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   <title>いいコンサル　スペシャル・オファー</title>
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   <updated>2010-08-04T00:33:01Z</updated>
   <subtitle>菅野労務ＦＰ事務所がお届けする特別な提案です。格安・激安の社会保険労務士顧問・社労士ネット顧問、適格年金コンサル、ISO14001コンサル、サイト運営・PPCコンサル、PPC代行、助成金・補助金の格安診断、セミナー講師請負、企業内講師請負、成果報酬型営業コンサルなどをお届けします。</subtitle>
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   <title>雇用保険コンサルティング事業による助成金コンサル実施</title>
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   <published>2010-08-01T04:39:28Z</published>
   <updated>2010-08-04T00:33:01Z</updated>
   
   <summary>雇用保険コンサルティング事業とは、厚生労働省の委託を受けて全国社会保険労務士会連合会に登録された、雇用保険重点指導員（社会保険労務士）が中小企業経営者の皆様に雇用保険制度による助成金・給付金等のご相談を無料で行うものです。この事業は、個別無料相談 と 無料セミナーの２通りがございます。どうぞお気軽にご利用下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/offer/">
      　茨城県社会保険労務士会所属の、社会保険労務士・菅野哲正（菅野労務ＦＰ事務所所長）と申します。

　厚生労働省受託の雇用保険コンサルティング事業の平成22年度重点指導員を拝命しております。

　雇用保険コンサルティング事業とは、厚生労働省の委託を受けて全国社会保険労務士会連合会に登録された、雇用保険重点指導員（社会保険労務士）が中小企業経営者の皆様に雇用保険制度による助成金・給付金等のご相談を無料で行うものです。

個別相談会の申込用紙

　茨城県では雇用保険重点指導員として２名が登録されております。

　おかげさまで、当2010年度は私こと菅野　哲正（かんの　のりまさ）が登録されました。

　ご説明の証として会社の印鑑をいただきますが、参加費・講習費などのお金は不要です。

　この事業は、個別無料相談 と 無料セミナーの２通りがございます。

      １．訪問相談（無料）

　お申込みを頂ければ、雇用保険重点指導員（茨城県社会保険労務士会会員）である菅野哲正（かんののりまさ）が個別の無料相談をお受けいたします。

　個別無料相談は当方にお越しいただくか、訪問の上実施させていただきます。

　お時間は１時間ほどを予定しており、先着３０社まで受け付けさせていただきます。

　期間は2010年11月末までとさせていただきます。

２．集団セミナー（無料）

　無料の集団セミナーにつきましては、詳細決定後、別途ご案内申し上げます。

　無料セミナーに関しましては、石岡市で１回、水戸・ひたちなか付近で１回の計２回を予定しており、両セミナーとも１０月の上旬に開催予定です。

御社にぴったりの助成金を見つけます！

　厚生労働省関連の助成金は約60種類準備されており、経営課題の解決に資するような施策がかなりの数用意されております。

　しかし数がたくさんあることで、理解が困難な状況となっていることも事実です。

　そこで、中小企業に関連が深く、利用価値のありそうな、御社にぴったりな助成金を選ぶお手伝いをいたします。

　御社の経営課題について共に戦う姿勢でご相談に応じます。

　厳しい経営環境が続く中、勝ち残る経営策の一環として、公的助成金を活用した積極的なマネジメントのご提案をさせていただきます。

　助成金等でこの時代を勝ち抜きたい経営者・経営幹部の方々のお申込みをお待ちしています。

　参加希望の経営者様は、以下よりチラシ兼申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、ＦＡＸ送信ください。

お気軽にお申込み下さい

　なお、この事業は厚生労働省から委託されて行う公益事業なので、顧問契約等は相談後においても必要無く、どうぞお気軽にご利用下さい。

　雇用保険事業の各種助成金・給付金制度を有効に活用して下さい。

　例を下記に記します。

雇用保険事業（雇用継続給付及び二事業等）の内容、申請手続きに関すること
雇用保険事業の活用ができるような条件整備に関すること
具体例）
失業の予防・雇用の維持等
雇用調整助成金・中小企業緊急雇用安定助成金
新規・成長分野雇用創出特別奨励金、等
能力開発・人材育成キャリア形成促進助成金、等
高年齢者の雇用の維持・拡大継続雇用定着促進助成金、労働移動助成金、等
仕事と家庭の両立育児･介護雇用安定助成金、
中小企業短時間労働者雇用管理改善等助成金、等
その他特定求職者雇用開発助成金
障害者雇用継続助成金、等


後援団体について

　今回は多大なご理解を賜り、以下の団体様にご後援をいただきました。

　本当にありがとうございました。

平成22年度「茨城県雇用保険コンサルティング事業」後援団体一覧

茨城県
茨城労働局
財団法人茨城県中小企業振興公社
茨城県中小企業団体中央会
茨城県法人会連合会

（後援予定）
茨城県商工会議所連合会
茨城県商工会連合会
茨城県中小企業家同友会

後援をいただいた背景の思想

　雇用安定の一助たるべく、当該事業に注力してまいろうと意気盛んにした結果と申せます。

　雇用問題・労務管理・人事管理のプロである社会保険労務士が、中小企業の雇用面でのノウハウやソフトという側面でのサポートを通じ、地域の雇用に少しでも寄与したいとの願いを込めまして、当該事業の後援名義使用の申請をさせていただきました。

よくある質問

他の無料相談とはどう違うのですか？

　確かに他でも無料相談会の開催を良く耳にします。社会保険労務士事務所が単独で実施している場合もあります。

　当方でもそのようなイベントを実施する場合がありますが、それは正直に申せば営業の一環であることが通常です。

　この雇用保険コンサルティング事業は、厚生労働省から活動費をいただいての業務になりますので、相談そのものが業務であるということが、他の無料相談会と一線を画すものです。

　相談自体に対しまして、持てる専門知識をフル稼働させ、解決の道筋を懸命に示すことがこの事業で要請されていることになっております。

期限や限定数などについて詳しく教えて下さい。

　上記に明記してあります通り、この平成22年度は11月一杯で完了です。

　また厚生労働省より、指導員一人あたり30社という目標となっており、11月末を待たずとも、指導員が30社をこなしたら、そこで打ち切ることとなっています。

　もし大好評で、枠がすぐに一杯になってしまいましたら、また社会保険労務士会として検討してもらうよう働きかけます。

近接の県の経営者を紹介してもいいですか？

　申し訳ございません。この事業は各都道府県に重点指導員がおりまして、当方で業務に就けるのがあくまで茨城県内となっております。

　県外の企業様につきましては、その該当する都道府県の重点指導員をご紹介させていただきます。

個別相談会と集団セミナーのどちらを選べば良いですか？

　基本的には個別相談会を強くお勧めしております。

　助成金は数がたくさんありますし、企業様の課題も多岐に渡っておりますので、助成金を企業様の経営課題解決に役立つように検討するとなると、一律的ではなく、一対一の個別対応が望ましいからです。

　自社の課題や方向性がぼんやりとでも見えているのであれば、個別相談会をご用命下さい。

　また助成金てそもそも何だろうとか、基本的な知識から学習したい場合や、複数の親しい経営者と共に聞いてみたいケースにおきましては、集団セミナーをお勧めします。

集団セミナーでも個別相談会を実施するのですか？

　はい、集団セミナー開催後に個別相談会を受け付けます。

　ただし時間は１社15分程度を予定しており、通常の個別相談会よりは時間は短く設定させていただきます。

　参加者が多く予想されるのと、会場自体の時間制限等で時間を短く設定せざるを得ない点につきまして、どうぞご容赦願います。

受講者は会社の中でも誰でもいいのですか？

　いいえ、経営者ないしは経営者の代理が務まる役員などの役職者でお願いいたします。

　事務担当者の同席はＯＫですが、事務担当者のみの受講は原則として受け付けておりません。

　これは企業における大きな意思決定が予想されるのと、その後に雇用にぜひ生かして欲しいという趣旨があるからで、単なる手続上の問題だからでは無いからです。

　ぜひとも経営者自らの受講をお願いし、経営者が多忙となれば、その代理としては役員等の役職者に受講していただくようお願いします。

雇用保険コンサルティング事業はどの会社でも受講できるのでしょうか？

　いいえ、社会保険労務士と顧問契約をされている場合は、この事業による相談・援助は受けられません。

　顧問の社会保険労務士にご相談をお願いします。

　顧問社会労務士の承諾を得ていれば受講は可能です。

　もし顧問の社会保険労務士が、助成金に全く自信の無いケースにおきましては、顧問社会保険労務士に承諾をもらってからお申込み下さい。

印鑑は個人の認印でいいのですか？

　受講の証明として会社の印鑑をいただきますが、この印鑑は社印をお願いしております。

　具体的には、会社名称・所在地・電話番号・代表社名の入ったゴム印を押していただき、そこに会社の正式な印鑑を押していただきます。

　実印である必要はございません。

　社印を押せない企業様につきましては、お申込みを見合わせて下さい。

従業員がまだいなくて雇用保険に加入していなくても受講できますか？

　はい、受講可能です。

　この雇用保険コンサルティング事業は、雇用保険そのものを周知するという狙いもございますので、いずれ従業員をお雇いになる際に、なくてはならない知識を提供させていただきますので、遠慮なくお申込み下さい。

創業予定の場合も受講可能ですか？

　はい、創業予定の場合も受講可能です。

　上述の雇用保険に加入していない場合に準じまして、いずれ従業員をお雇いになる際に、なくてはならない知識を提供させていただきますので、遠慮なくお申込み下さい。

　ただ会社の印鑑はいただきますので、11月末までに社印を準備できない場合は、恐れ入りますがご遠慮願います。

雇用保険コンサルティング事業の今までの感想

　当該事業自体に関しましては、今までの実施状況として、その活動に対するご意見を鑑みますと、概ね評判が良かったものと断定できます。

　以下に主なご意見を列記いたします。

（感謝の感想）

親切にわかりやすく教えてもりい大変参考になった。感謝。
パンフレット等では理解できなかったが、分かりやすい説明だった。
申請について職安から細かく説明を受けても、書面、書類にするという行為は又別の労力を要することが分かった。
的確な対応ができる専門家にご協力に感謝します。
これを機会に社労士さんとは今後もおつきあいをしていこうと思っている。
今後もこのようなコンサル事業を継続してほしい。
細かい説明があってたいへん分かりやすかった。
パンフレット等の文字だけでは内容の理解は難しい。個別対応として、詳しく知ることができた。

　さて、こうした実績を積み上げてきた中で、一番の問題点は、せっかくの事業の「広報・告知」が弱く、周知が完全にできていないので、本当にサービスを提供しなければいけないような会社に対して、まだまだ知っていただく余地がとても多いという点であります。

雇用をとりまく背景

　リーマンショック以降の景気情勢は非常に予断を許さぬ状況であり、金融や財政、雇用対策等でせっかく一息つきかけてきたところに、ギリシアの財政破綻問題が明るみになり、企業の投資意欲はまだまだ上向きません。

　企業における先行投資も少し増えたかと思いきや、内容を見ますと海外への投資が増えていることが確認され、内需拡大に寄与する情勢をまだ認識できずにおります。

　そうした企業の情勢を受けて、現在の雇用環境は最悪期にあると認識できます。

　大学卒業見込者も就職に大きな不安を抱え、専門学校生や高校生に至っては、本当に自分たちは就職できるのだろうかという、懐疑的な気持ちに支配されていると言っても過言ではありません。

　働きたい若者が働けない世の中が果たして正常なものなのだろうかと疑念を挟まざるを得ないところであります。

　かかる状況下、政府の緊急雇用対策等で各種予算が計上され、地域においても有効な対策となりえておりますが、中小企業においては、その浸透が完全では無いと認識されます。

　それは偏に中小企業において、総務機能等の間接業務を担う部署が、人材が不十分などを理由に機能が強化されていないためと考えております。

　助成金・補助金なども矢継ぎ早に発表されておりますが、その内容を咀嚼し、必要書類を適正に準備する機能が弱いところが、中小企業が助成金・補助金を有効に活用できない原因と捉えられます。
　それが、ひいては雇用対策が軌道に乗り切れない遠因では無いかと想像するわけです。

雇用保険コンサルティング事業の2010年度の推進について

　意義の大きい雇用保険コンサルティング事業をより意義あるものにすべく、本年度は重点指導員として、茨城県社会保険労務士会ではのエース級を投入し活性に繋げようと図ったということです。

　エース級などと表現され、赤面の至りであります。

　重点指導員は県南部と県北部のバランスを考慮し以下の２人を任命されました。

菅野労務ＦＰ事務所・所長　菅野哲正（石岡市）
藤枝経営労務コンサルタント事務所・所長　藤枝弘行（日立市）

　指導員は労務問題の解決はもとより、助成金・補助金を活用した本業強化について活動実績の厚い社会保険労務士であります。

　自分は経営者向けの機関紙において、「助成金を活用した企業活性」を連載執筆した実績を持ちます。

　助成金の申請にあっても、会社の整備力・総務力アップの一助として活用することや、助成金申請は取引であればこそ、書類自体も信用力の担保であるとの強力な説得力を持ち、来たる上向きの時代の推進となるようなヒントを縦横無尽に与えられるものと確信するところであります。

　この雇用に陰を落としている現状において、中小企業の経営者が、忌憚なくご相談をいただくのに最適な人選を進め、雇用自体の起爆に繋がるような手立てを講じたとされておりますので、期待に沿えるように努力する所存です。

まちづくり、地域活性の鍵は雇用安定

　言うまでもないことでありますが、まちづくりや地域活性のキーワードは雇用の安定ではないでしょうか。

　働く場所があり、生計に困らないからこそ地域が活き活きと活性されるだろうと思われます。

　日々の生活が脅かされる状況下では、地域生活は不安定になり、そして治安までをも揺るがします。

　犯罪発生の高い先進国を観察しましても、貧困街に犯罪発生率が高いことからも覗える通りに、地域の安定の第一は雇用の安定だと言えるのではないでしょうか。

　現在国は矢継ぎ早に雇用対策の施策を打ち、この状況を打破しようとする意図が十分に感じられます。その雇用に対して計上された財源を生かすも殺すも、現場でその施策に接する企業の理解と姿勢に集約されるといっても過言ではありません。

　中小企業の現況におきましては、人材がまだ十分ではありません。

　経営者をサポートしたり、総務・経理系の人材が手薄だったり、現場作業における人材も不足している企業もあります。

　職を求める人たちも、ややもすれば知名度やイメージで企業を選んでいるところもなきにしもあらずで、求職・求人のマッチングは完全では無いというのが、企業経営者をひとマネジメント分野でサポートしている我々社会保険労務士の感覚であります。

　中小企業においても、もし助成金というもが十分に理解されていれば求人につながる可能性もあり、あるいは現存の従業員の戦力化も助成金等を活用することで果たせる可能性が高いものであります。

　何事もそうでありますが、まずは制度に対する理解と、自社の的確な分析こそが第一のスタートであるように考えます。

　そうした中小企業の雇用についての助成制度の理解を支援すべく、当該事業が行われておりましたが、周知等が十分ではなく、本当に支援しなくてはいけないような中小企業等がありえるように思えてならないわけです。

　また企業においては、人材が全てであり、たった一人の有能な才能を採用できれば企業がガラッと変容を遂げることも珍しくはありません。

　そうした企業活性、ひいてはまちづくり、地域活性の鍵を握るのが雇用安定であり、その施策についての周知活動は、今の時勢にありまして、大きな価値を持ち、この時期であればこそ、乾坤一擲の取り組みが望まれているように感じております。

　そうした意味もございまして、後援名義使用の申請に至りました。

　人材は成長の原動力であり、教育、スポーツ、文化など様々な分野で、国民一人ひとりの能力を高めることが、社会の成長につながるものだと思います。

　さらに、地域の活性化に向け、真に必要な社会資本整備については、民間の知恵と資金を活用して戦略的に進めるとともに、意欲あふれる中小企業を応援することが必要です。

　様々な政治家の公約等をみましても、雇用については大きな鍵という認識が見て取れます。

　社会を安定させようとしましたら、まずは雇用というキーワードはなるほどと合点せずにはおれません。

　若者が安心して仕事に向ける社会に向けて、課題は山積しているものの、まずは国策をきちんと現場レベルで十分に理解し、その中で、打てる手立てを着実に積み上げる以外にはありえないと思われます。

雇用保険コンサルティング事業（厚生労働省委託事業）の趣旨

　中小企業は、大企業と比較して雇用保険制度の各種事業等に関する情報が不足し、その事務能力が十分ではない場合が多いものです。

　これは人材の有無や資本等を考えるとやむを得ないこともあるわけです。

　いわゆる専門部署や専門の人材を配置できないということになりますから。

　このため厚生労働省では、全国47都道府県に雇用保険の専門的な知識を有する雇用保険活用コンサルタント（社会保険労務士）を配置し、雇用保険活用相談室の開催等を通じ、中小企業に対して雇用保険制度の各種事業の活用方法及び申請手続き等に係る相談等援助を実施しています。

ご注意

　社会保険労務士と顧問契約をされている場合は、この事業による相談・援助は受けられませんので、顧問の社会保険労務士にご相談下さい。

   </content>
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   <title>助成金・補助金の受給可能性検索格安サービス 【期間限定】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/offer/jdc/" />
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   <published>2010-06-25T06:58:03Z</published>
   <updated>2010-06-28T04:12:01Z</updated>
   
   <summary>経営の資金繰りを楽にするため、厳しい時代を乗り切るため、経営者のお役に立てますよう助成金・補助金の受給可能性があるか期間限定で格安診断を企画いたしました。助成金・補助金は返済不要の資金であり、また製造コストがかからないので、とても大きな効果があります。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/offer/">
      <![CDATA[<h2 class="m50-t">助成金の活用事例</h2>

<div class="contents">
<h3 class="m30-t">「助成金を活用して、合計1,150万の受給しました。」</h3>

<p class="m30-t">
　「助成金を活用して、合計1,150万の受給しました。」</p>
<p class="m30-t">
　これは、実際に私の顧問先での出来事です。</p>
<p>
　こちらの会社は、企業規模150名の製造業です。<br />
　新規事業の際に、経営革新認定や公的支援制度の利用などを含め、新規事業の計画作成をお手伝いさせていただき、助成金の申請に至りましたが、その時の実際の話です。</p>
<p>
　中小企業基盤人材確保助成金などを申請し、合計1,150万の受給のお手伝いをさせていただきました。<br />
　<span class="box-yellow b">「本当に助かった・・」</span> と喜んでいただいたのが、凄く嬉しかったです。<br />
　<span class="f10pt">（中小企業基盤人材確保助成金：新規事業に伴って中核となる人材を雇い入れた場合）</span></p>
<p>
　経営者の皆さまは、自社で申請できるはずの助成金の種類をご存じですか？</p>
<p class="f13pt blue b">
　助成金にはなんと70種類もの種類があります。</p>
<p>
　例えば、活用しやすい助成金の例を挙げると… </p>

<p class="al-c b">「パートタイマー均等待遇助成金」</p>
<p>
　中小企業で、パートタイマーにも、正社員と同程度の級数をもった評価制度を導入し、実際に評価・格付けを実施すると、パートタイマー支援の助成金を申請できます。<br />
　申請すれば、60万円の助成金を受給できる可能性があります。</p>
<p>
　この助成金を利益率　5%で計算すると、60万円の助成金でも、1200万円の売り上げに匹敵します。</p>
<p>
　厚生労働省には70種類以上も助成金制度があり、しかも年に数回見直しが行われていることや、窓口が多いことで、申請が難しく感じられることが多いわけです。<br />
　実際に企業様が自分で出来なくも無いですが、その申請書類の多さなどで、あきらめてしまったという声も聞きます。</p>
<p class="lh18">
　しかし、ポイントさえ知っていれば、簡単に申請できるものも多いのも事実です。<br />
　<span class="f12pt red b">ただし、事後申請は基本的に不可なので注意が必要です。</span><br />
　例えば、上記ではパートタイマーの格付けをすっかり終えてしまった後で申請するなどの状況です。</p>
<p>
　万全で抜かりない前もっての準備が必要ですから、まずは制度や申請について理解を深め、専門家と十分に打合せし、書類の点検を何度も実施することが必要となります。</p>

