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   <title>いいコンサル　菅野労務ＦＰ事務所・(株)グローリレイション</title>
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   <updated>2020-01-08T16:32:05Z</updated>
   <subtitle>いいコンサルの(株)グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所・菅野哲正がお届けするポータルサイトです。人材教育やマネジメントシステム、そして営業支援で、やる気のある経営者を万全にサポートします。いいコンサルを実践するため日夜努力しています。</subtitle>
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   <title>採用・求人・提携情報</title>
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   <id>tag:www.e-consul.info,2012://34.1053</id>
   
   <published>2012-11-07T12:15:14Z</published>
   <updated>2020-01-08T16:32:05Z</updated>
   
   <summary>当株式会社グローリレイション及び菅野労務FP事務所における採用求人情報です。インターンの募集も受け付けています。事務やパソコンが得意な方、営業を学んでみたい方をお待ちしています。また社会保険労務士の方や弁護士や司法書士、税理士、行政書士の各士業の方や営業に携わる方との業務提携についてもご案内します。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　当株式会社グローリレイション及び菅野労務FP事務所における採用求人情報です。<br />
　インターンの募集も受け付けています。</p>
<p>
　事務やパソコンが得意な方、営業を学んでみたい方をお待ちしています。</p>
<p>
　また社会保険労務士の方や弁護士や司法書士、税理士、行政書士の各士業の方や営業に携わる方との業務提携についてもご案内します。</p>
<p>
　各ページには、以下それぞれのリンクをクリックしてお進み下さい。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m20-t"><a href="//www.e-consul.info/salesman/">高収入可能な営業職募集（Ｕターン・Ｉターン歓迎）</a></h2>
<div class="contents">
<p>
　顧客対応力のアップを目指し、営業のプロ人材を募集します。</p>
<p>
　頑張った結果には高い収入・高い給与でしっかり応えます。</p>
<p>
　営業経験のある方を、即戦力としてお迎えする予定です。</p>
<p>
　未経験の方でも、ガッツのある方は、早く一人前になれるよう懸命にご指導いたします。</p>
<p>
　法人（企業）に対する業務改善や労務管理、助成金獲得の支援営業がメインとなります。</p>
<p class="link-next-mini al-c">詳細を読む　→　「<a href="http://www.e-consul.info/salesman/">高収入可能な営業職募集（Ｕターン・Ｉターン歓迎）</a>」</p>
<p class="al-r">2010年08月19日</p>
</div>

<h2 class="m20-t"><a href="//www.e-consul.info/sr-intern/">社会保険労務士業務のインターンシップ募集</a></h2>
<div class="contents">
<p>
　社会保険労務士業務のインターンシップを募集します。</p>
<p>
　サイトで出会ってしまった貴方、３ヶ月間、茨城県石岡市の菅野労務ＦＰ事務所でインターンシップ生として頑張ってみませんか。</p>
<p>
　社会保険労務士として開業したい方、適性を見極めたい方、業務体験をしてみたい方を対象にインターンシップ生を受け入れます。</p>
<p>
　体験したい方を積極的に応援します。</p>
<p class="link-next-mini al-c">詳細を読む　→　「<a href="//www.e-consul.info/sr-intern/">社会保険労務士業務のインターンシップ募集</a>」</p>
<p class="al-r">2010年02月28日</p>
</div>

<h2 class="m20-t"><a href="//www.e-consul.info/teikei_f/">金融機関の皆様との業務提携のご案内・ご提案</a></h2>
<div class="contents">
<p>
　当社及び当社会保険労務士事務所から金融機関様に対しての業務提携ご提案です。</p>
<p>
　金融機関の皆さま方に対しましては、ノウハウ提供や営業協力で必ずやお役に立てます。</p>
<p>
　顧客獲得や顧客サービスの向上に当事務所をご利用ください。</p>
<p>
　遠慮なく、何度でも、無料を含めた各種サービスをご活用ください。</p>
<p>
　元生保会社機関長暦６年の経験で、金融商品販売につながるよう最大限努力します。</p>
<p class="link-next-mini al-c">詳細を読む　→　「<a href="//www.e-consul.info/teikei_f/">金融機関の皆様との業務提携のご案内・ご提案</a>」</p>
<p class="al-r">2010年01月14日</p>
</div>
]]>
   </content>
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   <title>金融関係や保険代理店との業務提携についてご提案</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/teikei_f/" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2012://34.1054</id>
   
   <published>2012-11-06T12:29:03Z</published>
   <updated>2017-07-04T11:27:25Z</updated>
   
   <summary>株式会社グローリレイション及び菅野労務FP事務所から金融機関様に対しての業務提携ご提案です。金融機関の皆さま方に対しましては、必ずやお役に立てます。顧客獲得や顧客サービスの向上に当方をご利用ください。遠慮なく無料を含めた各種サービスをご活用ください。元生保会社機関長暦６年の経験で、金融商品販売につながるよう最大限努力します。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p class="m20-t b">
　銀行、証券、生命保険会社・損害保険会社、保険代理店の皆さま方に対しましては、必ずやお役に立てます！</p>
<p>
　顧客獲得や顧客サービスの向上に当事務所をご利用ください。</p>
<p><span class="blue b">
　元生命保険会社で機関長暦６年、副機関長３年で計９年の営業現場体験をフルに発揮し</span>お手伝いします。</p>
<p>
　遠慮なく、当コンサル会社、社会保険労務士事務所の各サービスをご活用ください。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m50-t">当事務所から金融機関の皆様にご提供できること</h2>
<div class="contents">
<p class="m30-t"><span class="blue b">
助成金コンサルティングや受給可能性診断</span></p>
<p>
　雇用三事業と実施される、いわゆる雇用関係の助成金は、顧客開拓・顧客サービスに最適です。事業主に助成金をプレゼントすれば、話を聞いていただく可能性が大きくなるでしょう。</p>
<p class="m30-t"><span class="blue b">
退職金コンサルティング</span></p>
<p>
　適格退職年金の2014年３月末移行問題にて、退職給付関係は切迫した問題であり、助けを求めている中小企業様がいらっしゃいます。</p>
<p class="m30-t"><span class="blue b">
年金のアドバイス</span></p>
<p>
　ライフプランの根幹は、公的年金です。生命保険の設計・コンサルティングに公的年金の知識は欠かせません。そしてリスクマネジメントの根幹は公的保障であり、その知識は社労士＆ＣＦＰの自分は絶対的に自信があります。</p>
<p class="m30-t"><span class="blue b">
労災のアドバイス</span></p>
<p>
　労災は分かっているようで、なかなか理解しがたいものです。特に傷害保険と労働災害は、切っても切り離せません。今までに、労災に関する件で困られたことはありませんか。</p>
</div>

<h2 class="m30-t">金融機関関連会社様への実績</h2>
<div class="contents">
<p class="al-c f10pt">
（平成１７年～）</p>
<p><span class="b">
各種セミナー講師</span></p>
<p>
　最近非常に多いです</p>
<p><span class="b">
テーマ</span></p>
<p>
　助成金、就業規則、適格年金移行、高齢者の賃金設計など</p>
<p><span class="b">
顧客フォローの業務提携</span></p>
<p>
　助成金申請、年金申請、適年移行、労災事故対応など</p>
<p>
　新規顧客の集客、顧客フォローなど貴社の要望に応じます。</p>
<p>
※ 費用は格安で、ご相談に応じます。</p>
</div>

<h2 class="m50-t">具体的な当事務所の利用方法のご提案</h2>
<div class="contents">
<p class="m30-t blue b">
セミナー・勉強会講師として</p>
<p>
　社員さんの知識アップに、講師としてご利用下さい。お客さんのところで重要な点を念頭に講演させていただきます。<br />
　金融商品販売の視点も取り入れてメニュー作りをします。</p>
<p>
　テーマとしては、大まかには「雇用関係助成金」「中小企業庁助成金・補助金」「公的年金」「労災保険」「今現在話題のテーマ」を取り上げさせていただきます。</p>
<p>
　１回限りでも、また定期的に開催される場合でも、遠慮なくご利用ください。</p>
<p>
　進展・支社・営業所単位・任意の勉強会単位など開催規模に関係なく、会社様の関係であれば、調整して伺います。</p>
<p class="m30-t blue b">
正規の社労士手続支援として</p>
<p>
　助成金の申請などお手間のかかる業務を適切にアドバイスいたします。<br />
　必要であれば、代行申請もいたします。</p>
<p>
　雇用関係助成金は社会保険労務士しか有料で申請代行できませんので、お任せください。</p>
<p>
　助成金だけでなく、一般的な労働保険・社会保険関係の申請、就業規則・退職金規程等関連規程の作成変更見直しもさせていただきます。</p>
<p class="m30-t blue b">
貴社の相談相手として</p>
<p>
　「労災」「公的年金」「労務・労働基準法」などの人事労務分野の、お客さまからの質問で困ったことはございませんか。</p>
<p>
　私どもができる範囲で貴社の相談相手になります。視点や支社、営業所に喜んで駐在させていただきます。</p>
</div>

<h2 class="m50-t">有料メニューの料金体系</h2>
<div class="contents">
<p class="m30-t"><span class="blue b">
セミナー講師</span>（社員さんなどが対象）</p>
<p>
　講師料には、全くこだわりません。</p>
<P>
　最低限、初回は１万円＋交通費実費のみお支払いいただければ結構です。</p>
<p>
　ただし、事務所から公共交通機関で２時間以上掛かる場所での講演は、日当として３～５万円をいただきます。</p>
<p>
　目安は、茨城県全域、千葉県常磐線沿線部、東京２３区、横浜市、福島県いわき市であれば、交通費実費で結構です。</p>
<p class="m30-t blue b">
助成金関係支援</p>
<p>
　アドバイス料や申請代行料金はお客さまへご請求します。</p>
<p class="m30-l">
ｏ顧問契約ありは申請支援の標準料金として助成金の１０％～<br />
　（最低料金として着手金３万円）</p>
<p class="m30-l">
ｏスポットは申請支援の標準料金として助成金の１５％～<br />
　（最低料金として着手金５万円）</p>
<p class="m30-t"><span class="blue b">
相談指導</span>（金融機関様の場合と、お客さまの両者を想定）</p>
<p>
　提携をいただいた場合は、一般的な相談（直通電話による場合）を、 <span class="red b">無料</span> にて実施します。</p>
<p>
　<span class="b">ただ、ご相談・ご質問の回数が多い場合は、相談させて下さい。</span></p>
<p>
　ただし、会社・企業のお客さまが個別の案件についてのご相談がある場合は、お客さまの各種資料をお預かりする必要があるため、コンサルティング顧問料をいただきます。</p>
<p>
　１ヶ月１回訪問時３～５万円／月、１ヶ月に２回訪問時は６～１０万円／月とさせていただいております。</p>
<p class="m30-t"><span class="blue b">
退職金コンサルティング、手続</span>（お客さまへご請求いたします）</p>
<p>
　退職金問題でお困りの顧客等への初回の同行は、 <span class="red b">無料</span> で結構です。</p>
<p>
　ただし、２回目以降のご相談、実際のお手続きは有料です。</p>
<p>
　各１回につき、５万円とさせていただきます。（料金は相談可能）</p>
<p>
　「申請の代行」「相談指導」「退職金コンサルティング、手続」時の旅費交通費はお客さまへ請求させていただきます。その旨お伝えいただければ幸いです。</p>
</div>

<h2 class="m70-t">当方への依頼方法</h2>
<div class="contents">
<p class="m30-t blue b">
セミナー講師をご依頼いただく場合</p>
<p>
　当事務所（電話 0299-26-9188）までご連絡ください。</p>
<p>
　日程の調整やテーマの確認をさせていただきます。</p>
<p>
　主なテーマは、「雇用関係助成金」「今トレンドの人事労務関連のテーマ」「公的年金」「労災」です。</p>
<p class="m30-t blue b">
「正規の社労士手続支援」「相談指導」「退職金コンサルティング」等を<br />
ご依頼、ご紹介いただく場合</p>
<p>
　事前に、名刺交換の機会をいただければ幸いです。</p>
<p>
　支社、営業所などへ訪問させていただきます。ご面倒でなければ当事務所までお越しください。<br />日程などについては、メールでご連絡いただくと、ありがたいです。</p>
<p class="m30-t m30-l">
菅野労務ＦＰ事務所<br />
郵便番号　315-0037<br />
茨城県石岡市東石岡3-1-30-B<br />
電話　0299-26-9188<br />
担当：菅野（かんの）</p>
<p class="m30-l">
　現在、顧客・役所回りで事務所に不在の場合が多くなっております。</p>
<p>
　事前にメールをいただければ、ありがたいです。</p>
<p class="link-next">→　<a href="http://www.kannosrfp.com/about/contact.html" target="_blank" rel="nofollow">メールお問い合わせ</a></p>
</div>

<h2 class="m70-t">紹介手数料お支払いについてのお願い</h2>
<div class="contents">
<p class="m30-t">
　私どもにお客さまを紹介していただいたときの紹介料（契約し、規定の報酬を受領した後）が必要な場合は、</p>
<ul>
<li>スポット契約時は料金の１０％</li>
<li>社会保険労務士ネット顧問に関しては初回の１回分</li>
</ul>
<p>
を、お支払いいたします。</p>
<p>
　社会保険労務士ネット顧問の詳細に関しては、次のリンクで確認下さい。</p>
<p class="al-c">
　<span class="red b">必ず、事前にお申し出ください。</span></p>
<p class="link-next">⇒　<a href="http://net.e-consul.info/" target="_blank" title="格安・激安の社労士顧問、人事労務コンサル">社会保険労務士ネット顧問</a></p>
<p>
　料金は、目安です。</p>
<p>
　予告無く、変更する場合があります。変更した場合は、ホームページで告知するよう努めます。</p>
<p>
　なお、無料の相談等をご利用される場合であっても、事前の面談により営業方針・フィーリングを確認させていただいた上で利用の可否を決めさせていただきます。</p>
<p>
　多くの金融機関様にご利用いただくために、当事務所で「保険代理店」「紹介者登録」等をすることは、勝手ながら控えさせていただいております。</p>
<p>
　しかしながら、<span class="blue b">元生保会社機関長暦６年の経験で、金融商品販売につながるよう最大限努力します。</span></p>
<p class="m30-t">
　どうぞ何度でもご利用ください。<span class="b">遠慮は全くいりません。</span></p>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社長補助まるごとサポートプラン（営業・総務・ＩＴなど統括）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/manage-hojo/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1034</id>
   
   <published>2011-04-26T08:59:31Z</published>
   <updated>2020-01-08T16:31:27Z</updated>
   
   <summary>中堅・中小企業の社長補助をまるごとサポートするプランです。ほかの社労士ではありえないプランです。中小企業における最も気になるところ、営業部長や総務部長をそっくりそのまま代行します。代表の菅野は理屈よりも実際の場面、運用の機微が得意であり、実際に実務が上手く回っていない企業様を丸ごとヘルプします。そして、社長が気に入る幹部が育つまで支援します。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　中小企業における最も気になるところ、営業部長や総務部長をそっくりそのまま代行いたします。</p>
<p>
　当社代表の菅野は、理屈よりも実際の場面、運用の機微が得意であり、実際に実務が上手く回っていない企業様は、御社を丸ごとヘルプさせていただきます。</p>
<p>
　そして、社長が気に入る部長が育つまで、何らかの支援を続けます。</p>
<p class="m20 al-c"><img src="//www.e-consul.info/offer/images/mess/suspend.gif" alt="大好評でした" /></p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>結果でもって貢献します</h2>
<div class="contents">
<p>
　これは何社も受けられませんので、２社限定です。そして料金は高く設定させていただきます。</p>
<p class="al-c f12pt black b">年収で７００万円以上でなければお受けできません。</p>
<p>
　しかしながら、値段以上の価値を必ずや御社にもたらし、御社発展の礎を築きましょう。</p>
<p>
　ほかの社労士ではありえないプランです。</p>
<p>
　生命保険会社での営業所長職を６年間に亘り、血のにじむ想いでやりきった菅野だからこそ、自信をもってお勧めできる高額なプランです。</p>
</div>
<!--/conts-->



<!--conts-->
<h2>中堅・中小企業経営者の苦しみは痛いほど分かります</h2>
<div class="contents">
<p>
　ずっと中堅・中小企業の経営者に触れてきましたし、自分自身が零細企業の経営者なので、その悩み、痛みは良く分かります。</p>
<p>
　次のような悩みを解決すべく、力を尽くします。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">社長の代わりに資金繰りの手立てを任せられる片腕となります</span>
 <p class="m20-l">資金繰りは企業経営において生命線です。資金計画・経営計画を社長の満足するレベルで策定でき、銀行や証券会社と折衝ができる片腕の養成が大切なのは分かっているけど手が回らないという実情をお助けします。</p></li>
<li><span class="black b">営業のリーダーを務めます</span>
 <p class="m20-l">営業を推進していくポイントは営業のリーダーの資質に負うところが多いものです。<br />ターゲットの選定、ターゲットに対しての攻略ストーリー策定と具体化、セールス資料やトークの標準化、そして営業マンの教育、そして何よりも大切な結果が出るまでやり切るリーダーとして御社をヘルプします。</p></li>
<li><span class="black b">営業の仕組み作りをお手伝いします</span>
 <p class="m20-l">営業の出だし、スタートは力ずくで実施することが多いものの、いつまでもそれでは疲れてしまいます。とあるところで仕組み化して動かしていきたいものです。<br />その実現可能なストーリーをまとめ、実際に結果が出るまで継続的改善を果たすための仕組みを作ります。</p></li>
<li><span class="black b">会社として広報するための広報部長としてお助けします</span>
 <p class="m20-l">ブランディングのために強化していきたいのが広報機能です。広報も多様になっておりますが、基本的には原稿の作成、プレス対応、媒体の選定と手法のセグメントが一連の流れですが、広報について任せられる責任者の一人として働きます。</p></li>
<li><span class="black b">社長に代わって重要な渉外案件を任せる代行者になります</span>
 <p class="m20-l">社長が忙しい理由の一つに重要案件の折衝を任せられる責任者がいないことが挙げられます。社長の仕事は方向性を強く打ち出し、そのゴール到達のために様々な手立てを講じることが大切ですが、重要な案件を任せたいが任せられないという状況がどの会社でもあります。重要案件の折衝はお任せ下さい。</p></li>
<li><span class="black b">社内を統率できる人事・総務部長として采配を振るいます</span>
 <p class="m20-l">売上が見えてきますと必ず次にぶつかる壁が社内の統率と組織化の推進です。社長の匙加減の采配からルールを前提とした運営に進化していかないと組織は発展しません。組織の近代化のため人事や総務を整備するための文書化や、統率できる責任者の育成をしないと次のステップに進めません。そうした忸怩たる想いを払拭すべく采配をお手伝いします。</p></li>
<li><span class="black b">就業ルールや人事制度を整備するまとめ役となります</span>
 <p class="m20-l">就業ルールや人事制度の整備は組織発展のために不可欠ですが、それを推進して行く上でぶつかる壁が、様々な声を集約して社内を一つの方向に導いていくことです。文書化は社労士であればできます。しかし現場展開こそが本当の障壁なのです。その汚れ役を喜んでお受けいたしましょう。</p></li>
<li><span class="black b">ＩＳＯ等の文書を整備したいが、そのまとめ役を務めます</span>
 <p class="m20-l">業務の発展のためにはＩＳＯのような業務の可視化がどうしても必要になります。そして継続的な改善に向かうような判断を都度都度求められることになります。ＩＳＯコンサルも数のほどいます。しかし自社に合わせたルール化・明文化と、その展開力が一番つらいところです。その推進役を全力でお引き受けいたしましょう。</p></li>
<li><span class="black b">社長の右腕となって幹部を統率する重石として働きます</span>
 <p class="m20-l">企業をさらに発展させていく過程で、どうしても必要なのが幹部の育成ではないでしょうか。社長の考えを理解し、現場において大いに力を発揮してくれる幹部が喉から手が出るほど欲しくはないですか。中間管理職の育成を含め、ショートリリーフとして幹部統率をいたします。</p></li>
<li><span class="black b">ホームページを自社展開するための必要事項を満たします</span>
 <p class="m20-l">会社案内としてホームページをお持ちの会社は当たり前となりました。ホームページに何を期待しているか漠然としている経営者は少なくありませんが、その機能は多岐に亘ります。御社に必要とする機能を棚卸しし、その推進と自社担当者育成をお引き受けいたします。</p></li>
<li><span class="black b">社内のＩＴ整備を進めるために采配をいたします</span>
 <p class="m20-l">社内ＩＴ整備を進め、業務効率化を進めたい希望が強い会社が多いものの、担当者不在や専門業者とのぶつぶつ切れた関係で進まないことが多々あります。一気呵成に御社にマッチさせたハードやソフト導入、そして担当者までの育成を請け負います。</p></li>
</ul>
</div>
<!--/conts-->



<!--conts-->
<h2>このコンサル契約の概要</h2>
<div class="contents">
<p>
　この丸抱えコンサル契約の概要をお伝えします。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">契約期間は１年以上で</span>
 <p class="m20-l">契約にあたっては１年間で結果を出すストーリーを描きます。御社の現状によって、課題解決の期限が変化しますが、最低でも１年以上の契約期間でお願いします。</p></li>
<li><span class="black b">報酬は年収で７００万円以上で</span>
 <p class="m20-l">いただいた価格異の価値を提供します。</p></li>
<li><span class="black b">御社に訪問は営業日数のおよそ半分訪問します</span>
 <p class="m20-l">月間約10日訪問して張り付きます。</p></li>
<li><span class="black b">連絡は３６５日、２４時間ＯＫです</span>
 <p class="m20-l">いつでも連絡は喜んでお待ちしています。</p></li>
<li><span class="black b">必要なデータは限りなく早く、無尽蔵に提供します</span>
 <p class="m20-l">膨大なデータを無尽蔵に提供します</p></li>
</ul>
</div>
<!--/conts-->



<!--conts-->
<h2>現在お受けできる数</h2>
<div class="contents">
<p class="al-c f13pt blue b">現時点で受けできる余力は１社様だけです。</p>
<p>
　明日にも埋まってしまうかも知れませんが、予定数が埋まったり、余力が出た場合には、当ホームページでタイムリーに告知します。</p>
<p>
　気になる企業様は、たまにチェックなさって下さい。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>予算と相談したい場合は顧問契約でどうですか</h2>
<div class="contents">
<p>
　ノウハウだけをもらいたいというニーズも多数あります。</p>
<p>
　課題の内容や予算に合わせてご支援したいのが本音です。</p>
<p>
　予算を絞って相談したい場合は、訪問をスポットの顧問契約でお願いしております。</p>
<p>
　まずは顧問としてのお付き合いはいかがでしょう。</p>
<p class="m20 al-c"><img src="//www.e-consul.info/offer/images/mess/suspend.gif" alt="大好評でした" /></p>
</div>
<!--/conts-->]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>メールマガジン発行代行プラン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/mailmaga-daikou/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1033</id>
   
   <published>2011-04-25T08:22:17Z</published>
   <updated>2020-01-13T05:26:21Z</updated>
   
   <summary>メールマガジンは、お客様と企業などの発行者をつなぐ素晴らしいツールですたった一通の心のこもったメールが、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。当社では、そうした素晴らしいツールであるメールマガジン発行のサポートプランをご用意しております。お客様との継続的な接触、既存顧客の活性化と追加提案、お客様の育成にご活用下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　メールマガジンは、お客様と企業などの発行者をつなぐ素晴らしいツールです</p>
<p>
　たった一通の心のこもったメールが、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。</p>
<p>
　当社では、そうした素晴らしいツールであるメールマガジン発行のサポートプランをご用意しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>メールシステムは優良なセールスマン</h2>
<div class="contents">
<p>
　自分は2005年くらいに感心したことがありました。</p>
<p>
　「メールシステムは休まない・・」</p>
<p>
　人間が寝ていても、休んでいても、メールは仕組んだとおりに発信され、休むことが無いんだなぁと痛感し、心から感心しました。</p>
<p>
　そうした意味では、メールシステムを上手に使うことは、休まない優秀なセールスマンを抱えているのと同じ効果があります。</p>
<p>
　月々わずかな費用で休まないセールスマンを抱えられるとすれば、それは使わない手は無いでしょう。</p>
</div>



<!--conts-->
<h2>メールマガジン発行サポートプランの内容</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社でご用意しているメールマガジン発行サポートプランは次のような特徴を持ちます。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">名前を始めとしたパーソナル情報の差込で親近感アップ</span>
 <p class="m20-l">例えば件名に「菅野様 地震の影響は大丈夫でしたか」として、友達に出すようなメールが届いたらいかがでしょう。おそらくそうしたメールは開封率も高く、かつ内容も誠実であれば、次のメールも違和感無く開いていただけるのではないでしょうか。そこでポイントは名前を個別に明示してあることです。当社メールシステムは名前だけのみならず、様々なパーソナル情報を30項目まで差し込むことが可能です。</p></li>
<li><span class="black b">時間を決めて予約して自動配信が可能なので効果的な時間帯を狙えます</span>
 <p class="m20-l">真夜中に企業から届いたメールだとしたら、どのようにお感じになりますか。多分、自動メールがこんな時間に届くとは迷惑だなと感じる方が多いでしょう。意外にメールの届く時間は大切であり、時間帯を読んでの発信は読者の気持ちを遠ざけません。事前にメールの原稿を仕組んでいれば、効果的な時間を計算して予約配信ができます。</p></li>
<li><span class="black b">読者だけが閲覧できるバックナンバーページ機能</span>
 <p class="m20-l">読者だけのメリットを演出できると、メールマガジンの価値は上がります。良く巷でみませんか。「この先は読者登録している方だけ閲覧できます」というようなサイトを。人間は誰しも自分がたいせつにされている感覚には好意を持ちます。そうした演出を可能とする読者だけバックナンバー閲覧機能を実装しています。</p></li>
<li><span class="black b">ターゲット顧客を絞り込んだメールの発信が可能</span>
 <p class="m20-l">顧客の属性をきちんと管理しておくと、次の展開がとても楽になります。例えば購入してくれたお客様と、見込み客ではアプローチが違うのは当然といえば当然なのですが、その分離がしっかりできていないと適切な手を打とうにも打てません。当社システムは、商品グループごとの購入属性、あるいはどのキャンペーンでの登録者、といった具合に管理できていれば、優れた検索機能で、属性を絞り込んだターゲットメールの配信を可能としています。</p></li>
<li><span class="black b">複数プランの同時登録を実現し手間ひまを削減</span>
 <p class="m20-l">この同時登録という機能は、手間ひまを削減するのに本当にありがたい機能です。例えば登録者全員に送る定例のメルマガプランがあったとすると、とあるレポートダウンロードの申込みがあった時に定例メルマガにも同時に登録できれば、とても楽になります。その同時登録の機能を備えておりますので、漏れなく定例の全員メルマガを運営できることになります。</p></li>
<li><span class="black b">充実した顧客管理機能を実装し細かな顧客属性管理が可能</span>
 <p class="m20-l">顧客管理の手軽さというのは、隠れた大きい機能だと考えております。名刺一つとってみても、あの名刺はどこにしまったかな？　なんで探しているときに名刺は出てこないんだ！　のようなことがあろうかと思います。電子での管理の良さは、瞬時に検索してくれて漏れが無いということになりますが、自社で管理したい項目をきちんと一元的に定義すれば、顧客の一元管理を手っ取り早く実現できます。</p></li>
<li><span class="black b">事前に仕組んだストーリーを完全自動で配信するステップメールが無限に活用可能</span>
 <p class="m20-l">ステップメールとは、あらかじめ用意された複数の違う内容のメールを、ある時点を起点に、スケジュールに沿って順次配信するシステムです。登録すると、1通目のメールが自動送信（返信）され、その翌日に違う内容の2通目のメール、5日後に3通目のメール、7日後に4通目のメール・・・・・・10日後・・・14日後・・・。このようにあらかじめ用意した内容の違うメールが指定した間隔で自動的に順次送信されます。すでに稼動しているステップメールのスケジュールを登録者個別に調整したり、途中からステップメールを追加することもできます。データのアップロードを使えば、Aさんは2通目から、Bさんは4通目からという柔軟な指定もできます。</p></li>
<li><span class="black b">ストーリーメールも可能なので読者興味のセグメントを可能とします</span>
 <p class="m20-l">ストーリーメールとは、予め用途に応じたメールを作成しておき、お客さんの判断で、次に読みたいメールを選ぶ事が出来る機能です。ワンクリックで登録を可能としますので、お客差は楽に登録できます。読み手はまるで「ロールプレイング・ゲーム」を楽しんでいるかのように、メールシナリオを読んで行く事が出来ます。自分で読みたい内容だけを読む事が出来るので、顧客の満足度の向上に繋がります。また発行サイドからは、どの顧客がどのメールプランに興味を持ったのかを掴むことができ、その興味のセグメントに大いに役立ちます。</p></li>
<li><span class="black b">無限のメールプランが可能なので好きなだけメールマーケティングを実現</span>
 <p class="m20-l">ステップメールや、様々なメール配信プランをいくつでも無尽蔵に運営することができます。お問い合わせフォームも無限に準備できます。すきなだけメールプランを準備できますので、メールマーケティングとしては、申し分ないと考えています。</p></li>
<li><span class="black b">メール内のリンクＵＲＬのクリック計測が可能なので効果測定に役立ちます</span>
 <p class="m20-l">説明</p></li>
<li><span class="black b">メール配信の解除はワンクリック解除できるので手間を煩わせません</span>
 <p class="m20-l">メールマガジン読者に対して、メール配信の解除をワンクリックでできるようになっています。購読者の登録解除はわかりやすく、すぐにが基本です。メルマガ発行には必須の機能のひとつです。ワンクリック解除を仕込んでおくことで、お客様の手は煩わせません。</p></li>
</ul>
</div>


<h2>メールマガジン発行サポートプランの料金</h2>
<div class="contents">
<p>
　メルマガ発行代行プランで最も安く、かつ最高品質でありたいと願い、次のような価格設定をしております。</p>
<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/menu/66.gif" width="428" height="233" alt="格安・激安で業界最安値を誇るメールマガジン代行料金" /></p>

<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/menu/67.gif" width="422" height="238" alt="格安・激安で業界最安値を誇るメールマガジン代行料金" /></p>

<h3 class="m50-t">料金の補足説明</h3>
<p>
　上記価格設定について、補足をさせていだきます。</p>

<h4>初期セットアップ</h4>
<p>
　御社向けのセットアップをいたし、すぐに使える状態で引き渡します。</p>

<h4>基本料金について</h4>
<p>
　基本的にサーバー稼動のための料金とお考え下さい。レンタルサーバーを借りている感覚です。</p>

<h4>オプション１　メールマガジン原稿製作代行</h4>
<p>
　メール原稿を作成いたします。<br />
　メールマガジンをやりたいけど、原稿執筆担当者がいない場合にご利用下さい。<br />
　御社の独自性、顧客属性をふまえ、信頼関係構築に役立つメール原稿を納品します。<br />
　料金は１通当たり5,000円となります。</p>

