t">
　面接３回程度・筆記試験・記述（作文）試験</p>

<p class="m50-t al-c">詳細については、遠慮なくお問合せ下さい。</p>


<h3 class="m50-t">申込について</h3>
<p class="m20-t">
　お申込みは、メールからお願いします。</p>
<p>
　以下のリンクをクリックしていただき、当事務所宛メールでご連絡願います。</p>
<p>
　必要記入事項は次の通りとなります。</p>
<ul class="m20 p50-l">
<li>件名：営業職希望</li>
<li>お名前：</li>
<li>ご住所等連絡先：</li>
<li>就職可能時期：</li>
<li>その他連絡事項：</li>
</ul>
<p class="link-next"><a href="mailto:&#99;&#101;&#110;&#116;&#101;&#114;&#64;&#101;&#45;&#99;&#111;&#110;&#115;&#117;&#108;&#46;&#105;&#110;&#102;&#111;">メールはこちらをクリック</a></p>
<p class="m30-t al-c">お申込みのメール到着後１週間以内に「第１回目面接」をお知らせします。</p>

<h3 class="m50-t">代表の菅野からのメッセージ</h3>
<p class="m20-t">
　当事務所におきましては、企業や個人の問題解決・課題解決に役立てる、本当のプロ集団を目指しております。</p>
<p>
　プロになる道は決して平坦ではありません。<br />
　むしろ茨（いばら）の道を乗り越えていかねばなりません。</p>
<p>
　この厳しい時代にあっても、成功している会社・経営者は決して少なくありません。</p>
<p>
　それはどんな困難にも負けずに立ち向かい、そして創意工夫を重ねた結果ではないかと思うのです。</p>
<p>
　自分探しの旅を、仕事を通じて行いたい方、そしてどうせやるなら高収入、やった分を正当に評価してもらいたかい方、そうしたチャレンジ精神旺盛な方のお申込みをお待ちしております。</p>

</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険労務士業務のインターンシップ募集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/sr-intern/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1031</id>
   
   <published>2011-04-24T07:05:16Z</published>
   <updated>2011-04-24T07:10:40Z</updated>
   
   <summary>社会保険労務士業務のインターンシップを募集します。サイトで出会ってしまった貴方、３ヶ月間、茨城県石岡市の菅野労務ＦＰ事務所でインターンシップ生として頑張ってみませんか。社会保険労務士として開業したい方、適性を見極めたい方、業務体験をしてみたい方を対象にインターンシップ生を受け入れます。体験したい方を積極的に応援します。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p class="m20-t">
　この不況の中、というか不況だからなのか様々な相談に追われており、おかげさまで当事務所は大変忙しくさせていただいております。</p>
<p>
　次年度の採用も決定したわけですが、その中で感心する若者たちに出会いました。</p>
<p>
　賃金をもらえなくてもいいから、仕事の勉強をさせていただけないかというものでしたが、この時代を反映してか真剣味に溢れており、いたく感心させられました。</p>
<p>
　ちょっと事務所で受け入れ態勢が整っていなかったため、やむなく断念しましたが、2010年4月より事務所を移転し、そうした要望に応えるべく整備しているところです。</p>
<p>
　いまの時代は、きっとそのような若者がいるのだろうと、ネットの上だけではありますが、社会保険労務士業務のインターンシップを募集してみます。</p>
<p>
　このサイトで出会ってしまった貴方、３ヶ月間、茨城県石岡市の菅野労務ＦＰ事務所でインターンシップ生として頑張ってみませんか？</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2>社会保険労務士業務のインターンシップについて</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
　社会保険労務士として開業したい方、適性を見極めたい方、業務体験をしてみたい方を対象にインターンシップ生を受け入れます。</p>
<p>
　受け入れ先は、菅野労務ＦＰ事務所です。</p>
<p>
　何を学んでいただけるのか。</p>
<p>
「それは、ご自身で見つけてください」</p>
<p>
　もちろん、アドバイスはいたしますし、ヒントも与えます。</p>
<p>
　しかし、そこまでとお考え下さい。<br />
　自分自身で考え、自分自身で動いてください。</p>
<p>
　それが、菅野労務ＦＰ事務所が受け入れるインターンシップです。</p>
<p>
　ただし当方も受け入れる以上は真剣に接します。</p>
<p>
　インターンシップの内容については以下の通りです。</p>

<h3 class="m50-t">インターンシップの費用</h3>
<p class="m20-t">
　インターンシップは労働・就労ではありませんので、賃金のお支払はありません。</p>
<p>
　当方からの費用は無料ということです。</p>
<p>
　飲食費、自宅と事務所間の交通費、傷害保険の保険料などは、自己負担でお願いします。</p>

<h3 class="m50-t">インターンシップの期間</h3>
<p class="m20-t">
　受入期間は、任意の３ヶ月間です。</p>
<p>
　短縮は原則できません。延長は３カ月１回限り可能です。</p>

<h3 class="m50-t">インターンシップの内容</h3>
<p>
　以下のような業務体験を予定しています。</p>
<ul class="m20">
<li>書類作成・教材作成</li>
<li>様々なパソコン業務</li>
<li>給与計算の補助業務</li>
<li>営業・顧客開拓同行</li>
<li>顧客打ち合わせ同行</li>
<li>行政への届出同行</li>
</ul>
<p>
　営業・顧客開拓を中心に、行動していただき、実際に顧客獲得、手続き代行・書類作成までをしていただきます。</p>
<p>
　最低でも週に２日（全日）は菅野労務ＦＰ事務所内で、内勤の作業（資料作成、ツール作成、リスト作成など）をしてください。</p>
<p>
　名刺は、作成方法を指導しますので、各自で作成します。</p>

<h3 class="m50-t">お申込みいただけない方</h3>
<p class="m20-t">
　ビジネスマナーをお持ちでない方や社会常識に欠ける方</p>
<p>
　ビジネスマナーをお持ちでない方や社会常識に欠ける方は数日仕事を一緒にやれば分かります。</p>
<p>
　そうした常識欠如と判断した時点でお引取り願うことになります。</p>

<h3 class="m50-t">インターンシップの申込み</h3>
<p class="m20-t">
　お申込みは、メールからお願いします。</p>
<p>
　以下のリンクをクリックしていただき、当事務所宛メールでご連絡願います。</p>
<p>
　必要記入事項は次の通りとなります。</p>
<ul class="m20">
<li>件名：インターン希望</li>
<li>お名前：</li>
<li>ご住所等連絡先：</li>
<li>希望期間：</li>
<li>その他連絡事項：</li>
</ul>
<p class="link-next"><a href="mailto:&#99;&#101;&#110;&#116;&#101;&#114;&#64;&#101;&#45;&#99;&#111;&#110;&#115;&#117;&#108;&#46;&#105;&#110;&#102;&#111;">メールはこちらをクリック</a></p>
<p>
　お申込みのメール到着後１週間以内に「受け入れについての連絡」をお知らせします。</p>
<p>
　受け入れができない場合については、連絡はしませんので予めご了承願います。</p>

<h3 class="m50-t">受入にあたってのお願い</h3>
<p>
　インターンシップは、「労働」「就労」ではありません。</p>
<p>
　そのため、指揮命令ができず、労災適用がありません。</p>
<p>
　自発的に動いていただきますようお願いします。</p>
<p>
　傷害保険は自費でご加入をお願いします。</p>
<p>
　インターンシップにおいては、社会保険労務士登録に必要な実務経験の証明をすることができません。</p>
<p>
　実務経験の証明を希望される場合は、スタッフへのご応募をお願いします。</p>
<p>
　大学生・短大生の学生さんがインターンシップ実習を希望された場合も、事前学習をしていただくことを前提として、受け入れを検討いたします。</p>
<p>
　大学生・短大生の学生さんにつきましては、親御様や学校側と良くご相談なさってからお申込み下さい。</p>
<p>
　開業登録をすることができ、何らかの事情で開業自体を躊躇されている場合も、実務経験に活用して下さい。</p>
<p>
　そこで、ご自身の考えをまとめていただくことで、開業の可否を判断する材料になるものと信じています。</p>

