手塚治虫氏の『ブッダ』が妙に読みたくなってきた

「キャリア形成助成金、高齢者等共同就業助成金、中小企業基盤人材確保助成金の書類作成をうちの社員にやらせていたら、全く違ったものになってしまっていた。自分の説明のし方が悪かったのか考えさせられる。」
 〔21時01分〕

「知人が車で事故を起こされ、いわゆるぶつけられ、相手が自宅から公道にバックで出てきてぶつけるという、完全に相手が悪いケースなのに、全く悪びれていないようだった。そういう人がいるよな。事故は面倒だし人間の嫌な部分を見るから億劫になるね。」
 〔21時03分〕

「明日はマスターズ甲子園の交流戦があるとのことで、なんと昨日まで人数がギリギリだというアナウンスが入ったので、行かなくてはいけないかとあせっていたが、なんとか足りたようだった。やれやれ・・ 今野球をしたら怪我だらけだ。」
 〔21時08分〕

「なんか疲れが身体に染み渡るようだ。今日は帰るか・・」
 〔21時13分〕

「ほう、手塚治虫『ブッダ』の映画化が決まったのか。あの漫画は好きだったな。なんか今日は妙に『ブッダ』が読みたくなってきた。よし、『ブッダ』を読もう!」
 〔21時15分〕

「なにごとも基本は体力だなぁ~。体力が落ちると気力も落ちるよな。」
 〔21時49分〕

「今月の締めと来月の準備をしなくてはいけないが、日常業務に押されて進まないな。諦めて酒でも呑むか。そうだ、酒を呑みながらニュースを見て、最後に『ブッダ』を読んで気絶しよう!」
 〔21時51分〕

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