<h4>オプション２　発行代行</h4>
<p>
　どうもシステム系の操作は苦手だという方はご利用下さい。<br />
　メール原稿を仕掛けたら、自動で配信する準備が必要となります。<br />
　その代行を１通あたり3,000円で承ります。</p>
</div>



<h2>メールマガジンの果てしない効果</h2>
<div class="contents">
<p>
　私どもでは、メールマガジンの発行に関しては、次のような哲学を持ち、そして効果を確信しております。</p>

<h3 class="m50-t">お客様との継続的な接触</h3>

<p>
　見込み客も既存客も、一度コンタクトしただけでは、企業の存在を忘れてしまいます。</p>
<p>
　継続的に接触することにより、名前の印象を残し、記憶に留め、お客様との距離を縮めることができます。</p>

<h3 class="m50-t">既存顧客の活性化と追加提案</h3>

<p>
　既存客であっても、長い間放置されていると、企業に対して、まったく関心をもたなくなってしまいます。</p>
<p>
　一度でも御社の商品やサービスを購入していただいたお客様は、御社の隠れファンであることは間違いありません。</p>
<p>
　「眠って」いたり、「冷えて」しまった顧客リストに対して、継続的な働きかけをすることによって、お客様の目をもう一度企業に向けることや、お客様ろ企業も温かみのある関係性を、再構築することができます。</p>

<h3 class="m50-t">お客様の育成</h3>

<p>
　企業や商品に関する情報を、送り続けることにより、お客様が正しい知識をもって企業や商品を選択できるように、情報提供することができます。</p>
<p>
　そうした努力を継続することにより、企業として買っていただきたい顧客層を絞り込んだり、潜在的な意識に火をつけて、購買に向かわせることができます。</p>

<h3 class="m50-t">販売促進</h3>

<p>
　十分にコミュニケーションがとれている状態で、商品情報を伝達したり、販売促進企画を告知することによって、お客様の購買意欲を盛り上げ、購入に誘導することができます。</p>

<h3 class="m50-t">ブランディング</h3>

<p>
　企業のメッセージや姿勢を、継続的に伝えることによって、企業や商品に対する共感を育み、ファンになっていただくことが期待できます。</p>
<p>
　それはすなわち自社のブランドを高めることであり、ブランディングの働きにも一躍買うことになります。</p>

</div>



<h2>社内や関連会社との連絡網としても活躍</h2>
<div class="contents">
<p>
　メールマガジンというと、社外への情報発信というイメージが強いかと思います。</p>
<p>
　しかし意外な盲点は社内や関連会社への連絡網という視点です。</p>
<p>
　社内で一気に連絡をしたいケースはかなりあるものです。</p>
<p>
　例えば社長の当月の訓示や今週の活動ポイントを一気に通達したり、急な重要な仕事に対して一気に連絡したり、キャンペーン予定数〆切を満たしたのでその通知をしたりと、けっこう使う場面は多いものです。</p>
<p>
　そうした社内や関連会社間の通達を一気にできる使い方も見逃せません。</p>
</div>



<h2>メールマガジンのあるべき姿とは</h2>
<div class="contents">
<p>
　私どもは、「成果の出るメールマガジン」を実現するため、そして継続的な改善を果たすためのＰＤＣＡサイクルを重要視し、以下のような点にこだわりをもって運営しております。</p>

<h3 class="m50-t">お客様一人の顔を思い浮かべながらメールを書く</h3>

<p>
　「誰に宛てたわけでもなく」「読者の気持ちなどお構いなしに」「ただ一方的に情報を送りつける」だけでは、コミュニケーションを成立させることはできません。</p>
<p>
　私たちは、「読み手」の人物像を強くイメージし、あたかも「仲の良い友だちから来たメール」のようなメールマガジンを運営します。</p>

<h3 class="m50-t">段階的なコミュニケーションに留意する</h3>

<p>
　メールマガジンは、読者との距離の取り方が、非常に重要になります。</p>
<p>
　現実の社会でも、初対面の人が、いきなり馴れ馴れしく話しかけてきたり、いきなり物を売りつけたりすることがないように、</p>
<p>
　メールマガジンでも、</p>
<ol class="m50-l f12pt black b">
<li>「お互いのことを知りあう」</li>
<li>「好きになってもらう」</li>
<li>「信頼してもらう」</li>
</ol>
<p>
　というステップを経て、ようやく「商品を販売する」といった、一歩踏み込んだ本来の提案活動に進むことができると考えています。</p>
<p>
　私たちは、結果を焦ることなく、時間をかけて、読者との関係性を築いていくような工夫があるべきと考えます。</p>
<p>
　丁寧に、誠実に築き上げた信頼関係は、簡単に崩れることはありません。</p>

<h3 class="m50-t">思いやりのある良質なコンテンツが重要</h3>

<p>
　友だちからのメールなどの「読みたいメール」が届くはずのメールボックスに、いつの間にか企業からのメールマガジンが届くようになるというのは、基本的に不愉快なものです。</p>
<p>
　自分で企業のメールマガジンに登録したとしても、ほとんどの読者はそう感じてしまうものです。やっかいです。</p>
<p>
　ところが、件名に興味を持ってくださったのか、それとも何かの気まぐれなのか、貴社からのメールマガジンを、開封してくださったとしたら、ましてや読んでくださったとしたら、これは本当にありがたいことです。</p>
<p>
　これは、数少ないチャンスです。</p>
<p>
　そのメールが、<span class="black b">読者の気持ちも考えない企業の勝手な内容</span>だとしたら、おそらく次に開封していただけないでしょう。</p>
<p>
　ですから、どのメールマガジンが、「たった１回きりのチャンス」になってもいいように、すべてのメールマガジンの中に、最低一つは、読者に「開封してよかった」「読んでよかった」と思っていただけるようなコンテンツを盛り込むべきであると、私たちは考えます。 </p>
<p>
　「このメールマガジンには、毎回役に立つ情報が載っている」<br />
　「このメールマガジンを読むと、なんだかなごむ」<br />
　等のメリットがあれば、たとえ無理な値引きやイベントで読者を釣らなくても、お客様は開封し、読んでくださるものです。</p>

<h3 class="m50-t">見栄えやトレンドに惑わされず、無骨でも誠意ある内容で</h3>

<p>
　昨今は見栄えやインパクトの強さから、HTMLメールマガジン（携帯の場合は、デコメール）の発行を希望する企業が増えています。 </p>
<p>
　しかし、HTMLメールマガジンは、制作にコストもかかりますし、運営負荷も非常に高いものになります。</p>
<p>
　HTMLメールマガジンのほうが明らかに効果が高いという業種・商材は、限られています。旅行関係やファッション、あるいは食品等でしょう。</p>
<p>
　それ以外の業種・商材については、テキストメールマガジンと、ほとんど効果は変わりません。 </p>
<p>
　買っていただくお客様は、間違いなく御社の哲学のファンです。したがって生の声を、無骨であっても誠意ある内容で継続するほうが遥かに効果が高いというのが私どもの感想です。</p>

<h3 class="m50-t">正解は数値で客観的に判断し、継続的改善を</h3>
<p>
　貴社のお客様に、どういうメールマガジンが最適であるかは、実際に発行してみなければわかりません。</p>
<p>
　主観や好みで、「こうしたほうがいいと思う」「ああしたほうがいいと思う」と議論するのではなく、開封率・クリック率・精読率・転換率などの数値を分析し、目的に応じて数値を改善するプランを立て、実行するという繰り返しによってのみ、よりよいコミュニケーションが実現すると、私たちは考えています。</p>
<p>
　具体的にはクリック率を主な指標ととらえ、様々な仕掛けをする中で、仮説から実証されたデータを基にＰＤＣＡサイクルを回すお手伝いもいたします。</p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビジネスブログ運営代行プラン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/blog-operate/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1036</id>
   
   <published>2011-04-25T01:42:47Z</published>
   <updated>2020-01-13T05:27:05Z</updated>
   
   <summary>ビジネスブログはお客様と企業などをつなぐ素晴らしいツールです。心のこもったブログ更新が、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。当社では、そうした素晴らしいツールであるビジネスブログ運営の代行プランをご用意しております。お客様との継続的な接触、既存顧客の活性化と追加提案、お客様の育成にご活用下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　ビジネスブログは、お客様と企業などの発行者をつなぐ素晴らしいツールです。</p>
<p>
　心のこもったブログの更新作業が、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。</p>
<p>
　当社では、そうした素晴らしいツールであるビジネスブログのサポートプランをご用意しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<h2>ビジネスブログは眠らない優良なセールスマン</h2>
<div class="contents">
<p>
　自分は2005年くらいに感心したことがありました。</p>
<p>
　「ホームページやブログは休まない・・」</p>
<p>
　人間が寝ていても、休んでいても、ブログは集客し続け、休むことが無いんだなぁと痛感し、心から感心しました。</p>
<p>
　このページに辿り着いてしまったあなたも、なぜか集客されてしまったうちのお一人ではないでしょうか。</p>
<p>
　そうした意味では、ビジネスブログを上手に使うことは、休まない優秀なセールスマンを抱えているのと同じ効果があります。</p>
<p>
　月々わずかな費用で休まないセールスマンを抱えられるとすれば、それは使わない手は無いでしょう。</p>
</div>



<!--conts-->
<h2>ビジネスブログ運営代行プランの内容</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社でご用意しているビジネスブログ運営代行プランは次のような内容となります。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">自社ドメインを取得の上、自社サイトの一環として運営</span>
 <p class="m20-l">自社のブランド力を高めるために、自社ドメインで運用していただくことを強くお勧めしています。御社のメインサイトも検索エンジンの評価をアップさせること請け合いです。</p></li>
<li><span class="black b">更新は基本的料金で月２回</span>
 <p class="m20-l">基本料金において、月２回の更新を実施いたします。月２回の更新は最低限の更新頻度だと考えております。</p></li>
<li><span class="black b">記事については１回1,000字程度</span>
 <p class="m20-l">検索エンジンの評価を考慮すると、１記事600字以上と言われておりますので、それを意識して1000字程度の記事をご提供いたします。ただし本質的には内容です。良い企画や、良い活動報告こそが御社の価値を高めます。</p></li>
<li><span class="black b">御社の関連キーワードを限りなく意識します</span>
 <p class="m20-l">御社の露出を高め、広告機能を発揮させるためには、やはりニーズが高くそれなりに表示されているキーワードを意識する必要があります。インターネットの世界はキーワードの陣地取りです。露出の高いキーワードを意識して記事を作成します。</p></li>
<li><span class="black b">写真は１記事２つくらいは入れます</span>
 <p class="m20-l">文字だらけの記事は見ているほうがつらいので、写真や動画の掲載はしておく必要があります。写真・動画の掲載もしながらの記事作成をいたしますので、御社で写真や動画を当社まで送って下さい。当社で最適化して記事に貼り付けます。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じて記事追加を行います（有料）</span>
 <p class="m20-l">御社がマスコミに報道されたり、力の入ったイベント等を広報する際には、当然ながらタイムリーな記事起こしが必要となると思います。そうしたタイミングを逃さずに記事の追加を承ります。ただし月２記事を超える分は有料となります。</p></li>
<li><span class="black b">Ping 送信を毎営業日行います</span>
 <p class="m20-l">ネットの世界で重要なのは、検索エンジンにしっかりとキャッシュされること、すなわち検索エンジンにそのページの存在を認識してもらうことが大切です。そのためにPing 送信を行いますが、このPing 送信は、毎営業日実施いたします。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じてトラックバック送信アドバイスを行います</span>
 <p class="m20-l">勝負どころの記事については、できるだけ露出を高める工夫が必要となりますが、その一つにブログとブログをつなぐトラックバックが有効です。必要に応じてトラックバック送信を行い、御社の広告を高める側面支援をいたします。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じてコメント記述アドバイスを行います</span>
 <p class="m20-l">ブログにいてはコメントも有効です。御社のエントリー（記事）そのものにコメントを残していただくのがありがたいのですが、そうでなくとも、イベント等を行うと、参加者がブログを書いてくれることが多々あります。そうしたエントリーを発見したら、すかさずコメントを残し、御社ブログに誘導します。</p></li>
<li><span class="black b">タグクラウドやアーカイブページを有効に活用しページ数を多くします</span>
 <p class="m20-l">タグクラウドやアーカイブページは、読者に対して見易さを提供するのにとても大切なのと、ページ数を増やすのに有効なことが知られております。ページ数を増やすと検索エンジンの評価も上がる傾向にありますので、タグクラウドやアーカイブページを漏れなく仕組んでおきます。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じて外部からリンクを送り込みます（有料）</span>
 <p class="m20-l">自社の広告として活用するには、様々な入り口を意識しておく必要があります。その一つが外部サイトやブログからのリンクとなります。しかしリンクをもらうのはなかなか大変なので、当社タイアップ先から良い記事であれば、リンクをもらうよう応援します。</p></li>
<li><span class="black b">You Tube などの動画サイトと組み合わせるさらに効果的</span>
 <p class="m20-l">You Tube などの動画サイトと組み合わせ、ブログに動画を載せておくと様々な面で有利となります。訪問者に対してリアルな映像で訴求力が高まるのと、You Tubeなどは利用者も多く、そこからの訪問者も見込めます。You Tube などの動画サイトとの連動をアドバイスします。</p></li>
 <li><span class="black b">フェイスブックとの連動を意識</span>
 <p class="m20-l">もう説明の必要の無いくらいにポピュラーになったフェイスブックです。フェイスブックの「いいね！」ぼたんの設置などはブログにぜひしておきたいところです。そうした機能の活用をアドバイスし、必要な場合には有料で設置代行します。</p></li>
<li><span class="black b">ツイッターとの連動を意識</span>
 <p class="m20-l">手軽につぶやけて沢山の人々が利用しているツイッターです。ツイッターで「つぶやく」ぼたんの設置などはブログにぜひしておきたいところです。そうした機能の活用をアドバイスし、必要な場合には有料で設置代行します。</p></li>
<li><span class="black b">メールマガジンと連動させるとさらに効果的</span>
 <p class="m20-l">自社サイトの更新やイベント等の告知に有効なのは、プッシュ型のインフォメーションができるメールマガジンです。メールマガジンと組み合わせると、ブログ活用はさらに勢いをつけます。かくいう当社もメールマガジン活用で業績が飛躍的にアップしました。メールマガジン応援プランも用意しておりますので、ぜひご検討下さい。</p></li>
</ul>

<p class="link-next p30-r"><a href="../mailmaga-daikou/">メールマガジン発行代行プラン</a></p>

</div>


<h2>ビジネスブログ運営代行プランの料金</h2>
<div class="contents">
<p>
　世の中におけるビジネスブログ運営代行プランで最も安く、かつ最高品質でありたいと願い、次のような価格設定をしております。</p>
<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/menu/68.gif" width="415" height="265" alt="格安・激安で業界最安値を誇るビジネスブログ運営代行料金" /></p>

<h3 class="m50-t">基本料金の補足説明</h3>
<p>
　上記の基本料金について、補足をさせていだきます。</p>

<h4>初期セットアップ</h4>
<p>
　御社向けのセットアップをいたし、すぐに使える状態で引き渡します。</p>

<h4>月々基本料金について</h4>
<p>
　月２記事を更新します。<br />
　記事内容は御社と打合せをさせていただき、1,000字程度にまとめます。</p>

<h3 class="m50-t">オプション料金の補足説明</h3>
<p>
　オプション料金について、補足させていだきます。</p>

<h4>オプション１　ブログ１記事追加</h4>
<p>
　月に３記事目以降は、１記事あたり5,000円で作成いたします。<br />
　企業として特に広報したいようなイベント等があった時に活用下さい。<br />
　御社ブログの読者が和んだり喜べるような言い回しに留意しながら記事製作します。</p>

<h4>オプション２　オリジナルな１記事追加</h4>
<p>
　当社においてｈじゃ、ほとんどの記事内容には耐えられる予想をしておりますが、稀に大変内容の困難な依頼が舞い込むことがあります。<br />
　その際には、依頼があった時点で、内容が困難な旨を申し上げますので、オリジナル記事扱いで料金のアップをご容赦願います。</p>
<p>
※ フラッシュや動くGIFなどの要望、自動計算プログラム設定に当たってはさらに高額な設置料金がかかることを事前に了承下さい。</p>

<h4>オプション３　検索エンジン対策</h4>
<p>
　この記事は気合を入れて検索エンジンの上位表示を狙いたいということがあります。<br />
　そうした記事に対しては、外部からのリンクを送ってSEO応援をいたします。<br />
　外部リンク10と、ツイッターからのつぶやきリンク、FaceBookからのリンクを通じ、アクセスアップと検索エンジン対策を施します。<br />
　その対応を１記事3,000円で承ります。</p>

</div>



<h2>ビジネスブログの果てしない効果</h2>
<div class="contents">
<p>
　ホームページを運営されているのにブログを運営されていないのは、とても勿体のない状態です。</p>
<p>
　もちろん更新は必要ですが、効率的よく更新し、うまくホームページと連動させることの出来るブログは、利用価値の高いツールです。</p>
<p>
　無料で使えるブログもありますが、当社で提案するのは自社ブログで運営し、自由度を確保しながら、自社ドメインの価値を高める効果をも追うことです。</p>
<p>
　ブログを効果的に運営し、お客様の利益を伸ばすための運営の仕方をご提案させて頂きます。</p>

<h3 class="m50-t">インターネット集客にとても効果的</h3>
<p>
　きちんとブログを運営することが、SEOにも効果的であり、それがインターネット集客に大きく寄与することをご存じですか？</p>
<p>
　ブログを運営していく上でのメリットは沢山ありますが、SEOに効果的であることも、大きなメリットの１つです。</p>
<p>
　ブログに効果的にキーワードを埋めながら更新を続けることで、ロングテールと呼ばれる「検索回数は少ないが購買意欲の高いユーザーが調べるワード」の測定ができ、その上位表示を狙うのです。</p>
<p>
　ブログからホームページにリンクを張ったり、顧客との双方向コミュニケーションとして運営することで、ユーザーを呼び込む窓口を確立することが出来ます。</p>
<p>
　また、運営実績の長いブログは優良なサイトと見なされるので、ホームページをパワーアップさせる被リンクとして活用することも出来ます。</p>
<p>
　まだブログを始めていないお客様には設置のお手伝いから、始めているけれど更新が滞りがちなお客様には更新のお手伝いをさせて頂きます。</p>

<h3 class="m50-t">ブログは販促ツールとして大いに役立ちます</h3>
<p>
　「ブログなんて販促ツールにはならない」と決め込んでいませんか？</p>
<p>
　確かにブログはホームページと違い、直接売上をあげることは出来ませんが、ホームページと連動させることで、ユーザーを呼び込む窓口になってくれます。</p>
<p>
　また、ホームページよりも気軽に更新できるので、自由な視点から商品をアピールすることが出来ます。</p>
<p>
　写真を多用したり、お客様からの自然な言葉で商品を説明することは、ユーザーの購入意欲を引き立てます。</p>
<p>
　また、一定期間での更新を重ねることでユーザーを飽きさせず、頻繁に訪れるリピーター作りに寄与します。</p>
<p>
　日頃からお客様のブログに親しんでくれているユーザーは、全くの新規ユーザーよりも、購入につながる可能性が高くなります。</p>
<p>
　直接の売上を上げることは出来なくても、ブログはユーザーの親近感をアップさせ、購入予備軍とも呼べるユーザーを創り出すことが出来るのです。</p>
<p>
　ブログは、お客様とユーザーをつなぐ大切なツールの１つです</p>

<h3 class="m50-t">お客様とユーザーをつなぐ大切なツールを育てるため</h3>
<p>
　ブログを運営することが、ユーザーにも検索エンジンにも親しまれるツールだということです。</p>
<p>
　とは言っても、やはり更新などを重ねていくことは、大変な労力だと思います。</p>
<p>
　私たちはブログの重要性を知っているからこそ、ブログの運営代行や効率的に運営していくアドバイスをさせて頂きます。</p>
<p>
　機械的に更新するのではなく、お客様の声を基にしながら、最適な運営の仕方をご提案させて頂きます。</p>
<p>
　お客様とユーザーをつなぐ大切なツールを育てるために、私たちの技術や知識を最大限にお伝えします。</p>

</div>



<h2>社内や関連会社との連絡網としても活躍</h2>
<div class="contents">
<p>
　ブログというと、社外への情報発信ツールというイメージが強いかと思います。</p>
<p>
　しかし意外な盲点は社内や関連会社への連絡網・掲示板という視点です。</p>
<p>
　当社では実はそうした使い方で、社内連絡版として活用し、業務効率を上げております。</p>
<p>
　例えば社長の当月の訓示や今週の活動ポイントを通達したり、法改正の徹底を周知したり、各種ノウハウの新たな情報を仕入れたときの備忘代わり、お客様の意向を社内に周知徹底を図ったりと、けっこう使う場面は多いものです。</p>
<p>
　そうした社内や関連会社間の通達を一気にできる使い方も見逃せません。</p>
</div>



<h2>ビジネスブログのあるべき姿とは</h2>
<div class="contents">
<p>
　私どもは、「成果の出るビジネスブログ」を実現するため、そして継続的な改善を果たすためのＰＤＣＡサイクルを重要視し、以下のような点にこだわりをもって運営しております。</p>

<h3 class="m50-t">お客様の顔を思い浮かべながらブログを更新する</h3>

<p>
　「誰に宛てたわけでもなく」「読者の気持ちなどお構いなしに」「ただ一方的に情報を送りつける」だけでは、コミュニケーションを成立させることはできません。</p>
<p>
　私たちは、「読み手」の人物像を強くイメージし、あたかも「仲の良い友だちが書いているブログ」のような運営をします。</p>

<h3 class="m50-t">購買者心理に留意する</h3>

<p>
　ブログは読者との距離の取り方が、非常に重要になります。</p>
<p>
　現実の社会でも、初対面の人が、いきなり馴れ馴れしく話しかけてきたり、いきなり物を売りつけたりすることがないように、</p>
<p>
　ブログ運営においても、</p>
<ol class="m50-l f12pt black b">
<li>「自分のことを良く知っていただく」</li>
<li>「好きになってもらう」</li>
<li>「信頼してもらう」</li>
</ol>
<p>
　というステップを経て、ようやく「商品を販売する」といった、一歩踏み込んだ本来の提案活動に進むことができると考えています。</p>
<p>
　私たちは、結果を焦ることなく、時間をかけて、読者との関係性を築いていくような工夫があるべきと考えます。</p>
<p>
　丁寧に、誠実に築き上げた信頼関係は、簡単に崩れることはありません。</p>

<h3 class="m50-t">思いやりのある良質なコンテンツが重要</h3>

<p>
　ためになる情報で溢れて欲しいブログに、商品のＰＲばかりがされているというのは、基本的に不愉快なものです。</p>
<p>
　ですから、「面白かった、読んでよかった」と思っていただけるようなコンテンツ、例えば、自社の生の経験談や失敗談、人間としてのドラマを盛り込むべきであると私たちは考えます。 </p>
<p>
　「このブログは、毎回真実で誠実な情報が載っている」<br />
　「このブログを訪れると、なんだかなごむ」<br />
　等のメリットがあれば、強引な集客を目論まなくても、お客様は気分良く購買に向かうものです。</p>

<h3 class="m50-t">見栄えやトレンドを意識しながらも誠意ある内容で</h3>

<p>
　昨今は見栄えやインパクトの強さを大いに希望する企業が増えています。 </p>
<p>
　しかし、見栄えやインパクトの強いブログは、制作にコストもかかりますし、運営負荷も非常に高いものになります。</p>
<p>
　それよりも大事にする必要があるのは、御社の真実と頑張っている姿勢を確実に伝えることであり、見栄えを良くしても、そうでなくても、それはほとんど効果は変わりません。 </p>
<p>
　買っていただくお客様は、間違いなく御社の哲学のファンです。したがって生の声を、無骨であっても誠意ある内容で継続するほうが遥かに効果が高いというのが私どもの感想です。</p>

<h3 class="m50-t">正解は数値で客観的に判断し、継続的改善を</h3>
<p>
　貴社のお客様に、どういうビジネスブログが最適であるかは、実際に運営してみなければわかりません。</p>
<p>
　主観や好みで、「こうしたほうがいいと思う」「ああしたほうがいいと思う」と議論するのではなく、クリック率・精読率・購入率などの数値を分析し、目的に応じて数値を改善するプランを立て、実行するという繰り返しによってのみ、よりよいコミュニケーションが実現すると、私たちは考えています。</p>
<p>
　具体的にはクリック率を主な指標ととらえ、様々な仕掛けをする中で、仮説から実証されたデータを基にＰＤＣＡサイクルを回すお手伝いもいたします。</p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>高収入可能な営業職募集（Ｕターン・Ｉターン歓迎）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/salesman/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1032</id>
   
   <published>2011-04-24T07:07:08Z</published>
   <updated>2011-04-24T07:12:55Z</updated>
   
   <summary>顧客対応力のアップを目指し、営業のプロ人材を募集します。頑張った結果には高い収入・高い給与でしっかり応えます。営業経験のある方を、即戦力としてお迎えする予定です。未経験の方でも、ガッツのある方は、早く一人前になれるよう懸命にご指導いたします。法人（企業）に対する業務改善や労務管理、助成金獲得の支援営業がメインとなります。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p class="m20-t">
“人マネジメント問題解決のプロ”として、中小企業に業務改善や労務管理、助成金獲得の支援などのサービス提供を行っている(株)グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所です。</p>
<p>
　顧客対応力のアップを目指し、営業のプロ人材を募集します。</p>
<p>
　頑張った結果には高い収入・高い給与でしっかり応えます！</p>
<p>
　営業経験のある方を、即戦力としてお迎えする予定です。</p>
<p>
　未経験の方でも、ガッツのある方は、早く一人前になれるようご指導いたします！</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2>募集する営業職についての説明</h2>
<div class="contents">
<h3 class="m30-t">一人ひとりが個人事業主として</h3>
<p class="m20-t">
　当事務所は人数が少ないからこそ、一人ひとりに課せられる期待は大きく、若いスタッフそれぞれが『個人事業主』という感覚で、責任を持って仕事に取り組んでいます。</p>
<p>
　そのぶん結果を残せば収入としてダイレクトに返ってくるから、充分やりがいを感じられます。</p>
<p>
　「頑張りはしっかり評価してほしい」とお考えの方には、モチベーションを高く頑張っていただける環境だと思います。</p>
<p>
　当事務所は所在地である石岡市周辺に限らず、茨城県全域、故郷である福島県いわき市、そして東京方面から引合いや紹介をいただきます。</p>
<p>
　ＨＰやチラシ、口コミ、ご紹介などから寄せられる問い合わせに対応し、お客様が求める要求を詳しくヒアリングした上で、最適の解決策をご紹介してください。</p>
<p>
　見込み客は無限であり、お客様は絶えません。</p>
<p>
　ありがたいことに、ＨＰやチラシから沢山の反響をいただいています。</p>
<p>
　お客様に最適な解決策をご提案し、成約に繋げてください。</p>

<h3 class="m50-t">営業の方法は自分の創意工夫で</h3>
<p class="m20-t">
　営業方法は自由です。</p>
<p>
　チラシの作成や配布、スケジュール管理まで各々の個人に任せています。</p>
<p>
　個人事業主としての感覚を培ってもらいたいので、コストや効率を考慮しながら、得意な方法で成果を出してください。</p>
<p>
　「このエリアを狙って飛込みまくろう」</p>
<p>
　「電話でひたすらアポを取ってみよう」</p>
<p>
　「ホームページ集客で成果を狙おう」</p>
<p>
　自分の感性を大切にしながら、まずは結果を出す事に専念してみてください。</p>
<p>
　もちろん全力でサポートします。</p>

<h3 class="m50-t">高収入への道のり</h3>
<p class="m20-t">
　営業職の魅力である歩合給も当然にご用意しています。</p>
<p>
　高収入を目指す方には必須アイテムと言える歩合給です。<br />
　満足できる収入確保を早期に達成させて下さい。</p>
<p>
　「経験を活かして、めいっぱい稼ぎたい」とお考えの方なら、歩合給の内容は大いに気になると思います。</p>
<p>
　「結果を出した人には、しっかり還元したい」というのが当事務所理念なので、面接で歩合の内容などについても良くご理解下さい。</p>
<p>
　双方が納得いく形でスタートできるよう、しっかり話し合いをさせていただきます。</p>
<p>
　自分に合ったやり方で、思いどおりに営業して、不況に負けずに売ってみたい。</p>
<p>
　そんな希望が叶う、営業職の募集です。</p>

<h3 class="m50-t">職種・仕事内容</h3>
<p class="m20-t">
　営業職の募集です。<br />
　お客様のご要望に応じた当事務所のソリューションのご提案をお願いします。</p>
<p>
　スケジュール管理や営業方法などは個人にお任せしますので、経験をお持ちの方は存分に力を発揮することができるはずです。</p>

<h3 class="m50-t">対象となる方</h3>
<ul class="m20">
<li>高卒以上</li>
<li>要普通免許</li>
<li>転職回数３回（過去３つの職歴）以内の方</li>
<li>年齢25歳以上の方</li>
</ul>

<p>
※　年齢を限定している理由</p>
<p>
　営業ターゲットが社長など経営幹部のため、社会人経験が無いと継続できないことがほとんどのため</p>
<ul class="m20">
<li>未経験でも、腰を据えて頑張りたい方歓迎！</li>
<li>金融業界での営業経験者の方、優遇！</li>
<li>いずれ自分で独立したい方も歓迎！</li>
<li>将来の夢、ビジョンをお持ちの方、大歓迎！</li>
</ul>

<h3 class="m50-t">勤務地・勤務時間</h3>

<p>
　茨城県石岡市</p>
<p>
★Ｕターン・Ｉターンの方、大歓迎します！</p>
<p>
　勤務時間　9:00～20:00（実働８時間）</p>
<p>
　アクセス：常磐線「石岡」駅　徒歩10分</p>

<h3 class="m50-t">年収・給与</h3>
<p class="m20-t">
【年収例】<br />
　年収例：400万円～600万円。</p>
<p>
　※ 能力・経験により、柔軟に対応いたします。</p>
<p>
◆歩合について◆</p>
<p>
　「結果を出した人には、しっかり持って帰ってもらいたい」というのが当事務所のスタンスです！</p>
<p>
　努力は給与にしっかり反映しますので、やり甲斐は十分あります。</p>
<p>
◆フルコミッション制をご希望の方も歓迎します。</p>

<h3 class="m50-t">待遇・福利厚生</h3>
<p class="m20-t">
　社会保険完備、各種教育・研修、資格取得補助制度、各種レクリエーション</p>
<p>
　昇給随時・賞与年２回</p>
<p>
休日・休暇</p>
<p>
　週休制（日曜定休）、ＧＷ、夏季、年末年始、特別休暇</p>
<p>
　車持込みＯＫ</p>