<h2 class="m70-t">今回の助成金・補助金の期間限定格安診断について</h2>
<h3 class="m30-t">●助成金の受給可能診断のサービス実施中</h3>
<p class="m30-t">
　私どもでは、助成金が受給できるかの診断を行っています。<br />
　様々な助成金の中で、可能性のある助成金があるものです。<br />
　是非、一度試してみては如何でしょうか？</p>


<div class="al-c">
<p class="m30-t f14pt blue b">期間限定で格安診断いたします。</p>
<p class="f12pt b">
まずは下部の「お申込みフォーム」に、必要項目を入力してお申込み願います。<br />
折り返しの自動メールで詳細をお伝えいたします。</p>
<p class="m50-t f16pt b"><span class="red">2,000円</span><br />にて期間限定特別ご奉仕！</p>

<h3 class="m70-t">期間限定特典</h3>
<p class="m30-t">
　サービス期間中にお申込みいただいた方には、<br />
　「助成金自己診断書」を進呈いたします。</p>
<p>
　更に、ご希望の方には「<span class="f13pt blue b">厳しい時代の助成金活用術</span>」も進呈致します。 </p>

<p class="al-c">どうぞ、この機会にご利用下さい。</p>

</div>

<h3 class="m70-t">診断可能な助成金　(2009/6/17 最終更新)</h3>
<div class="contents">
<ul class="m50-l">
<li class="allow1">1. 雇用調整助成金</li>
<li class="allow1">2. 中小企業緊急雇用安定助成金</li>
</ul>
<ul class="m50-l">
<li class="allow1">1. 特定求職者雇用開発助成金</li>
<li class="allow1">2. 地域雇用開発助成金</li>
<li class="allow1">3. 試行雇用奨励金</li>
<li class="allow1">4. 若年者等正規雇用化特別奨励金</li>
<li class="allow1">5. 労働移動支援助成金</li>
<li class="allow1">6. 高年齢者等共同就業機会創出助成金</li>
<li class="allow1">7. 高年齢者雇用開発特別奨励金</li>
<li class="allow1">8. 高年齢者雇用モデル企業助成金</li>
<li class="allow1">9. 中小企業定年引上げ等奨励金</li>
<li class="allow1">10. 中小企業高年齢者雇用確保実現奨励金</li>
<li class="allow1">11. 雇用調整助成金</li>
<li class="allow1">12. 中小企業緊急雇用安定助成金</li>
<li class="allow1">13. 残業削減雇用維持奨励金</li>
<li class="allow1">14. キャリア形成促進助成金</li>
<li class="allow1">15. 中小企業雇用創出等能力開発助成金</li>
<li class="allow1">16. 介護基盤人材確保等助成金</li>
<li class="allow1">17. 介護未経験者確保等助成金</li>
<li class="allow1">18. 中小企業基盤人材確保助成金</li>
<li class="allow1">19. パートタイマー均衡待遇推進助成金</li>
<li class="allow1">20. 派遣労働者雇用安定化特別奨励金</li>
<li class="allow1">21. 事業所内保育施設設置・運営等助成金</li>
<li class="allow1">22. 中小企業子育て支援助成金</li>
<li class="allow1">23. 休業中能力アップコース</li>
<li class="allow1">24. 育児・介護費用等補助コース</li>
<li class="allow1">25. 代替要員確保コース</li>
<li class="allow1">26. 子育て期の短時間勤務支援コース</li>
<li class="allow1">27. 職場風土改革コース</li>
</ul>
</div>

<div class="al-c">
<p class="f16pt b"><span class="red">２,０００円</span><br />にて期間限定　特別ご奉仕！</p>
</div>

</div>]]>
      <![CDATA[<h2 class="m30-t">助成金・補助金 診断の概要</h2>

<div class="contents">
<p class="m30-t">
　「高年齢者や身体障害者を雇用している、もしくは雇用を予定している」、<br />
　「従業員が育児休業・介護休業を取りやすい環境の構築を進めている」、<br />
　「新規事業展開、新商品開発などを予定している」</p>
<p>
　といった15項目の簡単なアンケートに答えるだけで、自社で取得できる可能性の高い助成金をピックアップします。</p>
<p>
　助成金の詳細な内容や受給条件は、その内容をレポートでご提出します。</p>
<p>
　ここでの助成金診断は、厚生労働省関連の助成金を対象に、23区分27種類の助成金の受給可否を判定します。</p>
<p class="f11pt">
　平成21年4月1日での法改正等情報（雇用調整助成金および中小企業緊急雇用安定助成金については6月8日の改正を反映）をベースにしています。</p>
<p class="link-next">
→　<a href="index.php" rel="nofollow">診断申込ページへ</a></p>

<h3 class="m50-t al-c">お申込にあたっての同意事項と留意事項</h3>
<p class="f13pt m30-t m15-l">お申込にあたっては、以下に同意したものとさせていただきます。</p>
<ul class="m50-l lh19">
<li class="check">データはＰＤＦでご提供しています。メール添付で送信いたします。</li>
<li class="check f11pt">ダウンロードされた方は、当事務所発行のメルマガにも登録になりますのでご了承願います。</li>
<li class="check">メルマガはいつでもワンクリックで解除できるようにしております。</li>
<li class="check">ダウンロードしたデータは自社でのみご利用願います。</li>
<li class="check">当該データを販売したり、無断で配布した場合は法的措置を取らせていただきます。</li>
<li class="check">データは十分に配慮しましたが、都道府県により提出書類が若干違う場合があります。</li>
<li class="check">後日、データ使用に関するアンケートを実施しますが、ご協力をお願いします。</li>
<li class="check b">顧問以外のお客様についての質問は１回だけ無料で承ります。</li>
<li class="check b">２回目以降のご質問や作業を発生させる依頼は顧問契約が必要です。</li>
<li class="check red b">助成金の受給を約束したものではありませんのでご注意下さい。</li>
</ul>

<p class="link-next">
→　<a href="http://net.e-consul.info/" target="_blank">格安顧問のご案内</a></p>

<p class="m50-t al-c f14pt navy b">
公的な支援は自ら手を上げないと該当になりません。<br />
なりふり構わずに、ガッツで臨むことが、<br />現代の厳しい環境を打破するコツです。</p>

</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>スピーチ用の教材で話し上手へスピーチ用原稿・朝礼用教材10セット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/offer/tm/" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2010:/offer//20.937</id>
   
   <published>2010-06-24T01:03:23Z</published>
   <updated>2010-06-28T04:14:54Z</updated>
   
   <summary>スピーチの達人、朝礼の鬼、説得の鉄人への道、それは、とてもたやすいことです。この「スピーチ題材集」を使うことです。当社が開発した「スピーチ題材集」を実践してくれるのなら、きっと近道を誘導できるでしょう。あなたが会合や研修の場でスピーチや講演などをする立場の人なのであれば、聴衆から以前との違いに驚嘆されるはずです。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/offer/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m50-t">私たちはあなたがスピーチの達人になると信じています</h2>
<div class="contents">
<p>
スピーチの達人、朝礼の鬼、説得の鉄人への道、それは、とてもたやすいことです。</p>
<p>
この「スピーチ題材集」を使うことです。</p>
<p>
当社が開発した「スピーチ題材集」を実践してくれるのなら、きっと近道を誘導できるでしょう。</p>
<p>
あなたが会合や研修の場でスピーチや講演などをする立場の人なのであれば、聴衆からこう言われることになると思います。</p>
<p>
「以前と比較にならないくらい、スピーチにひきこまれるのですが何かしたのですか？」</p>
<p>
そう言われることでしょう。</p>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="m30-t">こんなことでお困りではないですか？</h2>
<div class="contents">
<ul class="checklist">
<li>朝礼時の教材の準備に困っていた</li>
<li>社内研修時の教材に良いものがあればと物色していた</li>
<li>お客さま訪問時に持たせる話題に窮している</li>
<li>朝礼・夕礼の話題が無くて困っていた</li>
<li>心に火をつける話題をいつも探していたが時間が無い</li>
<li>公的な場面での挨拶があり話題に悩んでいた</li>
<li>従業員に心の教育を実施したかった</li>
<li>加工できる教材が無くて力が抜けていた</li>
<li>社内で３分間スピーチが予定されており密かにつらかった</li>
<li>結婚式の友人代表スピーチで言葉に詰まりそうだ</li>
<li>ＪＣはいつも挨拶の話題探しが本当に悩みの種だ</li>
<li>Ａ４版１枚にまとまるコンパクトな教材が欲しかった</li>
</ul>
<p class="m30-t al-c f13pt b">
　<span class="box-yellow">そんなあなたの手助けをしたくて商品化しました。</span></p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>10種類の教材の内容</h2>
<div class="al-c"><img src="images/goods.jpg" width="359" height="336" alt="おおお、これが教材シート10セットだ" /></div>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
Ａ４版で１～２枚の構成であり、商品の題名は以下のようになっております。<br />
</p>
<ol class="m60-l p60-l">
<li>人間に与えられたたった２つの平等なもの</li>
<li>1000万円の銀行預金</li>
<li>挨拶は人間関係作りの特効薬</li>
<li>社会人のモラル</li>
<li>お客様は永遠に正しい</li>
<li>ドロシー・ロー・ノルト～魔法の言葉</li>
<li>スケジュールは身を助ける</li>
<li>金魚とピラニア</li>
<li>５Ｓ推進で職場力アップ</li>
<li>時は今</li>
</ol>
<p class="al-r"><span class="zip-back">商品は圧縮してＺＩＰ形式でお届けします。</span></p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="m50-t">社内のレベルアップは朝礼から</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
現在、日本の会社のおよそ９割以上が朝礼を行っていると言われています。</p>
<p>
これは、朝礼によって社員全員の意思統一が図られて、生産性の向上やチームワークが生まれるという利点が大きいためです。</p>
<p>
部下を指導し、監督するトップの方々は日々のスピーチの題材にはお困りであろうと思います。</p>
<p>
そんなお困りを解決すべく、当社では、 誰にでも使いやすく、ご自身の言葉に置き換えて利用できるように加工しやすいワード形式の「朝礼用スピーチ集」の販売を開始しました </p>
<p>
ビジネスの場面に限らず結婚式や研修、各種会合など状況を選ばず使える10日分のスピーチ集が収められています。</p>
<p>
これは、当社の顧問先である社長や経営幹部から人前でのスピーチや講話などで話す「ネタ」に困ってという声が多く寄せられていたため、なんとかいい解決策はないかと考えて開発するに至りました。</p>
<p>
まず、最初に考えたのは、どのようなマインドの話にするかという点でした。その方向性として一致したのが社員の士気を高める、モチベーションの維持などです。</p>
<p>
また、企画段階で話し合われたことは、商品として販売する以上、購入した会社のとってプラスになるものでなければならないと強く考えていました。</p>
<p>
それは、「社風がとてもよくなった」「社員が目的意識を持って取り組むようになった」などということです。それがひいては、会社の業績アップにつながっていけとても喜ばしいことだと考えています。</p>
<p>
次に商品のボリュームについてですが、基本的にワード形式でＡ４サイズの原稿１枚程度、長くても２枚程度と考えていました。</p>
<p>
スピーチの長さにもよりますが、話す人ご自身の言葉や強く訴えたいことなども織り交ぜながらこの商品を使っていっていただきたい、という願いもありました。</p>
<p>
原稿をそのまま「読む」のではなく「聞かせる」「思いが伝わる」ことで聞く人に心から伝わると思います。すばらしい言葉は、心を動かし、人をも動かすと思います。</p>

<p>
日本には古来より言霊ということばがあります。声に出した言葉が現実に何らかの影響を与えると信じられ、良い言葉を発すると良い事が起こり、不吉な言葉を発すると悪いことが起きるということです。</p>
<p>
信じられますか？</p>
<p>
会社経営者、管理職の人たちは社員に対しては言葉に責任をもっていただきたいと思います。言葉の軽さが招いて退陣した総理大臣もいるくらいですから・・・</p>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>侮れない朝礼の効用</h2>
<div class="contents">
<p>
自分が生命保険会社営業所長時代の話を展開させていきましたが、その後は朝礼の鬼とか言われるようになったのです。</p>
<p>
組織が同じ方向を向いて動き出す凄さ、感動を共有する事の凄さを体感するにいたりました。</p>
<p>
そのスタートは“魂のこもった朝礼”の実施であり、そのための工夫だったと間違い無く言い切れます。</p>
<p class="m30-t">
しかし、一つだけ問題が残りました。</p>
<p>
準備に時間がかかり、深夜まで作業をしなければいけないということでした。本来業務とのバランスよい両立には、かなりのパワーを要してしまうのです。</p>
<p>
それで当時作成したものを再度監修し、みなさまに格安で使ってもらえればこれもまた自分の足跡だと考えた次第です。</p>
<p>
朝礼教材の作成に費やした時間は、2,000時間くらいになっているのではないでしょうか。</p>
<p>
ちなみに自分はかなりパソコン操作等を含め、作業の早い男と言われています。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="m50-t">朝礼だけではなく社内会議や社内研修などの場面でも活躍</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
朝礼を一つの事例として紹介しましたが、会社、組織にあっては様々な打合せの機会がありますね。</p>
<p>
全体会議、幹部会議、部門内ミーティング、職階別のミーティング、新人ミーティング、なんとか委員会活動などなど。数え上げればきりが無いのだと思います。</p>
<p>
自分がいろんな企業に関与させていただく中でちょっともったいないなと思ったのは、そうした打合せの場面で人間を磨くような教材を用意していないことです。</p>
<p>
業務についてのプロセスチェックや目標管理が中心になっているのはやむをえないと思いますが、そうした社内の方が集まる機会に、少しでも心の洗われる、心が磨かれる、そんな話題を用意して気持ちに火を灯すような工夫もしてみたいところです。</p>
<p>
仕事はある面では、人生道場とも言えます。</p>
<p>
遊びの世界では許されない、結果までを要求され途中で逃げることができない仕事は、自分自身を鍛えてくれる道場という側面は見逃せないところであります。</p>
<p>
組織内にいるみなの心のベクトルを同じ方向に向け、そしてやる気を引き出すスピーチ、講演力はリーダーに欠かせない必須の要件です。</p>
<p>
そうした社内打合せの場面でも縦横無尽に力を発揮できるような教材をピックアップし、リーダーの後押しをいたします。</p>