</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アクセスマップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/access-map/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1035</id>
   
   <published>2011-04-23T10:09:21Z</published>
   <updated>2011-05-11T00:45:49Z</updated>
   
   <summary> 　(株)グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所までのアクセスは以下をご参考にな...</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>　(株)グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所までのアクセスは以下をご参考になさって下さい。</p>
<p>　会社と社労士事務所が併設となっております。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>(株)グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所のアクセス情報です</h2>
<div class="contents">
<dl class="dl-style01">

<dt>(株)グローリレイション<br />　茨城支店所在地</dt>
<dd>〒315-0001<br />
茨城県石岡市石岡3202<br />
TEL：0299-56-4888<br />
FAX：0299-56-4887</dd>
<dt>菅野労務ＦＰ事務所所在地</dt>
<dd>〒315-0001<br />
茨城県石岡市石岡3202<br />
TEL：0299-56-4865<br />
FAX：0299-56-4887</dd>
<dt>(株)グローリレイション<br />　本社所在地</dt>
<dd>〒973-8403<br />
福島県いわき市内郷綴町金谷16-1<br />
TEL：0246-26-2176<br />
FAX：020-4663-8453</dd>
</dl>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>茨城支店までの地図</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-bf13pt black b">
　主なる事業活動は茨城支店で行っております。場所は石岡中央青果市場様の一角になります。</p>
<iframe width="610" height="680" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://www.e-consul.info/common/map.html"></iframe>
<p class="link-next"><a href="http://www.growr.jp/v/5" target="_blank">この地図をもっと大きな地図で見る</a></p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>お車でお越しの場合</h2>
<div class="contents">
<p>
　水戸方面からは、国道を６号線　石岡市役所前交差点（ワンダーグー石岡様手前）を右折し、石岡市役所より手前をさらに右折しますと、すぐです。３つの事務所が入居するテナントの真ん中になっております。</p>
<p>
　土浦方面からは、国道を６号線　石岡市役所前交差点（ワンダーグー石岡様を右に見て）を左折し、石岡市役所より手前を右折しますと、すぐです。３つの事務所が入居するテナントの真ん中になっております。</p>
<p class="f12pt black">
※ 駐車場の手配がありますので、ご来社の場合は事前に一報いただけますと幸いです。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="title02">電車でお越しの場合</h2>
<div class="contents">
<p>ＪＲ常磐線石岡駅より徒歩８分、石岡市役所を目指していただき、さらに石岡中央青果様を目指してください、歩いても十分可能なアクセスです。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お問合せフォーム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/contact/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1022</id>
   
   <published>2011-04-10T07:06:45Z</published>
   <updated>2011-12-05T04:02:49Z</updated>
   
   <summary>(株)グローリレイション及び菅野労務ＦＰ事務所へのお問合せフォームです。弊社へのお問い合わせ・メッセージは、当該フォームか下記のメールアドレスへお願いいたします。いただいたメールにはできるだけ迅速に返信させていただきますが、業務の兼ね合いで返信が遅れることもございます。お急ぎの場合には、催促のメールをお送りいただければ幸いです。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--cont-->
<div class="contents">
<p>弊社へのお問い合わせ・メッセージは、下記のメールアドレスへお願いいたします。</p>
<p>いただいたメールにはできるだけ迅速に返信させていただきますが、業務の兼ね合いで返信が遅れることもございます。</p>
<p>
お急ぎの場合には、催促のメールをお送りいただければ幸いです。</p>
<p>
お手数をおかけしますが、宜しくお願いいたします。</p>
</div>
<!--/cont-->
]]>
      <![CDATA[<!--cont-->
<h2>お問い合わせ専用メールフォーム</h2>
<div class="contents">
<form action="http://www.e-consul.info/np/npformu.php" method="post">
<p class="al-c"><span class="red b">*</span>は入力必須です。</p>
<table width="95%" cellpadding="2" cellspacing="1" class="al-c" style="margin:auto;">

<!--会社名の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">会社名<b style="color:red;">*</b>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="c_Custom1data" size="30" /></td></tr>
<!--会社名の行▲-->

<!--部署名の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">部署名&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="Custom2data" size="30" /></td></tr>
<!--部署名の行▲-->

<!--役職の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">役職&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="Custom3data" size="30" /></td></tr>
<!--役職の行▲-->

<!--氏名の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" class="black al-r">氏名<span class="red b">*</span>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;">姓：<input type="text" name="c_name" size="10" />　名：<input type="text" name="c_name2" size="10" /></td></tr>
<!--氏名の行▲-->

<!--メールアドレスの行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">メールアドレス<b style="color:red;">*</b>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="c_mailaddress" size="30" /></td></tr>
<!--メールアドレスの行▲-->

<!--確認用メールアドレスの行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">確認用メールアドレス<b style="color:red;">*</b>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="c_ckmailaddress" size="30" /></td></tr>
<!--確認用メールアドレスの行▲-->

<!--都道府県の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">都道府県<b style="color:red;">*</b>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;">
<select name="c_pref"><option value=''>選択してください</option><option value="北海道">北海道</option><option value="青森県">青森県</option><option value="岩手県">岩手県</option><option value="宮城県">宮城県</option><option value="秋田県">秋田県</option><option value="山形県">山形県</option><option value="福島県">福島県</option><option value="茨城県">茨城県</option><option value="栃木県">栃木県</option><option value="群馬県">群馬県</option><option value="埼玉県">埼玉県</option><option value="千葉県">千葉県</option><option value="東京都">東京都</option><option value="神奈川県">神奈川県</option><option value="新潟県">新潟県</option><option value="富山県">富山県</option><option value="石川県">石川県</option><option value="福井県">福井県</option><option value="山梨県">山梨県</option><option value="長野県">長野県</option><option value="岐阜県">岐阜県</option><option value="静岡県">静岡県</option><option value="愛知県">愛知県</option><option value="三重県">三重県</option><option value="滋賀県">滋賀県</option><option value="京都府">京都府</option><option value="大阪府">大阪府</option><option value="兵庫県">兵庫県</option><option value="奈良県">奈良県</option><option value="和歌山県">和歌山県</option><option value="鳥取県">鳥取県</option><option value="島根県">島根県</option><option value="岡山県">岡山県</option><option value="広島県">広島県</option><option value="山口県">山口県</option><option value="徳島県">徳島県</option><option value="香川県">香川県</option><option value="愛媛県">愛媛県</option><option value="高知県">高知県</option><option value="福岡県">福岡県</option><option value="佐賀県">佐賀県</option><option value="長崎県">長崎県</option><option value="熊本県">熊本県</option><option value="大分県">大分県</option><option value="宮崎県">宮崎県</option><option value="鹿児島県">鹿児島県</option><option value="沖縄県">沖縄県</option><option value="その他海外">その他海外</option></select></td></tr>
<!--都道府県の行▲-->

<!--住所の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">住所&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="Custom4data" size="30" /></td></tr>
<!--住所の行▲-->

<!--電話番号の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">電話番号&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="telephone" size="30" /></td></tr>
<!--電話番号の行▲-->

<!--メモの行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">お問い合わせ内容<b style="color:red;">*</b>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><textarea name="c_memo2" rows="15" cols="33"></textarea></td></tr>
<!--メモの行▲-->

</table>

<!--for SYSTEM TAG-->
<input type="hidden" name="h_planid" value="contact1" />
<input type="hidden" name="h_regchk" value="regist" />
<input type="hidden" name="h_cset" value="UTF-8" />
<input type="hidden" name="Custom10data" value="お問合せフォーム" />
<input type="hidden" name="h_thankspg" value="thanks_contact" />
<input type="hidden" name="h_atst" value="magazine1" />
<!--複数登録の場合は value="planid1,planid2,planid3" のようにカンマ区切り-->
<!--for SYSTEM TAG END-->

<p class="m30-t al-c">
<input type="submit" value=" 内容を確認 " /> 
</p>
</form>
</div>
<!--/cont-->