<h3 class="m50-t">選考プロセス</h3>
<p class="m20-t">
　面接３回程度・筆記試験・記述（作文）試験</p>

<p class="m50-t al-c">詳細については、遠慮なくお問合せ下さい。</p>


<h3 class="m50-t">申込について</h3>
<p class="m20-t">
　お申込みは、メールからお願いします。</p>
<p>
　以下のリンクをクリックしていただき、当事務所宛メールでご連絡願います。</p>
<p>
　必要記入事項は次の通りとなります。</p>
<ul class="m20 p50-l">
<li>件名：営業職希望</li>
<li>お名前：</li>
<li>ご住所等連絡先：</li>
<li>就職可能時期：</li>
<li>その他連絡事項：</li>
</ul>
<p class="link-next"><a href="mailto:&#99;&#101;&#110;&#116;&#101;&#114;&#64;&#101;&#45;&#99;&#111;&#110;&#115;&#117;&#108;&#46;&#105;&#110;&#102;&#111;">メールはこちらをクリック</a></p>
<p class="m30-t al-c">お申込みのメール到着後１週間以内に「第１回目面接」をお知らせします。</p>

<h3 class="m50-t">代表の菅野からのメッセージ</h3>
<p class="m20-t">
　当事務所におきましては、企業や個人の問題解決・課題解決に役立てる、本当のプロ集団を目指しております。</p>
<p>
　プロになる道は決して平坦ではありません。<br />
　むしろ茨（いばら）の道を乗り越えていかねばなりません。</p>
<p>
　この厳しい時代にあっても、成功している会社・経営者は決して少なくありません。</p>
<p>
　それはどんな困難にも負けずに立ち向かい、そして創意工夫を重ねた結果ではないかと思うのです。</p>
<p>
　自分探しの旅を、仕事を通じて行いたい方、そしてどうせやるなら高収入、やった分を正当に評価してもらいたかい方、そうしたチャレンジ精神旺盛な方のお申込みをお待ちしております。</p>

</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険労務士業務のインターンシップ募集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/sr-intern/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1031</id>
   
   <published>2011-04-24T07:05:16Z</published>
   <updated>2013-06-09T03:45:17Z</updated>
   
   <summary>社会保険労務士業務のインターンシップを募集します。サイトで出会ってしまった貴方、３ヶ月間、茨城県石岡市の菅野労務ＦＰ事務所でインターンシップ生として頑張ってみませんか。社会保険労務士として開業したい方、適性を見極めたい方、業務体験をしてみたい方を対象にインターンシップ生を受け入れます。体験したい方を積極的に応援します。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p class="m20-t">
　この不況の中、というか不況だからなのか様々な相談に追われており、おかげさまで当事務所は大変忙しくさせていただいております。</p>
<p>
　次年度の採用も決定したわけですが、その中で感心する若者たちに出会いました。</p>
<p>
　賃金をもらえなくてもいいから、仕事の勉強をさせていただけないかというものでしたが、この時代を反映してか真剣味に溢れており、いたく感心させられました。</p>
<p>
　ちょっと事務所で受け入れ態勢が整っていなかったため、やむなく断念しましたが、2010年4月より事務所を移転し、そうした要望に応えるべく整備しているところです。</p>
<p>
　いまの時代は、きっとそのような若者がいるのだろうと、ネットの上だけではありますが、社会保険労務士業務のインターンシップを募集してみます。</p>
<p>
　このサイトで出会ってしまった貴方、３ヶ月間、茨城県石岡市の菅野労務ＦＰ事務所でインターンシップ生として頑張ってみませんか？</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2>社会保険労務士業務のインターンシップについて</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
　社会保険労務士として開業したい方、適性を見極めたい方、業務体験をしてみたい方を対象にインターンシップ生を受け入れます。</p>
<p>
　受け入れ先は、菅野労務ＦＰ事務所です。</p>
<p>
　何を学んでいただけるのか。</p>
<p>
「それは、ご自身で見つけてください」</p>
<p>
　もちろん、アドバイスはいたしますし、ヒントも与えます。</p>
<p>
　しかし、そこまでとお考え下さい。自分自身で考え、自分自身で動いてください。</p>
<p>
　それが、菅野労務ＦＰ事務所が受け入れるインターンシップです。</p>
<p>
　ただし当方も受け入れる以上は真剣に接します。</p>
<p>
　インターンシップの内容については以下の通りです。</p>

<h3 class="m50-t">インターンシップの費用</h3>
<p class="m20-t">
　インターンシップは労働・就労ではありませんので、賃金のお支払はありません。</p>
<p>
　当方からの費用は無料ということです。</p>
<p>
　飲食費、自宅と事務所間の交通費、傷害保険の保険料などは、自己負担でお願いします。</p>

<h3 class="m50-t">インターンシップの期間</h3>
<p class="m20-t">
　受入期間は、任意の３ヶ月間です。</p>
<p>
　短縮は原則できません。延長は３カ月１回限り可能です。</p>

<h3 class="m50-t">インターンシップの内容</h3>
<p>
　以下のような業務体験を予定しています。</p>
<ul class="m20 p60-l">
<li>書類作成・教材作成</li>
<li>様々なパソコン業務</li>
<li>給与計算の補助業務</li>
<li>営業・顧客開拓同行</li>
<li>顧客打ち合わせ同行</li>
<li>行政への届出同行</li>
</ul>
<p>
　営業・顧客開拓を中心に、行動していただき、実際に顧客獲得、手続き代行・書類作成までをしていただきます。</p>
<p>
　最低でも週に２日（全日）は菅野労務ＦＰ事務所内で、内勤の作業（資料作成、ツール作成、リスト作成など）をしてください。</p>
<p>
　名刺は、作成方法を指導しますので、各自で作成します。</p>

<h3 class="m50-t">お申込みいただけない方</h3>
<p class="m20-t">
　ビジネスマナーをお持ちでない方や社会常識に欠ける方</p>
<p>
　ビジネスマナーをお持ちでない方や社会常識に欠ける方は数日仕事を一緒にやれば分かります。</p>
<p>
　そうした常識欠如と判断した時点でお引取り願うことになります。</p>

<h3 class="m50-t">インターンシップの申込み</h3>
<p class="m20-t">
　お申込みは、メールからお願いします。</p>
<p>
　以下のリンクをクリックしていただき、当事務所宛メールでご連絡願います。</p>
<p>
　必要記入事項は次の通りとなります。</p>
<ul class="m20 p60-l">
<li>件名：インターン希望</li>
<li>お名前：</li>
<li>ご住所等連絡先：</li>
<li>希望期間：</li>
<li>その他連絡事項：</li>
</ul>
<p class="link-next"><a href="mailto:&#99;&#101;&#110;&#116;&#101;&#114;&#64;&#101;&#45;&#99;&#111;&#110;&#115;&#117;&#108;&#46;&#105;&#110;&#102;&#111;">メールはこちらをクリック</a></p>
<p>
　お申込みのメール到着後１週間以内に「受け入れについての連絡」をお知らせします。</p>
<p>
　受け入れができない場合については、連絡はしませんので予めご了承願います。</p>

<h3 class="m50-t">受入にあたってのお願い</h3>
<p>
　インターンシップは、「労働」「就労」ではありません。</p>
<p>
　そのため、指揮命令ができず、労災適用がありません。</p>
<p>
　自発的に動いていただきますようお願いします。</p>
<p>
　傷害保険は自費でご加入をお願いします。</p>
<p>
　インターンシップでは、社会保険労務士登録に必要な実務経験の証明をすることができません。</p>
<p>
　実務経験の証明を希望される場合は、スタッフへのご応募をお願いします。</p>
<p>
　大学生・短大生の学生さんがインターンシップ実習を希望された場合も、事前学習をしていただくことを前提として、受け入れを検討いたします。</p>
<p>
　大学生・短大生の学生さんにつきましては、親御様や学校側と良くご相談なさってからお申込み下さい。</p>
<p>
　開業登録をすることができ、何らかの事情で開業自体を躊躇されている場合も、実務経験に活用して下さい。</p>
<p>
　そこで、ご自身の考えをまとめていただくことで、開業の可否を判断する材料になるものと信じています。</p>

</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アクセスマップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/access-map/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1035</id>
   
   <published>2011-04-23T10:09:21Z</published>
   <updated>2020-01-09T12:01:20Z</updated>
   
   <summary> 　(株)グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所までのアクセスは以下をご参考にな...</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>　(株)グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所までのアクセスは以下をご参考になさって下さい。</p>
<p>　会社と社労士事務所が併設となっております。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>(株)グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所のアクセス情報です</h2>
<div class="contents">
<dl class="dl-style01">

<dt>(株)グローリレイション<br />　茨城支店所在地</dt>
<dd>〒315-0033<br />
茨城県石岡市東光台3-10-9-2F-A<br />
TEL：0299-56-4888<br />
FAX：0299-56-4887</dd>
<dt>菅野労務ＦＰ事務所所在地</dt>
<dd>〒315-0033<br />
茨城県石岡市東光台3-10-9-2F-A<br />
TEL：0299-56-4865<br />
FAX：0299-56-4887</dd>
<dt>(株)グローリレイション<br />　本社所在地</dt>
<dd>〒973-8403<br />
福島県いわき市内郷綴町金谷16-1<br />
TEL：0246-26-2176</dd>
</dl>

</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>茨城支店までの地図</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-bf13pt black b">
　主なる事業活動は茨城支店で行っております。場所は石岡運動公園の近く、焼き肉漫遊亭さま隣です。</p>
<iframe width="610" height="680" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="//www.e-consul.info/common/map.html"></iframe>
<p class="link-next"><a href="https://www.growr.jp/v/5" target="_blank">この地図をもっと大きな地図で見る</a></p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>お車でお越しの場合</h2>
<div class="contents">
<p>
　水戸方面からは、国道を６号線　石岡市役所前交差点（ワンダーグー石岡様手前）を左折し、石岡市役所より手前をさらに右折しますと、すぐです。３つの事務所が入居するテナントの真ん中になっております。</p>
<p>
　土浦方面からは、国道を６号線　石岡市役所前交差点（ワンダーグー石岡様を右に見て）を左折し、石岡市役所より手前を右折しますと、すぐです。３つの事務所が入居するテナントの真ん中になっております。</p>
<p class="f12pt black">
※ 駐車場の手配がありますので、ご来社の場合は事前に一報いただけますと幸いです。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="title02">電車でお越しの場合</h2>
<div class="contents">
<p>ＪＲ常磐線石岡駅より徒歩８分、石岡市役所を目指していただき、さらに石岡中央青果様を目指してください、歩いても十分可能なアクセスです。</p>
</div>
<!--/conts-->]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お問合せ・ご相談に関してのご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/contact/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1022</id>
   
   <published>2011-04-10T07:06:45Z</published>
   <updated>2015-08-01T00:21:48Z</updated>
   
   <summary>(株)グローリレイション及び菅野労務ＦＰ事務所へのお問合せフォームです。弊社へのお問い合わせ・メッセージは、当該フォームか下記のメールアドレスへお願いいたします。いただいたメールにはできるだけ迅速に返信させていただきますが、業務の兼ね合いで返信が遅れることもございます。お急ぎの場合には、催促のメールをお送りいただければ幸いです。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--cont-->
<div class="contents">
<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/main/soudan3.gif" width="500" height="130" alt="初回相談30分までは無料" /><br />
<img src="http://www.e-consul.info/images/main/soudan4.gif" width="500" height="130" alt="２回目移行あるいは30分超過の相談は１時間あたり１万円" /></p>
<p>
　弊社へのご相談につきましては、初回の30分までは無料でお受けしております。</p>
<p>
　２回目移行、あるいは30分超過の場合は、１時間あたり10,800円となります。<br />
　<span class="black f12pt b">有料相談は30分であっても、10,800円となりますので、ご注意下さい。</span></p>

<h3 class="m30-t">メールフォームご利用のお願い</h3>
<p>
　弊社へのお問い合わせ・メッセージは、お電話でもＦＡＸでも結構ですが、情報が残るように、可能でしたら下記のメールフォームないしはメールアドレスへお願いいたします。</p>
<p>
　いただいたメールにはできるだけ迅速に返信させていただきますが、業務の兼ね合いで返信が遅れることもございます。</p>
<p>
　お急ぎの場合には、催促のメールをお送りいただければ幸いです。</p>
<p>
　お手数をおかけしますが、宜しくお願いいたします。</p>
</div>
<!--/cont-->]]>
      <![CDATA[<!--cont-->
<h2>お問い合わせ専用メールフォーム</h2>
<div class="contents">
<form action="http://www.e-consul.info/np/npformu.php" method="post">
<p class="al-c"><span class="red b">*</span>は入力必須です。</p>
<table width="95%" cellpadding="2" cellspacing="1" class="al-c" style="margin:auto;">

<!--会社名の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">会社名<b style="color:red;">*</b>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="c_Custom1data" size="30" /></td></tr>
<!--会社名の行▲-->

<!--部署名の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">部署名&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="Custom2data" size="30" /></td></tr>
<!--部署名の行▲-->

<!--役職の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">役職&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="Custom3data" size="30" /></td></tr>
<!--役職の行▲-->

<!--氏名の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" class="black al-r">氏名<span class="red b">*</span>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;">姓：<input type="text" name="c_name" size="10" />　名：<input type="text" name="c_name2" size="10" /></td></tr>
<!--氏名の行▲-->

<!--メールアドレスの行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">メールアドレス<b style="color:red;">*</b>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="c_mailaddress" size="30" /></td></tr>
<!--メールアドレスの行▲-->

<!--確認用メールアドレスの行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">確認用メールアドレス<b style="color:red;">*</b>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="c_ckmailaddress" size="30" /></td></tr>
<!--確認用メールアドレスの行▲-->

<!--都道府県の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">都道府県<b style="color:red;">*</b>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;">
<select name="c_pref"><option value=''>選択してください</option><option value="北海道">北海道</option><option value="青森県">青森県</option><option value="岩手県">岩手県</option><option value="宮城県">宮城県</option><option value="秋田県">秋田県</option><option value="山形県">山形県</option><option value="福島県">福島県</option><option value="茨城県">茨城県</option><option value="栃木県">栃木県</option><option value="群馬県">群馬県</option><option value="埼玉県">埼玉県</option><option value="千葉県">千葉県</option><option value="東京都">東京都</option><option value="神奈川県">神奈川県</option><option value="新潟県">新潟県</option><option value="富山県">富山県</option><option value="石川県">石川県</option><option value="福井県">福井県</option><option value="山梨県">山梨県</option><option value="長野県">長野県</option><option value="岐阜県">岐阜県</option><option value="静岡県">静岡県</option><option value="愛知県">愛知県</option><option value="三重県">三重県</option><option value="滋賀県">滋賀県</option><option value="京都府">京都府</option><option value="大阪府">大阪府</option><option value="兵庫県">兵庫県</option><option value="奈良県">奈良県</option><option value="和歌山県">和歌山県</option><option value="鳥取県">鳥取県</option><option value="島根県">島根県</option><option value="岡山県">岡山県</option><option value="広島県">広島県</option><option value="山口県">山口県</option><option value="徳島県">徳島県</option><option value="香川県">香川県</option><option value="愛媛県">愛媛県</option><option value="高知県">高知県</option><option value="福岡県">福岡県</option><option value="佐賀県">佐賀県</option><option value="長崎県">長崎県</option><option value="熊本県">熊本県</option><option value="大分県">大分県</option><option value="宮崎県">宮崎県</option><option value="鹿児島県">鹿児島県</option><option value="沖縄県">沖縄県</option><option value="その他海外">その他海外</option></select></td></tr>
<!--都道府県の行▲-->

<!--住所の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">住所&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="Custom4data" size="30" /></td></tr>
<!--住所の行▲-->

<!--電話番号の行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">電話番号&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><input type="text" name="telephone" size="30" /></td></tr>
<!--電話番号の行▲-->

<!--メモの行▼-->
<tr><td bgcolor="#E6E6FA" width="35%" style="color:#000000;text-align:right ;">お問い合わせ内容<b style="color:red;">*</b>&nbsp;</td><td style="padding-left:4px;"><textarea name="c_memo2" rows="15" cols="33"></textarea></td></tr>
<!--メモの行▲-->

</table>

<!--for SYSTEM TAG-->
<input type="hidden" name="h_planid" value="contact1" />
<input type="hidden" name="h_regchk" value="regist" />
<input type="hidden" name="h_cset" value="UTF-8" />
<input type="hidden" name="Custom10data" value="お問合せフォーム" />
<input type="hidden" name="h_thankspg" value="thanks_contact" />
<input type="hidden" name="h_atst" value="magazine1" />
<!--複数登録の場合は value="planid1,planid2,planid3" のようにカンマ区切り-->
<!--for SYSTEM TAG END-->

<p class="m30-t al-c">
<input type="submit" value=" 内容を確認 " /> 
</p>
</form>
</div>
<!--/cont-->

<!--cont-->
<div class="contents">
<h3 class="m60-t">メーラーからは次で</h3>
<p class="m30-t al-c">普段お使いのメーラーをご利用の場合は、以下のリンクをクリックしてどうぞ。</p>
<p class="al-r f12em"><span class="mail"><a href="mailto:&#105;&#110;&#102;&#111;&#64;&#103;&#114;&#111;&#119;&#114;&#46;&#106;&#112;">お問い合わせメールはこのアドレス宛にお願いします。</a></span></p>

<p class="m60-t al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/offer.gif" height="200" width="490" alt="お問い合わせ" /></p>

<form class="al-r p60-r"><input type="button" value=" 前に戻る " onclick="history.back()" /></form>

</div>
<!--/cont-->]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アクセスマップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/access-map/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1017</id>
   
   <published>2011-04-04T09:58:05Z</published>
   <updated>2011-05-10T04:51:16Z</updated>
   
   <summary>(株)グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所のアクセスマップとなります。両社は併設となっており、企業サポートや個人のみなさまのご相談業務を承っております。住所は茨城県石岡市東石岡三丁目1-30-B、TEL：0299-56-4888、FAX：0299-56-4887です。マップは当ページで確認いただければ幸いです。お車でお越しの場合、電車でお越しの場合についてご案内しております。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>アクセス情報をご案内します</h2>
<div class="contents">
<dl class="dl-style01">

<dt>茨城支店所在地</dt>
<dd>〒315-0037<br />
茨城県石岡市東石岡三丁目1-30-B<br />
TEL：0299-56-4888<br />
FAX：0299-56-4887</dd>
<dt>本社所在地</dt>
<dd>〒973-8403<br />
福島県いわき市内郷綴町金谷16-1<br />
TEL：0246-26-2176<br />
FAX：020-4663-8453</dd>
</dl>

</div>
<!--/conts-->

]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>茨城支店までの地図</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-bf13pt black b">
　主なる事業活動は茨城支店で行っております。場所はエビス商事様の隣になります。</p>
<iframe width="625" height="635" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://www.e-consul.info/common/map.html"></iframe>
<p class="link-next"><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%e8%8c%a8%e5%9f%8e%e7%9c%8c%e7%9f%b3%e5%b2%a1%e5%b8%82%e6%9d%b1%e7%9f%b3%e5%b2%a13%2d1%2d30%2dB&amp;sll=36.191270,140.288506&amp;sspn=29.091695,68.203125&amp;ie=UTF8&amp;ll=36.191270,140.288506&amp;spn=0.007276,0.016651&amp;z=16&amp;iwloc=A">この地図をもっと大きな地図で見る</a></p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>お車でお越しの場合</h2>
<div class="contents">
<p>
　水戸方面からは、国道を６号線　石岡市役所前交差点（ワンダーグー石岡様手前）を左折し、355号線をつっきりローソンを右手に見ましたら、坂を下り50ｍほど左手です。</p>
<p>
　水戸方面からは、国道を６号線　山王台交差点（ヤマダ電器様手前）を右折し、355号線に入り、ローソンを右手に見ましたら交差点を右折し、坂を下り50ｍほど左手です。</p>
<p class="f12pt black">
※ 駐車場の手配がありますので、ご来社の場合は事前に一報いただけますと幸いです。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="title02">電車でお越しの場合</h2>
<div class="contents">
<p>ＪＲ常磐線石岡駅より徒歩１５分、バスで５分ほど</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>各種ブログのご案内（業務に関する情報を速やかに発信）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/blog-info/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1016</id>
   
   <published>2011-04-04T09:33:32Z</published>
   <updated>2020-03-05T09:45:34Z</updated>
   
   <summary>企業を取り巻くスピードの速さは、ついていくのが本当に大変です。度重なる法改正や公的支援策の変更、行政組織変更など、経営環境激変には枚挙に暇がありません。そうした情報をブログに掲載してまいります。タイムリーな情報の活用の一助になさって下さい。ツイッターやフェイスブックとも連動したブログを運営しておりますので、ぜひ訪れてみて下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　企業を取り巻くスピードの速さは、ついていくのが本当に大変です。</p>
<p>
　度重なる法改正や公的支援策の変更、行政組織変更など、経営環境激変には枚挙に暇がありません。</p>
<p>
　そうした当社が関連する情報を、きちんと整理してブログに掲載してまいります。</p>
<p>
　以下のブログを運営しておりますので、ぜひタイムリーな情報の活用の一助になさって下さい。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>運営するそれぞれのブログご紹介</h2>
<div class="contents">
<p>
　以下に紹介してあるブログを運営中です。ツイッターやフェイスブックとも連動しやすいブログは貴重なので、様々な分野で整理して運営しております。</p>
<p>
　ぜひ訪れてみて下さい。</p>
</div>


<div class="contents">
<h3 class="m50-t">代表の菅野哲正の個人ブログ</h3>
<p>
　代表である菅野哲正の個人のブログです。</p>
<p>
　「菅野哲正さすらいブログ」と題して、1996年から記述をしております。</p>
<p>
　ビジネスの情報はもとより、まちづくり活動や野球の活動、あるいは参加したセミナーで感動したものの感想などを述べてあります。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="https://nk.e-consul.info/">菅野哲正さすらいブログ</a></p>

<h3 class="m50-t">コンサル関連のブログ</h3>
<p>
　中小企業をサポートする上で押さえておきたい情報をまとめてあるブログです。</p>
<p>
　人事労務関連は下の「社会保険労務士関連ブログ」で掲載しますが、それ以外で経営陣が押さえておきたい情報をブログにまとめます。</p>
<p>
　資金繰や厚生労働省以外の助成金・補助金、営業での効果的な方法やツール、教育効果の高い手法などを記述してあります。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="https://www.growr.jp/blog/">コンサル関連ブログ</a></p>

<h3 class="m50-t">社会保険労務士関連のブログ</h3>
<p>
　社会保険労務士の関わる情報は、このブログにまとめていきます。</p>
<p>
　労働法の改正や、厚生労働省からの通達や諸施策をいち早く押さえ、アウトプットしてまいります。</p>
<p>
　厚生労働省関連の助成金・補助金、人マネジメントで必須の施策、労働法関連の改正情報はここでチェック下さい。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="https://www.kannosrfp.com/blog/">社会保険労務士関連ブログ</a></p>

<h3 class="m50-t">ＦＰ業務関連のブログ</h3>
<p>
　生命保険会社で営業所長を６年間務めた菅野は、実はライフプランニングが大好きで、ライフプラン設計についてはかなり自信のある分野です。</p>
<p>
　生命保険会社で勤務中は「菅野語録」を数多く残しましたが、それは保険を通じて人生の縁の邂逅を楽しんでいたからだと考えています。</p>
<p>
　大切な財産を守るために自助努力の世の中になりましたが、そのヒントをタイムリーにお届けします。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="https://www.e-srfp.com/blog/">ＦＰ関連ブログ</a></p>

<h3 class="m50-t">ツイッターでのつぶやきブログ</h3>
<p>
　ツイッターでのつぶやきをブログにまとめています。</p>
<p>
　毎日の気付きや学び、業務の感想などをリアルにつぶやき、経営情報や、助成金、労務管理・人事ニュースなどの情報を発信しますので、どうぞお楽しみ下さい。</p>
<p>
　その日の動きをつかむには、このブログが便利です。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="https://www.e-consul.info/blog2/">つぶやきブログ</a></p>

<h3 class="m50-t">中核社員を育てるまでの教育訓練日誌</h3>
<p>
　社会人に必要なスキルを学ぶ課程を日常教育訓練の中から紹介しています。</p>
<p>
　人材育成のヒントにすべく社長命令にて高頻度で更新していましたが、現在はゆるい更新となっております。</p>
<p>
　リーダーや人事・教育訓練担当者に確実で有効な教育・訓練を提供できるようイーラーニング代わりに使える記述がされております。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="https://www.growr.jp/etr/">中核社員までの教育訓練日誌</a></p>

<h3 class="m50-t">気になるニュースのウォッチング・ブログ</h3>
<p>
　事実は小説より奇なり、様々な考えられないことが日夜起こっております。</p>
<p>
　そんなニュースを備忘代わりに残し、コメントを加えながら人が生きるとは何なのかを考えていきたいブログにしています。</p>
<p>
　菅野の主観で進めてまいりますが、ぜひたまに覗いてみて下さい。</p>

<p class="link-next p50-r"><a href="https://www.e-consul.info/news/">ニュースウォッチ</a></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険労務士の試験制度</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/what_sr2/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1014</id>
   
   <published>2011-04-03T05:04:49Z</published>
   <updated>2011-04-17T10:16:04Z</updated>
   
   <summary>社会保険労務士については、「社会保険労務士とは」で言及しておりますが、試験制度等も含めて、もう少し記述いたします。社会保険労務士は企業の労働環境をチェック・改善する人間だと思っていただければよろしいかと思います。試験はなかなか難しく合格率を考慮すると難関の国家資格だと言えます。社労士の試験制度理解が合格への第一歩です。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　社会保険労務士については、「社会保険労務士とは」で言及しておりますが、試験制度等も含めて、もう少し記述いたします。</p>
<p>
　社会保険労務士は企業の労働環境をチェック・改善する人間だと思っていただければよろしいかと思います。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m30-t">事業主に代わり社会保険手続き</h2>
<div class="contents">
<p>
　社会保険労務士とは、労働・社会保険業務のスペシャリストである。</p>
<p>
　社会保険には、健康保険、雇用保険、厚生年金保険、労災保険などさまざまあり、仕組みもきわめて複雑で、労働・社会保険関係の法律の知識が必要。</p>
<p>
　そのため、自らも働く中小企業の事業主は、労働・社会保険の申請など、種々の届け出や手続きを専門家に頼むほうが便利である。</p>
<p>
　そこで社会保険労務士の出番である。事業主に代わって労働基準監督署や社会保険事務所など関係行政機関に提出する申請書や報告書・帳簿などを作成し、提出手続きを代行したり、社会保険に関する相談、指導を行う。</p>
<p>
　最近では、社会保険労務士の仕事も顧問先事業所の労働時間や賃金、採用、配置、就業規則の作成など、労務全般にわたるコンサルタントとしての役割も高まってきている。</p>

<h3 class="m30-t">福利厚生面での幅広い業務を担当</h3>
<p>
　以下に社会保険労務士のおもな業務をあげる。</p>
<ol class="m50-l">
<li>健康保険の加入・給付などの手続業務</li>
<li>労災保険の加入・給付などの手続業務</li>
<li>雇用保険の加入・給付などの手続業務</li>
<li>厚生年金給付手続業務</li>
<li>従業員の募集と労働契約についての相談・指導業務</li>
<li>賃金管理についての相談・指導業務</li>
<li>労働時間管理についての相談・指導業務</li>
<li>労働安全・衛生についての相談・指導業務</li>
<li>就業規則、給与規定など諸規定の相談・指導業務</li>
<li>企業内教育についての相談・指導業務</li>
<li>人事考課・人事管理についての相談・指導業務</li>
</ol>

<h3 class="m30-t">業務についての関係法令は約50も</h3>
<p>
　社会保険労務士の業務は、社会保険労務士法（昭和43年制定）で次のように定められている。</p>
<p>
　労働社会保険諸法令に基づいて行政機関などに提出する申請書、届出書、報告書、その他の書類を作成すること。</p>
<p>
　申請書などについて、その提出に関する手続きを代わってすること。</p>
<p>
　労働社会保険諸法令に基づく申請、届出、報告その他の事項について、または申請などに関わる行政機関などの調査もしくは処分に関し、行政機関などに対する主張あるいは陳述について代理を行うこと（事務代理）。</p>
<p>
　労働社会保険諸法令に基づく帳簿書類を作成すること。</p>
<p>
　事業における労務管理、その他の労働に関する事項及び社会保険に関する事項について相談に応ずる、または同関連事項について指導すること。</p>
<p>
こうした業務を適切に行うには、</p>
<p>
　労働基準法　労働者災害補償保険法　労働安全衛生法　雇用保険法　健康保険法　厚生年金保険法　国民健康保険法　国民年金法　労働保険の保険料の徴収等に関する法律　男女雇用機会均等法　職業安定法　最低賃金法　職業能力開発促進法　障害者雇用促進法　高齢者雇用安定法　港湾労働法　船員保険法など、50種を超える法令の知識が必要だ。</p>

<h3 class="m30-t">雇用構造の変化で存在感アップ</h3>
<p>
　週休2日制の普及や有給休暇の増加、育児休暇制度など、日本の労働環境も改善されてきているが、まだまだ解決されなければならない問題が山積している。</p>
<p>
　特に多くの中小企業の場合は、経営面の厳しさから労務管理面の整備が停滞しがちで、企業活動にも大きな影響を及ぼしかねず、そうした事態を防ぐためにも事業主側は有能な社会保険労務士を求めている。</p>
<p>
　登録者は平成19年9月現在で31,681名（＝個人会員数。法人会員数は247法人）にのぼっている。</p>
<p>
　開業するには、試験合格後、全国社会保険労務士会連合会に登録（実務経験2年以上。もしくは全国社会保険労務士会連合会が実施する講習を受ける）し、都道府県社会保険労務士会へ入会しなければならない。</p>
<p>
　最近は、コンピュータの普及によって社会保険に関する手続き自体はかなり簡略化され、むしろ、女性や高齢者の雇用問題や自由労働時間制の導入などで、ますます複雑化する労務管理の中で相談業務のウエートが増している。</p>
<p>
　個人の相談も増え、賃金や残業手当ての未払い、理由のはっきりしない解雇、セクハラの被害など、本人に代わって事業主に改善を求める。また、年金や労災の給付の申請も代行する。</p>
<p>
　中小企業のサポーターと思われている社会保険労務士だが、個人にも、なじみの深い存在になりつつある。</p>
</div>

<h2 class="m30-t">事業主に代わり社会保険手続き</h2>
<div class="contents">
<p>
　国家試験である社会保険労務士試験について概観してみます。</p>