</div>
<!--conts-->


<!--conts-->
<h2 class="m50-t">リーダーには真の社内説得力が求められる</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
お客様への説得力は当然なのですが、実は経営者に求められるのは社内説得力です。</p>
<p>
お客様については商品や会社案内など、様々な観点から研究もされ、ぬかりが無いことと思われます。</p>
<p>
しかし、こと社内についての説得、すなわち部下の心に火を付けたり、組織を同じ方向に向けていくには、リーダーの人間力を背景とした説得力ある論理的な深い説明と、その言葉をベースとした行動力・実践力しかなく、リーダーには様々な重圧と人間的力量が要求されてくることになります。</p>
<p>
しかも社長をはじめとする経営陣は忙しいのです。</p>
<p>
組織を率いる社長という立場にある人は、もともとかなりの力量を備えています。</p>
<p>
にもかかわらず、社長がその本来の力量を十分発揮できずにいるケースを散見します。</p>
<p>
それは、社長の管理している項目が多すぎて、本来やるべき重要な業務に腰を据えて取り組むことができないでいることが大きな要因と思われます。</p>
<p>
細かなルーティンワークだけでも相当ある上に、緊急の案件が随時舞い込んでくる。</p>
<p>
これではどうしても、目先の仕事にばかり追われ、目がいってしまいます。</p>
<p>
会社で最も力量を備えた社長のなすべき仕事とは、組織に方向性を与え、メンバーを引っ張っていくことです。</p>
<p>
仕事は重要なもの、緊急なものに分けられますが、私も緊急なものに振り回されていた管理職時代でした。</p>
<p>
そういう環境の中で、社長は、リーダーは、部下の心に火をつけ、組織を一つの方向に引っ張っていく必要があるのです。</p>
<p>
そのための社内説得力は常々磨いておかないといけないということが、自分の体験から得た教訓でした。</p>
<p>
しかもその社内向け説得力は人間力という、いわば説明が難しいものを背景とした人格全てになってくることが難しさであります。</p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h3>社内会議で留意したい３つのポイント</h3>
<div class="contents">
<p>
冒頭の朝礼の例を挙げますと、朝礼での題材が仕事の指示出しとチェック＆フォロー、工程等の共有だけに終始している会社を見かけますが、勿体無いことです。</p>
<p>
自分は生命保険会社で入社同期のトップを切って27歳から34歳まで営業所長をさせていただき、そこで様々なバトルや苦労を体験し、大変な学びを得ました。</p>
<p>
名物朝礼と言われた先輩所長のところに夜中訪れ、学ばせていただいたことがあります。</p>
<p>
それが以下に述べる３つのポイントであり、このポイントに留意するようになってから、自分が率いていた組織も生き生きとするようになった貴重な体験があります。<br />
まだ30才になるかならないかのことだったろうと記憶しています。</p>
<p>
１つめは「心に火を灯すこと」です。</p>
<p>
２つめは「スキルを身に付けさすこと」です。</p>
<p>
最後に「同じ方向性に向かわせる点検の場として活用すること」です。</p>
<p>
徹底するのは個別指導ということになりますが、全体に対しての意識付けは、なんといっても一同が顔を揃えるような機会です。</p>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h3>社内打合せの１つ目のポイント</h3>
<div class="contents">
<p>
「心に火を灯すこと」についての説明を加えてみます。</p>
<p>
まず何をするにしても大切なのは、なんといっても“やる気”でしょう。開発部門、製造部門、営業部門、総務部門などそれぞれにおいて、なんといってもやる気が大事です。</p>
<p>
人がやる気になるのは、感動だったり、心が洗われるような話を聞いたときなのではないでしょうか。</p>
<p>
そうした意味で、自分は感動的な話題には注意を払い、それをペーパーに落とし込んで常々話ができるように注意していました。</p>
<p>
そのやる気でもって朝をスタートさせるということは本当に抜けないところだと、いつも留意しており、それがかなりの効果を上げたと今でも思っています。</p>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h3>社内打合せの２つ目のポイント</h3>
<div class="contents">
<p>
「スキルを身に付けさすこと」についての説明を加えてみます。</p>
<p>
製造や建設・建築の現場に行きますと、このスキルを身に付けたり、労働安全衛生に留意を払ったりというのはかなりできていますね。</p>
<p>
しかし開発や間接部門と言うのは案外に出来ていないことが多いですね。</p>
<p>
それはノウハウを確立させずらいようなところがあるのかも知れませんが、スキルアップのトレーニング時間を設けることもとても大事なことです。</p>
<p>
例えば自分が営業所長時代の話をさせていただきますと、自分は常々ロールプレイイングを実施しておりました。</p>
<p>
それをちょっとだけ披露してみましょう。</p>
<blockquote>
<p>
（自分に保険は必要ないという人に・・・）</p>
<p>
　○○さんは夜、お休みなるとき玄関に戸締まりをしますよね。</p>
<p>
（するよ）</p>
<p>
　では、なぜ戸締まりするのでしょうか？</p>
<p>
（それは泥棒が入るからだろ）</p>
<p>
　そうなのです。泥棒が入らないように、その予防に戸締まりをするのですね。</p>
<p>
　でも考えてみればおかしいと思いませんか。泥棒が入りもしないの毎日毎日鍵をかけて寝るなんて無駄ではないでしょうか。</p>
<p>
　泥棒が入る、その晩だけ厳重に戸締まりをすればいいのですよね。<br />
　でも人間は神様ではないので、一寸先については知る由もありません。</p>
<p>
　だから、面倒でも毎晩鍵をかけ、きちんと戸締まりするのです。こうすることによって安眠でき、安心して暮らせるのです。</p>
<p>
　実は保険もそうなんです。いつまで生きられるか分かっていれば、その間際に保険に入ればいいのですが、そんなことは不可能です。<br />
　どんな方法でも、神様のように寿命をピタリと予測はできないのです。<br />
　ですから、保険によって十分に我が身を守る必要があるのです。</p>
</blockquote>
<p>
というような感じで、いつも自分が台本を作り、それを読み合わせすることで口を動かすトレーニングや、その背後にある考え方を研究したりしていました。</p>
<p>
そんな積み重ねが、スキルをアップさせ、肝心な時に生きてくるものです。</p>
<p>
自分は高校時代に福島県立磐城高校で野球をやっておりましたが、監督（昭和46年夏の甲子園で磐城高校で準優勝投手だった田村隆寿監督）に、「練習は本番のためにやるんだ。練習のための練習は絶対にするな！」と厳しく指導を受けました。</p>
<p>
スキルは仕事の実際の場面で役に立つようにトレーニングメニューを工夫する必要がありますが、練習をしない試合に望むということはありえませんから、仕事においてもそうしたトレーニングの場面は重要なのです。</p>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h3>社内打合せの３つ目のポイント</h3>
<div class="contents">
<p>
最後の「同じ方向性に向かわせる点検の場として活用すること」についての説明を加えてみます。</p>
<p>
これもとても大切な機能になります。</p>
<p>
いろんな会社にお伺いしてヒアリングさせていただきますと、仕事の段取りについては良く共有されているのですが、段取りを超えて、自社で定めた目標についてプロセスをきちんとチェックしている企業は稀だという感想を持っています。</p>
<p>
優先順位のマトリクスを考慮しますと、「緊急度」、そして「重要性」という軸に分けられますが、いつも緊急性の高いものに追われていないでしょうか。</p>
<p>
自社を鍛えるにあたっての重要事項を検討していただきますと、方向性の検討だったり、資産の再配分だったり、人の教育訓練だったりします。</p>
<p>
みんな頭では分かっているものの、いざ業務の中では重要性よりも緊急性の高いものに追われるものです。</p>
<p>
それはお金を払って下さるお客様がいるので、当たり前といえば当たり前のことです。</p>
<p>
そこでもう少し頑張って、以前検討したであろう本来課題の解決のための方策がしっかりと回っているかどうかのチェックの時間を持つわけです。</p>
<p>
実務はやり切ることに大きな意義というか、やり切ることでしか評価の対象になりえません。</p>
<p>
しかし経営戦略的な事項は意外に“絵に描いた餅”で終わることが多いのです。</p>
<p>
なので、朝礼等の時間を活用して、自社本来の課題解決が計画通りに回っているのか、敢えて時間を確保していく必要があるわけです。</p>
<p>
一つの行動計画に対して３つ、下手をすれば１０くらいのチェック＆フォローが無ければ、それは十分に機能し得ないでしょう。</p>
<p>
社内の様々な会議体の中で、そうした本来課題の解決に設定した目標に向けて、きちんと動いているかどうかを適宜チェックの時間を設けることが、凄く大切だと自分では考えていました。</p>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="m50-t">さらに公の場面でのスピーチでも使える</h2>
<div class="contents">
<ul class="checklist m20-t">
<li>さあ、結婚式で友人代表のスピーチを仰せつかった。</li>
<li>うわっ、今度の例会で挨拶を仰せつかった。</li>
<li>なんと、葬儀において弔辞を拝命してしまった。</li>
<li>おお、業界団体の集まりで締めの挨拶を押し付けられてしまった。</li>
<li>うう、社内の会合で決意表明が回ってきてしまった。</li>
</ul>
<p class="m10-t">
　そんなことが突然舞い込むものです。</p>
<p>
　自分は話し下手だから人前での話、スピーチは上手くできない、と嘆くよりも、通常は何を話せばいいんだよ！　ではないでしょうか。</p>
<p>
　そんな時にパッと見出しから原稿を選んで、数回読めば対応できるようになっています。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="m30-t">平社員の社内スピーチの場面でも使える</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
　社内教育の一環として、朝礼や部門ミーティングで１人ずつ順番に３分間スピーチをするようなことがありませんか。</p>
<p>
　スピーチ内容を自由にされると、例えば３分間話せと言われても、一体、どんな話をしたらいいのだろうと思いませんか？</p>
<p>
　そんな時に思いつくのは、他の人のスピーチを参考にするのが一番良いと思われます。あるいは、新聞の大きな見出しをさっと見て、興味を引きそうな話題を言えば良いのではなかという感じでしょうか。</p>
<p>
　正直なところ、話題は何でも良く、話題には事欠かないと思いますが、いざ自分の番となると困るものです。</p>
<p>
　何分間か分かりませんが、３分も、かなり長いですよね。</p>
<p>
　そんな時にパッと見出しから原稿を選んで、数回読めば対応できるようになっています。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="m50-t">どのような「スピーチ集」なのか</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
さて、長々と前置きが長くなってしまいましたが、どのような「スピーチ集」なのかやはり気になりますよね！</p>
<p>
社長の朝礼で話すスピーチほどつまらないものはないと言います。そうそう、学生時代の校長先生の話でもそうでした。</p>
<p>
たしかに中身のないスピーチでは誰も聞いてくれません。声だけ大きくてもダメ、自慢話でもダメ、お説教なんでなおさらダメです。</p>
<p>
自分が生命保険会社営業所長時代に使っていた話術やマナーなどをセミナーなど講演で話していたところ、「その話おもしろい」とか「うちの社員にも話してきかせてよ」、「朝礼のネタにいいね」などとと顧問先の社長からよく言われていました。</p>
<p>
そこで、会社全体でこれらをもっと使いやすく、誰の言葉でもわかりやすく、聞きやすく、惹きつけるような話題、会社の営業部隊にもためになるような素材を再編してみました。</p>
<p>
特に営業マンの方にとっては、自己啓発にもつながる話や、得意先で話してもいいようなネタを多く盛り込んでいます。</p>
<p>
それでは、収録されている話材をいくつかご紹介致します。</p>
<p>
まずはその名も「なぜ売れないのか」</p>
<p>これは永遠のテーマです。</p>
<p>
　この題名から受けるインパクトは、非常に大きいと思います。<br />
　営業をやっている人からすれば知りたくなるのは当然ではないでしょうか。</p>
<p>
このセールスメールを読んだ人は必ずこう言います。「これは買わずにはいられない！！」</p>
<p>
これは、逆転の発想であると言えます。<br />
なぜ売れないのか。この言葉は、売る側の一方的な論理ですよね。<br />
購入者の視点にたっていないという問題に気づかないといけません。</p>
<p>
自分がもし商品を買う立場の人間だったらを考えてください。そのあたりにヒントがあると思います。</p>
<p>
売れるには、やはり売れるための法則があるんです。</p>
<p>
なぜ売れないのか → なぜ買わないのかと置き換えて考えてみるべきではないでしょうか。</p>
<p>
売れる商品やお店は、良いから売れるのではない。不満がないから売れると言われます。人は不満に対して敏感であるからだといわれます。</p>
<p>
よく言われるのは、「クレームはお客様からの宝物だと思え」と言います。なにかを言ってくれるお客様は、実は会社にとって、ありがたいものなのです。</p>
<p>
今後の商品開発や社員のお客様への対応、アフターフォローなどの改善につながっていくことができるのです。ぜひ一読していただきたいと思います。</p>
<p>
続いて、ご紹介するのが「常識の否定」です</p>
<p>
これは社員、スタッフの方々の意識改革につながっていく大変、考えさせられるストーリーであると思います。</p>
<p>
常識の否定とは非常識とは違います。これでいいと思う心をもう一度チェックしてみることが大切です。常識から新しいものや新しいシステムは生まれてきません。</p>
<p>
社内の制度や決まりなども今一度、点検をしてみてはいかがでしょうか。旧来のものを新しいことに転換していくことは容易なことではありません。</p>
<p>
ですがこれからの世の中の移り変わりは、まったく予想だにしないことが平気でおきてきています。<br />
100年に一度の大不況と言われるように、大変厳しい時代です。これを1980年代後半のバブル絶頂時に予想した人がどれだけいるでしょうか。</p>
<p>
我々は、あまりにも物事を常識的な範囲内で考えることが多くなりすぎたといえます。ましてやこんな不景気な時代。冒険はできないかもしれません。</p>
<p>
そこにとらわれない新しいアイデアを出し、行動していくことが大事なのではないでしょうか。</p>
<p>
そんな常識の否定を分かりやすい事例でもってご紹介しております。</p>

</div>





<h2 class="m60-t">組織改革の鍵と順番</h2>
<div class="contents">

<p class="m20-t">
さて、ちょっと話を違う方向に向かわせますが、組織を改革していくときの物語を述べてみましょう。</p>
<p>
自分の実体験に基づいて展開いたします。</p>
<p>
組織を改革していこうとするときに、気をつけなければいけない留意点があります。</p>
<p>
それは着手していく順番を間違えないことです。</p>
<p>
お恥ずかしながら自分の失敗談を述べてまいりましょう。</p>
<p>
着任してすぐに自分の想いだけを押し付けて、みなから総スカンを食った苦い経験があります。</p>
<p>
若き営業所長だった自分は、この営業所を日本一にしてやるぞ！　と意気込んでいました。</p>
<p>
その時に自分は全く現状分析を無視して自分の想いだけで突っ走ってしまいました。</p>
<p>
訪問量をかなり多く設定させ、面談におけるコミュニケーションの質、提案の質のアップにこだわり、かなり強く指導していたところ、みながついていけないと騒ぎ出し、所長を代えろの大騒ぎが起きました。</p>
<p>
向こう気の強かった自分は、勢い良く言い散らし、それがもとでまたみんなの心が離れていくという悪循環を、もろに体験してしまいました。</p>
<p>
分かり安い例えで言いますと、30kgを持つトレーニングから始めなければいけないところを、いきなり100kgのバーベルを持つトレーニングを強要してしまったのです。</p>
<p>
できる道理がありません。</p>
<p>
そこで思い知らされました。</p>
<p>
組織を改革するには、現状の的確な把握が第一で、それに合ったメニューを考えないとダメなんだ。</p>
<p>
自分の想いなんていうのは、一番後でいいんだ、ということを・・・</p>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="m20-t">組織をずたずたにしたあまりに苦い自分の経験</h2>
<div class="contents">
<p>
　あの当時の出来事は本当につらかった・・</p>
<p>
　辞表を何度出そうかと思ったことでしょう・・</p>
<p>
　実際に３度、貧績の責任を取って辞めようと、辞表を出しました。</p>
<p>
　苦しかった・・・</p>
<p>
そんな中、一人の年輩のセールスレディに言われたことが転機となりました。</p>
<p>
「所長、あんたみんなと共に戦っていないよね。自分のためだけに戦っているんでしょう」</p>
<p>
なんとも頭をハンマーで殴られたような衝動でした。</p>
<p>
人間の信頼関係というのは当然一朝一夕に築けるものではありません。</p>
<p>
長い時間をかけて、苦しいところを支えあい、楽しいことを共に喜び、そして信頼関係が築けるものです。</p>
<p>
そのプロセスを省略して、自分の言い分だけを言い続けていた自分に天罰が下るのは必定でした。</p>
<p>
その日から、自分の心の中の新たな格闘が始まったのです。</p>
<p>
出口の見えない、長くつらいトンネルの中の彷徨いが・・</p>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>一つの大きな深い気付きから光明が差し込んだ瞬間</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
もがいて出口の見えない中でも、もがき続ければ突如光が差し込んでくるものです。</p>
<p>
自分の理想や思想を一旦置いておいて、みなと共に走っている感覚が共有できてきた頃の夜中２時に、ある出来事が起きました。</p>
<p>
まあ相変わらず業績が悪い中で、悶々としていた自分でしたが、数字が埋まらない、業績の上がらない黒板を見つめ、一人考えていました。</p>
<p>
当時２階の事務所でしたが、なんとそんな時間にトントンと足音が聞こえるではないですか。</p>
<p>
なんだ、と思い、身構えると営業所のドアが静かに開いたのです。</p>
<p>
ひぇ～、と思いましたが、まさか幽霊ではないだろうと気持ちを強く持ってさらに身構えると、その正体は隣の営業所のベテラン所長であったＳ所長でした。</p>
<p>
「なんだ遅くまでやってるな」から始まり、いろいろと相談に乗ってもらいましたが、その中で、「この営業所ができない理由が分かるよ」と言われました。</p>
<p>
「なぜなのでしょう？」と懇願するように聞くと、「所長が何を目指しているのか、どこにいきたいのかさっぱり分からないよ」と言われたのを鮮明に覚えています。</p>
<p>
恐らく1998年の春先だったろうと思います。</p>
<p>
そして続けて言われました。</p>
<p>
「みんな一体感が出てきたようだけど、次はリーダーとして組織をどう引っ張るかだな。」</p>
<p>
「鍵は朝礼の質を上げて、きちんと意識付けをして、指示を明確に与え、そして個別にきちんとフォローすることだ。」</p>
<p>
「チェックを怠ると、できても出来なくても同じになってだらしない組織になるから注意したほうがいい。」</p>
<p>
「ただ、いきなりやると、また反感を招くだろうから、徐々に進めたほうがいい。」</p>
<p>
「ただし朝礼の質を上げることはすぐに始めたほうがいいぞ」</p>
<p>
そして自分はお忍びで、その先輩所長の朝礼を見に行ったのでした。</p>
<p>
そして愕然としました。凄い朝礼だった。</p>
<p>
そこから自分も猛然と朝礼の質をアップさせようと努力を始め、すべてペーパーベースで渡すようにしました。</p>
<p>
口頭だと消えてしまうわけですが、ペーパーに残してあると、あとからも自己チェックに利用できたり、再度読み合わせをしたりと結構便利だったんですね。</p>
<p>
それが軌道に乗る頃から、本ではありませんが、“Ｖ字回復”、いや前が悪かったので急上昇のカーブを描いたのです。</p>
<p>
そこで本当に痛感したのは、最後に飛躍するためには、組織の一体感が本当に大事なんだと。</p>
<p>
すなわち、ここで上述の３つのポイント、「心に火を灯す」、「スキルアップの場とする」、「同じ方向性に向かわせる点検の場として活用する」の効用に心底気付いたのです。</p>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>文章を上達させるポイント</h2>
<div class="contents">

<p>
ではここまで読んでいただいたお礼に、私が短期間で文章がうまくなった秘訣のひとつをあなたに明かしましょう。</p>
<p>
私、菅野が毎朝トイレの中でやっているトレーニングがあるんです。それは、トイレでこの教材を読むんです。</p>
<p>
この教材を、かたっぱしからプリントアウトしてそれをトイレに積んであるのです。</p>
<p>
私はトイレで毎日それを黙々と読んでいます。黙々と読んでいます。黙々と読んでいます。</p>
<p>
このように毎日読んでいると、ほんとうに話の展開はうまくなっていきます。</p>
<p>
これを読み続けるだけでもあなたの話す力は無意識レベル程度ですが、アップしているはずです。</p>
<p>
まず、話が上手になりたいのなら、そうした台本をひたすら読むことなんです。</p>
<p>
私はクライアントには、まずこの教材を10回ずつ読んでいただきたいと言っています。</p>
<p>
そこがスタートです。そこが全てのスタートになります。</p>
<p>
でも、いつだって大切なことは、地味で、「そんなこと」なのです。</p>
<p>
ただ、成功する人としない人の違いは、それをほんとうにやるかどうか。続けるか、どうかなのです。最初からできるいう人はいないんです。</p>
<p>
まずは量です。量が質に転化するのです。例外はないと言えます。バットの素振りもそうでした。</p>
<p>
ほんとうの成功者であればそのことを知っています。</p>
<p class="m30-t">
今回、私が作ったこの「スピーチ題材集」は、人前で説得力溢れる話をしたい人にとっては、「これ以上のものはない」と自信をもっていえる内容に仕上がっています。</p>
<p>
とはいえ、あなたの「本気で人前での話がうまくなりたい」という想いが強くなければ、この商品の真髄を生かすことはできないでしょう。それだけは最初に言っておきます。</p>
<p>
本気でない人がこの商品を買ったも役立たずに終わります。</p>
<p>
しかし、あなたが本気で「本気で人前での話がうまくなりたい」と思っているなら、この商品はあなたの大きな力になれます。</p>
<p>
そう自信をもっていえるのは、先ほど体験例を見て頂いた通り、私のクライアントたちですでに証明づみだからです。</p>
<p>
実際に、私の指導でド素人レベルだった方たちが、とても人前でのスピーチが上達しているから、私も自信をもっていえるのです。</p>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>スピーチを上達させる鍵</h2>
<div class="contents">
<p>
文章が上達しましたら、あとはその表現です。</p>
<p>
内容が充実し、表現に磨きがかかれば、結果はおのずから明らかです。</p>
<p>
やはり、スピーチを上達させる鍵も繰り返しの訓練以外にありえません。</p>
<p>
しかしツボを押さえながら訓練することが必要です。</p>
<p>
ここで述べるには、また情報量があってつらくなってしまいますので、特典を準備させていただきました。</p>
<p>
「人を魅了するスピーチ法」です。</p>
<p>
この中でスピーチのためのノウハウとエッセンスを参考になさって下さい。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>時間捻出のお手伝いでリーダーの仕事を後押し</h2>
<div class="contents">
<p>
朝礼講習、あるいは社内の講習、お客様へ持参するチラシなどは、各社で工夫がなされてらっしゃるものとお察しします。</p>
<p>
しかし時間がかかって困っていませんか？</p>
<p>
社内のモラールアップは当然必要不可欠な事項ですが、優先順位の第一はお客様対応になるのはやむいをえないところです。</p>
<p>
しかしながら、この教材を活用していただければ時間を節約できます。</p>
<p>
時間を買うということが可能となるわけです。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>加工できることの大きなメリット</h2>
<div class="contents">
<p>
加工できるということは、自分の組織内の方の固有名詞をつけたり、自分の体験を一行綴ったりと、すなわち自分のオリジナルになるんです。</p>
<p>
社長いつの間にあんな資料を作っているんだろう。</p>
<p>
いつもお酒呑みに出ていると思ったら、朝早く来て資料作成していたのかしら・・</p>
<p>
そんなトリックに一役買えることになります。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>ええい、特典もつけちゃいます！</h2>
<div class="contents">
<p>
朝礼の教材、スピーチの題材が揃ったら、あとはその伝え方が重要になります。</p>
<p>
実行支援、業績アップ支援が本来の目的なので、思い切って<span class="box-yellow black b">２，０００円相当のノウハウ集を特典として用意</span>しました。持っていって下さい！</p>
<p>
この特典をフル活用することで、あなたはスピーチの達人への道を走ることになります。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h3>特典１は！　人を魅了するスピーチ法</h3>
<div class="al-c"><img src="images/img10.jpg" width="595" height="367" alt="人を圧倒的に魅了できるスピーチ法" /><br />
<img src="images/price_t.gif" width="275" height="100" alt="この特典が無料で手に入るとは！" /></div>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
スピーチの題材が揃ったら、あとはその表現方法です。<br />
この「人を魅了するスピーチ法」で表現方法のノウハウを学んでいただき、達人への道を歩み始めて下さい。</p>
<p>
スピーチとは、あなたの情熱を相手に伝えるだけですが、スピーチを用意し、発表するのは非常に勇気のいることです。</p>
<p>
スピーチの才能がもともと備わっている人というのも、確かに存在します。</p>
<p>
けれども、いくつかのポイントをしっかりと抑えておけば、誰でも人の心に残るような素晴らしいスピーチをすることができます。</p>
<p>
それを本書でお伝えします。</p>