<!--cont-->
<div class="contents">
<h3 class="m60-t">メーラーからは次で</h3>
<p class="m30-t al-c">普段お使いのメーラーをご利用の場合は、以下のリンクをクリックしてどうぞ。</p>
<p class="al-r f12em"><span class="mail"><a href="mailto:aaa@aaaaaaa.jp">お問い合わせメールはこのアドレス宛にお願いします。</a></span></p>

<p class="m60-t al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/offer.gif" height="200" width="490" alt="お問い合わせ" /></p>
</div>
<!--/cont-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アクセスマップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/access-map/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1017</id>
   
   <published>2011-04-04T09:58:05Z</published>
   <updated>2011-05-10T04:51:16Z</updated>
   
   <summary>(株)グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所のアクセスマップとなります。両社は併設となっており、企業サポートや個人のみなさまのご相談業務を承っております。住所は茨城県石岡市東石岡三丁目1-30-B、TEL：0299-56-4888、FAX：0299-56-4887です。マップは当ページで確認いただければ幸いです。お車でお越しの場合、電車でお越しの場合についてご案内しております。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>アクセス情報をご案内します</h2>
<div class="contents">
<dl class="dl-style01">

<dt>茨城支店所在地</dt>
<dd>〒315-0037<br />
茨城県石岡市東石岡三丁目1-30-B<br />
TEL：0299-56-4888<br />
FAX：0299-56-4887</dd>
<dt>本社所在地</dt>
<dd>〒973-8403<br />
福島県いわき市内郷綴町金谷16-1<br />
TEL：0246-26-2176<br />
FAX：020-4663-8453</dd>
</dl>

</div>
<!--/conts-->

]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>茨城支店までの地図</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-bf13pt black b">
　主なる事業活動は茨城支店で行っております。場所はエビス商事様の隣になります。</p>
<iframe width="625" height="635" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://www.e-consul.info/common/map.html"></iframe>
<p class="link-next"><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%e8%8c%a8%e5%9f%8e%e7%9c%8c%e7%9f%b3%e5%b2%a1%e5%b8%82%e6%9d%b1%e7%9f%b3%e5%b2%a13%2d1%2d30%2dB&amp;sll=36.191270,140.288506&amp;sspn=29.091695,68.203125&amp;ie=UTF8&amp;ll=36.191270,140.288506&amp;spn=0.007276,0.016651&amp;z=16&amp;iwloc=A">この地図をもっと大きな地図で見る</a></p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>お車でお越しの場合</h2>
<div class="contents">
<p>
　水戸方面からは、国道を６号線　石岡市役所前交差点（ワンダーグー石岡様手前）を左折し、355号線をつっきりローソンを右手に見ましたら、坂を下り50ｍほど左手です。</p>
<p>
　水戸方面からは、国道を６号線　山王台交差点（ヤマダ電器様手前）を右折し、355号線に入り、ローソンを右手に見ましたら交差点を右折し、坂を下り50ｍほど左手です。</p>
<p class="f12pt black">
※ 駐車場の手配がありますので、ご来社の場合は事前に一報いただけますと幸いです。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="title02">電車でお越しの場合</h2>
<div class="contents">
<p>ＪＲ常磐線石岡駅より徒歩１５分、バスで５分ほど</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>各種ブログのご案内（業務に関する情報を速やかに発信）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/blog-info/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1016</id>
   
   <published>2011-04-04T09:33:32Z</published>
   <updated>2011-04-24T06:27:09Z</updated>
   
   <summary>企業を取り巻くスピードの速さは、ついていくのが本当に大変です。度重なる法改正や公的支援策の変更、行政組織変更など、経営環境激変には枚挙に暇がありません。そうした情報をブログに掲載してまいります。タイムリーな情報の活用の一助になさって下さい。ツイッターやフェイスブックとも連動したブログを運営しておりますので、ぜひ訪れてみて下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　企業を取り巻くスピードの速さは、ついていくのが本当に大変です。</p>
<p>
　度重なる法改正や公的支援策の変更、行政組織変更など、経営環境激変には枚挙に暇がありません。</p>
<p>
　そうした当社が関連する情報を、きちんと整理してブログに掲載してまいります。</p>
<p>
　以下のブログを運営しておりますので、ぜひタイムリーな情報の活用の一助になさって下さい。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>運営するそれぞれのブログご紹介</h2>
<div class="contents">
<p>
　以下に紹介してあるブログを運営中です。ツイッターやフェイスブックとも連動しやすいブログは貴重なので、様々な分野で整理して運営しております。</p>
<p>
　ぜひ訪れてみて下さい。</p>
</div>


<div class="contents">
<h3 class="m50-t">代表の菅野哲正の個人ブログ</h3>
<p>
　代表である菅野哲正の個人のブログです。</p>
<p>
　「菅野哲正さすらいブログ」と題して、1996年から記述をしております。</p>
<p>
　ビジネスの情報はもとより、まちづくり活動や野球の活動、あるいは参加したセミナーで感動したものの感想などを述べてあります。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="http://nk.e-consul.info/">菅野哲正さすらいブログ</a></p>

<h3 class="m50-t">コンサル関連のブログ</h3>
<p>
　中小企業をサポートする上で押さえておきたい情報をまとめてあるブログです。</p>
<p>
　人事労務関連は下の「社会保険労務士関連ブログ」で掲載しますが、それ以外で経営陣が押さえておきたい情報をブログにまとめます。</p>
<p>
　資金繰や厚生労働省以外の助成金・補助金、営業での効果的な方法やツール、教育効果の高い手法などを記述してあります。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="http://www.growr.jp/blog/">コンサル関連ブログ</a></p>

<h3 class="m50-t">社会保険労務士関連のブログ</h3>
<p>
　社会保険労務士の関わる情報は、このブログにまとめていきます。</p>
<p>
　労働法の改正や、厚生労働省からの通達や諸施策をいち早く押さえ、アウトプットしてまいります。</p>
<p>
　厚生労働省関連の助成金・補助金、人マネジメントで必須の施策、労働法関連の改正情報はここでチェック下さい。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="http://www.kannosrfp.com/blog/">社会保険労務士関連ブログ</a></p>

<h3 class="m50-t">ＦＰ業務関連のブログ</h3>
<p>
　生命保険会社で営業所長を６年間務めた菅野は、実はライフプランニングが大好きで、ライフプラン設計についてはかなり自信のある分野です。</p>
<p>
　生命保険会社で勤務中は「菅野語録」を数多く残しましたが、それは保険を通じて人生の縁の邂逅を楽しんでいたからだと考えています。</p>
<p>
　大切な財産を守るために自助努力の世の中になりましたが、そのヒントをタイムリーにお届けします。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="http://www.e-srfp.com/blog/">ＦＰ関連ブログ</a></p>

<h3 class="m50-t">ツイッターでのつぶやきブログ</h3>
<p>
　ツイッターでのつぶやきをブログにまとめています。</p>
<p>
　毎日の気付きや学び、業務の感想などをリアルにつぶやき、経営情報や、助成金、労務管理・人事ニュースなどの情報を発信しますので、どうぞお楽しみ下さい。</p>
<p>
　その日の動きをつかむには、このブログが便利です。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="http://www.e-consul.info/blo/">つぶやきブログ</a></p>

<h3 class="m50-t">中核社員を育てるまでの教育訓練日誌</h3>
<p>
　社会人に必要なスキルを学ぶ課程を日常教育訓練の中から紹介しています。</p>
<p>
　人材育成のヒントにすべく社長命令にて高頻度で更新していましたが、現在はゆるい更新となっております。</p>
<p>
　リーダーや人事・教育訓練担当者に確実で有効な教育・訓練を提供できるようイーラーニング代わりに使える記述がされております。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="http://www.growr.jp/etr/">中核社員までの教育訓練日誌</a></p>

