経営レポート20103月号(定例)の発行

「富士通総研の調べによると、twitterの認知度は7割を超えているが、実際に利用している人は1割未満だそうな。そう聞くとなんかマスメディアだけが異常に盛り上がっているというか、実はそうだったのかと思ってしまった。」

「何でも、今度twitterを題材にしたドラマが始まるらしい…。ブログやmixiのように一般の方に定着していくのか、廃れていくのか。気になるところだ。ツイッターはいいと思うし広がるだろうというのが自分の予想だけど。」

「@Heizaemon_Kanou 狩野さんお久しぶりです。石岡の菅野です。以前jcでお世話になりました。フォローさせていただきましたが。自分もフォローいただけると幸いです。では議会頑張って下さい。」

「サイト更新: 残業削減時に重要な人の内面に潜む複雑な欲求: 残業削減を考える時に忘れてはならない人の“内面”に潜む複雑な欲求心の問題を経営的にとらえるために。今月の経営マネジメントレポートの趣旨とポイント 今月の経営…」

「経営マネジメントレポートの定例発行の今月分のダウンロード準備ができた。経営レポートは、残業削減を考える時に忘れてはならない人の内面に潜む複雑な欲求というタイトルで作成した。」

「中堅中小企業では、働く人の心の問題は、想像以上に大きな成果や問題の素になり得るので、特に残業問題をテーマとして、内面問題に踏み込んだ。これは、残業などの就業ルールを軽く見がちな経営者に対する“警告”であると同時に、現代に求められる“心のマネジメント”への招待状でもある。」

「“心のマネジメント”とは、どのようなものなのか? 専門化が進み、全容が見えなくなると、我々は不安になり、どちらかと言うと、自分が何かの部品に陥っているかのような思いになりがちだ。そして、“自分の存在感”を意識させてくれるものを強く求めるようになる。」

「人件費圧縮のために“残業”を減らそうとしても、なかなかうまく行かないことが少なくない。あるいは、従来問題にもならなかった“残業手当”が、急に大きなトラブルに発展することがある。なぜ、そんなことになるのだろうか。」

「残業手当が大きなトラブルに発展する、そこには“人の心の問題”があると指摘する人がいる。詳細は、レポートの中で確認をどうぞ。
 → 残業削減時に重要な人の内面に潜む複雑な欲求

「さあ、これから慌てて、地域力連携拠点事業の専門家派遣としての報告書を作成しなければ。2日分溜めてしまったので、ちょっと時間がかかるな。とにかく仕上げなければ。」

「前原大臣、仙谷大臣、原口大臣の3閣僚が平成22年度予算案の審議を始めた3日の参院予算委員会に遅刻しただと。民主党もだんだん緊張感が欠如してるなぁ。鳩山総理はもっと厳しくすべきじゃないの。」

「@syarousi 適格年金の移管先に中退共オンリーは逆に硬直的だと思いますよ。実はDC(401K)はけっこう使い勝手がいいですよ。401Kは通達が出て、不足分を払わなくても良くなったはずです。ただ金融機関がそこまで情報を出しているかが問題ですね。」

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2010年3月3日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:サイト更新

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