<ul class="m60-l p60-l">
<li>目次</li>
<li>はじめに</li>
<li>トピックを選ぶ</li>
<li>どこから始めるか</li>
<li>スピーチの序論</li>
<li>スピーチの本論</li>
<li>ユーモアを用いる</li>
<li>スピーチの結び</li>
<li>原稿を用意するメリット</li>
<li>恐れずにスピーチするには</li>
<li>ボディーランゲージ</li>
<li>メッセージカードの効用</li>
<li>才能の光るスピーチ</li>
<li>視線の力</li>
<li>どのように話すか</li>
<li>動きとジェスチャー</li>
<li>放送スタイルと会話スタイル</li>
<li>4 つのＣとは</li>
<li>適切な声とは</li>
<li>第一印象を良くするには</li>
<li>人を魅了するスピーチ法</li>
<li>即興スピーチ</li>
<li>一般に</li>
<li>自分のできばえを評価する</li>
<li>おわりに</li>
</ul>
<p class="al-c"><span class="pdf-back">（ＰＤＦ版で92ページ）</span></p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h3>特典２は！　空気を読める ボディー・ランゲージ</h3>
<div class="al-c"><img src="images/img16.jpg" width="590" height="400" alt="　空気を読める ボディー・ランゲージ入門" /><br />
<img src="images/price_t.gif" width="275" height="100" alt="この特典が無料で手に入るとは！" /></div>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
私たちは幼い頃から、何か伝えたいことや自分の気持ちを表現する際に「ボディー・ランゲージ」を知らないうちに沢山使っています。</p>
<p>
喜びや不満など、口では言い表せない気持ちはボディー・ランゲージを使って表現しているものです。</p>
<p>
自分のサインを気づいてもらえないまま大きくなると、やがてその人のボディー・ランゲージは「捨てられて」しまい、いわゆる「読めない人」になってしまうでしょう。</p>
<p>
言葉とは違う体の言葉、この読み取りをしっかり行うためには、正しくボディー・ランゲージについて理解していなくてはいけません。</p>
<p>
本書では、皆さんが空気の読めない人にならないために、様々な視点で「ボディー・ランゲージ」について学んでいきたいと思います。</p>

<ul class="m60-l p60-l m30-b">
<li>目次</li>
<li>はじめに</li>
<li>攻撃的なボディー・ランゲージ</li>
<li>注意を表すボディー・ランゲージ</li>
<li>閉鎖的なボディー・ランゲージ</li>
<li>惑わすボディー・ランゲージ</li>
<li>防御のボディー・ランゲージ</li>
<li>支配的なボディー・ランゲージ</li>
<li>感情的なボディー・ランゲージ</li>
<li>判断のボディー・ランゲージ</li>
<li>挨拶のボディー・ランゲージ</li>
<li>開放的なボディー・ランゲージ</li>
<li>リラックスしたボディー・ランゲージ</li>
<li>力を表すボディー・ランゲージ</li>
<li>準備を表すボディー・ランゲージ</li>
<li>ロマンチックなボディー・ランゲージ</li>
<li>服従的なボディー・ランゲージ</li>
<li>おわりに</li>
</ul>
<p class="al-c"><span class="pdf-back">（ＰＤＦ版で101ページ）</span></p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="m60-t">さらに運用可能なフォローもしちゃいましょう！</h2>
<div class="al-c"><img src="images/mes2.gif" width="640" height="286" alt="こんな豪華なメールフォローがあったとは" /></div>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
教材を買った方たちが陥る大いなる罠は、<span class="box-yellow f14pt black b">買ったまま放置してしまった！</span><br />
ではないでしょうか。</p>
<p>
そこで当社では、このシートを有効活用していただくために、アフターフォローも抜かりなく行います。</p>
<p>
毎週日曜日のうちにフォローメールを、週に１回、15週分お届けしましょう。</p>
<p>
そのメールを見て思い出していただきたいのです。</p>
<p>
そうだ、今週はこれを話してみよう！　と</p>
<p>
忘れ防止を自ら行うことは、なかなか大変です。</p>
<p>
それを当社で10週、購入くださったお客様に忘れないで継続してメッセージを発します。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>気になるお値段は？</h2>
<div class="contents al-c">
<p class="m20-t f14pt b">気になるお値段はこのようにしました。</p>
<p class="m10-t f16pt blue b">菅野哲正がかけた2,000時間分を激安であなたにお譲りしましょう。</p>
<p class="al-c"><img src="images/mes4.gif" width="640" height="120" alt="おためし価格でご提供" /></p>
<p class="al-c"><img src="images/p39.gif" width="480" height="450" alt="格安" /></p>


<!--conts-->
<h2>この商品で得られる効果をまとめてみました</h2>
<div class="contents">
<p class="m10-t m20-b">
　いろいろと説明を尽くしてまいりましたが、この商品であなたが得られる効果を最後にまとめてみましょう。</p>
<p class="caution3 b">　朝礼時の教材の準備に困ることもなくなり朝のスタートに勢いがつく</p>
<p class="caution3 b">　社内研修時の教材にも困ることがなくなり計画的な研修が実践できる</p>
<p class="caution3 b">　お客さま訪問時に持たせる話題も豊富になり営業力アップができる</p>
<p class="caution3 b">　朝礼・夕礼の話題に尽きることが無くなり時間も余裕ができた</p>
<p class="caution3 b">　心に火をつける話題を共有することで燃える集団になれる</p>
<p class="caution3 b">　公的な場面での挨拶もなんのその、いつでもカモーン！</p>
<p class="caution3 b">　従業員に心の教育を抜かりなく実践できモラールアップが実現できる</p>
<p class="caution3 b">　加工できる教材だからこそオリジナルな形で提供でき部下の尊敬が</p>
<p class="caution3 b">　社内で３分間スピーチも、もう怖くは無い</p>
<p class="caution3 b">　結婚式の友人代表スピーチも今から楽しみだ</p>
<p class="caution3 b">　ＪＣ例会・理事会、ぶちぎりかもしれないなぁ</p>
<p class="caution3 b">　Ａ４版１枚にまとまるコンパクトな教材、これが欲しかった<br />ファイリングもばっちりだ</p>
<p class="caution3 b">　フォローメールなんて至れり尽くせりで、これで忘れ物王様から脱却か</p>
<p class="m50-t al-c f13pt b">
　<span class="box-yellow">あなたの未来を手助けをしたくて商品化しました。</span></p>
</div>
<!--/conts-->


<div class="m60-t m50-b">
<p class="f16pt black b">
クレジットカードは以下からどうぞ！</p>
<form action="https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr" method="post">
<input type="hidden" name="cmd" value="_s-xclick" />
<input type="hidden" name="hosted_button_id" value="XMUQCVK59WQFS" />
<input type="image" src="http://www.e-consul.info/aff/tm/images/order1.jpg" name="submit" alt="PayPal- オンラインで安全・簡単にお支払い" />
<img alt="" border="0" src="https://www.paypal.com/ja_JP/i/scr/pixel.gif" width="1" height="1" />
</form>

<p class="m60-t f16pt black b">
銀行振込は次からどうぞ！</p>
<p class="al-c"><a href="form.html"><img src="images/order2.jpg" width="498" height="95" alt="銀行振込" /></a></p>
</div>
</div>
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<h2 class="m50-t">無料レポートはいかがですか</h2>
<div class="contents">
<p>
経営者向けの経営レポートを月１回定期的に発行しています。<br />
ひとマネジメントをメインとしたレポートであり、数多くの企業から寄せられた、『ヒト』に関するご相談の中から経営者様とご一緒に努力して見つけた、中小企業の『人材活性化のポイント』をわかり易い事例にまとめたレポートとしてシリーズで発行しています。<br />
また、セミナーや企業研修で使用した資料等も提供します。</p>
<p>
当月の最新号だけ、無料ダウンロードサービスを行っています。</p>
<p>
バックナンバーは１部500円で販売しております。<br />
最初の２レポートは無料でサービスしておりますので、遠慮なくご利用下さい。</p>
<p>
詳しくは次のリンクからどうぞ。　→　<a href="http://repo.e-consul.info/" target="_blank">経営レポート案内サイトへ</a></p>
<p>
バックアンバーの販売は以下からどうぞ　→　<a href="https://ss1.coressl.jp/kannocart.net/mcart/index.php?main_page=product_info&cPath=4&products_id=12" target="_blank">バックナンバー販売</a></p>
</div>
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<!--conts-->
<h2 class="m50-t">助成金の無料メールマガジンはいりませんか</h2>
<div class="contents">
<p>
当事務所では無料の助成金メルマガを、まぐまぐから月２回発行しています。どうぞご利用下さい。</p>
<form action="http://regist.mag2.com/reader/Magrdop" method="post" style="margin-top:10px;">
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/jfkin/images/mag2.gif" width="65" height="35" border="0" alt="まぐまぐトップページへ" style="vertical-align:middle;" />
<input type="hidden" name="magid" value="1031343" />

<input type="hidden" name="reg" value="hakkou" />
<label><input type="radio" name="op" value="reg" title="購読" checked="checked" />購読</label>&emsp;<br />
<input type="text" name="rdemail" value="" size="27" title="メールアドレス" />&emsp;<br />
<input type="submit" value="送信" title="送信" class="m10-t al-c" /></p>
</form>
<p class="al-c f10pt"><a href="http://www.e-consul.info/mag/jfkin/" target="_blank">バックナンバー</a></p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>メールを核とした格安のネットマーケティングシステム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/offer/nsp/" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2009:/offer//20.846</id>
   
   <published>2009-10-11T05:50:35Z</published>
   <updated>2009-10-12T11:49:48Z</updated>
   
   <summary>パーソナライズされたメールをステップメール配信、一斉送信できる、オートレスポンダーのメールフォームも作成可能な、メールを核とした格安のネットマーケティングシステムの決定版と言える、絶対お勧めのメール配信＆顧客管理プログラムです。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/offer/">
      <![CDATA[<h2 class="m30-t">インターネット上でテストを簡単にできるシステム</h2>

<p class="m20-t">
　菅野労務ＦＰ事務所の菅野です。<br />
　今まで様々な有料・無料のメール配信プログラムを使用しましたが、断然にお勧めのプログラムです。</p>
<p>
　一言で述べれば、<span class="box-yellow b">「メールプログラムを超えた、顧客管理が一元化された、使い勝手の良いインターネット・マーケティングツール」</span>であるということです。</p>
<p>
　製作者で販売者の勇川さんは、フォローもとても親切で、一気にファンになりましたので、お願いして販売代入りをさせていただくことになりました。</p>
<div class="m30-t al-c">
<a href="http://www.netshoninpro.com/pwebp.php"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/personalWeb.gif" alt="日本初のパーソナライズドWebページ生成機能搭載" title="日本初のパーソナライズドWebページ生成について詳しく見てみる" border="0" style="margin:20px 0px;" /></a></div>

<p class="al-r f10pt">※トラッキングシステムは有料オプション機能です。</p>

<div style="color:#191970; background:#ffe17a url( http://www.netshoninpro.com/images/top_copy_bg.jpg ) repeat-y ; font-size:16px; font-weight:bold; margin:auto; padding:5px; margin-bottom:5px;">
ネットマーケティングの幅がグンと広がる<br />
これまでの手間がまるでウソのように簡単に、<div style="text-align:center;">しかもしっかりと届く、伝わる</div>
<div style="background-color:yellow;font-size:115%; font-weight:bold ; color:red; text-align:center;">月額使用料不要の低コスト</div>
たくさんのツールを使い比べたご利用者からの評判が良く、<br />
マーケティング効果がでやすい</div>

<div class="info_messages">
独自配信を行う前によくご相談をいただく不安要素</div>
<div style="background-color:#FFFACD;padding:8px;margin:5px 5px 5px 5px;">
<ul style="margin-left:20px ;line-height:150%;">
<li><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/accept.gif" style="vertical-align:middle;margin:3px 3px 3px 0px;" /><b>2008年12月施行、改定特定電子メール法への対応</b></li>
<li><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/accept.gif" style="vertical-align:middle;margin:3px 3px 3px 0px;" />アドレスデータ、リストデータの安全性</li>
<li><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/accept.gif" style="vertical-align:middle;margin:3px 3px 3px 0px;" />登録リストが多くなってきたときの管理画面の操作性</li>
<li><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/accept.gif" style="vertical-align:middle;margin:3px 3px 3px 0px;" />フリーアドレスへの配信時における迷惑フィルタ</li>
</ul>
</div>
<div class="m30-t al-c">
<a href="http://www.netshoninpro.com/t/sptrl.j.html" style="decolation:none;"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_tracking.jpg" alt="トラッキングシステムをさらに詳しく見てみる" title="トラッキングシステムをさらに詳しく見てみる" /></a>
</div>

<div class="info_messages"><b style="color:red;">メール配信系ツールで日本初</b><br />パーソナライズしたWebページを生成できる！</div>
<div style="background-color:#FFFACD;padding:8px;margin:5px 5px 5px 5px;">
配信したメール内のURLをクリックすると・・・・出てきたページには登録者の名前などが！<br />
<b>Webページに名前があるといったいどれだけ反応があがるのか？</b>
<br />
見せたいページはもちろん自由に作成できます。<br />
セールスレターページはもちろん、期間限定キャンペーン、お店のクーポンページ、グリーティングカード、緊急性を表現したい時などなどと利用方法がたくさんありすぎてここにはかけません。<br />
閲覧してもらった人が誰なのか？まで解析できるので・・・クリックした人だけに絞ってさらにメールを配信することもできます。<div style="text-align:right;">※パーソナライズドセールスレター(TM)</div>
<div class="go_desc"><a href="http://www.netshoninpro.com/pwebp.php"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></div>
</div>

<div style="border:3px dashed #ff0000; padding:10px; font-size:98%; font-weight:bold;line-height:160%; margin:5px; color:#191970;background-color:#F0F8FF;">
<font size="+1">初心者も簡単♪</font>　面倒なタグの貼り付けもナシ
<br/>お使いのサーバーでcronが利用できなくても自動予約配信・ステップメールのスケジュール配信ができます！<br />
<font size="-1" color="#ff0000">
月額525円の有料オプション。ですが、<br />いまご注文の場合は</font>2009年末まで無料！
<span style="background-color:yellow;color:red">6300円のお得</span>です。
</div>

<div style="border:2px dotted #ff0000; padding:10px ; font-size:102%; font-weight:bold;line-height:160%; margin:5px; color:#333333;">
フォームからのアドレス収集や管理、メール配信が劇的に効率アップ♪あなたの手間を激減させます。<br />
メール配信やステップメールを使えば、効果があがるのはわかっているけれど、<br />
面倒だから、手間がかかるから、時間がかかるからという理由でなかなか実行できない・・<br />
ネット商人Proがそんな悩みをズバリ解決。<br />
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<img src="http://www.netshoninpro.com/images/go_mailsemi.gif" alt="無料メールセミナーに登録する" /></a>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m50-t">ネット商人Proだからできること</h2>

<h3 class="m30-t">パーソナライズしたメールマガジンの一斉配信</h3>
<p>
配信したメールを開封して、読んでもらうためにも氏名（姓と名）をタイトルや本文に差込んで配信できます。</p>
<p><a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=110"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">パーソナライズした自動ステップメール配信</h3>
<p>
登録してくれた人、お問い合わせをしてくれた人、あなたの商品やサービスに興味をもってくれた人にスケジュールしたメールを自動で配信で圧倒的に便利に、効率よくアプローチ</p>
<p><a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=115"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">ステップメールの自由な調整と追加</h3>
<p>
すでに稼動しているステップメールのスケジュールを登録者個別に調整したり、途中からステップメールを追加することもできます。<br />
追加した場合は、スケジュールを調整できるので2通ダブって配信とかは極力なくすことができます。<br />
データのアップロード時には、Aさんは2通目から、Bさんは4通目からという指定もできます。</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=116"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">個人情報はデータベース上に保存しているので安心</h3>
<p>
フォームからの情報はMySQLというデータベースに保存。このデータベースにはもちろんパスワードがかかっていますので登録情報のセキュリティが確保されます。データベースというと少々敷居が高く感じるかもしれませんが、大変好評な安心設置サポートがございます。</p>

<h3 class="m30-t">フォームタグの簡単生成＆HTMLで自由にフォームを作成できます</h3>
<p>
ネット商人PROで利用できるフォームは、一定のルールにしたがって通常のHTMLファイルで自由に作成できます。<br />
初心者の場合は、簡単フォーム生成機能で、タグをページに貼り付け、中級者以上の方は、自由にデザインもできる。<br />
サイトに必須のお問い合わせフォームはもちろん、アンケートフォーム、単品の商品注文フォーム、資料請求フォーム、懸賞やプレゼント応募フォーム、無料レポート請求フォームなどを作ってください。<br />
作成したフォーム別にメールアドレスデータを保存することができます。</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=120"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">メールフォームとオートレスポンダー（自動返信）</h3>
<p>
作成したメールフォームごとに自動返信メールの内容を、Web上の管理画面から、自由に作成・編集ができます。</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=130"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">複数のフォームからフォーム別に登録者グループ管理</h3>
<p>
たとえば、お問い合わせフォームからの登録者、アンケートフォームからの登録者、資料請求フォームからの登録者というように、グループに分けて登録者リストを保存、管理しますので、後日そのグループごとにメールを一斉配信することができます。</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=140"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">集めたリストからターゲットメール配信</h3>
<p>
登録されたグループ別に配信できることはもちろんのこと、複数のフォームから登録された複数グループをまたいでの配信も可能です。<br />
たとえば、お問い合わせグループ、資料請求グループの中の男性のみとか、いま30～39歳の人にのみというような感じで登録者を検索して、条件に合った人たちに一斉配信できます（※ただし、データベース上に性別のデータや誕生日のデータなど検索条件に不可欠な情報がある場合）</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=150"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">複数のメールマガジン配信</h3>
<p>
複数の登録グループが作成できるので、複数のメールマガジンを発行することもできます。</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=160"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">複数の注文ページをつくって、反応率の実験ができる</h3>
<p>
複数のフォームから１つの登録グループへデータ保存ができるので、簡単に反応率を測定できます。</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=210"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">メールの予約配信機能</h3>
<p>
ご利用のサーバーでCRONの設定ができれば、予約配信も可能です。</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=170"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">操作、管理が簡単なので配信のタイミングを逃しません</h3>
<p>
お使いのメールソフトで、複数アカウントを管理していてもメールアドレスをグループ別に管理、配信OKや配信NGという作業も労力がかかってしまい、手間がかかるというだけで、せっかくの配信タイミングを逃してしまっていませんか？</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=180"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">顧客・見込み客の管理・データベース機能</h3>
<p>
フォームではいくつでも情報を受け取ることができます。そして現在のバージョンでは、住所や電話番号、誕生日といった個人情報の16項目以外に、自由なカスタム設定情報10項目までをデータベースに保存できるので顧客管理にも使えます。<br />
また6段階までの進捗管理記録ができます。これはたとえばメールでの問い合わせのやり取り、入金確認や商品の発送の日時を記録しておけば、画面ですぐにいつどこまで作業が進んでいるのかを確認できます。</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=190"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">過去のリスト、いま使っている顧客リストやメールアドレスリストの有効活用</h3>
<p>
他の配信ソフトやエクセルなどでご利用のデータをCSV化できれば、それを取り込むことも可能です。<br />
またこのシステムで保存したデータをCSVでダウンロードできますので、パソコンに詳しい場合はエクセルなどで分析することも可能となります。<br />
集めたアドレスのリストデータを有効に活用できます。</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=200"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<h3 class="m30-t">メール配信の解除は、ワンクリック</h3>
<p>
メールマガジン読者は、メール配信の解除をワンクリックでできます。購読者の登録解除はわかりやすく、すぐにが基本です。<br />
メルマガ発行には必須の機能のひとつです。</p>
<p>
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=230"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/bt_kuwasiku.gif" alt="もっと詳しい内容を見る" style="vertical-align: middle;" /></a></p>