<h3 class="m50-t">気になるニュースのウォッチング・ブログ</h3>
<p>
　事実は小説より奇なり、様々な考えられないことが日夜起こっております。</p>
<p>
　そんなニュースを備忘代わりに残し、コメントを加えながら人が生きるとは何なのかを考えていきたいブログにしています。</p>
<p>
　菅野の主観で進めてまいりますが、ぜひたまに覗いてみて下さい。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="http://www.e-consul.info/news/">ニュースウォッチ</a></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険労務士の試験制度</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/what_sr2/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1014</id>
   
   <published>2011-04-03T05:04:49Z</published>
   <updated>2011-04-17T10:16:04Z</updated>
   
   <summary>社会保険労務士については、「社会保険労務士とは」で言及しておりますが、試験制度等も含めて、もう少し記述いたします。社会保険労務士は企業の労働環境をチェック・改善する人間だと思っていただければよろしいかと思います。試験はなかなか難しく合格率を考慮すると難関の国家資格だと言えます。社労士の試験制度理解が合格への第一歩です。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　社会保険労務士については、「社会保険労務士とは」で言及しておりますが、試験制度等も含めて、もう少し記述いたします。</p>
<p>
　社会保険労務士は企業の労働環境をチェック・改善する人間だと思っていただければよろしいかと思います。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m30-t">事業主に代わり社会保険手続き</h2>
<div class="contents">
<p>
　社会保険労務士とは、労働・社会保険業務のスペシャリストである。</p>
<p>
　社会保険には、健康保険、雇用保険、厚生年金保険、労災保険などさまざまあり、仕組みもきわめて複雑で、労働・社会保険関係の法律の知識が必要。</p>
<p>
　そのため、自らも働く中小企業の事業主は、労働・社会保険の申請など、種々の届け出や手続きを専門家に頼むほうが便利である。</p>
<p>
　そこで社会保険労務士の出番である。事業主に代わって労働基準監督署や社会保険事務所など関係行政機関に提出する申請書や報告書・帳簿などを作成し、提出手続きを代行したり、社会保険に関する相談、指導を行う。</p>
<p>
　最近では、社会保険労務士の仕事も顧問先事業所の労働時間や賃金、採用、配置、就業規則の作成など、労務全般にわたるコンサルタントとしての役割も高まってきている。</p>

<h3 class="m30-t">福利厚生面での幅広い業務を担当</h3>
<p>
　以下に社会保険労務士のおもな業務をあげる。</p>
<ol class="m50-l">
<li>健康保険の加入・給付などの手続業務</li>
<li>労災保険の加入・給付などの手続業務</li>
<li>雇用保険の加入・給付などの手続業務</li>
<li>厚生年金給付手続業務</li>
<li>従業員の募集と労働契約についての相談・指導業務</li>
<li>賃金管理についての相談・指導業務</li>
<li>労働時間管理についての相談・指導業務</li>
<li>労働安全・衛生についての相談・指導業務</li>
<li>就業規則、給与規定など諸規定の相談・指導業務</li>
<li>企業内教育についての相談・指導業務</li>
<li>人事考課・人事管理についての相談・指導業務</li>
</ol>

<h3 class="m30-t">業務についての関係法令は約50も</h3>
<p>
　社会保険労務士の業務は、社会保険労務士法（昭和43年制定）で次のように定められている。</p>
<p>
　労働社会保険諸法令に基づいて行政機関などに提出する申請書、届出書、報告書、その他の書類を作成すること。</p>
<p>
　申請書などについて、その提出に関する手続きを代わってすること。</p>
<p>
　労働社会保険諸法令に基づく申請、届出、報告その他の事項について、または申請などに関わる行政機関などの調査もしくは処分に関し、行政機関などに対する主張あるいは陳述について代理を行うこと（事務代理）。</p>
<p>
　労働社会保険諸法令に基づく帳簿書類を作成すること。</p>
<p>
　事業における労務管理、その他の労働に関する事項及び社会保険に関する事項について相談に応ずる、または同関連事項について指導すること。</p>
<p>
こうした業務を適切に行うには、</p>
<p>
　労働基準法　労働者災害補償保険法　労働安全衛生法　雇用保険法　健康保険法　厚生年金保険法　国民健康保険法　国民年金法　労働保険の保険料の徴収等に関する法律　男女雇用機会均等法　職業安定法　最低賃金法　職業能力開発促進法　障害者雇用促進法　高齢者雇用安定法　港湾労働法　船員保険法など、50種を超える法令の知識が必要だ。</p>

<h3 class="m30-t">雇用構造の変化で存在感アップ</h3>
<p>
　週休2日制の普及や有給休暇の増加、育児休暇制度など、日本の労働環境も改善されてきているが、まだまだ解決されなければならない問題が山積している。</p>
<p>
　特に多くの中小企業の場合は、経営面の厳しさから労務管理面の整備が停滞しがちで、企業活動にも大きな影響を及ぼしかねず、そうした事態を防ぐためにも事業主側は有能な社会保険労務士を求めている。</p>
<p>
　登録者は平成19年9月現在で31,681名（＝個人会員数。法人会員数は247法人）にのぼっている。</p>
<p>
　開業するには、試験合格後、全国社会保険労務士会連合会に登録（実務経験2年以上。もしくは全国社会保険労務士会連合会が実施する講習を受ける）し、都道府県社会保険労務士会へ入会しなければならない。</p>
<p>
　最近は、コンピュータの普及によって社会保険に関する手続き自体はかなり簡略化され、むしろ、女性や高齢者の雇用問題や自由労働時間制の導入などで、ますます複雑化する労務管理の中で相談業務のウエートが増している。</p>
<p>
　個人の相談も増え、賃金や残業手当ての未払い、理由のはっきりしない解雇、セクハラの被害など、本人に代わって事業主に改善を求める。また、年金や労災の給付の申請も代行する。</p>
<p>
　中小企業のサポーターと思われている社会保険労務士だが、個人にも、なじみの深い存在になりつつある。</p>
</div>

<h2 class="m30-t">事業主に代わり社会保険手続き</h2>
<div class="contents">
<p>
　国家試験である社会保険労務士試験について概観してみます。</p>

<h3 class="m30-t">試験内容は関連法規の理解で基本を問う出題</h3>
<p>
　受験申込者数は平成19年度で約59,000人。合格率は、毎年9％前後と厳しい。</p>
<p>
　試験は8科目について、択一式と選択式の混合形式で実施される。<br />
　国家試験としては、出題は各種社会保険及び労務管理の基本を問うものが多く、クセのある問題は少ない。</p>

<h3>受験資格</h3>
<p>
　次のいずれかに該当する者。大学の一般教養科目の修了者。</p>
<ul class="m50-l">
<li>短大、高等専門学校の卒業者。</li>
<li>修業年限が2年以上で、かつ課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上の専修学校の専門課程を修了した者。<br />
　またはそれと同等以上の能力を有する者。</li>
<li>大学（短大は除く）で62単位以上で修得した者。</li>
<li>旧制高等学校高等科、同大学予科、同専門学校を卒業、修了した者。</li>
<li>司法試験予備試験、旧法規定による司法試験の第1次試験、旧司法試験の第1次試験または高等予備試験の合格者。</li>
<li>労働社会保険諸法令に基づいて設立された法人の役員または従業員として、同法令の実施事務に通算3年以上従事した者。</li>
<li>行政書士の資格を有する者。</li>
<li>社会保険労務士もしくは社会保険労務士法人または弁護士もしくは弁護士法人の業務補助の事務従事者（通算3年以上）。</li>
<li>公務員及び行政事務及び特定独立行政法人または日本郵政公社の役員または職員として行政事務に相当する事務に通算3年以上従事した者、労働組合の専従役員または会社の労務担当役員として通算3年以上従事した者。</li>
<li>会社や労働組合で労働社会保険諸法令関係の事務従事者（従事期間3年以上）など。</li>
</ul>