<h3 class="m30-t">試験内容は関連法規の理解で基本を問う出題</h3>
<p>
　受験申込者数は平成19年度で約59,000人。合格率は、毎年9％前後と厳しい。</p>
<p>
　試験は8科目について、択一式と選択式の混合形式で実施される。<br />
　国家試験としては、出題は各種社会保険及び労務管理の基本を問うものが多く、クセのある問題は少ない。</p>

<h3>受験資格</h3>
<p>
　次のいずれかに該当する者。大学の一般教養科目の修了者。</p>
<ul class="m50-l">
<li>短大、高等専門学校の卒業者。</li>
<li>修業年限が2年以上で、かつ課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上の専修学校の専門課程を修了した者。<br />
　またはそれと同等以上の能力を有する者。</li>
<li>大学（短大は除く）で62単位以上で修得した者。</li>
<li>旧制高等学校高等科、同大学予科、同専門学校を卒業、修了した者。</li>
<li>司法試験予備試験、旧法規定による司法試験の第1次試験、旧司法試験の第1次試験または高等予備試験の合格者。</li>
<li>労働社会保険諸法令に基づいて設立された法人の役員または従業員として、同法令の実施事務に通算3年以上従事した者。</li>
<li>行政書士の資格を有する者。</li>
<li>社会保険労務士もしくは社会保険労務士法人または弁護士もしくは弁護士法人の業務補助の事務従事者（通算3年以上）。</li>
<li>公務員及び行政事務及び特定独立行政法人または日本郵政公社の役員または職員として行政事務に相当する事務に通算3年以上従事した者、労働組合の専従役員または会社の労務担当役員として通算3年以上従事した者。</li>
<li>会社や労働組合で労働社会保険諸法令関係の事務従事者（従事期間3年以上）など。</li>
</ul>

<h3>試験科目</h3>
<ol class="m50-l">
<li>労働基準法及び労働安全衛生法</li>
<li>労働者災害補償保険法</li>
<li>雇用保険法</li>
<li>労働保険の保険料の徴収等に関する法律</li>
<li>健康保険法</li>
<li>国民年金法</li>
<li>厚生年金保険法</li>
<li>労務管理その他の労働及び社会保険に関する一般常識</li>
</ol>
<p class="m30-t">
試験日は8月下旬</p>
<p>
試験地<br />
　北海道、宮城、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、石川、静岡、愛知、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、香川、福岡、熊本、沖縄</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険労務士（社労士）とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/what_sr/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1013</id>
   
   <published>2011-04-03T04:45:29Z</published>
   <updated>2011-04-17T10:14:27Z</updated>
   
   <summary>「社会保険労務士」は、社会保険労務士法に基づく国家資格者であり、労働・社会保険に関する法律、人事・労務管理の専門家として、企業経営の３要素（ヒト・モノ・カネ）のうち、ヒトの採用から退職までの労働・社会保険に関する諸問題、さらに年金の相談に応じる、ヒトマネジメントに関するエキスパートです。扱う法律が広いので専門分野の見極めが重要です。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　「社会保険労務士」は、労働・社会保険に関する法律、人事・労務管理の専門家として、企業経営の３要素（ヒト・モノ・カネ）のうち、</p>
<p>
　<span class="blue b">ヒトの採用から退職までの労働・社会保険に関する諸問題、さらに年金の相談に応じる、ヒトに関するエキスパートです。</span></p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m20-t">社会保険労務士の定義</h2>
<div class="contents">

<p class="b">社会保険労務士法に基づく国家資格者</p>
<p>
　社会保険労務士は、社会保険労務士試験に合格した後に連合会に備える社会保険労務士名簿に登録することで、プロとして社会で活躍しています。</p>
<p>
　社会保険労務士の定義は「社会保険労務士法に基づき、毎年一回、厚生労働大臣が実施する社会保険労務士試験に合格し、かつ、2年以上の実務経験のある者で、全国社会保険労務士会連合会に備える社会保険労務士名簿に登録された者」と法律により定められています。</p>
<p>
　平成20年2月末日現在、<span class="f12 b">社会保険労務士は全国で32,612人、社会保険労務士法人会員は、287法人です。</span></p>
</div>

<h2 class="m50-t">人事労務管理のコンサルティング</h2>
<div class="contents">
<p class="b">労働者の能力を活かせる職場作りを支援します</p>
<p>
　以下を中心にコンサルティングを行い、問題解決を支援します！</p>
<ul class="m50-l">
<li>就業規則の作成、変更</li>
<li>労働時間、休日等の労働条件</li>
<li>賃金制度の設計</li>
<li>人事関係</li>
<li>個別労働関係紛争の未然防止と解決<br />
　（紛争解決手続代理業務は特定社会保険労務士のみ）</li>
<li>安全衛生管理</li>
<li>福利厚生</li>
</ul>

<p>
　人事労務管理のコンサルティングのイメージとしては、</p>
<p>
　企業経営の３要素と言われる「ヒト、モノ、カネ」。そのうち「ヒト」が最も重要だと言われています。</p>
<p>
　65歳までの雇用の確保が義務づけられ、契約社員・パート・アルバイト・派遣社員といった雇用の多様化が進む昨今、多様化した人材の能力をいかに引き出し活用するかが、企業の生産性を高めるための重要課題だと言えるでしょう。</p>
<p>
　企業の業績アップには、年俸制や能力給等の導入といった賃金体系の変更、能率を上げるための労働時間制など、職場のみなさんがいきいきと働ける環境づくりへの工夫が欠かせません。</p>
<p>
　しかし、<span class="red b">それぞれの企業が業績をアップさせるために最も適した体制は、その業種や、働く人と顧客の性別・年齢層などによって異なります。</span></p>
<p>
　社会保険労務士は、その会社の実情を専門家の目で分析し、きめ細かいコンサルティングを行います。</p>
<p>
　企業の発展を促すことは、労働条件の改善にもつながり、企業の更なる活力を生み出します。</p>
</div>

<h2 class="m50-t">年金相談</h2>
<div class="contents">
<p class="b">払った年金、受け取れていますか？</p>

<p>こんな問題を解決します！</p>
<ul class="m50-l">
<li>年金の加入期間、受給資格等の説明</li>
<li>年金の請求に関する書類を依頼人の皆様に代わって作成</li>
<li>行政機関への請求書提出</li>
</ul>

<p>
　年金相談のイメージとしては</p>
<p>
　少子高齢化時代を迎え、国民の間で年金に対する不安がかつてないほど高まっています。</p>
<p>
　こうした状況の中、年金に関しては企業の顧問的な役割を果たしながら実務を提供することの多かった社会保険労務士ですが、今後は国民ひとりひとりに対して直接、相談や代行といったサービスを提供する機会が増えることが予測されます。</p>
<p>
　年金は、個人が加入している年金の種類や期間などにより支給額が異なる上に、法改正や制度自体の変更などにより、見込み支給額が増減することもありえます。</p>
<p>
　社会保険労務士は、こうした年金のしくみや受給資格などについて熟知しています。</p>
<p>
　どんな年金が、いつから、どのくらいもらえるのか。年金をもらうためにはどのような手続が必要なのか。</p>
<p>
　いろいろなご質問にお答えし、ご相談に乗ります。<br />
　また、年金をもらうための手続をお手伝いします。</p>
<p class="al-c f12pt b">安心・納得の年金相談を心がけています</p>
</div>

<h2 class="m50-t">労働社会保険手続の代行</h2>
<div class="contents">
<p class="b">会社の雑務を減らします</p>
<p>
こんな問題を解決します！</p>
<ul class="m50-l">
<li>労働社会保険の手続</li>
<li>労働保険の年度更新</li>
<li>社会保険の算定基礎届</li>
<li>各種助成金の申請</li>
<li>給与計算、労働者名簿賃金台帳の調製</li>
</ul>

<p>
　労働社会保険手続の代行のイメージとしては、</p>
<p>
　労働社会保険関係の手続や給与等の計算、手続は手間がかかり、非常に複雑なので企業にとっては大きな負担のひとつです。</p>
<p>
　しかも、年度更新を怠ったり、保険料を滞納したりすると、経営者が追徴金や延滞金を徴収されることになり、小さいと思っていたミスによって大きな損害を被ることになりかねません。</p>
<p class="m50-b f12pt b">
　専門的な知識を持った社会保険労務士は、このような労働社会保険手続をすばやく正確に行います。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険労務士の活用術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/application/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1012</id>
   
   <published>2011-04-03T04:41:34Z</published>
   <updated>2011-04-17T10:13:28Z</updated>
   
   <summary>普段あまりなじみのない労働や社会保険ですね。でも実はみなさんのとても身近な問題ばかりです。そんな問題にぶつかったら･･･　是非お気軽に社会保険労務士までご相談ください。社労士は労務問題解決のプロです。そして業務や就業ルールの文書化、助成金・補助金の獲得、従業員の教育訓練、部下指導のヒントをたくさん用意しています。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p class="al-c f12pt red b">こんなときは社会保険労務士にご相談をどうそ！</p>

<p>
　普段あまりなじみのない労働や社会保険ですね。<br />
　でも実は、みなさんのとても身近な問題ばかりです。<br />
　そんな問題にぶつかったら･･･</p>
<p>
　是非お気軽に社会保険労務士までご相談ください。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<h2>年金を相談したいんだけど・・</h2>
<p>
　年金相談、どうしたらいいの？<br />
　「年金相談・請求手続」</p>

<p>
　今まで年金制度について全然意識していなかったし、でも保険料はきちんと納めていたから、何もしなくてももらえると思っていたのに･･･。</p>
<p>
　いつからもらえるの？<br />
　どうやってもらうの？<br />
　いくらくらいもらえるの？</p>
<p>
　で、そういうことは「年金相談」で教えてもらえるらしいけど･･･<br />
　そもそも「年金相談」ってなに？</p>

<h2 class="m50-t">職場の悩み、誰に相談したら…？</h2>

<p>
　総合労働相談所のイメージこそが社会保険労務士のイメージです。</p>
<p>
　最近、上司のパワハラのせいで、会社に行くのがゆううつになってしまった。<br />
　このままじゃストレスで病気になってしまいそう･･･。<br />
　これ以上深刻にならないうちに、なんとかうまく解決したいけど･･･</p>
<p>
　こんなとき相談に乗ってくれる専門家っていないの？</p>

<h2 class="m50-t">職場のトラブル、有効な解決方法が？　「個別労働関係紛争の解決」</h2>

<p>
　個別労働関係紛争の解決のお手伝いもお任せ下さい。</p>
<p>
　最近「不当解雇」とか「賃金不払い残業」とか、職場のトラブルに関するニュースをよく聞くけど、そもそもどうしてそんなトラブルが起こるんだ？<br />
　わが社は大丈夫か？<br />
　あんな問題が起きたらそれこそ経営が危ないぞ･･･。<br />
　トラブルを円満に解決する方法はないか･･･</p>
<p>
　そういうの誰に相談したらいいんだろう？</p>

<h2 class="m50-t">複雑な労働社会保険の手続は…「労働社会保険手続の代行」</h2>

<p>
　労働社会保険手続の代行のイメージ</p>
<p>
　厚生年金保険に健康保険、労災保険に雇用保険･･･。<br />
　労働社会保険って種類もいろいろあるし、社員の入退社ごとの手続や毎年の年度更新、算定基礎届なんて、複雑で大変だ。<br />
　こんな手続、専門家に外注して、社長の私は経営に専念したいのに･･･</p>
<p>
　え？できるの？</p>

<h2 class="m50-t">職場の生産性を高めて業績アップ！<br />　「人事労務管理のコンサルティング」</h2>

<p>
　人事労務管理のコンサルティングは力強い人マネジメントの助っ人！</p>
<p>
　最近なんだか社員にやる気が感じられない。<br />
　業績も伸び悩んでいる。<br />
「社員がいきいき働いている職場は生産性が高くなり、会社全体の業績を大きくアップさせる」って、<br />
　わかってはいるけどなかなかうまく行かなくて･･･。</p>
<p>
　私みたいな経営者の悩みを解消してくれる身近なコンサルタント、誰か紹介して！</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険労務士事務所としての業務ご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/works_sr/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1010</id>
   
   <published>2011-04-03T03:18:51Z</published>
   <updated>2011-04-21T12:09:07Z</updated>
   
   <summary>茨城県の社会保険労務士事務所・菅野労務ＦＰ事務所の業務内容をご案内します。社労士としてオーソドックスな健康保険＆厚生年金関係、労災保険＆雇用保険関係、人事システムの確立・運用能力の育成支援、就業規則の診断や構築、助成金受給のためのアドバイス、採用・雇用関係のコンサルティング、労働法務コンサルティング等の業務を行います。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　茨城県の社会保険労務士事務所・菅野労務ＦＰ事務所の業務内容ご案内です。</p>
<p>
　社労士としてオーソドックスな以下の業務を行います。</p>
<ul class="box m50-l">
<li>健康保険＆厚生年金関係</li>
<li>労災保険＆雇用保険関係</li>
<li>人事システムの確立・運用能力の育成支援</li>
<li>就業規則の診断や構築</li>
<li>助成金受給のためのアドバイス</li>
<li>採用・雇用関係のコンサルティング</li>
<li>労働法務コンサルティング等</li>
</ul>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<h3>健康保険＆厚生年金関係</h3>
<p><span class="blue b">
新規適用手続き</span><br />
　新規に健康保険・厚生年金保険に加入する際の手続き業務です。<br />
　必要書類や適用条件のクリアのつぼを押さえます。</p>
<p><span class="blue b">
被保険者の手続き</span><br />
　入社される方の資格取得・扶養の手続き、退職される方の資格喪失などの書類作成と届出業務です。</p>
<p><span class="blue b">
健康保険給付の手続き</span><br />
　出産育児一時金や、傷病手当金、埋葬料など各種給付の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
保険料の算出・変更時のお知らせ</span><br />
　毎月のお給料から天引きしていただく保険料をお知らせします。<br />
　また保険料率変更時の保険料額の変更もお知らせします。</p>
<p><span class="blue b">
算定基礎届</span><br />
　毎年7月の算定基礎届（標準報酬月額の決定）の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
月額変更届</span><br />
　お給料が大幅に変動した際の月額変更届の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
各種変更届</span><br />
　氏名変更､住所変更などの手続きです。</p>

<h3 class="m50-t">労災保険＆雇用保険</h3>
<p><span class="blue b">
新規適用手続き</span><br />
　労災保険･雇用保険の新規加入の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
労働保険料の計算･申告・納付</span><br />
　労働保険事務組合の特典として､労働保険料の分割納入が認められています。<br />
　保険料の計算､申告、納付の事務が簡略化されます。</p>
<p><span class="blue b">
労災特別加入の申請</span><br />
（中小事業主等、１人親方等、海外派遣者）<br />
　労働保険事務組合に事務委託していただくと、経営者の方や一人親方の方の労災特別加入が認められます。<br />
　また、海外派遣を行う場合は､海外における労災事故に備えての特別加入も認められます。<br />
　ぜひご活用ください。</p>
<p><span class="blue b">
雇用保険被保険者の手続き</span><br />
　入社される方の資格取得、退職される方の資格喪失、離職票の作成など、書類作成と届出業務です。</p>
<p><span class="blue b">
各種の変更届</span><br />
　氏名変更、被保険者区分変更などの手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
雇用継続給付</span><br />
　高年齢雇用継続給付と育児休業給付・介護給付の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
継続事業一括申請</span><br />
　支店・店舗・工場などが複数ある場合の事務簡略化の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
求人手続き</span><br />
　職安での求人申込の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
労災給付申請</span><br />
　死傷病報告書、療養(補償)給付、休業(補償)給付、第三者行為災害届けなど、労災事故がおこった時の給付申請です。</p>

<h3 class="m50-t">人事システムの確立・運用能力の育成</h3>
<p class="m20-t">
　意欲を引き出す人事システムの確立や人事システムの運用能力の育成のお手伝いをいたします。</p>
<p class="al-c">※詳しいご案内はコンサルメニューからご確認下さい。</p>

<h3 class="m50-t">社内コミュニケーション診断</h3>
<p class="m20-t">
　労働方式社内コミュニケーション診断を実施する目的は、労使間のコミュニケーションを確立し、これを背景に診断と改善のアクションを繰り返しつつ、結果として、労使関係を安定させるとともに、労働者の福祉の向上を計ることにあります。</p>
<p>
　労使関係の安定は、おもに、社員の職務満足（経営や上司への信頼、人間関係、労働条件、労働環境、仕事自体、などへの満足）を通して達成されると考えられています。<br />
　すなわち労使間のコミュニケーションを確立する手段として、活用する意味があります。</p>

<h3 class="m50-t">建設業の労災保険</h3>
<p class="m20-t"><span class="blue b">
一括有期事業開始届</span><br />
　元請工事がある場合の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
一括有期事業報告書＆一括有期事業総括表</span><br />
　労働保険料の申告の際に同時に行う手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
単独有期事業関連</span><br />
　元請金額の大きさによって保険関係の成立や保険料の確定申告が必要になってきます。（建設業）</p>

<h3 class="m50-t">就業規則＆助成金等</h3>
<p class="m20-t"><span class="blue b">
就業規則の作成・変更</span><br />
　雇用関係のトラブルがあった時に企業を守るものとして、とても重要なのが就業規則です。<br />
　雇用環境は激変しており、雇用関係に関する判例も日々新しくなっています。<br />
　時代に適応できる”強い就業規則”をお作りしております。</p>
<p><span class="blue b">
３６協定</span><br />
　時間外手当に関する協定の手続きです。</p>
<p><span class="blue b">
各種助成金の申請</span><br />
　複雑な助成金申請の手続きをスムーズに行います。</p>

<h3 class="m50-t">雇用関係法務コンサルティング</h3>
<p class="m20-t">
　賃金・採用・解雇・その他の法律相談あらゆる業種や業態の労使間トラブル、人事の仕組み、賃金の体系、解雇事例など、ご提供できる情報をストックしています。<br />
　特に企業の就業規則の作成や、人事制度の設計など､ご相談や改善計画の立案を手がけております。<br />
　総務・人事のコンサルタントとして十分にご活用ください。</p>
<p>
　他にモラールサーベイ・メンタルヘルスケアなどについても、ご相談を受け付けております。</p>

<h3 class="m50-t">給与計算業務代行</h3>
<p class="m20-t">
　複雑な給与計算業務のお手伝いを致します。<br />
　頻繁な法改正に随時対応し、御社の人事情報を社会保険と給与の両面からバックアップします。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社会保険（厚生年金保険・健康保険）のサポート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/social/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1009</id>
   
   <published>2011-04-03T03:16:27Z</published>
   <updated>2011-04-17T10:09:47Z</updated>
   
   <summary>社会保険は会社員が加入する健康保険や厚生年金等の制度です。社会保険の加入や脱退時には一緒の手続で済むこともあり、両者は密接です。健康保険と厚生年金の両者の総称を社会保険と言いますが、労働保険までを含めて広義の社会保険と呼ぶ場合もあります。ここでは業務外の保障を扱う社会保険の概要を解説します。専門家に委託したい方は相談下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　社会保険のサポートでは、以下のメニューをご用意しております。<br />
　現在の状況や課題を明らかにして、そのスムーズな運営のためのサポートをいたします。</p>
<p>
　従業員の福利厚生において重要な意味を持つ社会保険の整備についての万全なサポートをご提案しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>社会保険とは</h2>
<div class="contents">
<p>
　社会保険は会社員が加入する健康保険や厚生年金等の制度です。<br />
　社会保険の加入や脱退時には一緒の手続で済むこともあり、両者は密接です。<br />
　健康保険と厚生年金の両者の総称を社会保険と言いますが、労働保険までを含めて広義の社会保険と呼ぶ場合もあります。</p>
</div>


<div class="contents">
<h3 class="m30-t">健康保険　厚生年金概要</h3>
<p class="m20-t"><span class="b">
適用法律</span><br />
　健康保険法 厚生年金保険法</p>
<p><span class="b">
加入対象</span><br />
　法人は１人でも個人経営の場合は常時５人以上で強制適用<br />
<p><span class="b">
適用除外</span><br />
　・２ヶ月以内の期間を定めての雇用の人</p>
　・その日ごとに雇われる人 <br />
　・季節的業務で雇われる人 <br />
　・臨時的事業の事業所での雇用の場合 </p>
<p>
　※ 一定期間以上の雇用が続いた場合は被保険者となります。</p>
<p><span class="b">
パートタイマー・アルバイトの場合</span><br />
　１日、又は１週間の所定労働時間が、一般社員のおおむね４分の３以上であること<br />
　１ヶ月の労働日数が一般社員のおおむね４分の３以上であること（昼間学生は除外されます）</p>
<p>
　※ ただし各社会保険事務所・健康保険組合での判断基準がありますのでご注意下さい</p>
<p><span class="b">
６０歳以上の方の場合</span><br />
　６０歳～６５歳→年金を受給しながら働く場合は、給料の額によって年金額が減額されます。</p>
<p><span class="b">
　７０歳以上</span><br />
　→ 健康保険の被保険者になりますが、給付は「老人保健」から受けます。</p>
<p><span class="b">
外国人の場合</span><br />
　健康保険・厚生年金ともに加入対象となります。<br />
　短期の在留であっても、６ヶ月以上の被保険者期間があれば、帰国の際に厚生年金から脱退一時金を受けられます。</p>

<h3 class="m50-t">社会保険の給付概要</h3>
<p class="m20-t">
　社会保険の給付は、<span class="blue b">業務外の病気・けが、出産、死亡、老齢、障害、死亡</span>についての保障を対象にしています。</p>
<p><span class="b">
被保険者</span><br />
　会社に常用的に使用される方で、70歳未満の方</p>
<p><span class="b">
健康保険の給付内容</span><br />
　・療養の給付<br />
　・高額療養費<br />
　・傷病手当金<br />
　・出産手当金、出産育児一時金<br />
　・埋葬料（費）<br />
　～他数種 </p>
<p><span class="b">
厚生年金の給付内容</span><br />
　・老齢厚生年金（保険料を納めた期間が25年以上必要です）<br />
　・障害厚生年金<br />
　・遺族厚生年金</p>
<p><span class="b">
資格取得日</span><br />
　入社日（試用期間に関わらず）</p>
<p><span class="b">
資格喪失日</span>
　・退職日の翌日<br />
　・死亡日の翌日<br />
　・退職日の翌日<br />
　・死亡日の翌日<br />
　・70歳の誕生日の前日</p>

<h3 class="m50-t">社会保険の実務として</h3>
<p><span class="b">
被保険者期間</span><br />
　入社日～退職日（死亡日）</p>
<p><span class="b">
保険料納付期間</span><br />
　入社月～喪失月（喪失日の属する月）の前月</p>
<p><span class="b">
被保険者負担分の保険料控除のタイミング</span><br />
　当月分の保険料を翌月支給する給与から控除</p>
<p><span class="b">
報酬</span><br />
　労務の対象として受ける給料・手当・賞与（３ヶ月を越える期間毎にうけるもの及び臨時にうけるものを除く）のすべて<br />
　・基本給<br />
　・家族手当<br />
　・役付手当<br />
　・職務手当<br />
　・皆勤手当<br />
　・勤務地手当<br />
　・食事手当<br />
　・宿日直手当<br />
　・残業代<br />
　・早出手当<br />
　・その他の手当<br />
　・通勤手当<br />
　・現物給付（食事・住居他）<br />
　・その他労務の対象となるもの</p>
<p><span class="b">
報酬とならないもの</span><br />
　恩恵的に支給される見舞金・結婚祝金など<br />
　・退職手当<br />
　・恩給<br />
　・大入り袋<br />
　・傷病手当金<br />
　・休業補償給付<br />
　・解雇予告手当金<br />
　・その他労務の対償とならないもの</p>
<p><span class="b">
標準報酬月額</span><br />
　報酬の月額をもとに「標準報酬･保険料月額表」の等級区分にあてはめた月額<br />
　（※「保険料」と「給付」の額を算出するための仮の報酬のことです。）</p>
<p class="m20-t"><span class="b">
資格取得時</span><br />
　入社時の雇用契約に基づき、見込みの標準報酬月額を算出</p>
<p><span class="b">
算定基礎</span><br />
　４・５・６月の平均→９月改定</p>
<p><span class="b">
月額変更</span><br />
　随時（２等級以上の変動のあったとき）</p>

<h3 class="m50-t">介護保険について</h3>
<p class="m20-t"><span class="b">
加入対象</span><br />
　満40歳以上65歳未満の健康保険加入者（被保険者・被扶養者）</p>
<p><span class="b">
保険料控除のタイミング</span><br />
　40歳の誕生日の前日が属する月から介護保険料を負担する対象となります</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>労働保険（労災保険・雇用保険）のサポート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/labor/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1008</id>
   
   <published>2011-04-03T03:10:45Z</published>
   <updated>2011-04-17T10:08:56Z</updated>
   
   <summary>労働保険とは、労働者災害補償保険（一般に「労災保険」といいます。）と雇用保険とを総称したものであり、保険給付は両保険制度で別個に行われていますが、保険料の徴収等については労働保険として、原則的に一体のものとして取り扱われています。このページで労働保険の概略をご説明します。専門家に手続委託したい方はどうぞ相談下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　労働保険のサポートでは、以下のメニューをご用意しております。<br />
　現在の状況や課題を明らかにして、そのスムーズな運営のためのサポートをいたします。</p>
<p>
　厚生労働省関連の助成金でも重要な意味を持つ労働保険の整備についての万全なサポートをご提案しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m30-t">労働保険とは？</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
　労働保険とは、労働者災害補償保険（一般に「労災保険」といいます。）と雇用保険とを総称したものであり、保険給付は両保険制度で別個に行われていますが、保険料の徴収等については労働保険として、原則的に一体のものとして取り扱われています。</p>
</div>


<div class="contents">
<h3 class="m20-t">労災保険について</h3>
<p class="m20-t">
　労働者を一人でも使用する事業主は、必ず労働保険に加入することが法律上義務付けられています。<br />
　<span class="red b">労働保険に未加入の事業主に対する費用徴収制度が強化されています。</span></p>
<p class="b">
労働者災害補償保険法</p>
<p><span class="b">
目的</span><br />
　労働者の業務上・通勤上の負傷、疾病、障害、又は死亡についての給付を行うための制度です。<br />
　※通勤（就業に関し住居と就業の場所との間を合理的な経路及び方法によって往復すること）</p>
<p><span class="b">
適用事業所</span><br />
　１人でも労働者を使用する事業所 </p>
<p><span class="b">
適用労働者</span><br />
　適用事業所に使用される方全て </p>
<p><span class="b">
給付</span><br />
　療養補償給付（療養給付） <br />
　休業補償給付（休業給付） <br />
　障害補償給付（障害給付） <br />
　遺族補償給付（遺族給付） <br />
　介護補償給付（介護給付） <br />
　葬祭料　　　（葬祭給付） <br />
　傷病補償年金（傷病年金） </p>
<p><span class="b">
保険料</span><br />
　賃金総額＋賞与　×　4.5～118／1000（業種による）<br />
　<span class="blue b">全額事業主負担となります。</span></p>

<h3 class="m50-t">特別加入制度（経営者労災）</h3>
<p class="m20-t">
　原則として、経営者・役員の方は、労災制度の適用がありません。</p>
<p>
　民間の保険では補償の上限額が設定されている場合がほとんどですが､特別加入されますと治療費に関しては ほぼ全額補償されます。</p>
<p>
　事業主とその家族、役員の労災加入ができます。 </p>
<p class="b">
労災の特別加入制度とは？</p>
<p>
　本来､法人の役員、中小企業の事業主や家族従業員等は労災保険に加入することができません。<br />
　しかし、事業主や家族従業員も他の労働者と同様の業務に従事しており､労働災害の発生が多いというのが現状です。</p>
<p>
　そこで、法人の役員､中小企業の事業主や家族従業員等も労災保険に特別に加入ができ、他の労働者と同様の給付が受けられるようになる特別加入制度が設けられ､現在､国内の ６０％近くの事業主が特別加入制度を利用しています。</p>
<p class="b">
特別加入制度の利用方法</p>
<p>
　労働保険事務組合（厚生労働省の認可団体）に事務委託をすることにより特別加入が可能となります。<br />
（事務組合に委託をしなければ特別加入はできません。） </p>
<p>
　保険料 4000円～20000円の間の給付基礎日額を選択していただき<br />
　給付基礎日額×365×労災保険料率（(業種によりちがいます。) </p>

<h3 class="m50-t">一人親方等の特別加入制度について</h3>

<p class="m20-t">
　個人で事業を営む大工さんなど、いわゆる一人親方等についても労災の特別加入制度が用意されています。</p>
<p class="b">
一人親方等の特別加入制度</p>
<p>
　一人親方特別加入制度の対象者は、</p>
<p>
　大工・左官・石工、とび等の建設事業者<br />
　個人タクシー、個人貨物運送業者<br />
　漁船に乗って作業を行う自営漁業者<br />
　植林、木炭製造業者<br />
　医薬品の配置販売業者<br />
　廃品回収業者<br />
　そして上記事業者の家族従事者　　です。</p>

<p class="m20-t b">
一人親方特別加入のメリット</p>
<p>
　現場で起こる労災事故に備えて、特別加入しておくことをお勧めします。<br />
　現場によっては、特別加入をしていないと仕事を請け負えない場合があります。</p>
<p>
　組合員になると、「一人親方特別加入員証」の発行がされます。<br />
　現場などで、いつでも提示してご利用できるのでお勧めです。</p>
<p class="b">
保険料</p>
<p>
　4000円～20000円の間の給付基礎日額を選択していただき<br />
　給付基礎日額×365×労災保険料率（(業種によりちがいます。）</p>
<p class="b">
保険料の支払方法</p>
<p>
　元請会社を経由して組合員になった場合は、年３回の分割納入（５月・８月・１１月）となります。<br />
　単独で、組合員になった場合は、年一括納付（４月）となります。</p>

<h3 class="m50-t">海外派遣者特別加入制度について</h3>
<p class="m20-t b">
海外赴任や海外派遣の労災</p>
<p class="b">
海外派遣者特別加入制度</p>
<p>
　海外派遣者の特別加入制度とは 労災保険は､本来国内にある事業場に適用され､そこに就労する労働者が給付の対象となる制度です。<br />
　海外の事業場で就労する方は対象となりません。</p>
<p>
　海外赴任や海外派遣の方は通常その国の災害補償制度の対象となりますが、外国の制度の適用範囲や給付内容が必ずしも十分で ない場合もあります。</p>
<p>
　そこで、労災保険に特別に加入ができ他の労働者と同様の給付が受けられるようになる特別加入制度 が設けられています。</p>
<p class="b">
特別加入制度の利用方法</p>
<p>
　労働保険事務組合に事務委託をしていただくと、手続が簡便化されます。<br />
（必要に応じて、健康診断の受診や海外派遣報告書の作成などがあります。）</p>
<p>
　万が一に備えて、ぜひ加入することをお勧めします。</p>
<p class="b">
保険料</p>
<p>
　4000円～20000円の間の給付基礎日額を選択していただき<br />
　給付基礎日額×365×労災保険料率（5/1000）</p>