<div class="contens">
<ul style="padding-left:10px;">
<li><b style="color:red;">New!!日本初</b><b style="color:red;">
●登録者の名前が表示できるセールスレターページ作成機能</b><br />
クリック率測定、URLリダイレクト、ページ閲覧制限（回数、期間）設定も可能なページが自由に作成
できて、反応率効果をさらにアップ<br />
<a href="pwebp.php">詳細はこちらで</a></li>
<li><b style="color:green;">COOL!!★</b><b style="color:blue;">ステップメール配信を登録者ごとにこまかくコントロール</b>(Ver.1.07で搭載)<br />
いったん配信停止、メール配信間隔個別調整、ステップメール再配信などが可能</li>
<li><b style="color:orange;">★</b>エラーもどりメール簡易処理(Ver.1.07で搭載)<br />
エラーメールの処理を楽に行えます。</li>
<li><b style="color:orange;">★</b>配信間隔調整機能(Ver.1.06で搭載済み)<br />
１通送信ごとに１秒空けるとか５通送信ごとに１秒空ける、携帯アドレス配信後は１秒空けるなど。</li>
<li><b style="color:blue;">★</b>
<b style="color:blue;">たいへん好評、定番のステップメール(Ver.1.03で搭載済み)</b></li>
<li>●携帯からもメルマガやステップメールの登録ができるようにShift_JISでのフォーム作成が可能</li>
<li>●携帯のメールはテキスト形式のみです。</li>
<li>★有料アドオン機能：クリックポイント制システム</li>
</ul>
</div>

</div>
<!--end main-->

<div id="top_right">

<!--2009/01 Users Voice-->
<h5>お客様の声</h5>
ランダム紹介中
<div style="border-top:2px solid #4682B4; border-bottom:2px solid #191970;padding:3px ;">
希望の時間帯に配信が出来て、パーソナライズレターができればもっと成約率が上がると思うので、今から期待しており&nbsp;<a href="case.php#5" style="background-color:#FAEBD7;">続き...</a></div><div style="font-size:12px; text-align:right;">
<a href="case.php">→その他のお客様の声も読んでみる</a>
</div><br />

<h2 class="m50-t">ネット商人Pro最新バージョン</h2>
<div class="al-c">
<a href="w_optin.php"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_right_200811_1.gif" title="ダブルオプトイン" alt="ダブルオプトイン" /></a>　　
<a href="point_p1.php"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_right_200811_2.gif" title="メールポイントシステム" alt="メールポイントシステム" /></a><br />
<a href="karamail.php"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_right_200811_3.gif" title="空メール登録" alt="空メール登録" /></a>　　
<a href="pwebp.php"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_right_200811_4.gif" title="パーソナライズドページ" alt="パーソナライズドページ" /></a></div>

<p class="m30-t al-c">
<a href="https://www.netshoninpro.com/order.php"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/pac_img.gif" title="どんな特典があるの？" /></a></p>

<h3 class="m30-t">ステップメール・メール配信機能チェックシート</h3>
<p class="p20"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/icons/new1.gif" /> → これでわかる　ステップメール・メール配信機能チェックシート</p>

<div style="padding:2px 10px;border:1px solid #FF0000;">
<p>
ステップメール配信機能をもつサーバー設置型の買取システムを選ぶ際にチェックする点をわかりやすくまとめてあります。ぜひ無料ダウンロードして比較して自分にあったものを・・<br />
　　　　　　↓　　クリックしてダウンロード<br />
<a href="http://www.netshonin.com/reportdl/dl.php/110kinou.pdf"><span class="f13pt b">ステップメール・メール配信機能チェックシート比較表</span></a></p>
</div>

<h3 class="m50-t">ネット商人Proが選ばれる理由</h3>

<a href="pwebp.php"><img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_ban240_10.gif" alt="メール配信ツールで日本初！パーソナライズドWebページ生成で脅威の反応率" border="0" /></a><br />

<div class="topcase_text">
メールだけでなくホームページでも
<b>世界で一番、反応するキーワードを使うために・・</b><br />
大物ネット起業家、多くのインターネットマーケッターたちも効果を実感し、こっそり利用しているパーソナライズドセールスレターページ機能<br />
期間限定、回数限定のページ。<br />
クーポンやお店のキャンペーン、登録者専用のお知らせページなどにも応用ができる。<br />
さらにページ閲覧回数、クリック解析も可なので反応をみて、追跡してメール配信ができます。<br />
<b style="color:red;">ネット商人Proだけの機能です。</b>
</div>

<img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_ban240_11.gif" alt="cronがなくても自動配信・ステップ配信ができる" border="0" /><br />

<div class="topcase_text">
ネット商人Proを設置するサーバーで、cronが使えなくても、またページへのタグの埋め込みをしなくても自動配信ができます。<br/>
ステップメール、メールマガジン配信のためにサーバーの引越しも面倒ですし、難しいcronの設定も必要なし！<br />
<font size="-1" style="color:green">※有料の自動配信オプションとなります。</font>
</div>


<img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_ban240_9.gif" alt="徹底的に効率よくステップメール配信" /><br />
<div class="topcase_text">
メールアドレスが登録されたら自動的にスケジュール配信ができるステップメール機能。あらかじめメール内容を用意したらあとは配信タイミングを設定するだけ。<br />
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=115">詳しくはこちら</a>
</div>


<img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_ban240_8.gif" alt="他社宣伝なしの自社、独自配信メールマガジン" border="0" /><br />

<div class="topcase_text">あなたの配信するメールに他社の広告が入りません。まぐまぐなどのASP型配信では、自動的に他社の広告が入ります。広告を表示しないためには、配信数に応じた利用料金もかかります。<br />
でもこのネット商人Proは、当然あなたが意図しない宣伝が入ることはないので企業イメージなどを損なうこともありません。</div>


<img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_ban240_2.gif" alt="反応率の高いメールマガジン配信" /><br />
<div class="topcase_text">
メールタイトルや本文に登録者、顧客の名前を差し込めます。
一斉に配信しているのですが、受信した人にとってはあたかも自分ひとりだけに送信されたメールのように感じてもらえます。

</div>

<img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_ban240_3.gif" alt="自動返信（オートレスポンダー）メール" /><br />
<div class="topcase_text">
サイトのフォームから、問い合わせを受けたり注文を受けた場合に自動返信ですぐにメールのお礼を出して、安心感を与えることができます。ネット利用者の不安を少しでも減らし、信頼感をアピールできます。
</div>

<img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_ban240_6.gif" alt="HTMLで自由フォーム作成" /><br />
<div class="topcase_text">
フォームのデザインはHTMLファイル自由に作成できます。すでにあるサイトのイメージを損なうことなく統一感のとれたフォームを設置することも可能です。<br />
またフォームの種類、数もサーバーの容量内であれば無制限です。<br />
メルマガ登録フォーム、アンケート、資料請求、商品注文、見積もり依頼、プレゼント応募などなどいくつでも作れます。

</div>


<img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_ban240_4.gif" alt="無料レポート受付" /><br />
<div class="topcase_text">
ツーステップ販売のための無料レポート受付フォームとオートレスポンス機能で、レポートのダウンロードURLとパスワードを登録者に連絡。<br />その後、登録者にメールで追客、サービス紹介をするといったダイレクトレスポンスマーケティングにも使えます。<br />
すでにメールアドレスリストをお持ちの場合は、CSVデータで一括登録も可能です。

</div>

<img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_ban240_5.gif" alt="団体、サークルの連絡網" /><br />
<div class="topcase_text">
各種団体やサークルの連絡用に。<br />
データベースで氏名や個人情報を管理したり会員検索ができますので、管理もラクラクです。会員の中でも男性会員だけに連絡する、ある特定条件の会員だけに連絡するといったことも可能です。

</div>

<img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_ban240_7.gif" alt="受付後の顧客管理と進捗管理に" /><br />
<div class="topcase_text">
商品受付やお問い合わせを受け付けた場合には、その後の進行状態を管理できます。<br />
進捗状態と日時データを保存できる簡易進捗管理機能も備えています。<br />
作業の流れがスムーズになり、連絡忘れミスなども防ぐことができます。
</div>

<img src="http://www.netshoninpro.com/images/top_ban240_1.gif" alt="ターゲット配信メールマガジン" /><br />
<div class="topcase_text">
ネット上でメールを活用するには欠かせない機能の一つです。ある属性にピッタリと合致した内容のメールを配信することによって、伝えたいことを伝えたい人に伝えることができます。
<a href="http://www.netshoninpro.com/features.php?cs=150">詳しくはこちら</a>

</div>

<h3>ネット商人Proの管理画面サンプル</h3>
<div class="topcase_text">
ただいま
<b style="color:red;">最新バージョン 1.11</b>のサンプル準備中です。<br/>
少しでもご不明な点がございましたらお気軽にお問合せください。<br />
2009/07/06
</div>

<br clear="all" />

<div style="border:1px solid #ff0000; padding:6px; text-align:center;" class="m30-b">
<a href="https://www.netshoninpro.com/order.php">ネット商人Proシステム！<br />インターネットマーケティングには欠かせないツールです。<br />ぜひ有効にご活用ください。</a>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>雇用調整助成金 申請様式・記入例ダウンロードサービス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/offer/kcjk/" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2009:/offer//20.769</id>
   
   <published>2009-07-24T01:19:43Z</published>
   <updated>2009-10-11T05:54:04Z</updated>
   
   <summary>雇用調整助成金がすぐに申請できるように、記入例や参考様式を加工可能なデータでご準備しました。ぜひダウンロードいただき申請にお役立て下さい。助成金活用の巧拙は企業の浮沈を左右します。書類はこのサンプルでばっちりです。なんとか今の状況を乗り切ることをお祈りします。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/offer/">
      <![CDATA[<h2 class="m50-t al-c">雇用調整助成金申請データのダウンロードご案内と入力フォーム</h2>
<div class="contents">
<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/stories/enzetu2.jpg" alt="菅野哲正メインイメージ" width="68" height="83" /></div>
<p class="m15-t al-c lh15">
<span class="b">茨城県で社会保険労務士をしております菅野哲正（かんののりまさ）と申します。</span><br />
<span class="f11pt">当ページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。<br />
平素は、人事労務や業務改善や助成金のコンサルティング、営業支援、教育支援を実施しております。<br />
事務所案内や人物プロフィールは下部にあるリンクからご確認いただければ幸いです。</span></p>
<p class="link-next">
→　<a href="http://www.e-consul.info/about/office_info.html" target="_blank" rel="nofollow">事務所のご案内</a></p>
<p class="link-next">
→　<a href="http://www.e-consul.info/about/profile1.html" target="_blank" rel="nofollow">菅野哲正プロフィール</a></p>
<p class="m30-t">
　今回は、<strong>この恐るべく大不況を乗り切るために、平成20年度第２次補正予算等で拡充された <span class="blue">「雇用調整助成金」の、記入例や申請様式データの特別ダウンロードサービスご案内</span></strong>をさせていただきます。<br />
　実際に使っている申請様式を汎用化し、すぐに使える、<span class="box-yellow blue b">「雇用調整助成金」の申請データ・セット</span>として準備しました。<br />
　<span class="box-yellow blue b">「中小企業 緊急雇用安定助成金」の申請にも使えます。</span></p>
<p>
　<span class="b">諸々の留意点や、上手く使う術レポート</span>も用意しておりますので、お気軽にご利用下さい。</p>
<p class="m20-t f11pt">
　「雇用調整助成金」、「中小企業 緊急雇用安定助成金」の申請は、これを使えば準備が万全です。</p>
<p class="m50-t f11pt">
　「雇用調整助成金」や「中小企業 緊急雇用安定助成金」は、<br /><span class="f13pt b under">いつでも申請できるように書類の準備をし、業績が悪くなったら、すぐに受給申請に向かうのが賢い利用の仕方</span>　　だと思います。</p>

<div class="m30-t al-c"><img src="../media/0907.gif" width="469" height="107" class="al-c" alt="平成21年中の期間限定サービス" /></div>
]]>
      <![CDATA[<h3 class="m70-t al-c">今回ご提供のデータ</h3>
<p class="m30-t">
　今回ご提供するデータは次の通りです。</p>
<p class="m20-t b">
助成金獲得ポイントのレポートやチェックリスト</p>
<ul class="topics p20-l f11pt lh15">
<li class="allow1">雇用調整助成金のポイントレポート</li>
<li class="allow1">助成金提出書類等のチェックリスト</li>
</ul>

<p class="m30-t b">
全般に係る様式等</p>
<ul class="topics p20-l f11pt lh15">
<li class="allow1">休業等実施計画（変更）届 様式第1号(1)</li>
<li class="allow1">雇用調整実施事業所の事業活動及び雇用の状況に関する申出書<br />　　様式第1号(2) 様式第2号(2)</li>
<li class="allow1">助成額算定書</li>
<li class="allow1">休業協定書</li>
<li class="allow1">労働者代表選任届</li>
<li class="allow1">委任状（労働組合がない場合）</li>
<li class="allow1">年間休日カレンダー（当年度及び前年度）</li>
</ul>

<p class="m30-t"><span class="b">
教育訓練に係る様式等</span>　<span class="f10pt">（休業の際の提出書類の他に次のものが必要）</span></p>
<ul class="topics p20-l f11pt lh15">
<li class="allow1">教育訓練協定書</li>
<li class="allow1">教育訓練委託契約書</li>
<li class="allow1">教育訓練委託方法書</li>
<li class="allow1">教育訓練内容通達書</li>
<li class="allow1">社内教育訓練体系図雛形</li>
</ul>

<p class="m30-t"><span class="b">
出向に係る様式等</span>　<span class="f10pt">（出向の際に次のものが必要）</span></p>
<ul class="topics p20-l f11pt lh15">
<li class="allow1">出向等実施計画（変更）　届様式第2号（1）</li>
<li class="allow1">出向協定書</li>
<li class="allow1">出向契約書</li>
</ul>


<hr />

<h3 class="m50-t al-c">会社でご用意いただきたいものや後日今回提供予定のデータ</h3>

<div class="m30-l">
<p class="m30-t"><span class="b">
会社でご用意いただきたいもの</span>　<span class="f10pt">（しっかりと整備しておく労働帳簿）</span></p>
<ul class="topics m20-l f11pt lh15">
<li class="allow1">定款、商業登記簿謄本</li>
<li class="allow1">就業規則、賃金規程</li>
<li class="allow1">タイムカードあるいは出勤簿</li>
<li class="allow1">賃金台帳</li>
<li class="allow1">休業・教育訓練実施予定表</li>
<li class="allow1">年間訓練実施計画等（通常事業所で実施している教育訓練を示す資料）</li>
<li class="allow1">雇用調整助成金にかかる教育訓練カリキュラム<br />　　（受講者ごと教育訓練日ごとの訓練科目、内容を把握できる資料・教材等）</li>
</ul>

<p class="m30-t b">
後日提供予定のレポート</p>
<ul class="topics p20-l f11pt lh15">
<li class="allow1">雇用調整助成金注意事項レポート</li>
<li class="allow1">助成金獲得にあたってのポイントレポート</li>
<li class="allow1">経営お役立ち「人事・労務関連レポート」</li>
</ul>
</div>


<h3 class="m70-t al-c">データのダウンロードの仕方とご利用方法</h3>
<p class="m20-t f11pt lh14">
　データダウンロードご希望の方は、以下のフォームからお申し込み下さい。<br />
　折り返し自動で、ダウンロードURLを、自動返信メールにてお知らせします。</p>
<p class="m20-t f11pt lh14">
　データはパスワード付きで圧縮しております。<br />
　<span class="b">解凍する際に、パスワードが求められますが、<span class="box-aqua">パスワードは「自動返信メール」に記載</span>されています。</span></p>
<p class="al-c">どうぞ、この機会にご利用下さい。</p>

<h3 class="m50-t al-c f13pt">【 お申込入力フォーム 】</h3>
<!-- ▼　登録フォーム　▼ -->
<div class="p20 m50-l">
<form name="form1" method="post" action="http://www.e-consul.info/proglam/m/cgi-bin/apply.cgi">
<table width="560" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td width="210">会社名　<span class="red">（必須）</span></td><td width="350"><input name="co" type="text" size="40" /></td></tr>
<tr><td width="210">お名前　<span class="red">（必須）</span></td><td width="350"><input name="name" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr><td width="210">メールアドレス　<span class="red">（必須）</span></td><td width="350"><input name="mail" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr><td width="210" class="f11pt">メールアドレス確認　<span class="red">（必須）</span></td><td width="350"><input name="_mail" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr><td width="210">電話番号　<span class="blue">（任意）</span></td><td width="350"><input name="tel" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr><td width="210">URL　<span class="blue">（任意）</span></td><td width="350"><input name="url" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr><td width="210">都道府県　<span class="blue">（任意）</span></td><td width="350"><select name="address" size="1">
<option>選択</option><option>北海道</option><option>青森県</option><option>岩手県</option><option>宮城県</option><option>秋田県</option><option>山形県</option><option>福島県</option><option>茨城県</option><option>栃木県</option><option>群馬県</option><option>埼玉県</option><option>千葉県</option><option>東京都</option><option>神奈川県</option><option>新潟県</option><option>富山県</option><option>石川県</option><option>福井県</option><option>山梨県</option><option>長野県</option><option>岐阜県</option><option>静岡県</option><option>愛知県</option><option>三重県</option><option>滋賀県</option><option>京都府</option><option>大阪府</option><option>兵庫県</option><option>奈良県</option><option>和歌山県</option><option>鳥取県</option><option>島根県</option><option>岡山県</option><option>広島県</option><option>山口県</option><option>徳島県</option><option>香川県</option><option>愛媛県</option><option>高知県</option><option>福岡県</option><option>佐賀県</option><option>長崎県</option><option>熊本県</option><option>大分県</option><option>宮崎県</option><option>鹿児島県</option><option>沖縄県</option><option>全国</option><option>海外</option></select>
</td></tr>
<tr><td colspan="2" align="center">
<input name="md" type="hidden" id="md" value="guest" /><input name="id" type="hidden" id="id" value="124187330316422" />
<input type="submit" value="　送信　" />
<input name="cd" type="hidden" id="cd" value="文字" />
</td></tr>
</table>
</form>
</div>
<!-- ▲　登録フォーム　▲ -->

<h3 class="m50-t al-c">お申込にあたっての同意事項と留意事項</h3>
<p class="f13pt m30-t m15-l">お申込にあたっては、以下に同意したものとさせていただきます。</p>
<ul class="m50-l lh19">
<li class="check">データはＰＤＦとワードでご提供しています。加工が必要なものだけワードにしました。</li>
<li class="check f11pt">ダウンロードされた方は、当事務所発行のメルマガにも登録になりますのでご了承願います。</li>
<li class="check">メルマガはいつでもワンクリックで解除できるようにしております。</li>
<li class="check">ダウンロードしたデータは自社でのみご利用願います。</li>
<li class="check">当該データを販売したり、無断で配布した場合は法的措置を取らせていただきます。</li>
<li class="check">データは十分に配慮しましたが、都道府県により提出書類が若干違う場合があります。</li>
<li class="check">後日、データ使用に関するアンケートを実施しますが、ご協力をお願いします。</li>
<li class="check b">顧問以外のお客様についての質問は１回だけ無料で承ります。</li>
<li class="check b">２回目以降のご質問や作業を発生させる依頼は顧問契約が必要です。</li>
<li class="check red b">助成金の受給を約束したものではありませんのでご注意下さい。</li>
</ul>