<h3>試験科目</h3>
<ol class="m50-l">
<li>労働基準法及び労働安全衛生法</li>
<li>労働者災害補償保険法</li>
<li>雇用保険法</li>
<li>労働保険の保険料の徴収等に関する法律</li>
<li>健康保険法</li>
<li>国民年金法</li>
<li>厚生年金保険法</li>
<li>労務管理その他の労働及び社会保険に関する一般常識</li>
</ol>
<p class="m30-t">
試験日は8月下旬</p>
<p>
試験地<br />
　北海道、宮城、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、石川、静岡、愛知、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、香川、福岡、熊本、沖縄</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険労務士（社労士）とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/what_sr/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1013</id>
   
   <published>2011-04-03T04:45:29Z</published>
   <updated>2011-04-17T10:14:27Z</updated>
   
   <summary>「社会保険労務士」は、社会保険労務士法に基づく国家資格者であり、労働・社会保険に関する法律、人事・労務管理の専門家として、企業経営の３要素（ヒト・モノ・カネ）のうち、ヒトの採用から退職までの労働・社会保険に関する諸問題、さらに年金の相談に応じる、ヒトマネジメントに関するエキスパートです。扱う法律が広いので専門分野の見極めが重要です。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　「社会保険労務士」は、労働・社会保険に関する法律、人事・労務管理の専門家として、企業経営の３要素（ヒト・モノ・カネ）のうち、</p>
<p>
　<span class="blue b">ヒトの採用から退職までの労働・社会保険に関する諸問題、さらに年金の相談に応じる、ヒトに関するエキスパートです。</span></p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m20-t">社会保険労務士の定義</h2>
<div class="contents">

<p class="b">社会保険労務士法に基づく国家資格者</p>
<p>
　社会保険労務士は、社会保険労務士試験に合格した後に連合会に備える社会保険労務士名簿に登録することで、プロとして社会で活躍しています。</p>
<p>
　社会保険労務士の定義は「社会保険労務士法に基づき、毎年一回、厚生労働大臣が実施する社会保険労務士試験に合格し、かつ、2年以上の実務経験のある者で、全国社会保険労務士会連合会に備える社会保険労務士名簿に登録された者」と法律により定められています。</p>
<p>
　平成20年2月末日現在、<span class="f12 b">社会保険労務士は全国で32,612人、社会保険労務士法人会員は、287法人です。</span></p>
</div>

<h2 class="m50-t">人事労務管理のコンサルティング</h2>
<div class="contents">
<p class="b">労働者の能力を活かせる職場作りを支援します</p>
<p>
　以下を中心にコンサルティングを行い、問題解決を支援します！</p>
<ul class="m50-l">
<li>就業規則の作成、変更</li>
<li>労働時間、休日等の労働条件</li>
<li>賃金制度の設計</li>
<li>人事関係</li>
<li>個別労働関係紛争の未然防止と解決<br />
　（紛争解決手続代理業務は特定社会保険労務士のみ）</li>
<li>安全衛生管理</li>
<li>福利厚生</li>
</ul>

<p>
　人事労務管理のコンサルティングのイメージとしては、</p>
<p>
　企業経営の３要素と言われる「ヒト、モノ、カネ」。そのうち「ヒト」が最も重要だと言われています。</p>
<p>
　65歳までの雇用の確保が義務づけられ、契約社員・パート・アルバイト・派遣社員といった雇用の多様化が進む昨今、多様化した人材の能力をいかに引き出し活用するかが、企業の生産性を高めるための重要課題だと言えるでしょう。</p>
<p>
　企業の業績アップには、年俸制や能力給等の導入といった賃金体系の変更、能率を上げるための労働時間制など、職場のみなさんがいきいきと働ける環境づくりへの工夫が欠かせません。</p>
<p>
　しかし、<span class="red b">それぞれの企業が業績をアップさせるために最も適した体制は、その業種や、働く人と顧客の性別・年齢層などによって異なります。</span></p>
<p>
　社会保険労務士は、その会社の実情を専門家の目で分析し、きめ細かいコンサルティングを行います。</p>
<p>
　企業の発展を促すことは、労働条件の改善にもつながり、企業の更なる活力を生み出します。</p>
</div>

<h2 class="m50-t">年金相談</h2>
<div class="contents">
<p class="b">払った年金、受け取れていますか？</p>

<p>こんな問題を解決します！</p>
<ul class="m50-l">
<li>年金の加入期間、受給資格等の説明</li>
<li>年金の請求に関する書類を依頼人の皆様に代わって作成</li>
<li>行政機関への請求書提出</li>
</ul>

<p>
　年金相談のイメージとしては</p>
<p>
　少子高齢化時代を迎え、国民の間で年金に対する不安がかつてないほど高まっています。</p>
<p>
　こうした状況の中、年金に関しては企業の顧問的な役割を果たしながら実務を提供することの多かった社会保険労務士ですが、今後は国民ひとりひとりに対して直接、相談や代行といったサービスを提供する機会が増えることが予測されます。</p>
<p>
　年金は、個人が加入している年金の種類や期間などにより支給額が異なる上に、法改正や制度自体の変更などにより、見込み支給額が増減することもありえます。</p>
<p>
　社会保険労務士は、こうした年金のしくみや受給資格などについて熟知しています。</p>
<p>
　どんな年金が、いつから、どのくらいもらえるのか。年金をもらうためにはどのような手続が必要なのか。</p>
<p>
　いろいろなご質問にお答えし、ご相談に乗ります。<br />
　また、年金をもらうための手続をお手伝いします。</p>
<p class="al-c f12pt b">安心・納得の年金相談を心がけています</p>
</div>

<h2 class="m50-t">労働社会保険手続の代行</h2>
<div class="contents">
<p class="b">会社の雑務を減らします</p>
<p>
こんな問題を解決します！</p>
<ul class="m50-l">
<li>労働社会保険の手続</li>
<li>労働保険の年度更新</li>
<li>社会保険の算定基礎届</li>
<li>各種助成金の申請</li>
<li>給与計算、労働者名簿賃金台帳の調製</li>
</ul>

<p>
　労働社会保険手続の代行のイメージとしては、</p>
<p>
　労働社会保険関係の手続や給与等の計算、手続は手間がかかり、非常に複雑なので企業にとっては大きな負担のひとつです。</p>
<p>
　しかも、年度更新を怠ったり、保険料を滞納したりすると、経営者が追徴金や延滞金を徴収されることになり、小さいと思っていたミスによって大きな損害を被ることになりかねません。</p>
<p class="m50-b f12pt b">
　専門的な知識を持った社会保険労務士は、このような労働社会保険手続をすばやく正確に行います。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険労務士の活用術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/application/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1012</id>
   
   <published>2011-04-03T04:41:34Z</published>
   <updated>2011-04-17T10:13:28Z</updated>
   
   <summary>普段あまりなじみのない労働や社会保険ですね。でも実はみなさんのとても身近な問題ばかりです。そんな問題にぶつかったら･･･　是非お気軽に社会保険労務士までご相談ください。社労士は労務問題解決のプロです。そして業務や就業ルールの文書化、助成金・補助金の獲得、従業員の教育訓練、部下指導のヒントをたくさん用意しています。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p class="al-c f12pt red b">こんなときは社会保険労務士にご相談をどうそ！</p>

<p>
　普段あまりなじみのない労働や社会保険ですね。<br />
　でも実は、みなさんのとても身近な問題ばかりです。<br />
　そんな問題にぶつかったら･･･</p>
<p>
　是非お気軽に社会保険労務士までご相談ください。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<h2>年金を相談したいんだけど・・</h2>
<p>
　年金相談、どうしたらいいの？<br />
　「年金相談・請求手続」</p>

<p>
　今まで年金制度について全然意識していなかったし、でも保険料はきちんと納めていたから、何もしなくてももらえると思っていたのに･･･。</p>
<p>
　いつからもらえるの？<br />
　どうやってもらうの？<br />
　いくらくらいもらえるの？</p>
<p>
　で、そういうことは「年金相談」で教えてもらえるらしいけど･･･<br />
　そもそも「年金相談」ってなに？</p>