<h3 class="m50-t">雇用保険概要</h3>
<p class="m20-t">
　雇用保険法について概略だけ述べます。</p>
<p class="b">
目的</p>
<p>
　労働者が失業した場合に、労働者の生活の安定を図るとともに、再就職を促進するため必要な給付を行うものです。<br />
　また、失業の予防、雇用改造の改善等を図るための事業も行っています。</p>
<p class="b">
適用事業所</p>
<p>
　原則的に１人でも労働者を雇っている事業所は適用事業になります。</p>
<p class="b">
被保険者</p>
<p>
　原則的に適用事業に雇用されるすべての労働者が対象です。<br />
　（６５歳を越えている方、特に労働時間の短い方etcは除かれます。）</p>
<p>
　一般被保険者（週３０時間以上勤務）と短時間労働被保険者（週２０～３０時間未満勤務）があります。</p>
<p class="b">
給付</p>
<p>
失業給付</p>
<p>
　１年以上勤務して、月14日以上（短時間労働者の場合は11日以上）の出勤日数があった方が、その後退職し、就職先が見つからない場合に給付されます。<br />
　給付額は､60歳未満の方の場合、１日あたりの賃金の50～80％、60歳以上65歳未満の方の場合、45～80％が、所定給付日数分給付されます。</p>
<p>
　他に、
　・再就職手当<br />
　・高年齢者雇用継続給付<br />
　・育児、介護休業給付<br />
　・教育訓練給付<br />
　・特定就職困難雇用開発助成金等　があります。</p>
<p class="b">
保険料</p>
<p>
雇用保険料率は事業主負担分と被保険者負担分があります。</p>
<table width="80%" class="al-c" border="1">
<tr><td class="al-c">事業種類</td><td class="al-c">合計</td><td class="al-c">事業主負担</td><td class="al-c">被保険者負担</td></tr>
<tr><td class="al-c">一般</td><td class="al-c">15/1000</td><td class="al-c">9/1000</td><td class="al-c">6/1000</td></tr>
<tr><td class="al-c">農林水産<br />清酒製造</td><td class="al-c">17/1000</td><td class="al-c">10/1000</td><td class="al-c">7/1000</td></tr>
<tr><td class="al-c">建設</td><td class="al-c">18/1000</td><td class="al-c">11/1000</td><td class="al-c">7/1000</td></tr>
</table>
<p>
　４月１日において満６４歳以上の労働者は保険料免除となります。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>会社設立時のアドバイスや手続代行・フォローのご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/establish/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1007</id>
   
   <published>2011-04-03T03:02:45Z</published>
   <updated>2020-01-09T12:04:59Z</updated>
   
   <summary>会社設立は「定款」認証や「資本金の払い込み」、そして「法人設立登記」などたくさんすべきことがあります。加えて税金関係の届出もありますが、人を雇い入れるとなると、労働基準監督署への届出や労働保険、社会保険の新規適用などが残っています。様々な面倒な事務処理も当事務所への委託により、事務処理が大幅に簡略化されます。どうぞ相談下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p class="m20-l b">
さあ会社を設立したぞ！</p>
<p>
　会社設立は「定款」認証や「資本金の払い込み」、そして「法人設立登記」などたくさんすべきことを終えて、ほっとすることだと思います。</p>
<p>
　しかしそう言わず、もう少し頑張って下さい。</p>
<p>
　税金関係の届出もありますが、<br />
　人を雇い入れるとなると、労働基準監督署への届出や労働保険、社会保険の新規適用などが残っています。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m20-t">会社設立時の労働保険・社会保険手続き</h2>
<div class="contents">
<p>
　従業員の雇用や、勤務時間・人数によって必ず必要となる労働保険・社会保険での手続きがあります。</p>
<p>
　新規に成立された場合、支店が多くある場合等、その他様々な面倒な事務処理も当事務所への委託により、届出書類の省略など事業所様の事務処理が大幅に簡略化されます。<br />
　必ずお役に立てるはずです。</p>

<h3 class="m50-t">従業員を一人でも雇い入れたら</h3>

<p>
　従業員を一人でも雇い入れたら、労働条件の整備が必要となってきます。</p>
<p>
　適正な労務管理を行うために、マニュアルを準備しておりますのでご相談下さい。</p>
<ul class="m20">
<li><span class="b">労働基準法</span>　→　労働基準監督署
<ul>
<li>適用事業届</li>
</ul></li>
<li><span class="b">労災保険</span>　→　労働基準監督署
<ul>
<li>保険関係成立届</li>
<li>概算保険料申告書</li>
</ul></li>
<li><span class="b">必要書類</span>
<ul>
<li>登記簿謄本コピー<br />
　（事業所所在地が違う場合は、賃貸契約書のコピーが必要）</li>
</ul></li>
</ul>

<h3 class="m50-t">従業員が週２０時間以上働いたら（６５歳未満）</h3>
<p><span class="b">
雇用保険　→　公共職業安定所</span><br />
　・雇用保険適用事業所設置届<br />
　・雇用保険被保険者資格取得届</p>
<p><span class="b">
必要書類</span>
　・登記簿謄本コピー<br />
　（事業所所在地が違う場合は、賃貸契約書のコピーが必要）</p>

<h3 class="m50-t">建設業の場合</h3>

<p>
　建設業は二元適用事業所と言って、労災と雇用保険が別々の番号を振られます。<br />
　事務員がいたら、事務としての番号も取りますので、３つの労働保険があることになります。<br />
　ちょっと面倒なんですね。<br />
<p><span class="b">
労災保険</span>　→　労働基準監督署<br />
　・保険関係成立届２通（現場と事務所）<br />
　　労働者が居なくても一人親方の人も事務組合を通すと労災加入が出来ます。<br />
　・概算保険料申告書</p>
<p><span class="b">
雇用保険</span>　→　公共職業安定所<br />
　・保険関係成立届<br />
　・雇用保険適用事業所設置届<br />
　・雇用保険被保険者資格取得<br />
　・概算保険料申告書 　→　都道府県労働局</p>
<p><span class="b">
必要書類</span><br />
　・登記簿謄本コピー<br />
　（事業所所在地が違う場合は、賃貸契約書のコピーが必要）</p>

<h3 class="m50-t">支店・営業所があったら</h3>
<p><span class="b">
労災保険</span><br />
　・保険関係成立届<br />
　　→　支店管轄の労働基準監督署<br />
　・継続事業一括認可申請書<br />
　　→　主となる事業所の管轄の労働基準監督署</p>

<p><span class="b">
雇用保険</span>　→　主となる管轄の公共職業安定所<br />
　・雇用保険事業所非該当承認申請書<br />
　・事業所非該当承認申請に伴う調査書</p>

<h3 class="m50-t">法人事業所、常勤５人以上の従業員が働く個人事業所</h3>
<p><span class="b">
社会保険　健康保険　厚生年金保険</span>　→　社会保険事務所<br />
　・健康保険厚生年金保険新規適用届<br />
　・健康保険厚生年金保険被保険者資格取得届<br />
　・健康保険被扶養者届<br />
　・口座振替依頼表</p>
<p><span class="b">
必要書類</span><br />
　●出勤簿又はタイムカード （直近６ヶ月分）<br />
　●賃金台帳　又は給与支払明細がわかるもの<br />
　　パート・アルバイトを含む全員分　（直近６ヶ月分）<br />
　●源泉税領収書の綴り 新規事業の場合は、｢給与支払事業所等の開設届書｣<br />
　　特例納付を許可され、源泉税の支払いがない場合は、 ｢特例納付許可書｣<br />
　●登記簿謄本<br />
　●銀行預金通帳 （取引先との入出金が記載されたもの）<br />
　●労働者名簿 （労働者の履歴が記入されているもの）<br />
　●確定申告書（一式）（決算が既に終了している場合のみ、直近年度のもの）<br />
　●就業規則・給与規程<br />
　●事業所代表印<br />
　●各個人の年金手帳 ☆各個人の被保険者によって必要な書類があります。<br />
　●扶養家族のいる人 　・学生証（高校生以上）のコピー<br />
　　・非課税証明書<br />
　　・年金受給者（年金証金額のわかるもの）のコピー</p>

<h3 class="m50-t">常時１０人以上の従業員を使用する事業所</h3>
<p><span class="b">
就業規則の作成</span>　→　労働基準監督署 </p>

<p class="m70-t al-c f12pt blue b">
※ 創業に当たって利用できる助成金が有ります。<br />
面倒な手続きはお任せください。</p>

<p class="al-c">
対象・条件等、詳細は、　＞＞ <a href="//www.e-consul.info/jfkin/" target="_blank">助成金のご紹介サイトへ</a></p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>給与計算代行メニューについてのご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/kyuuyo/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1006</id>
   
   <published>2011-04-03T02:58:06Z</published>
   <updated>2020-01-08T16:37:48Z</updated>
   
   <summary>給与計算業務や社会保険業務は定型的な業務でありながら専門性も必要としますので、アウトソーシングするのに適した業務といえます。外部委託することにより、給与計算ソフトやシステム導入費用の削減、法改正やシステム自身のメンテナンスコスト削減、管理コストを削減できます。わずらわしい給与計算について代行委託をお考えならどうぞお問い合わせ下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　給与計算業務や社会保険業務は定型的な業務でありながら専門性も必要としますので、まさにアウトソーシングするのに適した業務といえます。</p>
<p>
　通常、アウトソーシングすることにより、給与計算ソフトやシステム導入費用の削減、法改正やシステム自身のメンテナンスコスト削減、管理コストを削減できます。</p>
<p>
　社員に給与を見られる心配もなく、何といっても、担当者が離職されたときのリスクを考えると、アウトソーシングのメリットは計り知れないものになります。</p>
<p class="m30-t al-c black f13pt"><strong>わずらわしい給与計算について<br />代行委託をお考えならどうぞお問い合わせ下さい</strong></p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m30-t">給与計算代行や賃金アドバイスはおまかせを！</h2>
<div class="contents">
<ul class="checklist m30-l b">
<li class="check">スピーディーで正確でありながら低コストを実現</li>
<li class="check">オプション業務を組み合わせることにより必要な業務を効率よく導入</li>
<li class="check">社会保険・労働保険の手続きも合わせて委託可能</li>
<li class="check">該当する助成金や補助金の情報提供</li>
<li class="check">賃金設計の微妙な工夫ポイントをアドバイス</li>
<li class="check">給与計算関連の専門家としてのアドバイスや法律正情報をすばやくお届け</li>
<li class="check">JISQ15001（プライバシーマーク）に準拠した情報保護を実践</li>
</ul>

</div>


<h2 class="m20-t">給与計算業務の種類</h2>
<div class="contents">
<p>
　給与計算業務には、大きく勤怠計算を会社側にて行うかどうかによって、「勤怠計算あり」と「勤怠計算なし」２つに分類されます。</p>
<p>
　また、「勤怠計算あり」には「集計等あり」か「集計等なし」があります。</p>

<h3 class="m30-t">「勤怠計算あり」の給与計算業務とは</h3>
<p class="m20-t">
　勤怠計算業務の全部又は一部を行う場合は「勤怠計算あり」となります。</p>
<p>
　内容により、下記の２つに分類されます。</p>

<h4>１．集計等あり</h4>
<p>
　タイムカードや出勤簿、残業申請書から労働時間や休日出勤時間、深夜残業時間、遅刻・早退時間、欠勤日数（時間）などの算出や集計を行います。 </p>

<h4>２．集計等なし</h4>
<p>
　１のような集計は行いませんが、時間外残業手当等の計算や欠勤・遅刻控除の計算、交通費の計算などを行います。</p>

<h3 class="m30-t">「勤怠計算なし」の給与計算業務とは</h3>
<p class="m20-t">
　勤怠計算情報をすべてもらったうえで、給与計算業務を行う場合は、「勤怠計算なし」となります。</p>
<p>
　この場合、「労働日数」、「欠勤日数」、「労働時間数」、「遅刻・早退時間数」、「残業時間数」、「休日出勤日数（時間数）」、「深夜時間数」、「有給日数」、「残業手当」、「休日出勤手当」、「交通費」などのように給与記載項目ごとに、データをもらう必要があります。 </p>

<h3 class="m30-t">各情報等のイレギュラーについて</h3>
<p class="m20-t">
　各情報等のイレギュラーについては別途ご相談させていただきます。 </p>
<p>
　イレギュラー情報とは、例えば次のような状態です。</p>
<ul class="m20-l m20-b">
<li>歩合給の計算や特別の計算を要する業務</li>
<li>給与明細一覧表、銀行振込データ以外の帳票を出す必要がある場合</li>
<li>勤務形態が複数ある場合</li>
</ul>

<h3 class="m30-t">オプション業務について</h3>
<p class="m20-t">
　オプション業務（給与計算業務に付随する年間の定型業務等）を以下の通りご用意しております。</p>
<ol class="m10-t m50-l m20-b">
<li>賞与計算業務<br />賞与の計算を行い、賞与明細書及び賞与明細一覧表を作成します。</li>
<li>有給休暇の管理業務<br />毎月の給与計算に基づき、有給休暇管理を行います。</li>
<li>算定基礎届<br />算定基礎届を作成します。</li>
<li>月額変更届<br />毎月、月額変更届を作成します。</li>
<li>賞与支払届<br />賞与の支給に伴い、社会保険事務所に提出する賞与支払届を作成します。</li>
<li>社会保険業務<br />3.から6.の業務及びその他の社会保険（健康保険および厚生年金保険）の入社手続きから退社手続きまで、また、傷病手当金等の健康保険の給付手続きを行います。</li>
<li>労働保険の年度更新業務<br />毎年 5 月 20 日までに提出する、労働保険料の年度更新業務を行います。</li>
<li>労働保険業務<br />7.の業務及びその他の雇用保険の入社手続きや離職票作成などの退社手続き、高年齢雇用継続給付金や育児休業給付金などの手続業務を行います。</li>
</ol>

<h3 class="m50-t">給与計算業務の準備期間について</h3>
<p class="m20-t">
　給与計算業務をアウトソーシングしていただくにあたって、準備期間（導入期間）を設定させていただいております。</p>
<ul class="m10-t m20-l m20-b">
<li>給与マスターを作成するため、賃金規程などの資料やデータから会社情報や従業員情報を確認させていただきます。</li>
<li>準備期間中に担当者と細部について打ち合わせします。</li>
<li>実際に並行して給与計算業務を行うことにより、問題がないか等スムースに給与計算業務を行うための予備期間です。</li>
</ul>

<ol class="m10-t m50-l m20-b">
<li>準備期間　2ヶ月間</li>
<li>準備期間の費用　月次の給与計算料金×2か月分</li>
<li>必要な資料
<ul class="m20-l m20-b">
<li>賃金規程及び就業規則</li>
<li>源泉徴収簿又は賃金台帳又は給与明細一覧表の1月分以降<br />（労働保険も合わせてご依頼される場合は、前年の4月以降）のデータ</li>
<li>その他必要な書類</li>
</ul>
</li>
</ol>

<h3 class="m50-t">給与計算フローについてのご説明</h3>
<ol class="m20">
<li>「従業員情報」の最終データを原則メール又はＦＡＸにてお送りいただきます。</li>
<li>「勤怠計算データ」を原則メール又はＦＡＸにてお送りいただきます。この段階で例えばタイムカードに空欄などがないようにお願いしています。</li>
<li>1に基づきまして、従業員情報について、前月の給与計算業務からの変更点で当事務所が現在把握している点や不明な点、確認点を「従業員情報確認事項」としてお送りさせていただきます。</li>
<li>2に基づきまして、「勤怠計算データ」をもらった時点での確認点や不明な点等を「給与計算問合わせ表」として送らせていただきます。</li>
<li>3「従業員情報確認事項」、4「給与計算問合わせ表」に対する回答をいただきます。</li>
<li>勤怠計算業務を行います。</li>
<li>6勤怠計算業務を行っている際に疑問点や確認点等を電話やメールでご連絡して確認いたします。</li>
<li>給与計算業務を行います。</li>
<li>給与明細一覧表をエクセルデータにしたものを作成してお送りします。</li>
<li>9のエクセルデータをご確認いただきます。修正がなければ13へ、修正があれば11へ進みます。</li>
<li>修正点をご連絡いただきます。</li>
<li>給与計算データを修正します。</li>
<li>給与明細一覧表を完成させ、データにて納品させていただきます。</li>
<li>給与支給日までに従業員様個人ごとの給与明細書を郵送等に方法によりお送りさせていただきます。</li>
</ol>

<h3 class="m50-t">給与計算代行の料金</h3>
<p>
　給与計算代行の標準的な『集計無し』の料金は次の通りです。</p>
<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/menu/58.gif" width="520" height="158" alt="格安・激安な各種コンサルティング料金" /></p>
<p class="al-c">すぐにお見積りをいたしますので、お気軽にご相談ください。</p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>就業規則作成・整備コンサルの流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/shugyoukisoku/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1005</id>
   
   <published>2011-04-03T02:49:42Z</published>
   <updated>2020-01-08T16:38:19Z</updated>
   
   <summary>就業規則コンサルでは、現在の就業規則等の課題を明確にして、その解決のためのサポートをいたします。将来の労働問題の火種である就業ルールの本質的改善をご提案しております。当事務所の就業規則作成・整備についての料金は、標準的だと考えております。当方の手間ひまを省ければ、お安い価格でのサービス提供も可能です。料金は</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　就業規則コンサルでは、以下のメニューをご用意しております。<br />
　現在の就業規則等の課題を明確にして、その解決のためのサポートをいたします。</p>
<p>
　将来の労働問題の火種である就業ルールの本質的改善をご提案しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m30-t">就業規則作成・改定・診断の料金</h2>
<div class="contents">
<p>
　当事務所の就業規則作成・整備についての料金や流れは、標準的に以下のようにしております。</p>
<p>
　当方の手間ひまを省ければ、例えば雛形提供とアドバイスだけに徹することができるのであれば、お安い価格でのサービス提供も可能です。</p>
<p>
　料金は標準的だと考えております。</p>

<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/menu/17.gif" width="538" height="235" alt="格安・激安な社会保険労務士の料金" /></p>

<p class="m20-t">
※ 上記就業規則は就業規則本則、賃金規程、パートタイマー就業規則、嘱託社員用就業規則、育児・介護休業規則、標準様式（10種類）のセットです。</p>
<p>
※ データありとは、御社の現在の就業規則をワードや一太郎などのWindows対応のワープロファイルで当所にお渡しいただける場合です。<br />
　その他諸規定を可能な限り承ります。お気軽にお問い合わせください。</p>
<p class="m20-t">
　料金が高いと感じてしまった経営者は、就業規則や労務管理に価値を見出せていないように思いますので、これより下はお読みになっても仕方がないと思われます。<br />
　どうぞお安い業者をお探しいただければ幸いです。</p>
<p>
　実際の就業規則関連の業務に関しての料金は、当方の手間を省けばお安い価格での提供も可能です。</p>
</div>

<div class="contents">
<h3 class="m50-t">経営者幹部に対する説明や従業員説明会講師もおまかせ</h3>
<p class="m20-t">
　必要に応じて経営者に対する就業規則の条文の詳細な解釈の説明や、従業員に対する就業規則の説明会開催における講師などもお引き受けしています。</p>
<p>
　大切なことは、作成することではなくて、「日常的に運用して労務管理に生かす」ことであり、それを従業員を生かすためのツールとして活用し、自社業績のアップに繋げることです。</p>
<p>
　肝心なときのリスク対策が出来ていれば、それだけ本業に没頭することができます。</p>
<p>
　これは大変大きな効果です。</p>
<p>
　そうした観点から、就業規則を検討してみてください。</p>

</div>
<!--/conts-->

<!--conts-->
<h2 class="m30-t">就業規則を整備しない恐ろしさ</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
　「就業規則なんて、雛形をなぞっておけばいいんだ」</p>
<p>
　まだそんなイメージをお持ちの経営者が多いのが事実です。</p>
<p>
　しかし、ここ最近では自分の周囲で変化の兆しが見られます。</p>
<p>
　それは、労使間紛争の増加とその深刻さが重大になってきているからです。</p>
<p>
　社員退社後に、ある日突然送りつけられる内容証明郵便・・・</p>
<p>
　内部告発による労働基準監督署の調査・・・</p>
<p>
　ひとたび問題が起きた場合の経営者の心的負担は、想像を絶するものです。</p>
<p>
　「飼い犬に襲われたみたいで悔しい。しかも恐喝を受けているようだ！！」</p>
<p>
　経営者が無頓着に構えているところに、従業員の家族の密告で摘発されるケースも増加しています。</p>
<p>
　これだけブログやネットの普及した昨今、何も知らずに従順だった従業員が、何気なく目にした情報をきっかけに突然反旗をひるがえすといったことも当然ありますし、何度もそういう場面に接しました。</p>
</div>
<!--/conts-->

<!--conts-->
<h2 class="m30-t">就業ルールや労務管理をもっと早く相談してくれれば</h2>
<div class="contents">
<p>
　問題になることが多い「残業代未払い」にしても就業規則に一文を盛り込むかことで充分防げることもあります。</p>
<p>
　いつも感じています。</p>
<p>
　なぜ、もっと早く相談してくれなかったのか・・</p>
<p>
　なぜ就業規則や労務管理に無頓着だったのか・・</p>
<p>
　残業代未払が全従業員に及び、数百万円の出費を強いられたケース、社長、恐ろしくないですか？</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>退職金改定・構築コンサルの流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/taishokukin/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1004</id>
   
   <published>2011-04-03T02:41:53Z</published>
   <updated>2020-01-09T12:07:02Z</updated>
   
   <summary>退職金問題は潜在的な問題として存在していますが、それがひとたび顕在化すると企業を倒産にまで追いやるような大きな問題に発展します。土壇場になって慌てない為に退職金（退職金年）の改革のコンサルティングサービスを明朗会計にてご提供しております。退職金（退職金年）の改革に対して、プロとしての、御社に合わせた制度設計・商品設計をいたします。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　退職金コンサルでは、以下のメニューをご用意しております。<br />
　現在の退職金制度の課題を明確にして、その解決のためのサポートをいたします。</p>
<p>
　見えない債務（コスト）である退職金の本質的改善をご提案しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m50-t">人事問題を払拭できる小手先ではない退職金改定</h2>
<div class="contents">
<p>
　退職金問題で悩む企業様は次のようなことをよくこぼされます。</p>
<ul class="checklist m50-l b">
<li>バブルの時代に作った規程なので退職金水準がえらく高い</li>
<li>まったく自社にマッチしない借り物の制度だった</li>
<li>内容なんか検討したこともなかったが、今や債務の大元だ</li>
</ul>
<p>
　退職金問題は、潜在的な問題として存在していますが、それがひとたび顕在化すると、企業を倒産にまで追いやるような大きな問題に発展します。</p>
<p>
　土壇場になって慌てない為に、退職金（退職金年）の改革のコンサルティングサービスを明朗会計にてご提供しております。</p>
<p>
　退職金（退職金年）の改革に対して、プロとしての、御社に合わせた制度設計・商品設計をいたします。</p>
</div>


<h2 class="m50-t">当社の退職金制度構築コンサルの特徴と強み</h2>
<div class="contents">
<p>
　代表の菅野は、2003年、35歳で独立するまで、大手生命保険会社の営業所長をしており、退職金商品を販売しておりました。</p>
<p>
　退職金商品を販売していた経験と、社会保険労務士という労働法のプロの両面から御社の退職金アドバイスができます。</p>
<p>
　よって次のような特徴と強みを評価されております。</p>
<ul class="checklist m20-l b">
<li>お仕着せは全く無く、とにかく一緒に考え共に戦う姿勢で臨む</li>
<li>ゼロベースで人事戦略を再構築し、それに合わせた退職金設計を実現する</li>
<li>納得いくまでの多面からのシミュレーションを積み重ねて結論付ける</li>
<li>ＣＦＰ認定でもあるので、従業員のライフプランアドバイスも得意である</li>
<li>教材を多数保有し必要な教育に対して適宜教材を提供でき、オリジナル教材も得意</li>
<li>マネジメント力アップに必須なツールとして評価され会議体運営に必要なツールも提供できる</li>
<li>労務管理や人事制度のアドバイスまでも包括してアドバイスできる</li>
<li>助成金・補助金の活用についても適宜タイムリーにアドバイスできる</li>
</ul>

<p>
　私どもプロの目から見て、御社の退職金制度はもとより、評価体系や賃金制度や労務管理の状態、目標管理制度が適切に策定できているかを見定め、弱点・課題については、膨大に有する当社ノウハウを注ぎ込んで、強い会社に導きます。</p>


<h3 class="m50-t">退職金制度構築コンサルの標準的手順</h3>
<p>
　この退職金改革を上手く活用すれば、経営課題の大きな柱である、「人事・労務管理」問題までも解決しえます。</p>
<p>
　会社として限られた原資を有効に活用する為に、御社が抱える人事・労務問題の本質を共有し、制度改革を包括的に、共に考えてまいります。</p>
<p>
　退職金制度改定に際しては、標準的に次のような手順で整備のご支援にあたります。</p>

<div class="clearfix box"> 
<ol class="m30-l p30-l m20-t">
<li><span class="blue b">退職金制度の現状の確認</span>
<ul><li>現在どのように人事評価を実施しているかのヒアリングを実施し、その見える化を図ります。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">優先順位の判断</span>
<ul><li>上記現状確認から、重要度と緊急度において優先順位をつけ、課題解決のストーリーを描きます。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">文書類の確認</span>
<ul><li>従業員管理の一番ベースとなる退職金制度関連文書や賃金規定などの確認と、それに付随する諸規定の確認を行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">人事評価制度とのマッチングと退職金規程の作成、見直し</span>
<ul><li>御社の実態に即した評価制度とマッチングした退職金制度の作成、見直しを行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">賃金規定の作成・見直し</span>
<ul><li>評価制度を反映させ御社にマッチさせた賃金規程の作成、見直しを行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">運用ルールの作成</span>
<ul><li>実はルールを適正に厳格に運用するところまで決めておかないことが後々の大きな問題の芽となります。運用に際しての具体的細部について決め事に漏れがないように応援します。</li></ul></li><li><span class="blue b">担当者トレーニングの実施</span>
<ul><li>社長と息を合わせた中間管理職を育成し、担当者を強化してこそ制度が生き生きと光を放ちますので、担当者トレーニングを手抜かり無く応援します。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">全体整合性の確認</span>
<ul><li>全体として漏れがないか、ずれがないかの確認を実施します。</li></ul></li>
</ol>
</div>

<h3 class="m50-t">具体的スケジュール例</h3>
<p>
　通常１年間の期間で実施します。</p>
<p>
　期間については、御社要望に沿って計画しますので、２ヶ月でも３ヶ月でもありです。<br />
　予算と推進体制に応じて柔軟に対応いたします。</p>
<p>
　標準的なスケジュールを明示します。</p>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/plan3.gif" height="388" width="626" alt="コンサルメニュー" /></p>

<h3 class="m50-t">当社と御社の役割</h3>
<p class="al-c">
<img src="//www.e-consul.info/images/menu/102.gif" height="285" width="610" alt="コンサルにおける役割分担" /></p>

<h3 class="m50-t">標準的なコンサル料金</h3>
<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/menu/60.gif" width="396" height="202" alt="格安・激安な退職金コンサルティング料金" /></p>

</div>


<h2 class="m50-t">税制適格退職年金（適年）問題は実は解決されていない</h2>
<div class="contents">
<p>
　退職金（企業退職金年）の問題がスポットを浴びるようになってきたのは、2002年に税制適格退職年金（適年）を10年の経過期間をもって移行しなければいけないという法制化に端を発したのではないでしょうか。</p>
<p>
　そしてこの長引く不況が、その後押しをし、また本質を隠したように思われます。</p>
<p>
　退職金は、実は人事戦略、もっと言えば経営戦略そのものです。<br />
　単なる金融商品選びでは、決してありません。</p>
<p>
　周辺の労務管理まで目を配り、経営そのものとして形にしていく必要があります。</p>
<p>
　税制適格退職年金の案件に接する中で痛感したのは、あまりに無頓着で検討の跡が無い「退職金規程」でした。</p>
<p>
　バブルの時や、それ以前に規定された退職金（企業退職年金）制度は、かなり高い水準で組まれていることが多いものです。</p>
<p>
　また、「退職金の積立の制度商品だけの検討」、「ファンドの提案・売込みばかり」のため、退職金（退職年金）問題の恐ろしい本質を見落としがちな経営者も多いです。</p>
<p>
　税制適格退職年金（適年）を採用している企業には必ず、「退職金規程」や「退職年金規程」が存在しています。</p>
<p>
　揉めた時や、裁判になった時に問題なるのは、「退職金規程」に他なりません。</p>
<p>
　規程は当社の厳然たるルール・決め事であり、それを粛々と実行していくことが、あくまで求められます。</p>
<p>
　税制適格退職年金（適年）問題にあっても、実は退職金規程まで踏み込んでいない例を多数見ました。</p>

<h3 class="m50-t">御社の金融機関との折衝代行者として活用下さい</h3>
<p>
　退職金に関してどこまでも中立的な御社のアドバイザーとして位置を置きます。</p>
<p>
　私たちは、あくまでも御社の視線で、御社の人間としての、この中立的な立場をどこまでも最大限に活用しながら課題解決に資することをお約束するものです。</p>
<p>
　私たちは、銀行や生命保険会社から独立した、どこにも左右されない、あくまでも中立的な御社のアドバイザーです！</p>
<p>
　金融機関と折衝するのに、責任を持って同席もさせていただきますし、代理交渉もいたします。</p>
<p>
　すべては御社の視線で専門知識をフル活用します。</p>
<p>
　これからの不透明な時代にも、御社には、社員が元気に楽しく働く会社にして頂きたいと願っています。そのようになった会社の業績がどのようになるかは、想像がつくと思われます。是非、すぐに退職金制度づくりを始め、人材問題の解決の一助としてください。</p>

<h3 class="m50-t">退職金制度改革のメリット「メリハリの利いた人事戦略の具現化」</h3>
<p>
　中小企業経営者の視点は、売上であり資金なのは本当に止むを得ないと考えます。</p>
<p>
　だからこそ、そうした本業に向かうために、みなの心を一つにする施策が大切になります。一枚岩の組織を作り上げるのに、重要なポイントをしっかりと抑える必要があります。</p>
<p>
　ひとたび自己研鑽できる組織作りに成功できれば、あとはポイントポイントのチェックです。中間管理職が輝いてくれば、お客様のところでも大いに輝きを放つのではないでしょうか。人が利益の源泉であり、人を活かす組織として機能する可能性が高まります。</p>
<p>
　退職金制度は最初の構築のところに多少の力業が必要とはなりますが、きちんと動き出せば、組織として大きなパワーを生み出す源泉となります。まれに想定外の事態も発生しますが、そんな時こそ、私ども専門家を活用下さい。日常しっかりと業務に打ち込むために、退職金制度の適正な運用は必須だと考えております。</p>
<p>
　法を順守するコンプライアンスについては、その重要性が叫ばれて久しいわけですが、コンプライアンスを遵守している安心感は、取引先にも大きな信頼を与え、結果として取引先の拡大にも寄与できるのではないかと考えます。そうした法令遵守の観点からも可能な限りアドバイスをいたします。</p>