<p class="link-next">
→　<a href="http://net.e-consul.info/" target="_blank">格安顧問のご案内</a></p>

<p class="m50-t al-c f14pt navy b">
助成金は申請しないと受給できません。<br />
積極的な姿勢がこの厳しい時代を乗り越える鍵です。</p>

<div class="m30-t al-c">
<img src="../media/0907.gif" width="469" height="107" class="al-c" alt="平成21年中の期間限定サービス" /><br />
<img src="../media/free1.gif" width="507" height="134" class="al-c" alt="雇用調整助成金申請で実際に使用している様式を汎用化し、無料でご提供！" /><br />

<!-- タイマー -->
<div id="sampleB" class="m30-t al-c timer_1">
<script type="text/javascript">
cdTimer2();
</script>
</div></div>
<!-- /タイマー -->

</div>

<div class="contents">
<h3 class="m70-t al-c">助成金を申請する附属メリット</h3>
<ul class="m20-t m30-l">
<li>１００万円の助成金は、売上では数千万円の効果に！</li>
<li>教育訓練助成として申請すれば、従業員のパワーアップになります。</li>
<li>労務管理関連帳簿の点検となり、人事・総務のチェックができます。</li>
<li class="f11pt">間接部門に対して仕事を与えることができ、利益を生まない部門に新たな機会提供ができます。</li>
<li>次に可能性のある助成金申請の時もスムーズな申請が可能になります。</li>
</ul>
</div>

<div class="contents">
<h3 class="m70-t al-c">事務所と人物ご案内</h3>
<ul class="topics p50-l f11pt" style="margin-left:80px; width: 390px;">
<li><a href="http://www.e-consul.info/about/office_info.html" rel="nofollow">事務所のご案内</a></li>
<li><a href="http://www.e-consul.info/about/profile1.html" rel="nofollow">菅野哲正プロフィール</a></li>
<li><a href="http://net.e-consul.info/" rel="nofollow">格安顧問ご案内（インターネット(Web)顧問）</a></li>
<li><a href="http://www.e-consul.info/about/allsite.html" rel="nofollow">運営サイト情報</a></li>
<li><a href="http://www.e-consul.info/about/contact.html" rel="nofollow">菅野労務ＦＰ事務所へのお問い合わせ</a></li>
</ul>
</div>

<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/norimasa07.jpg" alt="菅野哲正の写真33才" width="170" height="100" /></div>

<div class="m50-t m50-b al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/contact.gif" alt="お問い合わせ" width="500" height="179" />
<p class="m30-t al-c f16pt b">もしくは次をクリックしてメールで<br />
→　<a href="mailto:&#112;&#111;&#115;&#116;&#64;&#101;&#45;&#99;&#111;&#110;&#115;&#117;&#108;&#46;&#105;&#110;&#102;&#111;?subject=%90%9b%96%ec%98J%96%b1%8e%96%96%b1%8f%8a%82%d6%82%cc%96%e2%82%a2%8d%87%82%b9">メールはこちらをクリック</a></p></div>

</div>

<!--▼グローバルメニュー2-->
<div id="global-menu2">
<ul>
<li><a href="http://www.e-consul.info/about/office_info.html" target="_blank">事務所ご案内</a></li>
<li class="f10pt"><a href="http://www.e-consul.info/u/joseikin/" target="_blank">助成金・補助金情報</a></li>
<li><a href="http://e-consul.geo.jp/" target="_blank">経営レポート</a></li>
<li><a href="http://www.e-consul.info/mag/" target="_blank">メールマガジン</a></li>
<li><a href="http://www.e-consul.info/about/contact.html" target="_blank">お問い合わせ</a></li>
</ul>
</div>
<!--/▲グローバルメニュー2-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>中小企業緊急雇用安定助成金申請様式・記入例データサービス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/offer/ckspj/" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2009:/offer//20.753</id>
   
   <published>2009-06-04T09:25:33Z</published>
   <updated>2009-06-04T19:30:45Z</updated>
   
   <summary>中小企業緊急雇用安定助成金がすぐに申請できるように記入例や参考様式を加工可能なデータでご準備しました。ぜひダウンロードいただき参考になさって下さい。助成金活用の巧拙は企業の浮沈を左右します。特に教育訓練助成としての活用をお勧めします。書類はこれでばっちりです。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/offer/">
      <![CDATA[<h2 class="m70-t al-c">緊急雇用安定助成金申請データのダウンロードご案内と入力フォーム</h2>
<div class="contents">
<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/stories/enzetu2.jpg" alt="菅野哲正メインイメージ" width="68" height="83" /></div>
<p class="m15-t al-c lh15">
<span class="b">茨城県で社会保険労務士をしております菅野哲正（かんののりまさ）と申します。</span><br />
<span class="f11pt">当ページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。<br />
平素は、人事労務や業務改善や助成金のコンサルティング、営業支援、教育支援を実施しております。<br />
事務所案内や人物プロフィールは下部にあるリンクからご確認いただければ幸いです。</span></p>
<p class="link-next">
→　<a href="http://www.e-consul.info/about/office_info.html" rel="nofollow">事務所のご案内</a></p>
<p class="link-next">
→　<a href="http://www.e-consul.info/about/profile1.html" rel="nofollow">菅野哲正プロフィール</a></p>
<p class="m30-t">
　今回は、<strong>この恐るべく大不況を乗り切るために、平成20年度第２次補正予算等で記憶に新しい<span class="blue">「中小企業 緊急雇用安定助成金」の、記入例や申請様式データの特別ダウンロードサービスご案内</span></strong>をさせていただきます。<br />
　実際に使っている申請様式を汎用化し、すぐに使える、<span class="box-yellow blue b">「中小企業 緊急雇用安定助成金」の申請データ・セット</span>として準備しました。<br />
　<span class="b">諸々の留意点や、上手く使う術レポート</span>も用意しておりますので、お気軽にご利用下さい。</p>
<div class="m50-t al-c"><img src="../media/free1.gif" width="507" height="161" class="al-c" alt="中小企業 緊急雇用安定助成金申請で実際に使用している様式を汎用化し、無料でご提供！" /><br />
</div>
]]>
      <![CDATA[<h3 class="m70-t al-c">今回ご提供のデータ</h3>
<p class="m30-t">
　今回ご提供するデータは次の通りです。</p>
<p class="m20-t b">
助成金獲得ポイントのレポートやチェックリスト</p>
<ul class="topics p20-l f11pt lh15">
<li>→ 中小企業緊急雇用安定助成金のポイントレポート</li>
<li>→ 提出書類等のチェックリスト</li>
</ul>

<p class="m30-t b">
全般に係る様式等</p>
<ul class="topics p20-l f11pt lh15">
<li>→ 休業等実施計画（変更）届 様式第1号(1)</li>
<li>→ 雇用調整実施事業所の事業活動及び雇用の状況に関する申出書<br />　　様式第1号(2) 様式第2号(2)</li>
<li>→ 助成額算定書</li>
<li>→ 休業協定書</li>
<li>→ 労働者代表選任届</li>
<li>→ 委任状（労働組合がない場合）</li>
<li>→ 年間休日カレンダー（当年度及び前年度）</li>
</ul>

<p class="m30-t"><span class="b">
教育訓練に係る様式等</span>　<span class="f10pt">（休業の際の提出書類の他に次のものが必要）</span></p>
<ul class="topics p20-l f11pt lh15">
<li>→ 教育訓練協定書</li>
<li>→ 教育訓練委託契約書</li>
<li>→ 教育訓練委託方法書</li>
<li>→ 教育訓練内容通達書</li>
<li>→ 社内教育訓練体系図雛形</li>
</ul>

<p class="m30-t"><span class="b">
出向に係る様式等</span>　<span class="f10pt">（出向の際に次のものが必要）</span></p>
<ul class="topics p20-l f11pt lh15">
<li>→ 出向等実施計画（変更）　届様式第2号（1）</li>
<li>→ 出向協定書</li>
<li>→ 出向契約書</li>
</ul>


<hr />

<h3 class="m50-t al-c">会社でご用意いただきたいものや後日今回提供予定のデータ</h3>

<div class="m30-l">
<p class="m30-t"><span class="b">
会社でご用意いただきたいもの</span>　<span class="f10pt">（しっかりと整備しておく労働帳簿）</span></p>
<ul class="topics m20-l f11pt lh15">
<li>→ 定款、商業登記簿謄本</li>
<li>→ 就業規則、賃金規程</li>
<li>→ タイムカードあるいは出勤簿</li>
<li>→ 賃金台帳</li>
<li>→ 休業・教育訓練実施予定表</li>
<li>→ 年間訓練実施計画等（通常事業所で実施している教育訓練を示す資料）</li>
<li>→ 中小企業緊急雇用安定助成金にかかる教育訓練カリキュラム<br />　　（受講者ごと教育訓練日ごとの訓練科目、内容を把握できる資料・教材等）</li>
</ul>

<p class="m30-t b">
後日提供予定のレポート</p>
<ul class="topics p20-l f11pt lh15">
<li>→ 中小企業緊急雇用安定助成金注意事項レポート</li>
<li>→ 助成金獲得にあたってのポイントレポート</li>
<li>→ 経営お役立ち「人事・労務関連レポート」</li>
</ul>
</div>


<h3 class="m70-t al-c">データのダウンロードの仕方とご利用方法</h3>
<p class="m20-t f11pt lh14">
　データダウンロードご希望の方は、以下のフォームからお申し込み下さい。<br />
　折り返し自動で、ダウンロードURLを、自動返信メールにてお知らせします。</p>
<p class="m20-t f11pt lh14">
　データはパスワード付きで圧縮しております。<br />
　<span class="b">解凍する際に、パスワードが求められますが、<span class="box-aqua">パスワードは「自動返信メール」に記載</span>されています。</span></p>
<p class="al-c">どうぞ、この機会にご利用下さい。</p>

<h3 class="m50-t al-c f13pt">【 お申込入力フォーム 】</h3>
<!-- ▼　登録フォーム　▼ -->
<div class="p20 m50-l">
<form name="form1" method="post" action="http://www.e-consul.info/proglam/m/cgi-bin/apply.cgi">
<table width="560" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td width="210">会社名　<span class="red">（必須）</span></td><td width="350"><input name="co" type="text" size="40" /></td></tr>
<tr><td width="210">お名前　<span class="red">（必須）</span></td><td width="350"><input name="name" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr><td width="210">メールアドレス　<span class="red">（必須）</span></td><td width="350"><input name="mail" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr><td width="210" class="f11pt">メールアドレス確認　<span class="red">（必須）</span></td><td width="350"><input name="_mail" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr><td width="210">電話番号　<span class="blue">（任意）</span></td><td width="350"><input name="tel" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr><td width="210">URL　<span class="blue">（任意）</span></td><td width="350"><input name="url" type="text" size="25" /></td></tr>
<tr><td width="210">都道府県　<span class="blue">（任意）</span></td><td width="350"><select name="address" size="1">
<option>選択</option><option>北海道</option><option>青森県</option><option>岩手県</option><option>宮城県</option><option>秋田県</option><option>山形県</option><option>福島県</option><option>茨城県</option><option>栃木県</option><option>群馬県</option><option>埼玉県</option><option>千葉県</option><option>東京都</option><option>神奈川県</option><option>新潟県</option><option>富山県</option><option>石川県</option><option>福井県</option><option>山梨県</option><option>長野県</option><option>岐阜県</option><option>静岡県</option><option>愛知県</option><option>三重県</option><option>滋賀県</option><option>京都府</option><option>大阪府</option><option>兵庫県</option><option>奈良県</option><option>和歌山県</option><option>鳥取県</option><option>島根県</option><option>岡山県</option><option>広島県</option><option>山口県</option><option>徳島県</option><option>香川県</option><option>愛媛県</option><option>高知県</option><option>福岡県</option><option>佐賀県</option><option>長崎県</option><option>熊本県</option><option>大分県</option><option>宮崎県</option><option>鹿児島県</option><option>沖縄県</option><option>全国</option><option>海外</option></select>
</td></tr>
<tr><td colspan="2" align="center">
<input name="md" type="hidden" id="md" value="guest" /><input name="id" type="hidden" id="id" value="124187330316422" />
<input type="submit" value="　送信　" />
<input name="cd" type="hidden" id="cd" value="文字" />
</td></tr>
</table>
</form>
</div>
<!-- ▲　登録フォーム　▲ -->

<h3 class="m50-t al-c">お申込にあたっての同意事項と留意事項</h3>
<p class="f13pt m30-t m15-l">お申込にあたっては、以下に同意したものとさせていただきます。</p>
<ul class="m50-l lh19">
<li class="check">データはＰＤＦとワードでご提供しています。加工が必要なものだけワードにしました。</li>
<li class="check f11pt">ダウンロードされた方は、当事務所発行のメルマガにも登録になりますのでご了承願います。</li>
<li class="check">メルマガはいつでもワンクリックで解除できるようにしております。</li>
<li class="check">ダウンロードしたデータは自社でのみご利用願います。</li>
<li class="check">当該データを販売したり、無断で配布した場合は法的措置を取らせていただきます。</li>
<li class="check">データは十分に配慮しましたが、県により提出書類が若干違う場合があります。</li>
<li class="check b">顧問以外のお客様についての質問は１回だけ無料で承ります。</li>
<li class="check b">２回目以降のご質問や作業を発生させる依頼は顧問契約が必要です。</li>
<li class="check red b">助成金の受給を約束したものではありませんのでご注意下さい。</li>
</ul>

<p class="link-next">
→　<a href="http://net.e-consul.info/" target="_blank">格安顧問のご案内</a></p>

<p class="m50-t al-c f14pt navy b">
助成金は申請しないと受給できません。<br />
積極的な姿勢がこの厳しい時代を乗り越える鍵です。</p>

<div class="m30-t al-c">
<img src="../media/0907.gif" width="434" height="103" class="al-c" alt="平成21年7月末日までの期間限定サービス" /><br />
<img src="../media/free1.gif" width="507" height="161" class="al-c" alt="中小企業 緊急雇用安定助成金申請で実際に使用している様式を汎用化し、無料でご提供！" /><br />

<!-- タイマー -->
<div id="sampleB" class="m30-t al-c timer_1">
<script type="text/javascript">
cdTimer2();
</script>
</div></div>
<!-- /タイマー -->

</div>

<div class="contents">
<h3 class="m70-t al-c">助成金を申請する附属メリット</h3>
<ul class="m20-t m30-l">
<li>１００万円の助成金は、売上では数千万円の効果に！</li>
<li>教育訓練助成として申請すれば、従業員のパワーアップになります。</li>
<li>労務管理関連帳簿の点検となり、人事・総務のチェックができます。</li>
<li class="f11pt">間接部門に対して仕事を与えることができ、利益を生まない部門に新たな機会提供ができます。</li>
<li>次に可能性のある助成金申請の時もスムーズな申請が可能になります。</li>
</ul>
</div>

<div class="contents">
<h3 class="m70-t al-c">事務所と人物ご案内</h3>
<ul class="topics p50-l f11pt" style="margin-left:80px; width: 390px;">
<li><a href="http://www.e-consul.info/about/office_info.html" rel="nofollow">事務所のご案内</a></li>
<li><a href="http://www.e-consul.info/about/profile1.html" rel="nofollow">菅野哲正プロフィール</a></li>
<li><a href="http://net.e-consul.info/" rel="nofollow">格安顧問ご案内（インターネット(Web)顧問）</a></li>
<li><a href="http://www.e-consul.info/about/allsite.html" rel="nofollow">運営サイト情報</a></li>
<li><a href="http://www.e-consul.info/about/contact.html" rel="nofollow">菅野労務ＦＰ事務所へのお問い合わせ</a></li>
</ul>
</div>

<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/norimasa07.jpg" alt="菅野哲正の写真33才" width="170" height="100" /></div>

<div class="m50-t m50-b al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/contact.gif" alt="お問い合わせ" width="500" height="179" />
<p class="m30-t al-c f16pt b">もしくは次をクリックしてメールで<br />
→　<a href="mailto:&#112;&#111;&#115;&#116;&#64;&#101;&#45;&#99;&#111;&#110;&#115;&#117;&#108;&#46;&#105;&#110;&#102;&#111;?subject=%90%9b%96%ec%98J%96%b1%8e%96%96%b1%8f%8a%82%d6%82%cc%96%e2%82%a2%8d%87%82%b9">メールはこちらをクリック</a></p></div>

</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>経審点数アップのために出血大サービス（期間限定）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/offer/keishin/" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2008:/offer//20.570</id>
   
   <published>2008-11-11T00:33:22Z</published>
   <updated>2009-08-11T07:05:46Z</updated>
   
   <summary>2008年度の経審大改正についても、がっかりした経営者も多いのではないでしょうか？　限られる経審アップの手立てですが、とにかく経審点数を稼ぐために、とっておきの方法があります。今回は期間限定特別ご奉仕で経審対応の大サービスをさせていただきます。このページを閉じる前にお早い決断をなさって下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/offer/">
      <![CDATA[<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/offer/media/keishin.gif" alt="2008年度に実施された経審大改正に対応した経審アップ秘策の出血大サービスはいりませんか！" width="610" height="160" /></div>

<!-- タイマー -->
<div class="al-c timer_1" id="sampleA">
<script type="text/javascript">
cdTimer1();
</script>
</div>
<!-- /タイマー -->

<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/stories/enzetu2.jpg" alt="菅野哲正メインイメージ" width="68" height="83" /></div>
<p class="m15-t al-c lh15">
<span class="b">茨城県で社会保険労務士をしております菅野哲正（かんののりまさ）と申します。</span><br />
<span class="f11pt">当ページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。<br />
平素は、人事労務や業務改善や助成金のコンサルティング、営業支援、教育支援を実施しております。<br />
事務所案内や人物プロフィールは下部にあるリンクからご確認いただければ幸いです。</span></p>
<p class="link-next">
→　<a href="http://www.e-consul.info/about/office_info.html" target="_blank" rel="nofollow">事務所のご案内</a></p>
<p class="link-next">
→　<a href="http://www.e-consul.info/about/profile1.html" target="_blank" rel="nofollow">菅野哲正プロフィール</a></p>

<p class="m30-t m20-b al-c f14pt b"><span class="red">
「こんな方法があったなら、もっと早く教えてくれ！」</span><br />と、怒られるかもしれませんが・・・</p>
<p>
　経審の点数アップは、どの建設会社様にとっても重要関心事ではありませんか？</p>
<p>
　今の建設業界は冬も真っ只中という感じであり、<br />
　今年（2008年度）の経審大改正についても、がっかりした経営者も多いのではないでしょうか？</p>
<ul class="m20-l lh17">
<li class="check">ただでさえ公共受注が減る一方なのに、経審までも・・</li>
<li class="check">なんで完成工事高をそんなに反映させないようにしたんだ！</li>
<li class="check">技術者が欲しいのはどこも一緒で、見つからないんだよ！</li>
<li class="check">資産状況なんて、そんなに簡単に改善できるか！</li>
<li class="check">なんと、社会保険・雇用保険加入していないと大幅減点・・</li>
</ul>
<p class="m40-t blue b">
　07年建築基準法改正後は、建築業界も冷え込み、建設業界はさらにつらい一方です。</p>
<p>
　そんな中でも、経審対応がきちんとできている会社と、そうではない会社では、「点数」が違ってくるのは明らかです。</p>
<p class="f12pt b">
　限られる経審アップの手立てですが、とにかく経審点数を稼ぐために、とっておきの方法があります。</p>