<h2 class="m50-t">職場の悩み、誰に相談したら…？</h2>

<p>
　総合労働相談所のイメージこそが社会保険労務士のイメージです。</p>
<p>
　最近、上司のパワハラのせいで、会社に行くのがゆううつになってしまった。<br />
　このままじゃストレスで病気になってしまいそう･･･。<br />
　これ以上深刻にならないうちに、なんとかうまく解決したいけど･･･</p>
<p>
　こんなとき相談に乗ってくれる専門家っていないの？</p>

<h2 class="m50-t">職場のトラブル、有効な解決方法が？　「個別労働関係紛争の解決」</h2>

<p>
　個別労働関係紛争の解決のお手伝いもお任せ下さい。</p>
<p>
　最近「不当解雇」とか「賃金不払い残業」とか、職場のトラブルに関するニュースをよく聞くけど、そもそもどうしてそんなトラブルが起こるんだ？<br />
　わが社は大丈夫か？<br />
　あんな問題が起きたらそれこそ経営が危ないぞ･･･。<br />
　トラブルを円満に解決する方法はないか･･･</p>
<p>
　そういうの誰に相談したらいいんだろう？</p>

<h2 class="m50-t">複雑な労働社会保険の手続は…「労働社会保険手続の代行」</h2>

<p>
　労働社会保険手続の代行のイメージ</p>
<p>
　厚生年金保険に健康保険、労災保険に雇用保険･･･。<br />
　労働社会保険って種類もいろいろあるし、社員の入退社ごとの手続や毎年の年度更新、算定基礎届なんて、複雑で大変だ。<br />
　こんな手続、専門家に外注して、社長の私は経営に専念したいのに･･･</p>
<p>
　え？できるの？</p>

<h2 class="m50-t">職場の生産性を高めて業績アップ！<br />　「人事労務管理のコンサルティング」</h2>

<p>
　人事労務管理のコンサルティングは力強い人マネジメントの助っ人！</p>
<p>
　最近なんだか社員にやる気が感じられない。<br />
　業績も伸び悩んでいる。<br />
「社員がいきいき働いている職場は生産性が高くなり、会社全体の業績を大きくアップさせる」って、<br />
　わかってはいるけどなかなかうまく行かなくて･･･。</p>
<p>
　私みたいな経営者の悩みを解消してくれる身近なコンサルタント、誰か紹介して！</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険労務士事務所としての業務ご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/works_sr/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1010</id>
   
   <published>2011-04-03T03:18:51Z</published>
   <updated>2011-04-21T12:09:07Z</updated>
   
   <summary>茨城県の社会保険労務士事務所・菅野労務ＦＰ事務所の業務内容をご案内します。社労士としてオーソドックスな健康保険＆厚生年金関係、労災保険＆雇用保険関係、人事システムの確立・運用能力の育成支援、就業規則の診断や構築、助成金受給のためのアドバイス、採用・雇用関係のコンサルティング、労働法務コンサルティング等の業務を行います。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　茨城県の社会保険労務士事務所・菅野労務ＦＰ事務所の業務内容ご案内です。</p>
<p>
　社労士としてオーソドックスな以下の業務を行います。</p>
<ul class="box m50-l">
<li>健康保険＆厚生年金関係</li>
<li>労災保険＆雇用保険関係</li>
<li>人事システムの確立・運用能力の育成支援</li>
<li>就業規則の診断や構築</li>
<li>助成金受給のためのアドバイス</li>
<li>採用・雇用関係のコンサルティング</li>
<li>労働法務コンサルティング等</li>
</ul>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<h3>健康保険＆厚生年金関係</h3>
<p><span class="blue b">
新規適用手続き</span><br />
　新規に健康保険・厚生年金保険に加入する際の手続き業務です。<br />
　必要書類や適用条件のクリアのつぼを押さえます。</p>
<p><span class="blue b">
被保険者の手続き</span><br />
　入社される方の資格取得・扶養の手続き、退職される方の資格喪失などの書類作成と届出業務です。</p>
<p><span class="blue b">
健康保険給付の手続き</span><br />
　出産育児一時金や、傷病手当金、埋葬料など各種給付の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
保険料の算出・変更時のお知らせ</span><br />
　毎月のお給料から天引きしていただく保険料をお知らせします。<br />
　また保険料率変更時の保険料額の変更もお知らせします。</p>
<p><span class="blue b">
算定基礎届</span><br />
　毎年7月の算定基礎届（標準報酬月額の決定）の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
月額変更届</span><br />
　お給料が大幅に変動した際の月額変更届の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
各種変更届</span><br />
　氏名変更､住所変更などの手続きです。</p>

<h3 class="m50-t">労災保険＆雇用保険</h3>
<p><span class="blue b">
新規適用手続き</span><br />
　労災保険･雇用保険の新規加入の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
労働保険料の計算･申告・納付</span><br />
　労働保険事務組合の特典として､労働保険料の分割納入が認められています。<br />
　保険料の計算､申告、納付の事務が簡略化されます。</p>
<p><span class="blue b">
労災特別加入の申請</span><br />
（中小事業主等、１人親方等、海外派遣者）<br />
　労働保険事務組合に事務委託していただくと、経営者の方や一人親方の方の労災特別加入が認められます。<br />
　また、海外派遣を行う場合は､海外における労災事故に備えての特別加入も認められます。<br />
　ぜひご活用ください。</p>
<p><span class="blue b">
雇用保険被保険者の手続き</span><br />
　入社される方の資格取得、退職される方の資格喪失、離職票の作成など、書類作成と届出業務です。</p>
<p><span class="blue b">
各種の変更届</span><br />
　氏名変更、被保険者区分変更などの手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
雇用継続給付</span><br />
　高年齢雇用継続給付と育児休業給付・介護給付の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
継続事業一括申請</span><br />
　支店・店舗・工場などが複数ある場合の事務簡略化の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
求人手続き</span><br />
　職安での求人申込の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
労災給付申請</span><br />
　死傷病報告書、療養(補償)給付、休業(補償)給付、第三者行為災害届けなど、労災事故がおこった時の給付申請です。</p>

<h3 class="m50-t">人事システムの確立・運用能力の育成</h3>
<p class="m20-t">
　意欲を引き出す人事システムの確立や人事システムの運用能力の育成のお手伝いをいたします。</p>
<p class="al-c">※詳しいご案内はコンサルメニューからご確認下さい。</p>

<h3 class="m50-t">社内コミュニケーション診断</h3>
<p class="m20-t">
　労働方式社内コミュニケーション診断を実施する目的は、労使間のコミュニケーションを確立し、これを背景に診断と改善のアクションを繰り返しつつ、結果として、労使関係を安定させるとともに、労働者の福祉の向上を計ることにあります。</p>
<p>
　労使関係の安定は、おもに、社員の職務満足（経営や上司への信頼、人間関係、労働条件、労働環境、仕事自体、などへの満足）を通して達成されると考えられています。<br />
　すなわち労使間のコミュニケーションを確立する手段として、活用する意味があります。</p>

<h3 class="m50-t">建設業の労災保険</h3>
<p class="m20-t"><span class="blue b">
一括有期事業開始届</span><br />
　元請工事がある場合の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
一括有期事業報告書＆一括有期事業総括表</span><br />
　労働保険料の申告の際に同時に行う手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
単独有期事業関連</span><br />
　元請金額の大きさによって保険関係の成立や保険料の確定申告が必要になってきます。（建設業）</p>

<h3 class="m50-t">就業規則＆助成金等</h3>
<p class="m20-t"><span class="blue b">
就業規則の作成・変更</span><br />
　雇用関係のトラブルがあった時に企業を守るものとして、とても重要なのが就業規則です。<br />
　雇用環境は激変しており、雇用関係に関する判例も日々新しくなっています。<br />
　時代に適応できる”強い就業規則”をお作りしております。</p>
<p><span class="blue b">
３６協定</span><br />
　時間外手当に関する協定の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
各種助成金の申請</span><br />
　複雑な助成金申請の手続きをスムーズに行います。</p>