<h3 class="m50-t">構成員一人ひとりを成長させて組織を活き活きとさせるために</h3>
<p>
　組織は人であり、人材強化が最重要課題でありながら、なかなか手を打てずにいる経営者を沢山見てまいりました。</p>
<p>
　その一環に退職金問題があります。これを放置しておくと会社の体力を蝕みますし、従業員のモラールにも響いてまいります。</p>
<p>
　人材問題を自主解決できるようになりますと、一気に組織は前進します。</p>
<p>
　たかが退職金、されど退職金、そこには会社の様々な思想を注入していく必要があります。</p>
<p>
　御社の継続的に発展していくために、当社がお役に立てることを心から祈念しております。</p>

<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/info/contact.gif" width="448" height="230" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セールスマン教育（営業指導）の流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/educate_sales/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1003</id>
   
   <published>2011-04-03T02:32:31Z</published>
   <updated>2011-04-17T06:18:35Z</updated>
   
   <summary>御社ではセールスマン教育（営業指導）について強いニーズをお持ちではないですか。この売れない時代はセールスマン強化と広告の工夫しか売上アップは見込めませんが、セールスマンを強化する、営業マンを教育する、それは一朝一夕でできることではありません。コミュニケーション力強化が鍵である以上、不断の積み重ねしか近道がないからです。その術をお手伝いします。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p class="al-c black b">御社では、セールスマン教育（営業指導）について強いニーズをお持ちではないですか。</p>
<p>
　セールスマンを強化する、営業マンを教育する、それは一朝一夕でできることではありません。</p>
<p>
　コミュニケーション力強化が鍵である以上、不断の積み重ねしか近道がないからです。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>この売れない時代はセールスマン強化が売上アップの王道</h2>
<div class="contents">
<p class="al-c f12pt black b">この売れない時代はセールスマン強化と広告の工夫しか売上アップは見込めません</p>
<!-- <img src="http://www.e-consul.info/images/info/sells.gif" height="225" width="627" alt="セールスマン教育（営業指導）ならお任せ下さい！" /> -->

<div class="clearfix box">
<ol>
<li><span class="orange b f13pt">営業力の向上</span>
<ul><li>目的の最終地点は、売上アップです。営業力向上を目指して結果につなげなければ意味がありません。<br />
しかし一朝一夕で営業力がアップするわけではありません。営業マンの現状に即したスキル・能力の向上が必要です。それは地道なトレーニングの継続に他ありません。</li>
</ul></li>

<li><span class="orange b f13pt">営業についての知識の理解が深まる</span>
<ul><li>営業とは外回りして、仕事を取ってくるだけというイメージを持っている方が多数いますが、教育・研修を受けることで営業という仕事への知識が高まり、モチベーションが向上して、誇りを持って仕事を取り組む事ができるでしょう。</li>
</ul></li>

<li><span class="orange b f13pt">スキル能力が向上するので、臨機応変の対応</span>
<ul><li>営業教育・研修によって、スキル能力が向上し、どんな状況においても臨機応変に対応できる営業マンへの変貌が期待できます。営業のお客様は様々なタイプがいますので、その都度要求などが変わります。<br />そうなのです、臨機応変に対応しなくてはなりません。その臨機応変に対応する能力がつくことも期待できます。</li>
</ul></li>
</ol>
</div>

<p class="m40-t al-c">
<span class="box-yellow b">営業という仕事はすぐに身につくものではありません。</span></p>
<p class="m30-t al-c">
しかし、的確な指導をして教育・訓練を行えば、戦力となる営業マンが育成できます。</p>
<p class="al-c">
当社のセールスマン教育のカリキュラムには、営業に必要なノウハウがびっしり詰まっています。</p>
<p class="al-c blue b">
相当期間で営業についての知識や必要なスキルをお教えします。</p>

<h3 class="m50-t">営業マン教育のサービス内容をご紹介します！</h3>
<p class="m20-t blue b">
▼内容・方法</p>
<ul>
<li>現状の分析が第一歩です。<span class="black b">現状を的確に把握できないと、適切な手が打てません。</span></li>
<li>営業の一貫した思想によるカリキュラムを作成いたします。</li>
<li>営業はなんと言っても<span class="black b">資料とトーク</span>です。<br />
　営業資料の整備とトークマニュアルを作成して営業手法の標準化を目指します。</li>
<li>個々の性格特性を把握した上での個別対応指導をいたします。</li>
<li>理論・評論に終始せず<span class="black b">実践的な営業力を向上させます。</span></li>
<li>問題点や課題については、逐次経営陣にレポートを提供します。</li>
</ul>

<p class="m30-t blue b">
▼期間と費用</p>
<ul>
<li>ご依頼を受けてから、カリキュラム作成、業績アップするまでの期間です。<br />
　　（標準１年間の期間を見込んでいます）</li>
<li>料金は下記の通りです。顧問のお客様とスポットのお客様で差が生じます</li>
<li>費用につきましては、支援内容・カリキュラム作成により異なりますので、ご相談させていただきます。</li>
</ul>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/menu.gif" height="150" width="465" alt="メニューと料金" /></p>

<p class="m30-t blue b">
▼当社と、御社おけるお互いの役割について</p>
<ul>
<li>お問い合わせをいただいてから初回のご面談の時までに、<span class="b">どのような営業教育をしていきたいのかということを明確にしていただきたい</span>と思います。（ここがかなり重要です。）</li>
<li>打ち合わせ後、カリキュラムを作成いたしますが、カリキュラムの作成が完了いたしましたら、まずは一度お目通しをお願いします。適宜修正しながら応援したいと存じます。</li>
</ul>
<p class="m30-t">
　ご興味のある方や、ご不明な点がある方、遠慮なくお問い合わせ下さい。</p>
<p>
　営業マン強化に必要性を感じている社長は、まずじっくりと意見交換をしてみませんか。</p>

<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/info/contact.gif" width="448" height="230" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>各種セミナー講師についてのご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/lecturer/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1002</id>
   
   <published>2011-04-03T02:23:59Z</published>
   <updated>2020-01-09T12:05:32Z</updated>
   
   <summary>セミナー講師は間違えてしまうと、聞いている方の時間を無駄にしてしまいます。開催させていただくたびに好評をいただきます、当社代表のセミナー講師です。６年間に亘り生命保険会社・営業所長時代に毎日45分以上の朝礼を実施していた、その話術をとくとご堪能下さい。それは、聞いた方々のやる気が充満する姿勢で実感できることでしょう。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<!-- <p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/info/kousi.gif" width="500" height="86" alt="セミナー講師ならお任せ下さい！" /></p> -->
<p>
　様々な団体でセミナーを主催し、講師を物色されていることかと存じます。</p>
<p>
　セミナー講師は間違えてしまうと、聞いている方の時間を無駄にしてしまいます。</p>
<p>
　開催させていただくたびに好評をいただきます、当社代表のセミナー講師をご案内いたします。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m50-t">６年間に亘り毎日４５分以上の朝礼を実施していた話術</h2>
<div class="contents">
<p class="al-c">
生命保険会社営業所長時代に毎日45分の朝礼を実施していた、その話術をとくとご堪能下さい。</p>
<p class="al-c blue b">
　それは、聞いた方々のやる気が充満する姿勢で実感できることでしょう。</p>
<p class="al-c">
　セミナー講師は代表の菅野が承りますので、スケジュール調整は個別にお願いします。</p>

<h3 class="m50-t">可能なセミナー</h3>

<h4 class="m30-t blue b">人事・労務関係</h4>
<ul class="m30-l p30-l">
<li>従業員育成が加速する人事評価制度の構築</li>
<li>企業防衛のための就業規則のポイント</li>
<li>資金繰りを助ける助成金獲得について</li>
<li>資金労務管理のツボと従業員指導</li>
<li>教育訓練カリキュラムの策定について</li>
<li>人事総務部門が押さえておきたい社会保障制度と実務</li>
</ul>

<h4 class="m30-t blue b">業務改善</h4>
<ul class="m30-l p30-l">
<li>業務マネジメントのポイントとどうしても注意しておきたい罠</li>
<li>目標設定の具体的手法と目標達成管理手法、そして統計的手法の紹介</li>
<li>チェック＆フォローについての工夫の数々実践例50本</li>
<li>経営計画の策定方法についてシミュレーション表を活用したシナリオ作り</li>
</ul>

<h4 class="m30-t blue b">売上アップ</h4>
<ul class="m30-l p30-l">
<li>自分が営業所長時代にこれをしたら売上が倍増した</li>
<li>ホームページ集客のポイントと陥りやすい罠</li>
<li>販売マニュアルの作成方法とその運用について</li>
</ul>

<h4 class="m30-t blue b">ＦＰ</h4>
<ul class="m30-l p30-l">
<li>公的年金の概要とセカンドライフプランニングの重要性</li>
<li>ライフプランニングの重要性とその具体的実践方法</li>
<li>生命保険・損害保険まとめて重要な設計視点と活用方法</li>
<li>生命保険の機能を落とさずに安くするつぼ10連発</li>
<li>相続についての基礎知識と事前相談の重要性</li>
</ul>

<h4 class="m30-t">対象者</h4>
<ul class="m30-l p30-l">
<li>経営者をはじめ、組織の大小を問わず責任ある立場の方</li>
<li>企業や自治体の商工担当、福祉担当の方</li>
<li>企業の人事・労務、営業関連の責任者や担当者</li>
<li>個人で起業をお考えの方</li>
<li>金融機関の主催する顧客向けセミナー</li>
<li>などなど</li>
</ul>

<h4 class="m30-t">価格</h4>
<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/menu/62.gif" width="422" height="202" alt="格安・激安な各種コンサルティング料金" /></p>
<p class="al-c">ただし、組織の規模や事情に応じ、ご相談させていただきます。</p>
<p class="al-c">個人（サークルや交流会など）については、別途設定させていただきます。 </p>

<h3 class="m40-t">資料はオリジナルです</h3>
<p>
　当日用意する資料は、基本的な骨組みは仕上がっておりますが、時事問題等を踏まえ、時宜に適したオリジナルを大切にしております。</p>
<p class="al-c blue b">
　常にオリジナルな資料をご用意します。</p>
<p>
　基本的に、料金に資料制作費は込んでおりますが、あまりに手がかかる場合は製作費用を相談させてください。</p>
</div>

<h2 class="m50-t">今までのセミナー講師実績</h2>
<div class="contents">
<p class="m30-t">
　恐れ入ります。急ぎまとめ中です。</p>

<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/info/contact.gif" width="448" height="230" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>労務整備強化コンサルの流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/roumuconsul/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1001</id>
   
   <published>2011-04-03T02:20:39Z</published>
   <updated>2011-04-21T01:01:17Z</updated>
   
   <summary>労働問題が起きてからでは打てる手は限られます。問題が勃発する前にその予防の手当をしておくことこそが大事な要諦になります。労務コンサルは社内の規制を整備し、現在話題になっている労働問題を未然に防ぐためのサポートです。裁判に持ち込まれたりする経費や時間などの大きな費用を未然にカットできる、企業には必要不可欠なものです。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　労務コンサルでは、以下のメニューをご用意しております。</p>
<p>
　労務管理上の課題を明確にして、その原因をつぶすためのサポートをいたします。</p>
</div>

<h2 class="m50-t">人マネジメントこそが企業発展の鍵</h2>
<div class="contents">
<p>
　労務管理で悩む企業様は次のようなことをよくこぼされます。</p>
<ul class="checklist m50-l b">
<li>従業員が職場の労働環境にどうも不満を持っていて生産効率が上がらない。</li>
<li>就業ルールが不明確なために個別対応に追われ各人ごとに対応がばらつく。</li>
<li>なにが問題なのかもよく分からないが、なんか従業員が言うことを聞かない。</li>
</ul>
<p>
　労働問題が起きてからでは打てる手は限られます。問題が勃発する前にその予防の手当をしておくことこそが大事な要諦になります。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m50-t">当社の労務コンサルの特徴と強み</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社の労務コンサルは、社内の労務管理機能を整え、担当者訓練を実施することで、法的な備えは当然にして、従業員が活き活きと仕事ができる環境作りをお助けをすることです。</p>
<p>
　次のような特徴と強みを評価されております。</p>
<ul class="checklist m20-l b">
<li>当社自慢の「労務チェックリスト」を用いてリスクの見える化を実現する</li>
<li>お仕着せは全く無く、とにかく一緒に考え共に戦う姿勢で臨む</li>
<li>現場視点で無駄のないルール整備やマニュアル等を構築し、レベルアップに応じて文書を増やす</li>
<li>運用における効果を最重要視し経営や業務そのものが文書化・標準化される</li>
<li>教材を多数保有し必要な教育に対して適宜教材を提供でき、オリジナル教材も得意</li>
<li>マネジメント力アップに必須なツールとして評価され会議体運営に必要なツールも提供できる</li>
<li>人事管理や業務改善のアドバイスまでも包括してアドバイスできる</li>
<li>助成金・補助金の活用についても適宜タイムリーにアドバイスできる</li>
</ul>
<p>
　社会保険労務士というプロの目から見て、御社の人事制度、すなわち評価体系や賃金体系が適切かを見定め、弱点・課題については、膨大に有する当社ノウハウを注ぎ込んで、強い会社に導きます。</p>


<h3 class="m50-t">労務コンサルの標準的流れと手順</h3>
<p>
　自社の就業ルールは、自社の業務内容と密接であり、決して雛形なぞりで解決できるものではありません。</p>
<p>
　就業ルール、業務ルール、関連規程等の中で自社で確実にしておかなければならい項目を重点的に打合せし、御社独自の労務管理実現のお手伝いをいたします。</p>
<p>
　労務管理コンサルでは、標準的に次のような手順で整備のご支援にあたります。</p>

<div class="clearfix box"> 
<ol class="m30-l p30-l m20-t">
<li><span class="blue b">労務リスクの洗い出し</span>
<ul><li>当社自慢の「労務リスクチェックシート」で御社の労務リスクの見える化を図ります。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">優先順位の判断</span>
<ul><li>上記チェックリストから重要度と緊急度から優先順位をつけ、課題解決のストーリーを描きます。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">就業規則の確認</span>
<ul><li>従業員管理の一番ベースとなる就業規則の確認と、それに付随する諸規定の確認を行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">就業規則作成、見直し</span>
<ul><li>御社の実態に即した就業規則の作成、見直しを行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">労働帳簿の作成・見直し</span>
<ul><li>入退社、各種規程の申請書類や通知書等の労働帳簿の作成、見直しを行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">運用ルールの作成</span>
<ul><li>実はルールを適正に厳格に運用するところまで決めておかないことが後々の大きな問題の芽となります。運用に際しての具体的細部について決め事に漏れがないように応援します。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">全体整合性の確認</span>
<ul><li>全体として漏れがないか、ずれがないかの確認を実施します。</li></ul></li>
</ol>
</div>


<h3 class="m50-t">具体的な標準スケジュールの例</h3>
<p>
　通常１年間の期間で実施します。</p>
<p>
　期間については、御社要望に沿って計画しますので、２ヶ月でも３ヶ月でもありです。<br />
　予算と推進体制に応じて柔軟に対応いたします。</p>
<p>
　標準的なスケジュールを示します。</p>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/plan.gif" height="355" width="580" alt="コンサルメニュー" /></p>

<h3 class="m50-t">当社と御社の役割</h3>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/menu/102.gif" height="285" width="610" alt="コンサルにおける役割分担" /></p>

<h3 class="m50-t">標準的なコンサル料金</h3>
<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/menu/59.gif" width="382" height="180" alt="格安・激安な各種コンサルティング料金" /></p>
<p class="al-c">当方の手間を省ければ、安い価格でのご提案も可能です。</p>


<h3 class="m50-t">労務管理を整備するメリット「攻めに専念できる体制の構築」</h3>
<p>
　中小企業経営者の視点は、売上であり資金なのは本当に止むを得ないと考えます。</p>
<p>
　だからこそ、そうした本業に向かうために、足を引っ張られないように、手立てを講じておく必要があるのだと考えます。</p>
<p>
　また助成金獲得を視野に入れた際に、ネックになるであろう労働帳簿の未整備を解決することができ、総務が利益を生む組織として機能する可能性が高まります。</p>
<p>
　労務管理は最初の構築のところに多少の力業が必要とはなりますが、きちんと動き出せば、担当者で十分に対応可能となります。</p>
<p>
　まれにありえない事態も発生しますが、そんな時こそ、私ども専門家を活用下さい。日常心安らかに業務に打ち込むために、労務の適正な管理は必須です。</p>
<p>
　法を順守するコンプライアンスについては、その重要性が叫ばれて久しいわけですが、コンプライアンスを遵守している安心感は、取引先にも大きな信頼を与え、結果として取引先の拡大にも寄与できるのではないかと考えます。</p>

<h3 class="m50-t">労務を整備しておくことは将来の大きなコスト削減</h3>
<p>
　労働問題はいつ勃発するか予断を許しません。大地震災害のようなものです。</p>
<p>
　この機会を逃すことによって、御社を大きく揺るがすことになるかも知れません。</p>
<p>
　冒頭で申し上げております通り、人の問題で悩みの無い組織は無いと言っても過言ではありません。</p>
<p>
　そうした問題を未然に防ぐことによって、本業に没頭することが可能となり、収益に貢献できることは間違いありません。今までの数多くの事例から、そのような考えに揺るぎはありません。</p>
<p>
　また助成金を獲得しやすい体質強化にもつながること請け合いです。<br />
　悩んでいるなら、ぜひお問合せをしてみて下さい。</p>

<h3 class="m50-t">組織繁栄は構成員一人ひとりの成長が大きな鍵</h3>
<p>
　組織は人であり、人材強化が最重要課題でありながら、なかなか手を打てずにいる経営者を沢山見てまいりました。</p>
<p>
　人材問題を自主解決できるようになりますと、一気に組織は前進します。</p>
<p>
　御社の継続的な発展のために、当社がお役に立てることを心から祈念しております。</p>

<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/info/contact.gif" width="448" height="230" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>経営幹部教育の流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/educate_kanbu/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.1000</id>
   
   <published>2011-04-03T02:12:47Z</published>
   <updated>2020-01-09T12:06:09Z</updated>
   
   <summary>経営を強化する、組織を強化するためには、何といっても経営幹部の強化が必須です。経営幹部の教育は社長の考えを理解させ、それに相応しい手法を身に付けさすことです。他社のモノマネでなく、しっかりと自社の人材育成理念に沿った計画を立てて行うことが成果の上がる人材育成・人材開発のポイントです。そして期待成果が出るまで追い続けることです。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　経営を強化する、組織を強化するためには、何といっても経営幹部の強化が必須です。</p>
<p>
　幹部教育をお考えの経営者にご提案している、メニューや料金についてのご案内です。</p>
<p class="al-c b"><span class="f16pt black">経営幹部の教育は</span><br /><span class="f14pt">社長の考えを理解させ、それに相応しい手法を身に付けさすことです。</span></p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">

<div class="box m40-l">
<ul class="m10">
<li><span class="black b">他社のモノマネ</span>でなく、しっかりと自社の人材育成理念に沿った計画を立てて行うことが成果の上がる人材育成・人材開発のポイントです。</li>
<li>幹部を対象にしたプログラムでは、<span class="black b">コーチングやカウンセリング、ファシリテーションなどのスキルを身につけるもの</span>が多くなっています。</li>
</ul>
</div>

<p class="m40-t al-c">
<span class="b">これは、</span></p>
<p class="m30-t black b">
　猛烈なリーダーシップで部下を引っ張る幹部像から、部下の自主性や個性を引き出す幹部像へと、求められるものが変化していることが理解できます。 </p>
<p class="m30-t">
　幹部教育で一番大切なのは、<span class="black b">経営者自身が教育に対しての信条や理念を持つことです。</span></p>
<p class="m30-t">
　加えて、<span class="black b">コーチングやカウンセリング、ファシリテーションなどのスキルを身につける自己啓発への支援も重要です。</span>自主性が促進されると、自ら自己研鑽に励むという良い環境が整います。</p>
<p class="m50-t blue b">
幹部教育の目的</p>
<div class="box m40-l" style="width:75%;">
<ol class="m30-l p30-l">
<li>長期的視点で幹部に必要な教育と経験をさせる</li>
<li>次代の幹部候補者の教育をする</li>
</ol>
</div>

<p class="m50-t al-c">つまり、</p>
<p class="al-c b">自社事業の継続的発展を牽引するにふさわしいリーダーを養成することです！</p>
<p class="m50-t blue b">
幹部教育のチェックポイント</p>
<ul class="checklist m30-l m30-r b">
<li>ビジョンや理念を腹に落ちさせるワークショップはありますか？</li>
<li>自社のトップが積極的に関与していますか？</li>
<li>参加者自身の過去の経験を整理、昇華させる仕掛けがありますか？</li>
<li>一流の講師陣を招聘していますか？</li>
</ul>

<h3 class="m50-t">幹部教育のサービス内容をご紹介します！</h3>
<p class="m20-t blue b">
▼内容・方法</p>
<ul>
<li>企業発展のための心と身体で汗をかくノウハウを伝授いたします。</li>
<li>経営者から新入社員まで一貫した思想によるカリキュラムを作成いたします。</li>
<li>幹部会議の参加につきましても、オプションで承っております。</li>
<li>理論・評論に終始せず実践的な問題解決能力を向上させます</li>
</ul>

<p class="m30-t blue b">
▼期間と費用</p>
<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/menu/59.gif" width="382" height="180" alt="格安・激安な各種コンサルティング料金" /></p>
<p class="al-c">標準的な料金です。</p>
<ul>
<li>契約期間を超えても期待成果が出るまで支援いたします。</li>
<li>費用につきましては、支援内容・カリキュラム作成により異なりますので、ご相談させていただきます。</li>
</ul>

<p class="m30-t blue b">
▼当社と、御社おけるお互いの役割について</p>
<ul>
<li>お問い合わせをいただいてから初回のご面談の時までに、<span class="b">どのような幹部を育成していきたいのかということを明確にしていただきます。</span>（ここがかなり重要です。）</li>
<li>打ち合わせ後、カリキュラムを作成いたしますが、カリキュラムの作成が完了いたしましたら、まずは一度お目通しをお願いします。</li>
</ul>
<p>
　<span class="b">経営幹部の強化に興味のある方や、ご不明な点がある方は、一度意見交換はいかがでしょう。</span></p>
<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/info/contact.gif" width="448" height="230" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>助成金・補助金コンサルの流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/joseikin/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.999</id>
   
   <published>2011-04-03T02:02:15Z</published>
   <updated>2020-01-09T12:04:31Z</updated>
   
   <summary>この厳しい時代において、助成金・補助金の活用は重要かつ喫緊の課題なのではないでしょうか。国策に則った時流を捉えた経営を進める上で、助成金・補助金の有効活用は本当に大切です。助成金・補助金コンサルを通して御社の経営課題を解決し、そして資金繰の一助となれるよう当社の膨大なノウハウを注ぎ込みサポートいたします。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　この厳しい時代において、助成金・補助金の活用は重要かつ喫緊の課題なのではないでしょうか。</p>
<p>
　始めに助成金ありきという発想は強く否定しますが、国策に則った時流を捉えた経営を進める上で、助成金・補助金の有効活用は本当に大切です。</p>
<p>
　助成金・補助金コンサルでは、以下のメニューをご用意しております。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m20-t">当社の助成金・補助金コンサルについて</h2>
<div class="contents">
<p class="blue b f15pt">助成金受給のメリット</p>
<div class="box m50-b">
<ul class="m20-l">
<li><span class="black b">経営の体力増強</span>
<ul>
<li>国策に則った公的な施策である助成金・補助金は御社の経営を後押しします</li>
<li>助成金は融資と違い、返済義務が発生しません、だから会社のコスト削減にもなります</li>
<li>昨今の時勢を受けて始まった人件費を補助する助成金で、運営資金が助けられます</li>
</ul></li> 
<li><span class="black b">助成金実務のお助け</span>
<ul>
<li>ご安心下さい、雇用系助成金申請のプロフェッショナルが、御社に代わって助成金申請を代行いたします</li>
<li>手に負えない面倒な手続きや書類作成は当社の得意なところです</li>
<li>助成金検索サービスにより、御社の受給可能な助成金の水先案内をいたします
<ul><li>※検索サービスは有料です</li></ul></li>
</ul></li>
</ul>
</div>

<p class="blue b f15pt">助成金申請の報酬について</p>
<div class="box m50-b" style="width:100%;">
<ul class="m20-l">
<li><span class="orange b">顧問契約が大前提</span></li>
<li>助成金の申請は手間暇が膨大なので顧問契約が前提です。</li>
<li>助成金を活用した社内整備・労働環境改善はお勧めです。</li>
<li>当初は私どもに委託しても、次回以降は自社で申請が可能になります。</li>
</ul>
</div>

<p>
<span class="box-yellow b">以下をお考えの経営者は今が助成金獲得の大チャンス</span></p>
<ul>
<li><span class="black b">新規雇用</span>
<ul>
<li>新しく人を雇う予定や計画があるなど人材の新規雇用の予定がある会社は、今ならトライアル助成金の対象となる可能性が大です。損しないように今すぐご連絡を。</li></ul></li>
<li><span class="black b">社員の待遇改善</span>
<ul>
<li>勤務時間短縮や雇用形態多様化、または雇用環境改善など社員の待遇改善をご検討中の会社は、今なら助成金の対象となる可能性が大です。損しないように今すぐご連絡を。</li>
</ul></li>
</ul>

<h3 class="m30-t">助成金実務の注意ポイント</h3>
<p>
　数多くの助成金申請をお手伝いさせていただきましたが、そこで痛感していることがあります。</p>
<p>
　それは、</p>
<ul class="m50-l black b">
<li>就業規則が自社の実態と離れ、労働条件がしっかりと明文化されていない</li>
<li>出勤簿やタイムカードの管理が無造作である</li>
<li>賃金台帳が整備されていない</li>
</ul>
<p>
　その問題点を克服するために、当社では「給与計算代行（格安顧問契約含む）」を抱合せでご提案しております。</p>
<p>
　給与計算を受託していると、必要帳簿が当社にあることになり、申請代行がとても楽になります。</p>
<p>
　従いまして、スポットでも受託もいたしますが、料金が高い設定になることをご了承下さい。</p>
<p class="link-next p30-r"><a href="http://www.kannosrfp.com/payroll_ac/" title="御社の繁栄を導く可能性のある格安の社会保険労務士顧問">給与計算代行（アウトソース）メニュー</a></p>

<h3 class="m50-t">御社の助成金申請をサポートいたします！</h3>

<h4>サービス内容</h4>
<ul>
<li>御社の受給可能性の高い助成金を検索いたします。（有料）<br />
　その後の初回の電話等によるご相談は無料でお引き受けいたします。</li>
<li>助成金申請の際の労務管理の問題や、書類作成アドバイスをお引き受けいたします。<br />
　（書類作成代行になりますとオプション料金をいただきます。）</li>
<li>申請の代行につきましても、承っております。</li>
</ul>

<h4>期間と費用</h4>
<ul>
<li>ご依頼を受けてから、助成金を受給されるまで当社がサポートいたします！</li>
<li>助成金の支援は原則顧問契約が必要です。<br />種類によってはスポットも応じますがお見積り依頼ください。</li>
<li>料金は、顧問のお客様とスポットのお客様では、差が生じますが、料金は下記の通りです。</li>
</ul>
<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/info/price_jfkin.png" alt="助成金申請料支援金表" /></p>

<h4>御社にやっていただきたいこと</h4>
<ul>
<li>当社の助成金検索サービスの結果を基に、受給したい助成金をご選択してください。</li>
<li>それによって、当方のアドバイスの内容を明確にし、御社のサポートいたします。</li>
</ul>
<p>
　助成金について興味のある方、ご不明な点がある方は下記まで遠慮なくお問い合わせください。</p>
<p class="al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/info/contact.gif" width="448" height="230" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>人事制度構築運用コンサルの流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/jinjiconsul/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.998</id>
   
   <published>2011-04-03T01:58:11Z</published>
   <updated>2011-04-21T00:59:54Z</updated>
   
   <summary>人事コンサルは、社内の評価制度を整え、評価者訓練を実施することで、社長の大切にしている思想を組織の隅々まで徹底するお助けをすることです。評価ルールがきちんと定まっているか、評価者トレーニングが適切に行われているか、運用体制が固まっているかの視点から御社をサポートします。そして業績アップのためのツールとしてお役立て下さい。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　人事制度構築コンサルでは、次のような流れ、料金で進めてまいります。</p>
<p>
　現在の人事制度の課題を明確にして、その原因をつぶすためのサポートをいたします。</p>
</div>

<h2 class="m50-t">人事制度は業績アップにつなげるために構築する</h2>
<div class="contents">
<p>
　人の問題で悩む企業様は次のようなことをよくこぼされます。</p>
<ul class="checklist m50-l b">
<li>従業員が職場の労働環境にどうも不満を持っていて生産効率が上がらない。</li>
<li>あの社員がこう、その社員がどうと、それぞれが信頼関係を持てていない。</li>
<li>なにが問題なのかもよく分からないが、なんか従業員が言うことを聞かない。</li>
</ul>
<p>
　人事制度は、端的に申し上げると評価の仕組みです。</p>
<p>
　評価のルールを組織で揃え、組織発展にスポットを当て、日常の指導につながる評価制度を自社用に構築することこそが大事な要諦になります。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m50-t">当社の人事制度構築コンサルの特徴と強み</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社の人事コンサルは、社内の評価制度を整え、評価者訓練を実施することで、社長の大切にしている思想を組織の隅々まで徹底するお助けをすることです。</p>
<p>
　次のような特徴と強みを評価されております。</p>
<ul class="checklist m20-l b">
<li>お仕着せは全く無く、とにかく一緒に考え共に戦う姿勢で臨む</li>
<li>現場視点で無駄のないルール整備やマニュアル等を構築し、レベルアップに応じて文書を増やす</li>
<li>運用における効果を最重要視し経営や業務そのものが文書化・標準化される</li>
<li>ゴールを利益増大・業績アップに置いており適切な目標管理を導入できる</li>
<li>教材を多数保有し必要な教育に対して適宜教材を提供でき、オリジナル教材も得意</li>
<li>マネジメント力アップに必須なツールとして評価され会議体運営に必要なツールも提供できる</li>
<li>労務管理や業務改善のアドバイスまでも包括してアドバイスできる</li>
<li>助成金・補助金の活用についても適宜タイムリーにアドバイスできる</li>
</ul>
<p>
　社会保険労務士というプロの目から見て、御社の人事制度、すなわち評価体系や賃金体系が適切かを見定め、弱点・課題については、膨大に有する当社ノウハウを注ぎ込んで、強い会社に導きます。</p>