<h2 class="m60-t">2008年度経審改正の内容とは？　（その基礎知識）</h2>

<h3 class="m50-t">平成20年度､経営事項審査の改正の概要</h3>
<p class="m20t">
　2008年度に実施された経審大改正の概要は要約すると、次の通りでした。</p>
<p class="m20-t b">
完工高評点（Ｘ１）</p>
<p class="m15-l">
ｏウエイトを０．３５から０．２５に引き下げる。<br />
ｏ上限金額を２０００億円から１０００億円に引き下げ、評点の上限も現行の2,616点から2,200点ほどに引き下げる。<br />
ｏ評点の下限を現行の580点から400点ほどまで引き下げる</p>

<p class="m20-t b">
自己資本額及び利益額評点（Ｘ2）</p>
<p class="m15-l">
ｏウエイトを０．１から０．１５へ引き上げる<br />
ｏ現行の年平均完工高との比率を見るのではなく、自己資本額と利益額の絶対額を概ね1：1の割合で評価し、評点テーブルに当てはめて評点化する<br />
ｏ利益額はEBITDA（利払前税引前償却前利益＝営業利益＋減価償却費）を採用する<br />
ｏ職員数の評点は廃止する</p>
<p class="m20-t b">
経営状況評点（Ｙ）</p>
<p class="m15-l">
ｏ現行の12指標から8指標へ大きく変更
　・負債抵抗力指標（純支払利息率、負債回転期間）<br />
　・収益性・効率性指標（総資本売上総利益率、売上高経常利益率）<br />
　・財務健全指標（自己資本対固定資産比率、自己資本比率）<br />
　・絶対的力量指標（営業キャッシュフロー、利益剰余金の絶対額）<br />
ｏ企業実態に即した評点分布になるよう評点分布を見直す</p>
<p class="m20-t b">
技術力評点（Ｚ）より適確な技術力評価へ</p>
<p class="m15-l">
ｏウエイトを０．２から０．２５に引き上げる<br />
ｏ元請のマネジメント能力を評価する観点から、新たに元請完工高を評価<br />
ｏ法令に基づく制度化を前提に、基幹技能者を優遇評価<br />
ｏ１人の技術者を複数業種で重複カウントすることを制限（１人２業種まで）<br />
ｏ監理技術者講習受講済者を優遇（＋１点）</p>
<p class="m20-t b">
その他の審査項目評点（Ｗ）</p>
<p class="m15-l">
ｏ社会的責任の果たし方によって差のつく評点へ<br />
ｏ労働福祉の状況や防災協定の締結、営業年数等について加点<br />
ｏ労働福祉の状況の減点の幅を拡大するとともに、Ｗ全体の評点を引き上げる<br />
ｏ法令遵守状況（建設業法に基づく行政処分）を評価対象に追加<br />
ｏ経理の信頼性向上の取組み（会計監査人の設置等）を評価</p>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m50-t">この秘術の活用事例</h2>
<h3 class="m30-t">「この方法を活用して、経審の点数を大幅にアップさせました。」</h3>
<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/offer/media/joseikin-5.jpg" alt="経審の点数が大きくもらえてハッピー！　とにかくラッキー！" width="346" height="250" /></div>

<p class="m30-t"><span class="b">
　「この方法を活用して、経審の点数を大幅にアップさせました。」</span><br />
　これは、実際に私の関与先での出来事です。</p>
<p>
　こちらの会社は、企業規模およそ30名の建設業。<br />
　経審の手続やアドバイスをされる行政書士にその会社の社長を紹介いただき、経審での点数アップのための相談を持ちかけられました。<br />
　その時の実際の話です。</p>

<p>
　いち早くできる対策をとり、すかさず対応を済ませました。<br />
　「本当に助かった」と喜んでいただいたのが、凄く嬉しかったです。</p>
<p>
　建設業の経営者の皆さまは、経審で可能な限り点数を上げたいとお考えなのではないでしょうか？</p>
<p class="m30-b f13pt blue b">
　この方法は、そんなに難しいものでもありません。</p>
<p>
　しかしながら</p>

<p class="al-c f14pt red b">手付かずの会社様もあるのではないかと想像するわけです。</p>
<p class="m50-t">
　経営者はすべきことが多岐に渡り、多忙なので、いろんなことがギリギリでの応対になってしまうのですね。<br />
　やむを得ないと思いますし、気の毒な面が多々あります。</p>
<p class="m30-t">
　ここでの狙いは、退職金規程と法定外労災補償の対応の２点に集約されます。</p>
<p>
　もし「退職金規程」を労働基監督署に届出しており、「法定外労災対応の傷害保険」に加入していらっしゃる会社様はここで閉じて下さい。</p>
<p class="m30-b al-c f12pt b">
その２点の対応がまだの建設会社様は読み続けることをお勧めします。</p>
<p>
　退職金と言っても、新たな財源の用意をお願いするものでもありません。</p>
<p>
　ただ最近の労働法関連の法改正のスピードは早く、08年04月に施行された「パートタイマー用の就業規則」、そして「高齢者雇用継続制度」、「労働災害補償の規程」については万難を排して準備する必要があり、またそれらを準備することで、本則である「就業規則」も整合性をしっかりと図らなくてはいけません。</p>
<p class="al-c lh18">
　ポイントさえ分かれば、自社でできないこともありませんが、<br />
　<span class="f12pt red b">面倒だし、スピード、法的な正確性に問題を残すことも・・</span></p>
<p class="m30-t">
　決算後は翌年度での加点になりますのでご注意下さい。<br />
　先駆けての万全な準備が必要ですから、まずは制度や申請について理解を深め、私どもなどの専門家としっかり打合せ・すり合わせが必要となります。</p>

<h3 class="m70-t">経審アップのために「社会性評価」の最大限活用</h3>
<p class="m30-t">
　ご存知の通り、経審点数をアップさせるためには、もはや社会性評価の最大限活用しかありません。</p>
<p class="m30 lh18 b">
■ 公共工事の場合、建退共の購入は必須であり、退職金の準備が出来ている！<br />
■ 労災補償に上乗せする法定外の労災補償も商品を選ばなければ安く用意できる！<br />
■ 社会保険は大変でも、雇用保険だけだったら社会保険ほどの費用はかからない！<br />
■ 退職金規程、法定外の労災補償とずれない就業規則本則が必要！<br />
■ パートタイマーへの対応、高齢者雇用継続制度で助成金も狙える！</p>
<p>
　いろいろな方策が考えられますが、<br />
　とにかくは、今ある材料で、コストをかけずに効果的に経審点数アップを果たしていきたいのだろうとお察しします。</p>

<h2 class="m70-t">今回の経審アップ「社会性評価」対応（期間限定）について</h2>
<h3 class="m30-t">経審アップ「社会性評価」対応（期間限定）のサービス内容</h3>
<p class="m30-t">
　長々とご説明を申し上げましたが、私どもでは、経審アップ「社会性評価」対応を、期間限定でご提供することにいたしました。</p>
<p>
　<strong>建設業のみなさまにはお世話になってきた経緯もあり、この惨状を見過ごせません。</strong></p>
<p>
　自分たちが今まで万全に実践してきた内容です。<br />
　是非、一度試してみては如何でしょうか？</p>

<!-- タイマー -->
<div class="al-c timer_1" id="sampleB">
<script type="text/javascript">
cdTimer2();
</script>
</div>
<!-- /タイマー -->

<p>
　お値段は、とにかくお安く、<span class="f16pt red b">84,000円（税込）</span>とさせていただきました。</p>

<!--▼申し込みボタン-->
<div class="m30-t">
<p class="al-c f16pt b red button">経審の点数を上げるため<br />↓ ↓ ↓<br />
<a href="http://www.e-consul.info/offer/order.html" rel="nofollow"><span class="f18pt">経審アップ「社会性評価」対応　お申込み！</span></a><br />
【1期間限定サービス】</p>
</div>
<!--▲申し込みボタン-->
<p class="m30-t al-c f16pt b"><span class="red del">通常 200,000円</span><br />を期間限定で特別ご奉仕！</p>
<p class="m30-t al-c f16pt blue b">84,000円（税込）にて、期間限定でお手伝いたします。</p>
<p class="al-c f12pt b">
お申込み該当箇所をクリックの上、必要項目を入力してお申込み願います。<br />
折り返しの自動メールで詳細をお伝えいたします。</p>
<p class="m50-t al-c f16pt b"><span class="red">余力のある今、期間限定で特別ご奉仕！</span></p>
<p class="m20-t m20-b al-c f12pt b">
（想定数を超えましたら、このページを閉鎖します。今日には無くなるかも・・・）</p>
<p class="lh17"><span class="f12pt blue b">
サービスの内容</span><br />
　ｏ就業規則本則、パートタイマー就業規則、嘱託社員就業規則　雛形のご提供（WORD版）<br />
　ｏ賃金規程、退職金規程、法定外労災補償規程、育児・介護休業規程　雛形のご提供（WORD版）<br />
　ｏ労働基準監督署への届出様式セット　雛形のご提供（WORD版）<br />
　ｏ上記届出までの添削サービス　（メールで何回でも、電話もOKですが回数３回まで）<br />
　※ 添削はいたしますが、届出代行や訪問指導は行いません。</p>

<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/norimasa07.jpg" alt="菅野哲正の写真33才" width="170" height="100" /></div>

<h3 class="m50-t">●厳しい時代を乗り切る為に！</h3>
<p class="m30-t">
　現在のような、厳しい経営環境においては、利用できる制度の活用は、企業の評価に大きく貢献するはずです。</p>
<p class="m20-t">
　経審の点数アップは、御社が生き残れる会社として重宝なツールたりえます。</p>
<p class="b">
■ こういう考えで退職金制度を定めれば良かったのか・・・</p>
<p class="m15-l">
⇒　建退共を有効に活用いただくことで、<br />
　　無駄なコストをかけずに、退職金規程をすっきりと準備することが出来ます。</p>
<p class="b">
■ 法定外労災補償の準備にこんな手軽な傷害保険があったのか！</p>
<p class="m15-l">
⇒　損害保険の傷害保険はオーダーメイド設計が可能な商品です。<br />
　　御社の岡が絵に沿った形で、傷害保険を御社に合わせ、経審アップまで寄与します。</p>
<p>
　そんな声が聞こえてきそうで、ワクワクしています。</p>
<p>
　わたくしどもでは、経営者が日常の業務の中で、抱えている問題を解決するサポート体制を心がけています｡</p>

<h2 class="m70-t al-c">期間限定特典</h2>
<p class="m30-t">
　今回のサービス期間中にお申込みいただいた方には、次の特典を進呈いたします。</p>
<p>
　どうぞ有効活用をなさって下さい。</p>
<ul class="m70-l p50-l lh20 f13pt b">
<li>ＩＳＯを格安で取得のためのヒント（PDF版）</li>
<li>ＩＳＯ内部監査講習で資金をゲットする方法（PDF版）</li>
<li>環境経営でコストダウンのコツ（PDF版）</li>
<li>プラス経営資金お得情報（PDF版）</li>
</ul>

<p class="m30-t">
　更に、ご希望の方には今流行の「<span class="f13pt blue b">インターネット広告120％活用法</span>」も進呈致します。 </p>

<!--▼申し込みボタン-->
<div class="m70-t m70-b">
<p class="al-c f16pt b red button">御社を繁栄させるために<br />↓ ↓ ↓<br />
<a href="http://www.e-consul.info/offer/order.html" rel="nofollow"><span class="f18pt">経審アップ「社会性評価」対応　お申込み！</span></a><br />
【期間限定サービス】</p>
</div>
<!--▲申し込みボタン-->
<p class="m30-t al-c f16pt b"><span class="red del">通常 200,000円</span><br />を期間限定で特別ご奉仕！</p>
<p class="m30-t al-c f16pt blue b">84,000円（税込）にて、期間限定でお手伝いたします。</p>
<p class="m50-t m70-b al-c f12pt b">このサイトを閉じてしまう前に、どうぞご決断下さい！</p>

<!-- タイマー -->
<div class="al-c timer_1" id="sampleC">
<script type="text/javascript">
cdTimer3();
</script>
</div>
<!-- /タイマー -->

<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/contact.gif" alt="お問い合わせ" width="500" height="179" /></div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ＩＳＯ内部監査講習で資金を獲得する方法（先着100社）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/offer/iso_kansa/" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2008:/offer//20.567</id>
   
   <published>2008-11-08T09:03:06Z</published>
   <updated>2009-07-12T00:44:40Z</updated>
   
   <summary>ＩＳＯの内部監査をしっかりと実施して合法的に資金をゲットする方法をお教えます！！　先着100社様の限定情報です。ＩＳＯの内部監査は、どの会社様にとっても頭を悩ませている問題ではありませんか？　ＩＳＯの内部監査を実施してお金がもらえる方法をここでだけお知らせします。「こんな方法があったなら、もっと早く教えてくれ！」と驚き、怒られるかもしれませんが・・・</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/offer/">
      <![CDATA[<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/offer/media/iso_kansa.gif" alt="ＩＳＯの内部監査講習をしっかりと実施して合法的に資金をゲットする方法教えます！！" width="600" height="150" /></div>
<!-- タイマー -->
<div class="al-c timer_1" id="sampleA">
<script type="text/javascript">
cdTimer1();
</script>
</div>
<!-- /タイマー -->

<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/stories/enzetu2.jpg" alt="菅野哲正メインイメージ" width="68" height="83" /></div>
<p class="m15-t al-c lh15">
<span class="b">茨城県で社会保険労務士をしております菅野哲正（かんののりまさ）と申します。</span><br />
<span class="f11pt">当ページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。<br />
平素は、人事労務や業務改善や助成金のコンサルティング、営業支援、教育支援を実施しております。<br />
事務所案内や人物プロフィールは下部にあるリンクからご確認いただければ幸いです。</span></p>
<p class="link-next">
→　<a href="http://www.e-consul.info/about/office_info.html" target="_blank" rel="nofollow">事務所のご案内</a></p>
<p class="link-next">
→　<a href="http://www.e-consul.info/about/profile1.html" target="_blank" rel="nofollow">菅野哲正プロフィール</a></p>

<p class="m30-t m20-b al-c f14pt b"><span class="red">
「こんな方法があったなら、もっと早く教えてくれ！」</span><br />と、怒られるかもしれませんが・・・</p>
<p>
　ＩＳＯの内部監査は、どの会社様にとっても頭を悩ませている問題ではありませんか？</p>
<p>
　内部監査は、「ISO構築の要」といわれます。</p>
<ul class="m20-l lh17">
<li class="check">どんな内部監査チェックリストを作るか</li>
<li class="check">内部監査ではどんな質問をするか、</li>
<li class="check">どんな風に被監査側とコミュニケーションをとるか</li>
<li class="check">内部監査によって何を引き出すのか</li>
<li class="check">どのようにISOシステムに反映させていくのか</li>
</ul>
<p class="m40-t blue b">
　内部監査がきちんとできている会社と、そうではない会社では、ISOシステムの「質」が違ってくるのは明らかです。</p>
<p class="f12pt b">
　時間の取られるＩＳＯ内部監査ですが、自社の内部監査をより良くするために、とっておきの方法があります。</p>

<h2 class="m60-t">ＩＳＯ内部監査とは？　（その基礎知識）</h2>

<h3 class="m50-t">ＩＳＯ内部監査の位置付け</h3>
<p class="m20t">
　監査には、以下の３つがあります。</p>
<p class="b">
第一者監査（内部監査）</p>
<p>
　自社のマネジメントシステムは<br />
「効果が出ているか」<br />
「規格に沿っているか」<br />
　を、その組織自身(自社の社員）または代理人（コンサルなど）が監査します。</p>
<p class="b">
第二者監査（外部監査）</p>
<p>
　その組織における顧客など、組織に利害関係のある団体またはその代理人により行われる監査です。</p>
<p class="b">
第三者監査（外部監査）</p>
<p>
　外部の利害関係の無い独立した組織（ISO審査会社）が行います。<br />
　いわゆる「ＩＳＯの審査」はこれに当たります。</p>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m50-t">この秘術の活用事例</h2>
<h3 class="m30-t">「この方法を活用して、合計50万の受給をしました。」</h3>
<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/offer/media/joseikin-5.jpg" alt="中身の濃い内部監査講習もできて、お金をもらってラッキー！" width="346" height="250" /></div>

<p class="m30-t"><span class="b">
　「この方法を活用して、合計50万の受給をしました。」</span><br />
　これは、実際に私の顧問先での出来事です。</p>
<p>
　こちらの会社は、企業規模およそ100名の建設業。<br />
　その会社様は、ＩＳＯの９００１とＩＳＯ１４００１の両方の認証をされていますが、今回の内部監査の時にお手伝いさせていただき、その時の実際の話です。</p>

<p>
　公的な支援策を申請し、合計50万の受給のお手伝いをさせていただきました。<br />
　「本当に助かった」と喜んでいただいたのが、凄く嬉しかったです。</p>
<p>
　経営者の皆さまは、ＩＳＯをより有効にしたいとお考えではないでしょうか？</p>
<p class="m30-b f13pt blue b">
　この方法は合法的な公的な支援の活用策です。</p>
<p>
　コロンブスの卵という気がしないでもありませんが、しかしながら</p>

<p class="al-c f14pt red b">けっこう面倒です！</p>
<p class="m50-t">
　公的な支援策に手を上げるわけなのですが、行政に書類を提出している会社様ならイメージが湧くと思います。行政への書類提出は、煩雑で面倒なんですよね。</p>
<p>
　ＩＳＯ内部監査も同様に面倒だと、おっしゃる社長や管理責任者がいらっしゃいます。<br />
　内部監査は重要だと認識しながらも、仕事時間として以外に時間が取られるので、生産的に感じないんですよね。</p>
<p class="al-c f12pt"><strong>
でも、その内部監査員養成のための時間が、<br />資金獲得の対象となれば話は別だと思いませんか？</strong></p>
<p>
　プラスして、ＩＳＯの内部監査がきっちりと回り出せば、仕事の業務改善を自分たちで実践できるという、大きな効用も期待できます。</p>
<p>
　中小企業様におかれましては、ＩＳＯの事務局が専任では無く、兼任であったり、今回ご案内したい申請がややこしく、難しく感じられることが多いわけです。<br />
　実際に企業様が自分で出来なくも無いですが、その申請書類の煩雑さや多さなどで、あきらめてしまったという声も聞きます。</p>
<p class="al-c lh18">
　ポイントさえ分かれば、自社で申請できるようになりますが、<br />
　<span class="f12pt red b">事後申請は基本的に不可なのでご注意下さい。</span></p>
<p class="m30-t">
　先駆けての万全な準備が必要ですから、まずは制度や申請について理解を深め、私どもなどの専門家としっかり打合せ・すり合わせが必要となります。</p>

<h3 class="m70-t">ＩＳＯにはさまざまな効果があります</h3>
<p class="m30-t">
　ご存知の通り、ＩＳＯには大変大きな効果が見込まれ、内部監査を有効に利用することで、その効果の大きさは加速度を増します。</p>
<p class="m30 lh18 b">
■ 仕事の内容がより深く理解が進み、改善意識が強まった！<br />
■ 別部門の監査を通じて、別部門における業務内容の理解が進んだ！<br />
■ 会社の方向性や経営者の目的がしっかりと理解され、組織が一枚岩になった！<br />
■ コンプライアンス意識が高まり、遵法精神に磨きがかかった！<br />
■ チェック・確認・フォローが習慣化され、業務の正確性が大きく増した！</p>
<p>
　いろんなお考えがありますが、<br />
　上記の様な効果を経営者は狙い、教育効果を高め、自社を強くしていきたいのだろうとお察しします。</p>