<h3 class="m50-t">雇用関係法務コンサルティング</h3>
<p class="m20-t">
　賃金・採用・解雇・その他の法律相談あらゆる業種や業態の労使間トラブル、人事の仕組み、賃金の体系、解雇事例など、ご提供できる情報をストックしています。<br />
　特に企業の就業規則の作成や、人事制度の設計など､ご相談や改善計画の立案を手がけております。<br />
　総務・人事のコンサルタントとして十分にご活用ください。</p>
<p>
　他にモラールサーベイ・メンタルヘルスケアなどについても、ご相談を受け付けております。</p>

<h3 class="m50-t">給与計算業務代行</h3>
<p class="m20-t">
　複雑な給与計算業務のお手伝いを致します。<br />
　頻繁な法改正に随時対応し、御社の人事情報を社会保険と給与の両面からバックアップします。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険（厚生年金保険・健康保険）のサポート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/social/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1009</id>
   
   <published>2011-04-03T03:16:27Z</published>
   <updated>2011-04-17T10:09:47Z</updated>
   
   <summary>社会保険は会社員が加入する健康保険や厚生年金等の制度です。社会保険の加入や脱退時には一緒の手続で済むこともあり、両者は密接です。健康保険と厚生年金の両者の総称を社会保険と言いますが、労働保険までを含めて広義の社会保険と呼ぶ場合もあります。ここでは業務外の保障を扱う社会保険の概要を解説します。専門家に委託したい方は相談下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　社会保険のサポートでは、以下のメニューをご用意しております。<br />
　現在の状況や課題を明らかにして、そのスムーズな運営のためのサポートをいたします。</p>
<p>
　従業員の福利厚生において重要な意味を持つ社会保険の整備についての万全なサポートをご提案しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>社会保険とは</h2>
<div class="contents">
<p>
　社会保険は会社員が加入する健康保険や厚生年金等の制度です。<br />
　社会保険の加入や脱退時には一緒の手続で済むこともあり、両者は密接です。<br />
　健康保険と厚生年金の両者の総称を社会保険と言いますが、労働保険までを含めて広義の社会保険と呼ぶ場合もあります。</p>
</div>


<div class="contents">
<h3 class="m30-t">健康保険　厚生年金概要</h3>
<p class="m20-t"><span class="b">
適用法律</span><br />
　健康保険法 厚生年金保険法</p>
<p><span class="b">
加入対象</span><br />
　法人は１人でも個人経営の場合は常時５人以上で強制適用<br />
<p><span class="b">
適用除外</span><br />
　・２ヶ月以内の期間を定めての雇用の人</p>
　・その日ごとに雇われる人 <br />
　・季節的業務で雇われる人 <br />
　・臨時的事業の事業所での雇用の場合 </p>
<p>
　※ 一定期間以上の雇用が続いた場合は被保険者となります。</p>
<p><span class="b">
パートタイマー・アルバイトの場合</span><br />
　１日、又は１週間の所定労働時間が、一般社員のおおむね４分の３以上であること<br />
　１ヶ月の労働日数が一般社員のおおむね４分の３以上であること（昼間学生は除外されます）</p>
<p>
　※ ただし各社会保険事務所・健康保険組合での判断基準がありますのでご注意下さい</p>
<p><span class="b">
６０歳以上の方の場合</span><br />
　６０歳～６５歳→年金を受給しながら働く場合は、給料の額によって年金額が減額されます。</p>
<p><span class="b">
　７０歳以上</span><br />
　→ 健康保険の被保険者になりますが、給付は「老人保健」から受けます。</p>
<p><span class="b">
外国人の場合</span><br />
　健康保険・厚生年金ともに加入対象となります。<br />
　短期の在留であっても、６ヶ月以上の被保険者期間があれば、帰国の際に厚生年金から脱退一時金を受けられます。</p>

<h3 class="m50-t">社会保険の給付概要</h3>
<p class="m20-t">
　社会保険の給付は、<span class="blue b">業務外の病気・けが、出産、死亡、老齢、障害、死亡</span>についての保障を対象にしています。</p>
<p><span class="b">
被保険者</span><br />
　会社に常用的に使用される方で、70歳未満の方</p>
<p><span class="b">
健康保険の給付内容</span><br />
　・療養の給付<br />
　・高額療養費<br />
　・傷病手当金<br />
　・出産手当金、出産育児一時金<br />
　・埋葬料（費）<br />
　～他数種 </p>
<p><span class="b">
厚生年金の給付内容</span><br />
　・老齢厚生年金（保険料を納めた期間が25年以上必要です）<br />
　・障害厚生年金<br />
　・遺族厚生年金</p>
<p><span class="b">
資格取得日</span><br />
　入社日（試用期間に関わらず）</p>
<p><span class="b">
資格喪失日</span>
　・退職日の翌日<br />
　・死亡日の翌日<br />
　・退職日の翌日<br />
　・死亡日の翌日<br />
　・70歳の誕生日の前日</p>

<h3 class="m50-t">社会保険の実務として</h3>
<p><span class="b">
被保険者期間</span><br />
　入社日～退職日（死亡日）</p>
<p><span class="b">
保険料納付期間</span><br />
　入社月～喪失月（喪失日の属する月）の前月</p>
<p><span class="b">
被保険者負担分の保険料控除のタイミング</span><br />
　当月分の保険料を翌月支給する給与から控除</p>
<p><span class="b">
報酬</span><br />
　労務の対象として受ける給料・手当・賞与（３ヶ月を越える期間毎にうけるもの及び臨時にうけるものを除く）のすべて<br />
　・基本給<br />
　・家族手当<br />
　・役付手当<br />
　・職務手当<br />
　・皆勤手当<br />
　・勤務地手当<br />
　・食事手当<br />
　・宿日直手当<br />
　・残業代<br />
　・早出手当<br />
　・その他の手当<br />
　・通勤手当<br />
　・現物給付（食事・住居他）<br />
　・その他労務の対象となるもの</p>
<p><span class="b">
報酬とならないもの</span><br />
　恩恵的に支給される見舞金・結婚祝金など<br />
　・退職手当<br />
　・恩給<br />
　・大入り袋<br />
　・傷病手当金<br />
　・休業補償給付<br />
　・解雇予告手当金<br />
　・その他労務の対償とならないもの</p>
<p><span class="b">
標準報酬月額</span><br />
　報酬の月額をもとに「標準報酬･保険料月額表」の等級区分にあてはめた月額<br />
　（※「保険料」と「給付」の額を算出するための仮の報酬のことです。）</p>
<p class="m20-t"><span class="b">
資格取得時</span><br />
　入社時の雇用契約に基づき、見込みの標準報酬月額を算出</p>
<p><span class="b">
算定基礎</span><br />
　４・５・６月の平均→９月改定</p>
<p><span class="b">
月額変更</span><br />
　随時（２等級以上の変動のあったとき）</p>

<h3 class="m50-t">介護保険について</h3>
<p class="m20-t"><span class="b">
加入対象</span><br />
　満40歳以上65歳未満の健康保険加入者（被保険者・被扶養者）</p>
<p><span class="b">
保険料控除のタイミング</span><br />
　40歳の誕生日の前日が属する月から介護保険料を負担する対象となります</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>労働保険（労災保険・雇用保険）のサポート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/labor/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1008</id>
   
   <published>2011-04-03T03:10:45Z</published>
   <updated>2011-04-17T10:08:56Z</updated>
   
   <summary>労働保険とは、労働者災害補償保険（一般に「労災保険」といいます。）と雇用保険とを総称したものであり、保険給付は両保険制度で別個に行われていますが、保険料の徴収等については労働保険として、原則的に一体のものとして取り扱われています。このページで労働保険の概略をご説明します。専門家に手続委託したい方はどうぞ相談下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　労働保険のサポートでは、以下のメニューをご用意しております。<br />
　現在の状況や課題を明らかにして、そのスムーズな運営のためのサポートをいたします。</p>
<p>
　厚生労働省関連の助成金でも重要な意味を持つ労働保険の整備についての万全なサポートをご提案しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m30-t">労働保険とは？</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
　労働保険とは、労働者災害補償保険（一般に「労災保険」といいます。）と雇用保険とを総称したものであり、保険給付は両保険制度で別個に行われていますが、保険料の徴収等については労働保険として、原則的に一体のものとして取り扱われています。</p>
</div>