<h3 class="m50-t">人事制度構築コンサルの流れと手順</h3>
<p>
　自社の実情を反映させた、身の丈に合った制度・ルール構築が何よりも大切です。</p>
<p>
　ルールも当然ながら、運用ルールを具体的にしっかり整備しておかないと、実際は何の役にも立たないことが多いものです。</p>
<p>
　人事制度導入に際しては、標準的に次のような手順で整備のご支援にあたります。</p>

<div class="clearfix box"> 
<ol class="m30-l p30-l m20-t">
<li><span class="blue b">評価制度の現状の確認</span>
<ul><li>現在どのように人事評価を実施しているかのヒアリングを実施し、その見える化を図ります。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">優先順位の判断</span>
<ul><li>上記現状確認から、重要度と緊急度において優先順位をつけ、課題解決のストーリーを描きます。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">文書類の確認</span>
<ul><li>従業員管理の一番ベースとなる人事制度関連文書や賃金規定などの確認と、それに付随する諸規定の確認を行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">人事評価制度の作成、見直し</span>
<ul><li>御社の実態に即した人事評価制度の作成、見直しを行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">賃金規定の作成・見直し</span>
<ul><li>評価制度を反映させ御社にマッチさせた賃金規程の作成、見直しを行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">評価者トレーニングの実施</span>
<ul><li>評価基準を揃えることは意外に大変です。社長と息を合わせた中間管理職を育成してこそ、人事制度が生き生きと光を放ちますので、評価者トレーニングを手抜かり無く応援します。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">全体整合性の確認</span>
<ul><li>全体として漏れがないか、ずれがないかの確認を実施します。</li></ul></li>
</ol>
</div>

<h3 class="m50-t">具体的なスケジュールの例</h3>
<p>
　通常１年間の期間で実施します。</p>
<p>
　期間については、御社要望に沿って計画しますので、２ヶ月でも３ヶ月でもありです。<br />
　予算と推進体制に応じて柔軟に対応いたします。</p>
<p>
　標準的なスケジュールを明示します。</p>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/plan2.gif" height="365" width="505" alt="コンサルメニュー" /></p>

<h3 class="m50-t">当社と御社の役割</h3>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/menu/102.gif" height="285" width="610" alt="コンサルにおける役割分担" /></p>

<h3 class="m50-t">標準的なコンサル料金</h3>
<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/menu/59.gif" width="382" height="180" alt="格安・激安な各種コンサルティング料金" /></p>
<p class="al-c">当方の手間を省ければ、安い価格でのご提案も可能です。</p>


<h3 class="m50-t">人事制度整備のメリット「攻めに専念できる体制の構築」</h3>
<p>
　本業に向かうために、みなの心を一つにする施策が大切になります。<br />
　一枚岩の組織を作り上げるのに、重要なポイントをしっかりと抑える必要があります。</p>
<p>
　ひとたび自己研鑽できる組織作りに成功できれば、あとはポイントポイントのチェックです。</p>
<p>
　人事制度は最初の構築のところに多少の力業が必要とはなりますが、きちんと動き出せば、組織として大きなパワーを生み出す源泉となります。</p>
<p>
　まれに想定外の事態も発生しますが、そんな時こそ、私ども専門家を活用下さい。</p>
<p>
　日常しっかりと業務に打ち込むために、人事制度の適正な運用は必須だと考えております。</p>
<p>
　法を順守するコンプライアンスについては、その重要性が叫ばれて久しいわけですが、コンプライアンスを遵守している安心感は、取引先にも大きな信頼を与え、結果として取引先の拡大にも寄与できるのではないかと考えます。そうした法令遵守の観点からも可能な限りアドバイスをいたします。</p>

<h3 class="m50-t">経営者だけが組織の危機感を持っていませんか</h3>
<p>
　企業規模が大きくなるにつれて、疑問になることがあります。社員1人当りの売上高や利益が少なくなることです。ごく一部を除いて、ほとんど例外ない傾向です。</p>
<p>
　そのため、企業拡大に伴い、経営者の悩みは増え続け、複雑化してゆきます。</p>
<p>
　人事制度は社員を成長させる仕組みです。この仕組みをつくらないために、毎目毎日、社員を叱咤激励し続けなければなりません。 </p>
<p>
　みなさまの会社では指示待ち族が数多くいらっしゃいませんか。<br />
　経営者だけが危機感を感じてはいませんか。</p>
<p>
　これを解決するためには、社員を成長させる人事制度をつくることです。どのような経営環境になっても、社員が自立して成長すれば強い経営体質になります。</p>
<p>
　その結果が業績向上です。社員の成長が、企業の成長であることは誰でも認識しています。</p>
<p>
　これからの不透明な時代にも、御社には、社員が元気に楽しく働く会社にして頂きたいと願っています。そのようになった会社の業績がどのようになるかは、想像がつくと思われます。是非、すぐに人事制度づくりを始め、人材問題を解決してください。</p>

<h3 class="m50-t">人材問題を解決して強い組織に</h3>
<p>
　組織は人であり、人材強化が最重要課題でありながら、なかなか手を打てずにいる経営者を沢山見てまいりました。</p>
<p>
　人材問題を自主解決できるようになりますと、一気に組織は前進します。</p>
<p>
　御社の継続的な発展のために、当社がお役に立てることを心から祈念しております。</p>

<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/info/contact.gif" width="448" height="230" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ＩＳＯ１４００１コンサルの流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/iso14001/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.997</id>
   
   <published>2011-04-03T01:54:41Z</published>
   <updated>2011-04-21T00:58:35Z</updated>
   
   <summary>ISO14001は自社のコストダウンのための経営ツールです。業務を文書化・可視化することで、誰でも同じ目線で業務内容を把握することができ、継続的な改善に大いに役立ちます。 エコマネジメントについての社長の大切にする思想を明確にし、組織に浸透することが出来ます。値ごろな価格で御社のISO14001導入をサポートします。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　ＩＳＯ１４００１コンサルでは、以下のメニューをご用意しております。</p>
<p>
　現在の業務運営の課題を明確にして、その原因をつぶすためのサポートをいたします。</p>
</div>

<h2 class="m50-t">コスト管理を強化し利益に貢献するエコマネジメント</h2>
<div class="contents">
<p>
　エコマネジメントに興味のある企業様は次のようなことをよく語ります。</p>
<ul class="checklist m50-l b">
<li>環境経営に興味があるが中身が良く分からない</li>
<li>ＩＳＯ１４００１はコスト管理に役立つと聞くが具体的にどんなことをするのか</li>
<li>これからの時代はエコ配慮の経営は必須だが、何をしていいか分からない</li>
<li>行政もずいぶんとエコマネジメント企業を優遇しているようだ</li>
</ul>
<p class="m30-t">
　そしてコスト管理のできていない会社に伺うと、次のようなことが目に付きます</p>
<ul class="checklist m30-l b">
<li>自社でどんなエネルギーや資材、設備をどの程度使っているのか把握できていない</li>
<li>仕事の統一したやり方が実は決まっていない</li>
<li>業務のどこで誰がどんなミスをしているのか誰も良く分かっていない</li>
<li>会議体を会社で持ちたいのだが、どうも形だけで内容が充実していない</li>
<li>指示を出したきり、やりっぱなしで、どうもチェック＆フォローが機能していない</li>
</ul>
<p>
　上述の問題を解決していくのにＩＳＯ１４００１を上手に利用すると劇的に改善します。<br />
　<span class="blue b">上手に確実に利用する、すなわち運用がポイントであることを始めに強調しておきましょう。</span></p>
<p>
　ＩＳＯシリーズは、端的に申し上げると自社の継続的改善のための経営ツールです。</p>
<p>
　業務を文書化・可視化することで、誰でも同じ目線で業務内容を把握することができ、継続的な改善に大いに役立ちます。</p>
<p>
　業務ルールを組織発展にスポットを当て、日常の指導につながる決め事を自社用に構築することこそが大事な要諦になります。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m50-t">当社のＩＳＯ１４００１コンサルの特徴と強み</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社のＩＳＯ１４００１コンサルは、社内の意思統一を整え、幹部教育訓練を実施することで、社長の大切にしている思想を組織の隅々まで徹底するお助けをすることです。</p>
<p>
　次のような特徴と強みを評価されております。</p>
<ul class="checklist m20-l b">
<li>お仕着せは全く無く、とにかく一緒に考え共に戦う姿勢で臨む</li>
<li>現場視点で無駄のないルール整備やマニュアル等を構築し、レベルアップに応じて文書を増やす</li>
<li>運用における効果を最重要視し経営や業務そのものが文書化される</li>
<li>ゴールを利益増大・業績アップに置いており適切な目標管理を導入できる</li>
<li>教材を多数保有し必要な教育に対して適宜教材を提供でき、オリジナル教材も得意</li>
<li>マネジメント力アップに必須なツールとして評価され会議体運営に必要なツールも提供できる</li>
<li>労務管理や人事制度のアドバイスまでも包括してアドバイスできる</li>
<li>助成金・補助金の活用についても適宜タイムリーにアドバイスできる</li>
</ul>
<p>
　私どもプロの目から見て、御社の業務手順や評価体系、目標管理制度が適切に策定できているかを見定め、弱点・課題については、膨大に有する当社ノウハウを注ぎ込んで、強い会社に導きます。</p>


<h3 class="m50-t">ＩＳＯ１４００１コンサルの流れと手順</h3>
<p>
　自社の実情を反映させた、身の丈に合った制度・ルール構築が何よりも大切です。</p>
<p>
　ルールも当然ながら、運用ルールを具体的に整備しておかないと、実際は何の役にも立たないことが多いということは意識する必要があります。</p>
<p>
　ISO14001導入に際しては、標準的に次のような手順で整備のご支援にあたります。</p>

<div class="clearfix box"> 
<ol class="m30-l p30-l m20-t">
<li><span class="blue b">現状の手順や文書類の確認</span>
<ul><li>現在どのように業務を実施しているかのヒアリングを実施し、その見える化を図ります。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">優先順位の判断</span>
<ul><li>上記現状確認から、重要度と緊急度において優先順位をつけ、課題解決のストーリーを描きます。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">文書類の確認</span>
<ul><li>従業員管理の一番ベースとなる社内規程や業務手順書などの確認と、それに付随するチェック項目の確認を行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">ＩＳＯ関連の文書作成、見直し</span>
<ul><li>御社の実態に即したＩＳＯマニュアル類の作成、見直しを行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">目標管理についての見える化推進</span>
<ul><li>目標管理がどのように実施され徹底されているかを確認し、御社にマッチさせた目標の設定や数値化を行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">運用ルールの作成</span>
<ul><li>実はルールを適正に厳格に運用するところまで決めておかないことが後々の大きな問題の芽となります。運用に際しての具体的細部について決め事に漏れがないように応援します。</li></ul></li><li><span class="blue b">幹部トレーニングの実施</span>
<ul><li>経営幹部で意思を揃えることは意外に大変です。社長と息を合わせた中間管理職を育成してこそ、様々なルールが生き生きと光を放ちますので、幹部のトレーニングを手抜かり無く応援します。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">全体整合性の確認</span>
<ul><li>全体として漏れがないか、ずれがないかの確認を実施します。</li></ul></li>
</ol>
</div>


<h3 class="m50-t">具体的なスケジュールの例</h3>
<p>
　通常１年間の期間で実施します。</p>
<p>
　期間については、御社要望に沿って計画しますので、9ヶ月でも10ヶ月でもありです。<br />
　予算と推進体制に応じて柔軟に対応いたします。</p>
<p>
　標準的なスケジュールを示します。</p>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/plan5.gif" height="378" width="589" alt="コンサルメニュー" /></p>

<h3 class="m50-t">当社と御社の役割</h3>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/menu/101.gif" height="335" width="610" alt="コンサルにおける役割分担" /></p>

<h3 class="m50-t">標準的なコンサル料金</h3>
<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/menu/59.gif" width="382" height="180" alt="格安・激安な各種コンサルティング料金" /></p>
<p class="al-c">当方の手間を省ければ、安い価格でのご提案も可能です。</p>


<h3 class="m50-t">ISO14001導入のメリット「攻めに専念できる体制の構築」</h3>
<p>
　中小企業経営者の視点は、売上であり資金なのは本当に止むを得ないと考えます。</p>
<p>
　だからこそ、そうした本業に向かうために、みなの心を一つにする施策が大切になります。<br />
　一枚岩の組織を作り上げるのに、重要なポイントをしっかりと抑える必要があります。</p>
<p>
　ひとたび自己研鑽できる組織作りに成功できれば、あとはポイントポイントのチェックです。</p>
<p>
　ＩＳＯは最初の構築のところに多少の力業が必要とはなりますが、きちんと動き出せば、組織として大きなパワーを生み出す源泉となります。</p>
<p>
　まれに想定外の事態も発生しますが、そんな時こそ、私ども専門家を活用下さい。</p>
<p>
　日常しっかりと業務に打ち込み、リスクマネジメントを抜かりなく実践するために、ＩＳＯの適正な運用こそ必須だと考えております。</p>
<p>
　法を順守するコンプライアンスについては、その重要性が叫ばれて久しいわけですが、コンプライアンスを遵守している安心感は、取引先にも大きな信頼を与え、結果として取引先の拡大にも寄与できるのではないかと考えます。そうした法令遵守の観点からも可能な限りアドバイスをいたします。</p>


<h3 class="m50-t">費用の明確な把握と攻めのコストダウンのために</h3>
<p>
　コストダウンの相談を受けても、費用の中身がまったく分からないため、その実態調査から入ることが多々あります。</p>
<p>
　中小企業は特に売上に走ったり、現場対応に忙殺され、組織を整然とすることを怠りがちですが、内容がしっかりと捉えられていないことが多いものです。</p>
<p>
　そのため、企業拡大に伴い、経営者の悩みは増え続け、複雑化してゆきます。</p>
<p>
　エコマネジメントは、コストを使用レベルで明確にし、その運用を工夫することで、社員を成長させる仕組みです。この仕組みをつくらないために、毎目毎日、社員を叱咤激励し続けなければなりません。</p>
<p>
　みなさまの会社では指示待ち族が数多くいらっしゃいませんか。経営者だけが危機感を感じてはいませんか。</p>
<p>
　これを解決するためには、社員を成長させる仕組みを作ることです。どのような経営環境になっても、社員が自立して成長すれば強い経営体質になります。</p>
<p>
　その結果が業績向上です。社員の成長が、企業の成長であることは誰でも認識しています。</p>
<p>
　これからの不透明な時代にも、御社には、社員が元気に楽しく働く会社にして頂きたいと願っています。そのようになった会社の業績がどのようになるかは、想像がつくと思われます。</p>
<p>
　是非、すぐにＩＳＯ１４００１・エコマネジメントにチャレンジし、社内の課題を解決してください。</p>

<h3 class="m50-t">組織繁栄は構成員一人ひとりの成長が大きな鍵</h3>
<p>
　組織は人であり、人材強化が最重要課題でありながら、なかなか手を打てずにいる経営者を沢山見てまいりました。</p>
<p>
　人材問題を自主解決できるようになりますと、一気に組織は前進します。<br />
　御社の継続的な発展のために、当社がお役に立てることを心から祈念しております。</p>
<p>
　ご興味のある方や、ご不明な点がある方、遠慮なくお問い合わせ下さい。</p>
<p>
　まずじっくりと意見交換をしてみませんか。</p>

<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/info/contact.gif" width="448" height="230" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ＩＳＯ９００１コンサルの流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/iso9001/" />
   <id>tag:tes.e-consul.info,2011:/e-con//34.996</id>
   
   <published>2011-04-03T01:46:51Z</published>
   <updated>2011-04-21T00:56:58Z</updated>
   
   <summary>ISO9001は自社の継続的改善のための経営ツールです。業務を文書化・可視化することで、誰でも同じ目線で業務内容を把握することができ、継続的な改善に大いに役立ちます。 そして社長の評価する尺度を明確にすることによって、社長の大切にする思想を組織に浸透することが出来ます。値ごろな価格で御社のISO9001導入をサポートします。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　ＩＳＯ９００１コンサルでは、以下のメニューをご用意しております。<br />
　現在の業務運営の課題を明確にして、その原因をつぶすためのサポートをいたします。</p>
</div>

<h2 class="m50-t">業務の流れを整然とさせリスク管理に役立つISO</h2>
<div class="contents">
<p>
　業務の問題で悩む企業様は次のようなことをよくこぼされます。</p>
<ul class="checklist m50-l b">
<li>なんかクレームが来るんだけど、その原因がよく掴めない</li>
<li>業務のどこで誰がどんなミスをしているのか誰も良く分かっていない</li>
<li>内仕事の仕方が各人でバラバラで品質に統一感が無い</li>
<li>会議体を会社で持ちたいのだが、どうも形だけで内容が充実していない</li>
<li>指示を出したきり、やりっぱなしで、どうもチェック＆フォローが機能していない</li>
</ul>
<p>
　上述の問題を解決していくのにＩＳＯ９００１を上手に利用すると劇的に改善します。</p>
<p>
　ＩＳＯシリーズは、端的に申し上げると自社の継続的改善のための経営ツールです。</p>
<p>
　業務を文書化・可視化することで、誰でも同じ目線で業務内容を把握することができ、継続的な改善に大いに役立ちます。</p>
<p>
　業務ルールを組織発展にスポットを当て、日常の指導につながる決め事を自社用に構築することこそが大事な要諦になります。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m50-t">当社のＩＳＯ９００１コンサルの特徴と強み</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社のＩＳＯ９００１コンサルは、社内の意思統一を整え、幹部教育訓練を実施することで、社長の大切にしている思想を組織の隅々まで徹底するお助けをすることです。</p>
<p>
　次のような特徴と強みを評価されております。</p>
<ul class="checklist m20-l b">
<li>お仕着せは全く無く、とにかく一緒に考え共に戦う姿勢で臨む</li>
<li>現場視点で無駄のないルール整備やマニュアル等を構築し、レベルアップに応じて文書を増やす</li>
<li>運用における効果を最重要視し経営や業務そのものが文書化される</li>
<li>ゴールを利益増大・業績アップに置いており適切な目標管理を導入できる</li>
<li>教材を多数保有し必要な教育に対して適宜教材を提供でき、オリジナル教材も得意</li>
<li>マネジメント力アップに必須なツールとして評価され会議体運営に必要なツールも提供できる</li>
<li>労務管理や人事制度のアドバイスまでも包括してアドバイスできる</li>
<li>助成金・補助金の活用についても適宜タイムリーにアドバイスできる</li>
</ul>

<p>
　私どもプロの目から見て、御社の業務手順や評価体系、目標管理制度が適切に策定できているかを見定め、弱点・課題については、膨大に有する当社ノウハウを注ぎ込んで、強い会社に導きます。</p>

<h3 class="m50-t">ＩＳＯ９００１コンサルの流れと手順</h3>
<p>
　自社の実情を反映させた、身の丈に合った制度・ルール構築が何よりも大切です。</p>
<p>
　ルールも当然ながら、運用ルールを具体的に整備しておかないと、実際は何の役にも立たないことが多いということは覚えておく必要があります。</p>
<p>
　ISO9001導入に際しては、標準的に次のような手順で整備のご支援にあたります。</p>

<div class="clearfix box"> 
<ol class="m30-l p30-l m20-t">
<li><span class="blue b">現状の手順や文書類の確認</span>
<ul><li>現在どのように業務を実施しているかのヒアリングを実施し、その見える化を図ります。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">優先順位の判断</span>
<ul><li>上記現状確認から、重要度と緊急度において優先順位をつけ、課題解決のストーリーを描きます。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">文書類の確認</span>
<ul><li>従業員管理の一番ベースとなる社内規程や業務手順書などの確認と、それに付随するチェック項目の確認を行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">ＩＳＯ関連の文書作成、見直し</span>
<ul><li>御社の実態に即したＩＳＯマニュアル類の作成、見直しを行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">目標管理についての見える化推進</span>
<ul><li>目標管理がどのように実施され徹底されているかを確認し、御社にマッチさせた目標の設定や数値化を行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">運用ルールの作成</span>
<ul><li>実はルールを適正に厳格に運用するところまで決めておかないことが後々の大きな問題の芽となります。運用に際しての具体的細部について決め事に漏れがないように応援します。</li></ul></li><li><span class="blue b">幹部トレーニングの実施</span>
<ul><li>経営幹部で意思を揃えることは意外に大変です。社長と息を合わせた中間管理職を育成してこそ、様々なルールが生き生きと光を放ちますので、幹部のトレーニングを手抜かり無く応援します。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">全体整合性の確認</span>
<ul><li>全体として漏れがないか、ずれがないかの確認を実施します。</li></ul></li>
</ol>
</div>

<h3 class="m50-t">具体的なスケジュールの例</h3>
<p>
　通常１年間の期間で実施します。</p>
<p>
　期間については、御社要望に沿って計画しますので、9ヶ月でも10ヶ月でもありです。<br />
　予算と推進体制に応じて柔軟に対応いたします。</p>
<p>
　標準的なスケジュールを明示します。</p>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/plan4.gif" height="380" width="590" alt="コンサルメニュー" /></p>

<h3 class="m50-t">当社と御社の役割</h3>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/menu/101.gif" height="335" width="610" alt="コンサルにおける役割分担" /></p>

<h3 class="m50-t">標準的なコンサル料金</h3>
<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/menu/59.gif" width="382" height="180" alt="格安・激安な各種コンサルティング料金" /></p>
<p class="al-c">当方の手間を省ければ、安い価格でのご提案も可能です。</p>

<h3 class="m50-t">ISO9001導入のメリット「攻めに専念できる体制の構築」</h3>
<p>
　中小企業経営者の視点は、売上であり資金なのは本当に止むを得ないと考えます。</p>
<p>
　だからこそ、そうした本業に向かうために、みなの心を一つにする施策が大切になります。</p>
<p>
　一枚岩の組織を作り上げるのに、重要なポイントをしっかりと抑える必要があります。</p>
<p>
　ひとたび自己研鑽できる組織作りに成功できれば、あとはポイントポイントのチェックです。</p>
<p>
　ＩＳＯは最初の構築のところに多少の力業が必要とはなりますが、きちんと動き出せば、組織として大きなパワーを生み出す源泉となります。</p>
<p>
　法を遵守するコンプライアンスの徹底については、取引先にも大きな信頼を与え、結果として取引先の拡大にも寄与できるのではないかと考えます。</p>
<p>
　そうした法令遵守の観点からも可能な限りアドバイスをいたします。</p>

<h3 class="m50-t">会社の儲けの仕組みを確立させるために</h3>
<p>
　ＩＳＯは教育訓練を充実さ、社員を成長させる仕組みです。この仕組みをつくらないために、毎目毎日、社員を叱咤激励し続けなければなりません。</p>
<p>
　みなさまの会社では指示待ち族が数多くいらっしゃいませんか。経営者だけが危機感を感じてはいませんか。</p>
<p>
　これを解決するためには、社員を成長させる仕組みを作ることです。どのような経営環境になっても、社員が自立して成長すれば強い経営体質になります。</p>
<p>
　その結果が業績向上です。社員の成長が、企業の成長であることは誰でも認識しています。</p>
<p>
　これからの不透明な時代にも、御社には、社員が元気に楽しく働く会社にして頂きたいと願っています。そのようになった会社の業績がどのようになるかは、想像がつくと思われます。是非、すぐにＩＳＯにチャレンジし、社内の課題を解決してください。</p>

<h3 class="m50-t">組織繁栄は構成員一人ひとりの成長が大きな鍵</h3>
<p>
　組織は人であり、人材強化が最重要課題でありながら、なかなか手を打てずにいる経営者を沢山見てまいりました。</p>
<p>
　人材問題を自主解決できるようになりますと、一気に組織は前進します。<br />
　御社の継続的な発展のために、当社がお役に立てることを心から祈念しております。</p>
<p>
　ご興味のある方や、ご不明な点がある方、遠慮なくお問い合わせ下さい。</p>
<p>
　まずじっくりと意見交換をしてみませんか。</p>

<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/contact.gif" width="448" height="230" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>専門各サイトの情報</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/site-info/" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2011://34.1039</id>
   
   <published>2011-03-12T06:56:09Z</published>
   <updated>2020-01-08T16:33:34Z</updated>
   
   <summary>いいコンサルの菅野労務ＦＰ事務所・(株)グローリレイションが運営している各種専門サイトの案内です。ポータルをはじめ、中小企業専門サポートや社会保険労務士サイト、メルマガ、経営レポートを運営しています。人材教育やマネジメントシステム、そして営業支援で経営を万全にサポートします。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　(株)グローリレイション、菅野労務ＦＰ事務所が運営している各種専門サイトの案内です。</p>
<p>
　ポータルをはじめ、中小企業専門サポートや社会保険労務士サイト、メルマガ、経営レポートを運営しています。</p>
<p>
　人材教育やマネジメントシステム、そして営業支援で経営を万全にサポートします。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>いいコンサル　各専門サイトのご案内</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t"><span class="f12pt black b">
　当サイトは関連する専門サイトの入口としています。</span></p>
<p>
　以下を参考に、お望みのサイトで探しものをなさって下さい。</p>

<h4 class="m50-t">以下の全てのサイトの入口にしています</h4>

<p class="al-c">→　<a href="//www.e-consul.info/">(株)グローリレイション・菅野労務FP事務所ポータルサイト</a></p>

<h4 class="m30-t">営業、幹部教育、ＩＳＯ等のマネジメントコンサルは</h4>
<p>
　経営品質・ＣＳＲのアップはマネジメント力のアップ</p>
<p class="al-c">→　<a href="//www.growr.jp/">中小企業の経営マネジメントコンサル　(株)グローリレイション</a></p>

<h4 class="m30-t">ＩＳＯに特化させたマネジメントのヒント</h4>
<p>
　ＩＳＯの悩みや課題はここで解決</p>
<p class="al-c">→　<a href="//www.growr.jp/iso/">ＩＳＯ運用のヒント　(株)グローリレイション</a></p>

<h4 class="m30-t">格安の人事労務顧問、コンサルをお探しなら</h4>

<p class="al-c">→　<a href="//www.e-consul.info/netkomon/">社会保険労務士（社労士） ネット(WEB)顧問</a></p>

<h4 class="m30-t">労務管理・人事関係の解決情報なら</h4>
<p>
　労働法関連や退職金コンサル、社会保険、雇用保険などなど</p>
<p class="al-c">→　<a href="//www.kannosrfp.com/">社会保険労務士コーナー</a></p>

<h4 class="m30-t">御社を助ける公的な支援の情報</h4>
<p>
　助成金や補助金などの公的支援をぜひご利用下さい</p>
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<h4 class="m30-t">経営お役立ち無料レポートをご提供します</h4>
<p>
　人マネジメントを中心としたレポートを定期提供しています</p>
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<h4 class="m30-t">新人社員の教育訓練の様子を日誌にまとめ公開しています</h4>
<p>
　教育訓練のヒントになさって下さい。</p>
<p class="al-c">→　<a href="//www.growr.jp/etr/">中核社員までの教育訓練日誌</a></p>

<h4 class="m30-t">金融商品や公的保障の情報をお届けします</h4>
<p>
　元生保会社で培った生活設計の理論等をご覧下さい</p>
<p class="al-c">→　<a href="//www.e-srfp.com/">ＦＰコーナー</a></p>

<h4 class="m30-t">お騒ぎ続きの年金ですが正しい知識をどうぞ</h4>
<p>
　 年金の正しい知識を持たなければ、老後生活は大変です</p>
<p class="al-c">→　<a href="//www.kannosrfp.com/pens/">年金コーナー</a></p>

<h4 class="m30-t">上記に関連する旬の情報をいち早くメルマガでお届けします</h4>
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<h4 class="m30-t">個人のさすらう活動をブログに綴っています</h4>
<p>
　各種講演録、野球部の活動、ＪＣの活動などなど</p>
<p class="al-c">→　<a href="//nk.e-consul.info/">菅野哲正さすらいブログ</a></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
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<entry>
   <title>菅野哲正プロフィール（詳細版）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/profiled/" />
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   <published>2011-03-11T10:00:49Z</published>
   <updated>2020-01-09T12:33:18Z</updated>
   
   <summary> 　ここでは、もう少し詳細にプロフィールを記述いたします。 　訪れていただいてあ...</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
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      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　ここでは、もう少し詳細にプロフィールを記述いたします。</p>
<p>
　訪れていただいてありがとうございます。</p>
</div>

<h2 class="m30-t">菅野哲正（かんののりまさ）の歴史</h2>
<div class="contents">
<p class="m30-t">
　私・菅野は昭和42年10月に福島県いわき市で生れました。</p>
<p>
　血液型はＢ型です。<br />
　父も母も弟・妹と家族全員がＢ型だったので、恐らくＢＢなのでしょう。<br />
　血液型はＢ型ということから間違えられたことがあまり無い性格です。</p>
<p>
　小学校、中学校ととにかくけんかの多い子どもでした。<br />
　小学校時代はけんかをしない日が無かったのではないかと思うくらい、よく暴れていました。</p>
<p>
　基本的に、かなり負けん気が強く、勝つまでやめないような性質です。<br />
　今も根本的には変わっていませんね。<br />
　けんかが多いことではなくて、負けん気が強いところです。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<div class="contents">
<h3 class="m50-t">華々しかった中学時代</h3>
<p class="m20-t">
　いわき市立内郷一中の卒業で、中学時代は、野球部の主将、生徒会長と華々しい感じでした。<br />
　当時の中学は、生徒数1,000名を超え、野球部員はなんと100名くらいいました。</p>
<p>
　素材の良い同級生が多かったものの、練習が貧弱だったので、あまり良い戦績は残せませんでした。</p>
</div>