<h2 class="m70-t">今回のＩＳＯ内部監査講習で資金を獲得する方法（先着100社）について</h2>
<h3 class="m30-t">ＩＳＯの内部監査講習で資金を獲得する方法のサービス内容</h3>
<p class="m30-t">
　長々とご説明を申し上げましたが、私どもでは、「ＩＳＯ内部監査講習で資金を獲得する方法」を100社限定で情報販売することにいたしました。</p>
<p>
　自分たちが密かに実践してきた内容です。<br />
　是非、一度試してみては如何でしょうか？</p>
<p>
　お値段は、とにかくお安く、<span class="f16pt red b">5,150円（税込）</span>とさせていただきました。</p>
<!--▼申し込みボタン-->
<div class="m30-t">
<p class="al-c f16pt b red button">ＩＳＯの効果を高めるため<br />↓ ↓ ↓<br />
<a href="http://www.e-consul.info/offer/order.html" rel="nofollow"><span class="f18pt">ＩＳＯ内部監査講習で資金獲得法　お申込み！</span></a><br />
【100社限定サービス】</p>
</div>
<!--▲申し込みボタン-->

<p class="m30-t al-c f14pt blue b">5,150円にて、100社限定で販売いたします。</p>
<!-- タイマー -->
<div class="al-c timer_1" id="sampleB">
<script type="text/javascript">
cdTimer2();
</script>
</div>
<!-- /タイマー -->
<p class="al-c f12pt b">
お申込み該当箇所をクリックの上、必要項目を入力してお申込み願います。<br />
折り返しの自動メールで詳細をお伝えいたします。</p>
<p class="m50-t al-c f16pt b"><span class="red">通常公開していない情報を100社限定で特別ご奉仕！</span></p>
<p class="m50-t m30-b al-c f12pt b">
（100社を超えましたら、このページを閉鎖します。今日には無くなるかも・・・）</p>

<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/norimasa07.jpg" alt="菅野哲正の写真33才" width="170" height="100" /></div>

<h3 class="m50-t">●厳しい時代を乗り切る為に！</h3>
<p class="m30-t">
　現在のような、厳しい経営環境においては、利用できる公的支援制度の活用は、企業のキャッシュフローに大きく貢献するはずです。</p>
<p class="m20-t">
　またＩＳＯの本当の有効活用は、御社が生き残れる会社として重宝なツールたりえます。</p>
<p class="b">
■ ＩＳＯの内部監査員強化講習でまさかお金がもらえるとは・・・</p>
<p class="m15-l">
⇒　この方法を実践していただくことで、<br />
　　社員の時間も、会社の資金的負担も減らすことが出来ます。</p>
<p class="b">
■ 教育効果あったので、今後の業務が大いに期待できそうだ！</p>
<p class="m15-l">
⇒　企業は人なり、組織において人材は宝です。<br />
　　経営者は人の強化に資金を投下できないことを密かに悩んでいることが良く分かります。</p>
<p>
　そんな声が聞こえてきそうで、ワクワクしています。</p>
<p>
　わたくしどもでは、経営者が日常の業務の中で、抱えている問題を解決するサポート体制を心がけています｡</p>

<h2 class="m70-t al-c">期間限定特典</h2>
<p class="m30-t">
　今回のサービス期間中にお申込みいただいた方には、次の特典を進呈いたします。</p>
<p>
　どうぞ有効活用をなさって下さい。</p>
<ul class="m70-l p50-l lh20 f13pt b">
<li>ＩＳＯ９００１内部監査チェックリスト（WORD版）</li>
<li>ＩＳＯ１４００１内部監査チェックリスト（WORD版）</li>
<li>順守評価チェックリスト（PDF版）</li>
<li>教育訓練マニュアル見本（PDF版）</li>
<li>申請様式見本一式（PDF版）</li>
<li>プラス経営資金お得情報（PDF版）</li>
</ul>

<p class="m30-t">
　更に、ご希望の方には今流行の「<span class="f13pt blue b">インターネット広告120％活用法</span>」も進呈致します。 </p>

<!--▼申し込みボタン-->
<div class="m70-t m70-b">
<p class="al-c f16pt b red button">御社を繁栄させるために<br />↓ ↓ ↓<br />
<a href="http://www.e-consul.info/offer/order.html" rel="nofollow"><span class="f18pt">ＩＳＯ内部監査講習で資金獲得法　お申込み！</span></a><br />
【100社限定サービス】</p>
</div>
<!--▲申し込みボタン-->
<p class="m30-t al-c f14pt blue b">5,150円にて、100社限定で販売いたします。</p>
<!-- タイマー -->
<div class="al-c timer_1" id="sampleC">
<script type="text/javascript">
cdTimer3();
</script>
</div>
<!-- /タイマー -->
<p class="m50-t m70-b al-c f12pt b">このサイトを閉じてしまう前に、どうぞご決断下さい！</p>

<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/contact.gif" alt="お問い合わせ" width="500" height="179" /></div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>税制適格退職年金（適格年金、適年）移行の格安診断</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-consul.info/offer/tekinen/" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2008:/offer//20.566</id>
   
   <published>2008-11-08T05:18:23Z</published>
   <updated>2009-07-12T00:52:54Z</updated>
   
   <summary>税制適格退職年金移行の期間限定格安診断サービス実施中です。私どもでは、税制適格年金移行問題・退職金問題の確かな方向性を導くための、正確な現状把握の診断を行っています。様々な移行策の中で、可能性のある御社にピッタリな策があるものです。期間限定で格安ご奉仕中です。是非、一度試してみては如何でしょうか？</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-consul.info/offer/">
      <![CDATA[<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/offer/media/tekinen.gif" alt="適年移行をスムーズに行うため、退職金・人事戦略の格安診断いかがですか？" width="620" height="150" /></div>
<!-- タイマー -->
<div class="al-c timer_1" id="sampleA">
<script type="text/javascript">
cdTimer1();
</script>
</div>
<!-- /タイマー -->

<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/stories/enzetu2.jpg" alt="菅野哲正メインイメージ" width="68" height="83" /></div>
<p class="m15-t al-c lh15">
<span class="b">茨城県で社会保険労務士をしております菅野哲正（かんののりまさ）と申します。</span><br />
<span class="f11pt">当ページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。<br />
平素は、人事労務や業務改善や助成金のコンサルティング、営業支援、教育支援を実施しております。<br />
事務所案内や人物プロフィールは下部にあるリンクからご確認いただければ幸いです。</span></p>
<p class="link-next">
→　<a href="http://www.e-consul.info/about/office_info.html" target="_blank" rel="nofollow">事務所のご案内</a></p>
<p class="link-next">
→　<a href="http://www.e-consul.info/about/profile1.html" target="_blank" rel="nofollow">菅野哲正プロフィール</a></p>

<h2 class="m70-t">税制適格年金（適格年金、適年）の問題点</h2>
<h3 class="m30-t">税制適格年金（適格年金、適年）移行の手法と考え方</h3>
<p class="m20-t">
　平成２４年３月末で、税制適格退職年金（適格年金、適年：てきねん）は制度が廃止されます。</p>
<p>
　現在はその移行期間であり、「他の制度への移行など」の選択を迫られています。</p>
<p>
　適格年金をどうすればよいのか、完全に退職給付制度は廃止する方が良いのか、残した方が良いのかを検討し、参考となる手法と退職給付制度について考え方を整理してみます。</p>

<p>
　税制適格退職年金の問題を以下に列記します。</p>

<h3 class="m30-t">退職金規程等の制度の不整合</h3>
<p class="m20-t">
　税制適格退職年金は退職金規程を国税庁に届け出て受理されることが要件でした。</p>
<p>
　実際に私も適格年金（適年）は生保時代に数社販売したのですが、当時は退職金規程のなす法的な重みを全く自覚していませんでした。</p>
<p>
　退職金は規定化すれば当然のこと、明文化されていなくとも、企業に退職の給付を行う慣例があれば、いわゆる労働基準法１１条に定められる「賃金」に該当します。<br />
　<span class="b">「賃金」に該当すると言うことは、極端な話、倒産しても会社はその給付を支払わなければならないという、非常に重い労働債務</span>たりえるのです。</p>
<p>
　正直なところ、企業の実態や考え方にマッチした退職金規程を生命保険会社や信託銀行がしっかりと行ったとは考えられません。<br />
　本当に恥ずかしながら、自分がそうだったので良く分かります。<br />
　出来合いの雛形に、日付と社名を記入して提出している可能性があります。</p>
<p>
　次に述べる積み立て不足が一時期クローズアップされましたが、<span class="red b">実はこの退職金規程で定めた額と実際の積立額には大きな隔たりがあり、この退職金規程との不整合こそが本当の恐るべき問題</span>だと自分は考えています。</p>

<h3 class="m50-t">税制適格年金の積立不足</h3>
<p class="m20-t">
　過去に生命保険会社・信託銀行は、高金利を背景に、掛け金（保険料）を運用利率を５．５％で見積り、それで計算していました。<br />
　<span class="b">早い話が、掛け金（保険料）を実際よりも非常に安く設定していたわけです。</span></p>
<p>
　運用利率が、高い時代は良かったのですが、もうずっと運用状態が悪いです。<br />
　そのため、退職年金の巨額な積立不足が生じるようになってきました。<br />
　５．５％で計算された掛け金ですが、現実的に運用利回りが１％であれば、<span class="b">積立不足は当然の帰結であり、掛け金は増額しないとやっていけません。</span></p>
<p>
　適年の幹事会社から送られてくる「適年決算報告書」を見て、その巨額な積立不足に、どの会社様もびっくりされるのです。</p>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m50-t">税制適格年金の移行コンサル事例</h2>
<h3 class="m30-t">「コンサルのおかげで会社の危機を脱しました」</h3>
<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/offer/media/joseikin-5.jpg" alt="適格年金問題の解決が見えてラッキー！" width="346" height="250" /></div>

<p class="m30-t"><span class="f12pt b">
　「おかげで会社の危機を脱しました」</span><br />
　これは、実際に私の関与先で頂戴した声です。</p>
<p>
　こちらの会社は、企業規模およそ300名の製造業。<br />
　ずっと税制適格退職年金の移行に関して頭を悩ませていたものの、一向に進まず、あせる一方だったそうです。</p>
<p>
　そんな状況でお声掛けをしていただき、税制適格退職年金移行のお手伝いをさせていただきました。<br />
　「本当に助かった」と喜んでいただいたのが、凄く嬉しかったです。</p>
<p>
　経営者の皆さまは、自社に最適な税制適格退職年金の移行策をご存じですか？</p>
<p class="f13pt blue b">
　退職金制度商品の組合せは、工夫すれば、なんと無制限だと言えます！</p>
<p>
　例えば、活用しやすい退職金制度商品の例を挙げると… </p>

<p class="al-c b">「中小企業退職金共済制度」</p>
<p>
　適格年金からの移行制度として、候補ナンバー１。<br />
　助成制度があり、政府の特殊法人が運営しているため安全性も高いと判断できます。<br />
　一時金としてだけでなく、分割（年金）形態での受取も可能です。<br />
　ただし中小企業しか対象になりません。</p>

<p>
　制度的に、中退共とほぼ同じもので、<span class="b">特退共（とくたいきょう）</span>があります。<br />
　掛け金が、１０００円から認められるほか、短期の退職にも対応しています。<br />
　商工会議所・商工会が窓口となり手続をするが、運営は生命保険会社が委託されて行っています。</p>
<p class="m30-t">
　退職金の改革、制度改定には、万全な準備が必要ですから、まずは制度や移行手続について理解を深め、私どもなどの専門家としっかり打合せ・すり合わせをしておくと無難であり、リスクを最小限に抑えられます。</p>

<h3 class="m50-t">他の退職金制度の種類について</h3>
<p class="m20-t">
　退職金・退職一時金・退職年金に関する、中退共以外の主な制度をご紹介します。</p>
<p class="b">
確定拠出型年金（４０１ｋ、ＤＣ）</p>
<p>
　「掛ける金額だけ決まっている」退職年金制度。<br />
　中小企業にとっては、毎年の投資教育の経費や６０歳以後しか支給されないこともあって、中小企業のように人材の流動が一般的な企業は、他の制度（退職一時金）の準備が必要になると考える。<br />
　企業の財務リスクを従業員に転化できるわけだが、その分、従業員への投資教育というコストが発生する。</p>
<p class="b">
確定給付年金（ＤＢ）</p>
<p>
　適格年金移行からのナンバーワン候補だと自分は考えます。
　ただ中小・零細企業であれば、事業主側にとっては財務面で大変です。<br />
　自社の退職金制度にマッチさせた運用が可能であり、オーダーメイド商品ということを考えれば、財務面の負担に目をつぶれば良い制度だと思う。</p>
<p class="b">
生命保険会社の福利厚生プラン</p>
<p>
　生命保険会社が提案する退職給付準備制度の代表的なもの。<br />
　事業資金の一時的な借り入れとして使うこともでき、経営者様からの人気はむしろ中退共より高い。<br />
　賃金確定法の対象外なので、そこは注意。<br />
　運用は、もちろん各社によって違うがかなり自由度が高い。<br />
　自分は生保機関長経験者なので、かなり理解が深いと自負している。</p>

<h3 class="m70-t">税制適格退職年金移行の流れ</h3>
<p class="m20-t">
　始めに行うのは、現規程から計算された積立不足の正確な把握です。<br />
　また人事戦略を中長期的な観点から点検し、将来自社をどうしたいのか方向付けます。</p>
<p>
　退職金規程（退職一時金・退職年金）を見直します。<br />
　就業規則や人事考課規程等の関連規程までも整合性を図る必要があります。<br />
　ただし、不利益変更には注意が必要です。</p>
<p>
　もし不利益変更がやむなしということであれば、労働組合や従業員からの同意がスムーズにいくような方策を慎重に検討し、実行する必要があります。<br />
　このような厳しい時代なので、不利益変更も仕方がないとも思いますが、宝である従業員の士気を落とさないよう、多方面からの方策を検討します。</p>
<p>
　現在の退職金規程の不整合、積み立て不足を良く把握した上で、諸制度のメリット・デメリットを踏まえ、自社に最適化させたプランの選択を行います。<br />
　複数プランの抱き合わせ・組合せが必要なることが多いです。</p>
<p>
　とにかく自社を将来、どうした人事戦略にするのか、まさに経営戦略そのものの点検が重要です。</p>
<p>
　私どもは、各企業様のご事情を判断したうえで、その最適な移行策をご提案しております。</p>

<h2 class="m70-t">今回の税制適格退職年金移行の期間限定格安診断について</h2>
<h3 class="m30-t">●税制適格退職年金移行の期間限定格安診断サービス実施中</h3>
<p class="m30-t">
　私どもでは、確かな方向性を導くための、確かな現状把握の診断を行っています。<br />
　様々な移行策の中で、可能性のある御社にピッタリな策があるものです。<br />
　是非、一度試してみては如何でしょうか？</p>

<!-- タイマー -->
<div class="al-c timer_1" id="sampleB">
<script type="text/javascript">
cdTimer2();
</script>
</div>
<!-- /タイマー -->
<!--▼申し込みボタン-->
<div class="m30-t">
<p class="al-c f16pt b red button">悪夢から覚めるために<br />↓ ↓ ↓<br />
<a href="http://www.e-consul.info/offer/order.html"><span class="f18pt">適年移行　格安診断お申込み！</span></a><br />
【期間限定サービス】</p>
</div>
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<p class="m30-t al-c f14pt blue b">期間限定、１万円で格安診断いたします。</p>
<p class="al-c f12pt b">
お申込み該当箇所をクリックの上、必要項目を入力してお申込み願います。<br />
折り返しの自動メールで詳細をお伝えいたします。</p>
<p class="m50-t al-c f16pt b"><span class="red del">通常 100,000円</span><br />を期間限定で特別ご奉仕！</p>
<p class="m50-t m30-b al-c f12pt b">
（想定数を超えましたら、このページを閉鎖します。今日には無くなるかも・・・）</p>

<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/norimasa07.jpg" alt="菅野哲正の写真33才" width="170" height="100" /></div>

<h3 class="m50-t">●厳しい時代を乗り切る為に！</h3>
<p class="m30-t">
　現在のような、厳しい経営環境において、税制適格退職年金移行の成否は会社存亡の問題だとも言えます。</p>
<p class="m20-t">
　例えば、・・・</p>
<p class="b">
■ 中小企業退職金共済制度への完全移行を検討している・・・</p>
<p class="m15-l">
⇒　中退共は確かにここしばらくで任期Ｎｏ．１です。<br />
　　しかし自己都合も会社都合も支給額の差をつけられません。<br />
　　懲戒解雇するような社員に退職金を渡せるか！　と怒る経営者を何度見たことか・・・</p>
<p class="b">
■ 確定拠出型年金（４０１ｋ、ＤＣ）への完全移行を検討している・・・</p>
<p class="m15-l">
⇒　60才にならないと、せっかく積み立てた掛金が１円ももらうことができません。<br />
　　一時金性の退職金の用意にぬかりがあると、従業員から怨嗟の声が・・・</p>
<p class="b">
■ 確定給付年金（ＤＢ）への完全移行を検討している・・・</p>
<p class="m15-l">
⇒　面倒なので、適年と同様である確定給付年金（ＤＢ）への完全移行でケリをつけたい気持ちはわかります。<br />
　　でも、まだ財務的に大きな負担の残る制度を続け、会社体力を減らしますか？</p>
<p>
　わたくしどもでは、経営者が日常の業務の中で、抱えている問題を解決するサポート体制を心がけています｡</p>
<p>
　選択可能な移行策としては以下の通りですので、ご参考になさって下さい。</p>
<ul class="m70-l p50-l lh20 f13pt b">
<li>中退共　＋　生命保険</li>
<li>中退共　＋　ＤＣ</li>
<li>ＤＣ　＋　生命保険</li>
<li>ＤＢ　＋　ＤＣ</li>
<li>キャッシュバランスプラン</li>
<li>退職金の前払制度の選択性</li>
</ul>

<h3 class="m50-t">税制適格退職年金（適格年金）よくある質問</h3>
<p class="m20-t f12pt b">
「不利益変更への対処について、教えて欲しい」</p>
<p>
答え）<br />
　これは、各企業様のご事情により変わってきます。<br />
　賃金・人事制度全般を考えて、対処するようになりますが、退職金に関して言えば、まず既得権と期待権を明確にする必要があります。<br />
　６５歳までの雇用延長制度の導入のことも踏まえ、代替で提案できる様々な方策を検討し、準備をします。<br />
　何らか成果連動の果実を検討する必要が出てくるかも知れません。<br />
　ただ多方面からのしっかりした検討を行ったうえで、誠実に対応することが肝要です。</p>
<p class="m20-t f12pt b">
「移行時の手続で、注意すべき点はありますか」</p>
<p>
答え）<br />
　不利益変更の対応はもちろんですが、中退共への移行かそれ以外の移行かでも対応が変わります。<br />
　実施タスクとスケジュールは綿密に立てて、幹事会社としっかりコミュニケーションを取りながら抜かりなく実施します。<br />
　抽象的で申し訳ありませんが、「慎重を期す」よう手続を行ってください。</p>
<p class="m20-t">
※ ご相談・移行手続をご依頼いただいた場合は、各企業様に応じた手続きを踏ませていただきますので、ご安心ください。</p>

<h2 class="m70-t">期間限定特典</h2>
<p class="m30-t lh19">
　サービス期間中にお申込みいただいた方には、<br />
「<span class="f13pt blue b">助成金自己診断書</span>」<br />
「<span class="f13pt blue b">税制適格退職年金移行のサポートマニュアル</span>」<br />
　を進呈いたします。</p>
<p>
　更に、ご希望の方には今流行の「<span class="f13pt blue b">インターネット広告120％活用法</span>」も進呈致します。 </p>

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<!-- タイマー -->
<div class="al-c timer_1" id="sampleC">
<script type="text/javascript">
cdTimer3();
</script>
</div>
<!-- /タイマー -->
<p class="m20-t m70-b al-c">
（想定数を超えましたら、このページを閉鎖します。早めにご決断を・・・）</p>

<div class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/contact.gif" alt="お問い合わせ" width="500" height="179" /></div>
]]>
   </content>
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