<div class="contents">
<h3 class="m20-t">労災保険について</h3>
<p class="m20-t">
　労働者を一人でも使用する事業主は、必ず労働保険に加入することが法律上義務付けられています。<br />
　<span class="red b">労働保険に未加入の事業主に対する費用徴収制度が強化されています。</span></p>
<p class="b">
労働者災害補償保険法</p>
<p><span class="b">
目的</span><br />
　労働者の業務上・通勤上の負傷、疾病、障害、又は死亡についての給付を行うための制度です。<br />
　※通勤（就業に関し住居と就業の場所との間を合理的な経路及び方法によって往復すること）</p>
<p><span class="b">
適用事業所</span><br />
　１人でも労働者を使用する事業所 </p>
<p><span class="b">
適用労働者</span><br />
　適用事業所に使用される方全て </p>
<p><span class="b">
給付</span><br />
　療養補償給付（療養給付） <br />
　休業補償給付（休業給付） <br />
　障害補償給付（障害給付） <br />
　遺族補償給付（遺族給付） <br />
　介護補償給付（介護給付） <br />
　葬祭料　　　（葬祭給付） <br />
　傷病補償年金（傷病年金） </p>
<p><span class="b">
保険料</span><br />
　賃金総額＋賞与　×　4.5～118／1000（業種による）<br />
　<span class="blue b">全額事業主負担となります。</span></p>

<h3 class="m50-t">特別加入制度（経営者労災）</h3>
<p class="m20-t">
　原則として、経営者・役員の方は、労災制度の適用がありません。</p>
<p>
　民間の保険では補償の上限額が設定されている場合がほとんどですが､特別加入されますと治療費に関しては ほぼ全額補償されます。</p>
<p>
　事業主とその家族、役員の労災加入ができます。 </p>
<p class="b">
労災の特別加入制度とは？</p>
<p>
　本来､法人の役員、中小企業の事業主や家族従業員等は労災保険に加入することができません。<br />
　しかし、事業主や家族従業員も他の労働者と同様の業務に従事しており､労働災害の発生が多いというのが現状です。</p>
<p>
　そこで、法人の役員､中小企業の事業主や家族従業員等も労災保険に特別に加入ができ、他の労働者と同様の給付が受けられるようになる特別加入制度が設けられ､現在､国内の ６０％近くの事業主が特別加入制度を利用しています。</p>
<p class="b">
特別加入制度の利用方法</p>
<p>
　労働保険事務組合（厚生労働省の認可団体）に事務委託をすることにより特別加入が可能となります。<br />
（事務組合に委託をしなければ特別加入はできません。） </p>
<p>
　保険料 4000円～20000円の間の給付基礎日額を選択していただき<br />
　給付基礎日額×365×労災保険料率（(業種によりちがいます。) </p>

<h3 class="m50-t">一人親方等の特別加入制度について</h3>

<p class="m20-t">
　個人で事業を営む大工さんなど、いわゆる一人親方等についても労災の特別加入制度が用意されています。</p>
<p class="b">
一人親方等の特別加入制度</p>
<p>
　一人親方特別加入制度の対象者は、</p>
<p>
　大工・左官・石工、とび等の建設事業者<br />
　個人タクシー、個人貨物運送業者<br />
　漁船に乗って作業を行う自営漁業者<br />
　植林、木炭製造業者<br />
　医薬品の配置販売業者<br />
　廃品回収業者<br />
　そして上記事業者の家族従事者　　です。</p>

<p class="m20-t b">
一人親方特別加入のメリット</p>
<p>
　現場で起こる労災事故に備えて、特別加入しておくことをお勧めします。<br />
　現場によっては、特別加入をしていないと仕事を請け負えない場合があります。</p>
<p>
　組合員になると、「一人親方特別加入員証」の発行がされます。<br />
　現場などで、いつでも提示してご利用できるのでお勧めです。</p>
<p class="b">
保険料</p>
<p>
　4000円～20000円の間の給付基礎日額を選択していただき<br />
　給付基礎日額×365×労災保険料率（(業種によりちがいます。）</p>
<p class="b">
保険料の支払方法</p>
<p>
　元請会社を経由して組合員になった場合は、年３回の分割納入（５月・８月・１１月）となります。<br />
　単独で、組合員になった場合は、年一括納付（４月）となります。</p>

<h3 class="m50-t">海外派遣者特別加入制度について</h3>
<p class="m20-t b">
海外赴任や海外派遣の労災</p>
<p class="b">
海外派遣者特別加入制度</p>
<p>
　海外派遣者の特別加入制度とは 労災保険は､本来国内にある事業場に適用され､そこに就労する労働者が給付の対象となる制度です。<br />
　海外の事業場で就労する方は対象となりません。</p>
<p>
　海外赴任や海外派遣の方は通常その国の災害補償制度の対象となりますが、外国の制度の適用範囲や給付内容が必ずしも十分で ない場合もあります。</p>
<p>
　そこで、労災保険に特別に加入ができ他の労働者と同様の給付が受けられるようになる特別加入制度 が設けられています。</p>
<p class="b">
特別加入制度の利用方法</p>
<p>
　労働保険事務組合に事務委託をしていただくと、手続が簡便化されます。<br />
（必要に応じて、健康診断の受診や海外派遣報告書の作成などがあります。）</p>
<p>
　万が一に備えて、ぜひ加入することをお勧めします。</p>
<p class="b">
保険料</p>
<p>
　4000円～20000円の間の給付基礎日額を選択していただき<br />
　給付基礎日額×365×労災保険料率（5/1000）</p>


<h3 class="m50-t">雇用保険概要</h3>
<p class="m20-t">
　雇用保険法について概略だけ述べます。</p>
<p class="b">
目的</p>
<p>
　労働者が失業した場合に、労働者の生活の安定を図るとともに、再就職を促進するため必要な給付を行うものです。<br />
　また、失業の予防、雇用改造の改善等を図るための事業も行っています。</p>
<p class="b">
適用事業所</p>
<p>
　原則的に１人でも労働者を雇っている事業所は適用事業になります。</p>
<p class="b">
被保険者</p>
<p>
　原則的に適用事業に雇用されるすべての労働者が対象です。<br />
　（６５歳を越えている方、特に労働時間の短い方etcは除かれます。）</p>
<p>
　一般被保険者（週３０時間以上勤務）と短時間労働被保険者（週２０～３０時間未満勤務）があります。</p>
<p class="b">
給付</p>
<p>
失業給付</p>
<p>
　１年以上勤務して、月14日以上（短時間労働者の場合は11日以上）の出勤日数があった方が、その後退職し、就職先が見つからない場合に給付されます。<br />
　給付額は､60歳未満の方の場合、１日あたりの賃金の50～80％、60歳以上65歳未満の方の場合、45～80％が、所定給付日数分給付されます。</p>
<p>
　他に、
　・再就職手当<br />
　・高年齢者雇用継続給付<br />
　・育児、介護休業給付<br />
　・教育訓練給付<br />
　・特定就職困難雇用開発助成金等　があります。</p>
<p class="b">
保険料</p>
<p>
雇用保険料率は事業主負担分と被保険者負担分があります。</p>
<table width="80%" class="al-c" border="1">
<tr><td class="al-c">事業種類</td><td class="al-c">合計</td><td class="al-c">事業主負担</td><td class="al-c">被保険者負担</td></tr>
<tr><td class="al-c">一般</td><td class="al-c">15/1000</td><td class="al-c">9/1000</td><td class="al-c">6/1000</td></tr>
<tr><td class="al-c">農林水産<br />清酒製造</td><td class="al-c">17/1000</td><td class="al-c">10/1000</td><td class="al-c">7/1000</td></tr>
<tr><td class="al-c">建設</td><td class="al-c">18/1000</td><td class="al-c">11/1000</td><td class="al-c">7/1000</td></tr>
</table>
<p>
　４月１日において満６４歳以上の労働者は保険料免除となります。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>

</feed>