<div class="contents">
<h3 class="m50-t">野球漬けだった磐城高校時代</h3>
<p class="m30-t">
　福島県立磐城高校に進み、野球に没頭した高校生活を送りました。<br />
　当時の監督は「小さな大投手」で有名だった、昭和46年の甲子園準優勝投手、田村隆寿監督でした。丸３年間、ずっとお世話になりました。</p>
<p>
　当時の田村監督は30才になった頃だったと思いますが、とにかく怖かったです。</p>
<p>
　高校野球のスタートは、忘れもしない、高校の合格発表が３月１９日、その翌々日から練習に参加しました。<br />
　某中学時代からの先輩の陰謀によるものです。<br />
　「もうみんな練習に来てるぞ！」と・・・</p>
<p>
　ところが練習に行くと、一人しかいませんでした。<br />
　それはそうです。まだ入学前なんですから。</p>
<p>
　その後を思い出しても、入学前から練習に来ている人間は少なかったですね。</p>
<p>
　その一人いた人間が、我々の代でキャプテンをすることになった、金賀君です。<br />
　金賀君は根性がありました。<br />
　金賀君は立教大学に進み、大学でオールジャパンに進み、ドラフトにかかろうかという逸材でした。<br />
　ナイスガイです。</p>
<p>
　ところで、高校の野球部では、ジャンプ1,000回やベースランニング108周など、今でも伝説になっている練習をやらされていました。<br />
　ジャンプと言っても、膝を胸までつけるようなジャンプです。<br />
　しかも夏の暑い日で、練習もさあ終わりだという頃です。</p>
<p>
　その日は監督が怒ったのですが、怒らせた犯人は、当時エースだった古内さんだったようです。<br />
　古内さんには貸しができましたね。</p>
<p>
　翌日、10人くらい同級生が辞めていきました。</p>
<p>
　自分の人生の中で体力的には本当に苦しい時代です。</p>
<p>
　夏は当然暑いのですが、練習前はなぜか寒くなるような感覚が抜けませんでした。</p>
<p>
　戦績は、努力の甲斐が実り、お陰さまで<span class="f12pt blue b">甲子園に出場することができました。</span></p>
<p>
　残念ながら甲子園では１回戦で姿を消してしまいました。</p>
<p>
　とにかく野球だけの高校時代であり、青春時代は野球と共に消えたという生活でした。</p>
<h3 class="m50-t">バンド活動と猛烈だった大学入試勉強</h3>
<p class="m20-t">
　野球を終えてから猛勉強に入り、現役で国立の茨城大学 人文学部社会科学科に進みました。</p>
<p>
　野球を終わった頃、とてつもない虚無感に襲われ、何もする気力の起きなかった自分は、夏休み明けの試験は、なんと偏差値が38だったのを覚えています。</p>
<p>
　気持ちが切り替わらないので、勉強なんかできません。</p>
<p>
　そこで、同級生でバンドをしていた友人が、歌って踊れる自分を待っていたようで、一時期バンド活動をしました。<br />
　楽器ができないので、ボーカルです。</p>
<p>
　歌って踊れるというのは一つの特技ですね。<br />
　その後自分の人生をどれだけ助けたか分かりません。</p>
<p>
　10月に文化祭「高月祭」というのがあって、そこで声も出ないくらいに燃え尽きた自分は、それから猛然と受験勉強に突入しました。</p>
<p>
　当時は、「目から血が出るほど勉強してやる！」<br />
　という勢いで勉強しました。</p>
<p>
　本当にひたすら勉強しました。</p>
<p>
　実家が経済的に楽では無かったので、国立大を目指していましたが、とにかく背水の陣で自分を追いたてて勉強しましたね。</p>
<p>
　当時の共通一次試験は１月の末だったように記憶していますが、猛勉強が実り、670点くらい取れたんですね。</p>
<p>
　それで茨城大学を志願し、茨城大学の二次試験も無事に通過して、大学に進むことになりました。<br />
　茨城大学では人文学部社会科学課、ゼミは「経営学」を専攻です。</p>
<p>
　猛勉強をしたといっても、実質４ヶ月のみで、短距離を駆け抜けた感じでした。<br />
　偏差値38からの国立大４ヶ月合格は伝説になったようです。</p>

<h3 class="m50-t">ダンスとバイク、バイトに明け暮れた大学時代</h3>
<p class="m20-t">
　大学時代はなぜかモダンバレエ部に所属し、かなり本気でバレエに打ち込みました。<br />
　なぜ野球を続けずにモダンバレエを、と良く聞かれますが、これは大変永くなる話なので割愛させていただきます。</p>
<p>
　かいつまんで言うと、新たな道で一流になりたかったのです。</p>
<p>
　周囲からは「きちがい」とか言われていたようです。</p>
<p>
　大学時代は貧しくてアルバイトを330日くらいはしていたように記憶しています。</p>
<p>
　そしてバイクが好きで、スズキのRG-γ（初期型）に乗り、峠を良く走っていました。<br />
　バイクが好きな人達はみなそうなんでしょうけど、こけると自分の身体よりもバイクが気になっていたような感じでした。</p>
<p>
　ダンスも熱中しましたね。</p>
<p>
　ダンス部というのは、遊びのサークルかと思われることも多く、この文面をお読みの方も、ふざけたサークルだと思われるかもしれませんが、実は体育会バリバリの部活動です。</p>
<p>
　野球で鍛えていた自分にとっても、なかなかつらい練習でした。</p>
<p>
　特にそれまで鍛錬することの無かった、柔軟性、そしてゆっくりの動きはつらかったですね。</p>
<p>
　モダンバレエは創作舞踊なわけなのですが、創作舞踊は、これまでなかった芸術的な一面の興味を掻き立ててくれたものの、自分は芸術的な素養は全く無くて、自分の能力の無さを痛感もしました。</p>
<p>
　しかし後に、歌って踊れるセールスマンを作る下地となったものです。</p>
<p>
　何かにつけて熱中する習性がありまして、卒論は「ポートフォリオの基礎知識」と題し、都合200ページに及ぶ卒論を書きました。</p>
<p>
　自分の頃の就職状況は昭和63年に就職活動でしたので、求人が非常に多い、いわゆる「超売り手市場」だったことを強く覚えています。</p>
<p>
　金融機関を中心に歩きまして、最終的に「三井生命保険相互会社」にお世話になることに決め、入社に至りました。</p>

<h3 class="m50-t">三井生命保険相互会社に入社（平成２年）</h3>
<p class="m20-t">
　三井生命時代は同期入社191名でしたが、一番元気が良かったのだと思います。<br />
　なぜか同期会会長なんて言われ盛り上げてました。</p>
<p>
　４～６月まで入社初期の訓練があるのですが、保険の募集訓練でした。</p>
<p>
　東京・新橋のあたりを募集して歩いたのですが、水を撒かれ塩をかけられ、自分の人生観が一気に変化した、本当に貴重な体験でした。</p>
<p>
　その後営業畑をひた歩くことになるのですが、今振返ると多大な勉強をさせていただいことに深く感謝する次第です。</p>
<p>
　しかしながら当時は本当に嫌なことが多かったですね・・・。</p>
<p>
　会社生活の最初の配属地は秋田でした。<br />
　秋田は縁もゆかりも無い地です。</p>
<p>
　なぜ秋田に配属させられたのか、それはすぐに分かりました。<br />
　猛烈な上司の下、全国で一番つらい支社と言われていたからです。<br />
　あれだけ元気が良ければ持つだろう、と選ばれたに相違ありません。</p>
<p>
　あの時代は暗黒で、思い出すことも憚れます。</p>
<p>
　何度会社を辞めようと思ったか分かりません。とにかくつらかった・・。</p>
<p>
　しかしながら母親に「選んだ道を３年も続かない情けないことはするな」と叱責され、とにかく３年は続けようと思い、なんとか持ちました。</p>

<h3 class="m50-t">人生固めをしてくれた土浦支社時代</h3>
<p class="m20-t">
　続いての配属地は土浦支社です。</p>
<p>
　ここでの出会いは劇的であり、今の自分を固めてくれた時代でした。</p>
<p>
　当時は地方に行くと本社へ行き、本社配属者は地方勤務になるという不文律があったのですが、なぜかそうなりません。</p>
<p>
　会社の方策で、強い営業リーダーを育成するため、営業現地に配属するとなったからです。<br />
　その第一期生に選ばれたということでした。</p>
<p>
　自分は本社の資金運用部門か人事部でも行くのかと想像していただけに、ショックは計り知れない大きなきなものとなったのです。</p>
<p>
　いわゆる 支社 → 支社 の配属は、忘れもしない191名中の16名でした。<br />
　選ばれし戦士たち、とか言われたのを強く覚えています。</p>
<p>
　心の中は、「何が選ばれし戦士だよ！・・」です。</p>
<p>
　お察しいただければありがたい限りです。</p>
<p>
　しかし万事塞翁が馬ということでして、この土浦時代は本当に自分の力を開花させていただいたわけです。</p>
<p>
　今でもお付き合いをさせていただいてる、百花繚乱のような人財がいらっしゃいました。</p>
<p>
　どのくらい酒を呑んだかわからないくらい時期でもありました。</p>
<p>
　３月の寒い中池に飛び込み、その足で飲み屋に行き、困ったママが黒のゴミ袋を上下穴を開けてくれ、それを服代わりにして騒いでいたというまさにハチャメチャ男の代名詞のような感じでした。</p>
<p>
　副所長として営業所を４場所回りました。</p>
<p>
　軌道に乗ると次の店という様子でとにかくつらい時代でしたが、ここで営業のノウハウを学ばせていただきました。</p>
<p>
　実は土浦時代に妻と出会っており、人生において非常に重要な時期でした。</p>
<p>
　土浦は２年半所属し、営業所長になる前の最後の訓練となる柏へ向かいました。</p>

<h3 class="m50-t">所長前最後の仕上げとして柏支社へ</h3>
<p class="m20-t">
　柏は半年です。<br />
　柏時代もつらかったです。</p>
<p>
　恐らく休んだのは半年のうち10日くらいではなかったでしょうか。猛烈な半年でした。</p>
<p>
　そして相場観を一気に変えてくれた地です。</p>
<p>
　それまでを10とすれば、数字の価値は100くらいの営業所だったのです。<br />
　もっとわかやすく表現すれば、今までの保険料相場が２万円だとすると、20万円になったという感じです。</p>
<p>
　それだけダイナミックな募集、それを可能にした良い顧客とのつながりがあったんですね。</p>
<p>
　ここでも良い出会いに恵まれ、大きな苦情があり自分がその処理に回っていても、関連する方は遅くまで待ってくれていて、<br />
挙句に「菅野さんなら絶対に解決すると思って待ってたわよ！」と、</p>
<p>
　男気に火をつけられまくるような営業所でした。　　みんな元気かな・・</p>

<h3 class="m50-t">27才で初陣の営業所長へ</h3>
<p class="m20-t">
　そして27才にして営業所長へ。<br />
　全国でも２番目に若い所長とか言われました。</p>
<p>
　場所は栃木県宇都宮市南部の石橋町、管区に上三川や壬生町がありました。</p>
<p class="m30-t b">
採用との戦い</p>
<p>
　この１場所目は本当に採用との戦いでした。<br />
　当然売上の数字との戦いでもありました。<br />
　リーダーはこんなにつらいのか、と痛感した期間でした。</p>
<p>
　石橋営業所は当時12名の陣容死守をきつく言われていました。</p>
<p>
　しかし着任すると、なんか10名しかしないし、うち２人は退職申出だし、<br />
「えっ、ん～？！」というスタートでした。<br />
「本当ですか～・・・」</p>
<p>
　そして若気にはやる自分は結果を急ぎ、所属員との関係を日に日に悪くしていくのでした。</p>
<p>
　やればやるほど空回りという事態で、本当に困り果てました。</p>
<p>
　そして所属するセールスレディからは、「所長、お話が！！」と機関銃のようにいつも言われ、それに対して向こう気が強いものですからいつも喧嘩ばかりで自分が所長時代には、泣かない所属員はいないと言われる始末です。</p>
<p>
　そんな自分でしたが、この店をつぶしてはいけない！　何とか陣容拡大して石橋営業所を強固にして会社にお返ししなければ！</p>
<p>
　と強く念じていました。</p>
<p>
　とにかく仕事をした４年間でした。<br />
　朝は８時前に会社に入り、会社を出るのが夜中の0時か1時、体力的にも充実していたこともあって、猛烈に働いていました。</p>
<p>
　まあ世の中にはさらに猛烈な方が多いことも痛感したことがありますが・・・</p>
<p>
　ここでの試行錯誤が、その後に大いに役立ちました。</p>
<p>
　購買者心理の心理の深い理解が出来、対面をベースとしたコミュニケーションスキルの獲得、説得についてのスキルアップなど、現在の素養をほぼ固めてくれた時期です。</p>
<p>
　生命保険会社の営業所長は、資金繰りの心配のいらない経営者という側面を持っていたように思います。</p>
<p>
　自分で様々な企画をし、採用、教育訓練、仕掛け・仕組みの構築、売上についての責任など、経営者そのものの役割を経験できた意味では、大変貴重な期間だったと思います。</p>
<p>
　これは独立してから分かったのですが、経営者の本当の苦しみは資金繰りの苦しみですね。</p>
<p>
　資金繰りの、死ぬような経験をしていなかったということは、経営者の真似事であったことは否定できませんが、機能的役割に関しては、その責任や業務範囲などからして、経営者の真似事が上手く体験できたのだと思っています。</p>
<p>
　石橋営業では４年間勤務し、４年目ではかなり業績も好調で、戦う集団として脱皮できました。<br />
　最初はなんでこんなに仕事しないんだ・・<br />
　と思っておりましたが、最後は本当にみんなが自分自身に負けずに頑張ってくれたと心から感謝しています。</p>
<p>
　５年目を希望しましたが聞き入れられず、神戸の三宮営業所に転勤となりました。</p>
<p>
　阪神大震災が1995年で、その年に息子が生まれましたが、それから7年の時を経て、神戸の地で仕事をさせていただくことになったのです。</p>

<p class="m30-t al-c">（以後の歴史は執筆中です・・）</p>

</div>


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   <title>菅野哲正プロフィール</title>
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   <published>2011-03-10T12:14:31Z</published>
   <updated>2020-01-08T16:29:13Z</updated>
   
   <summary>(株)グローリレイション代表で菅野労務ＦＰ事務所所長の菅野哲正プロフィールです。福島県いわき市で生れ育ち磐城高校で甲子園球児でした。茨城県石岡居住です。三井生命12年間勤続後独立しました。営業現場が長かったのでセールス好きな変わった社会保険労務士・ＣＦＰと言われています。講演も多いです。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
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      <![CDATA[<div class="contents">
<p class="m20-t al-c f12pt black b">
こんな人間です</p>
<p class="m10-t al-c"><img src="//www.e-consul.info/images/stories/enzetu2.jpg" alt="菅野哲正メインイメージ" width="68" height="83" /></p>
<p class="m20-t al-c f10pt">すいません。平成10年頃（31才頃）の写真です。今は貫禄つきました。</p>
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   <title>代表・菅野哲正のご挨拶</title>
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   <published>2011-03-08T01:15:41Z</published>
   <updated>2011-05-10T12:36:54Z</updated>
   
   <summary>茨城県の社会保険労務士（社労士事務所）がお届けします。茨城県の社会保険労務士である菅野労務ＦＰ事務所へようこそいらっしゃいませ。サイトへのご訪問に対しまして心より感謝を申し上げます。日頃から菅野労務ＦＰ事務所に対しまして、格別のご高配を賜りまして厚くお礼申し上げます。菅野労務ＦＰ事務所の所長である菅野哲正は茨城県石岡市に事務所を構えております。（福島県いわき市生まれ）</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　茨城県の菅野労務ＦＰ事務所及び(株)グローリレイションのポータルサイトへようこそいらっしゃいませ。</p>
<p>
　このサイトへのご訪問に対しまして、心より感謝を申し上げます。</p>
<p>
　日頃から企業の皆様、一般の皆様方には、(株)グローリレイション並びに菅野労務ＦＰ事務所に対しまして、格別のご高配を賜りまして厚くお礼申し上げます。</p>
<p>
　私は(株)グローリレイションの代表であり、菅野労務ＦＰ事務所の所長である菅野哲正（かんののりまさ）でございます。</p>
<p>
　茨城県石岡市に事務所を構えております。</p>
<p>
　福島県いわき市生まれで育ち、三井生命保険で12年間勤続後に独立いたしました。</p>
<p>
　皆さまのご協力、ご指導を頂きながらなんとかここまでやってくることが出来ました。</p>
<p>
　今後も自己の研鑽は怠らず、運営に努力をして参りたいと考えております。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<h2>コンサルティング業務に関して</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社は中小企業のマネジメント支援を掲げ、業務運営をしております。</p>
<p>
　独立当初は、社会保険労務士事務所からのスタートであったため、人のマネジメントサポートを大きな柱として進めてまいりました。</p>
<p>
　具体的には、労務環境の整備や人事制度構築のお手伝い、あるいは退職金制度の改定など、後発であるが故にコンサルティング業務に傾注してまいりました。</p>
<p>
　これはある意味苦肉の策でもありました。</p>
<p>
　というのも、社労士顧問を求めているような企業様はすでに立派な先輩社会保険労務士先生を抱え、我々後発の入り込む余地が全くといっていいほど無かったからです。</p>
<p>
　しかし中小企業の社長と交流を深める中で、『やはり人の問題で悩んでいない組織は無いんだ』と痛感するようになり、他の社会保険労務士が出来ないような業務を推進していこうと誓い、今日に至っております。</p>
<p>
　そんな流れから、平成21年にコンサル会社である(株)グローリレイションを立ち上げ、コンサルティング業務は(株)グローリレイションでお受けさせていただくといった流れにさせていただいております。</p>
<p>
　コンサルティング業務で得意な分野は具体的には次のような種類となります。</p>

<ul>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/joseikin/">助成金・補助金コンサルの流れと内容のご案内</a></li>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/jinjiconsul/">人事制度構築運用コンサルの流れと内容のご案内</a></li>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/roumuconsul/">労務整備強化コンサルの流れと内容のご案内</a></li>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/taishokukin/">退職金改訂・構築コンサルの流れと内容のご案内</a></li>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/shugyoukisoku/">就業規則作成・整備コンサルの流れと内容のご案内</a></li>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/educate_kanbu/">経営幹部教育の流れと内容のご案内</a></li>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/educate_sales/">セールスマン教育（営業指導）の流れと内容のご案内</a></li>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/establish/">会社設立時のアドバイスや手続代行・フォローのご案内</a></li>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/iso14001/">ＩＳＯ１４００１コンサルの流れと内容のご案内</a></li>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/iso9001/">ＩＳＯ９００１コンサルの流れと内容のご案内</a></li>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/kyuuyo/">給与計算代行メニューについてのご案内</a></li>
<li><a href="http://tes.e-consul.info/e-con/seminor/">各種セミナー講師についてのご案内</a></li>
</ul>

</div>


<h2>社会保険労務士業務に関して</h2>
<div class="contents">

<h3 class="m50-t">人事労務管理のコンサルティング</h3>
<p class="b">労働者の能力を活かせる職場作りを支援します</p>
<p>
　以下を中心にコンサルティングを行い、問題解決を支援します！</p>
<ul class="m50-l">
<li>就業規則の作成、変更</li>
<li>労働時間、休日等の労働条件</li>
<li>賃金制度の設計</li>
<li>人事関係</li>
<li>個別労働関係紛争の未然防止と解決<br />
　（紛争解決手続代理業務は特定社会保険労務士のみ）</li>
<li>安全衛生管理</li>
<li>福利厚生</li>
</ul>

<p>
　人事労務管理のコンサルティングのイメージとしては、</p>
<p>
　企業経営の３要素と言われる「ヒト、モノ、カネ」。そのうち「ヒト」が最も重要だと言われています。</p>
<p>
　65歳までの雇用の確保が義務づけられ、契約社員・パート・アルバイト・派遣社員といった雇用の多様化が進む昨今、多様化した人材の能力をいかに引き出し活用するかが、企業の生産性を高めるための重要課題だと言えるでしょう。</p>
<p>
　企業の業績アップには、年俸制や能力給等の導入といった賃金体系の変更、能率を上げるための労働時間制など、職場のみなさんがいきいきと働ける環境づくりへの工夫が欠かせません。</p>
<p>
　しかし、<span class="red b">それぞれの企業が業績をアップさせるために最も適した体制は、その業種や、働く人と顧客の性別・年齢層などによって異なります。</span></p>
<p>
　社会保険労務士は、その会社の実情を専門家の目で分析し、きめ細かいコンサルティングを行います。</p>
<p>
　企業の発展を促すことは、労働条件の改善にもつながり、企業の更なる活力を生み出します。</p>

<h3 class="m50-t">年金相談</h3>
<p class="b">払った年金、受け取れていますか？</p>

<p>こんな問題を解決します！</p>
<ul class="m50-l">
<li>年金の加入期間、受給資格等の説明</li>
<li>年金の請求に関する書類を依頼人の皆様に代わって作成</li>
<li>行政機関への請求書提出</li>
</ul>

<p>
　年金相談のイメージとしては</p>
<p>
　少子高齢化時代を迎え、国民の間で年金に対する不安がかつてないほど高まっています。</p>
<p>
　こうした状況の中、年金に関しては企業の顧問的な役割を果たしながら実務を提供することの多かった社会保険労務士ですが、今後は国民ひとりひとりに対して直接、相談や代行といったサービスを提供する機会が増えることが予測されます。</p>
<p>
　年金は、個人が加入している年金の種類や期間などにより支給額が異なる上に、法改正や制度自体の変更などにより、見込み支給額が増減することもありえます。</p>
<p>
　社会保険労務士は、こうした年金のしくみや受給資格などについて熟知しています。</p>
<p>
　どんな年金が、いつから、どのくらいもらえるのか。年金をもらうためにはどのような手続が必要なのか。</p>
<p>
　いろいろなご質問にお答えし、ご相談に乗ります。<br />
　また、年金をもらうための手続をお手伝いします。</p>
<p class="al-c f12pt b">安心・納得の年金相談を心がけています</p>

<h3 class="m50-t">労働社会保険手続の代行</h3>
<p class="b">会社の雑務を減らします</p>
<p>
こんな問題を解決します！</p>
<ul class="m50-l">
<li>労働社会保険の手続</li>
<li>労働保険の年度更新</li>
<li>社会保険の算定基礎届</li>
<li>各種助成金の申請</li>
<li>給与計算、労働者名簿賃金台帳の調製</li>
</ul>

<p>
　労働社会保険手続の代行のイメージとしては、</p>
<p>
　労働社会保険関係の手続や給与等の計算、手続は手間がかかり、非常に複雑なので企業にとっては大きな負担のひとつです。</p>
<p>
　しかも、年度更新を怠ったり、保険料を滞納したりすると、経営者が追徴金や延滞金を徴収されることになり、小さいと思っていたミスによって大きな損害を被ることになりかねません。</p>
<p class="m50-b f12pt b">
　専門的な知識を持った社会保険労務士は、このような労働社会保険手続をすばやく正確に行います。</p>
</div>


<h2>結びに</h2>
<div class="contents">
<p>
　わが国の政治経済は、まさに激動の時代であります。</p>
<p>
　今までの経験に頼っていては問題の解決方法等が大変難しい時代に入り、それがあらゆる面でみられるようになっています。</p>
<p>
　少子高齢化で人口の減少が今後も続いていくと推測され、人口の減少による社会環境の変化は、地方の市町村に過疎化の拡大を招き、今後の大きな社会構造の問題となります。</p>
<p>
　今後も杜会保険庁の改革等で社会保険労務士の活躍の場も多くなると予測され、同時に国民からの期待も多くなり、社会保険労務士として職業倫理の道守が強く求められるところであり、今後は機会あるごとに職業倫理について、自ら強く認識する必要があると考えます。</p>
<p>
　引き続き社会活動に参画し、信頼の頂ける社会保険労務士を自指し、心のこもった連営を心がけてまいりますので、皆様のご理解とご協力をお願い致します。</p>
<p>
　今後とも、企業の皆様、一般の皆様にとりましても頼りになる身近な菅野労務ＦＰ事務所であり、頼りになる社会保険労務士である事に努めさせていただきます。</p>
<p>
　どうぞご利用下さいますようにお願い申し上げます。 </p>
<p class="m50-t al-r">
株式会社グローリレイション・代表<br />
菅野労務ＦＰ事務所・所長<br />
菅野　哲正</p>
<p class="al-r">
（茨城県社会保険労務士会所属、福島県いわき市生まれ）</p>
</div>


<div class="contents al-r">
<p>2011&#24180;04&#26376;01&#26085;</p>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>個人情報保護方針（プライバシーポリシー）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/privacy-policy/" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2011://34.1040</id>
   
   <published>2011-02-20T10:31:37Z</published>
   <updated>2012-11-12T09:56:53Z</updated>
   
   <summary>株式会社グローリレイション並びに菅野労務ＦＰ事務所の個人情報保護方針（プライバシーポリシー）です。お客様の個人情報を適切に保護することは大責務であり、お客様に当社関連サイト（以下に列挙）を安心してご利用していただくため、ご提供いただいたお客様の個人情報の取り扱いと保護に関して当社の方針を掲載いたします。ご一読いただければ幸いです。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<!--cont-->
<div class="contents">
<p>
　株式会社グローリレイション（以下、当社と記述）では、お客様の個人に関する情報を適切に保護することが重要だと考えています。</p>
<p>
　お客様に当社関連サイト（以下に列挙）を安心してご利用していただくため、当社でご提供いただいたお客様の個人情報の取り扱いと保護に関して当社の方針を以下に掲載いたします。 </p>
<p>
　なお、個人情報をご提供いただかない場合でも、当社サイトのサービス等をご利用いただくことができますが、一部ページへのアクセスまたは当社サービス等を利用することができなくなる場合がございますので、あらかじめご了承ください。</p>
</div>
<!--/cont-->
]]>
      <![CDATA[<!--cont-->
<h2>１.個人情報をご提供いただく場合について</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社サイトで個人情報をご提供いただくのは、以下の場合となります。</p>
<ul>
<li>当社から提供されている・サービスをご購入・ご契約いただく場合</li>
<li>当社サイトで受付けているサービスにお申込いただく場合</li>
<li>当社から発行されているメールマガジンの購読をお申込いただく場合</li>
</ul>
<p class="m20-t">
　上記の場合には、お客様の電子メールアドレス及びその他の必要な個人情報のご提供をお願いしております。</p>
</div>

<h2>２.個人情報の入手方法について</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社は、印刷物として出版、またはホームページ等により公開された個人情報、及びパートナー企業から適正な手順･方法で個人情報を入手しています。</p>
</div>

<h2>３.個人情報の項目について</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社の収集する個人情報は、サイトを通じては原則的に郵便番号、住所、会社名、事務所名、氏名、電話番号、ＦＡＸ番号、メールアドレスのいずれかに限られております。<br />
　性別、生年月日、病歴、犯罪歴、宗教、人種、政治的信条などの情報（センシティブ情報）の収集・取扱は行っていません。<br />
　センシティブ情報が必要な場合は、対面で情報保護に十分留意した状況を保持して収集させていただきます。<br />
　またその取扱については、紙ベースの情報は施錠管理、データベースについては強力な暗号をかけて保存いたします。</p>
</div>

<h2>４.個人情報の利用目的について</h2>
<div class="contents">
<p>
　お客様にご提供いただいた情報、当社が入手した情報は機密扱いされ、サービスの提供及び今後に役立てるために使用されます。<br />
　お客様またはお客様のご注文および購入商品に関する情報は、当社がお客様にサービスや情報を提供する以外の目的として使用されることはありません。</p>
</div>

<h2>５.個人情報の管理について</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社は、個人情報の取り扱いについて十分な注意を払います。<br />
　また、個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、不正アクセス･紛失･破壊･改ざん･漏洩または再提供 (｢6.第三者への情報提供について｣に記載する場合を除きます。)などの無いように、適切な管理を実施いたします。</p>
</div>

<h2>６.第三者への情報提供について</h2>
<div class="contents">
<p>
　個人情報の第三者への提供をすることはありません。ご安心下さい。</p>
<p>
　　以下は、お客様の個人情報を共有する可能性のある業務委託・業務提携先一覧です。<br />
　　（お客様がご購入になる商品によって異なります。）<br />
　　・ヤマト運輸（株）（ご注文の商品によります） <br />
　　・佐川物流サービス株式会社（ご注文の商品によります）</p>
<p>　なお、お客様からご購入・ご契約を頂いた商品・サービスを提供する目的以外で、お客様の個人情報を意図的に共有する事は一切ございません。</p>

<p><strong>● 法令等に基づく利用</strong> <br />
　当社は、法的根拠、公衆の利益により、裁判所、行政機関、監督官庁その他の公的機関から第三者に情報を提供するよう強制された場合、提供を拒否する合理的な理由がなく、お客様から同意をいただくことが難しい場合には、お客様情報を開示させていただくことがございます。</p>
</div>

<h2>７.個人情報の開示、訂正、削除について</h2>
<div class="contents">
<p>
　お客様がご提供いただいた個人情報の開示、訂正、削除を希望される場合は、＜＞までご請求ください。<br />
　個人情報保護法に準拠して、対応させていただきます。</p>

<p><strong>【保有個人情報の開示】</strong><br />
　当社は保有個人情報に関して、本人の開示の求めに応じ、速やかに情報の開示を行います。<br />
　開示の請求は、本人確認の必要上郵送によるもののみを受け付けるものとし、電話や電子メールによる請求は受け付け致しません。<br />
　また、問い合わせ者が真正な本人であることを確認するために、個人情報保護法第29条に基づき、本人を特定するための資料の提出を条件とさせていただいております。</p>

<p>
　当社保有個人情報の開示をご希望の方は、情報開示請求される方の住所・氏名をご記入の上、下記までご郵送ください。</p>
<p>
　　〒315-0001　茨城県石岡市東石岡３２０２<br />
　　　　株式会社グローリレイション　個人情報係 </p>
</div>

<h2>８.セキュリティについて</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社では、商品のご購入やお問合せフォームに、SSL(Secure Sockets Layer)プロトコルを使用し、安全性の確保に努めています。</p>
</div>

<h2>９.法令等の遵守･個人情報保護方針の改定</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社は、日本国における法令等に従った、個人情報の管理、利用を行なっております。<br />
　ただし、日本国における法令等の変更に伴い、またはその他の理由により、本方針を改定させていただくことがございますので、あらかじめご了承ください。</p>


<p class="al-c m50-t m30-b">
<span class="red b">コンプライアンスプログラムに準じて運用しております。</span></p>

<p class="right">印刷用は次でダウンロード下さい。<br />　→　<a href="../siryo/privacy.pdf" target="_blank" title="プライバシーポリシー">http://www.e-consul.info/siryo/privacy.pdf</a></p>
</div>
<!--/cont-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>会社＆事務所のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.e-consul.info/guide/" />
   <id>tag:www.e-consul.info,2011://34.1046</id>
   
   <published>2011-02-15T11:44:36Z</published>
   <updated>2020-01-09T12:02:47Z</updated>
   
   <summary>菅野哲正が代表を努める株式会社グローリレイションと菅野労務ＦＰ事務所は併設ですが、会社案内と事務所案内になります。社会保険労務士、１級ＦＰ技能士、ＣＦＰを保有しており、企業の業務改善コンサル、人材育成支援がメインです。生命保険会社で若くして営業所長を6年間務め上げた経歴でもって、現場応援主義をとことん貫いております。</summary>
   <author>
      <name>菅野</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.e-consul.info/">
      <![CDATA[<h2>株式会社グローリレイションの会社概要</h2>
<div class="contents">
<p>
企業のコンサルティングをメイン業務にしております。</p>
<ul class="blue">
<li>営業における初動の支援や営業マン教育</li>
<li>企業内での幹部研修等</li>
<li>セミナー講師</li>
<li>助成金コンサル</li>
<li>ISO構築等の業務改善コンサル</li>
</ul>
<p class="al-c f12pt black b">上記に関してなら当社にお任せください。</p>

</div>

<div class="contents">
<h3>(株)グローリレイション概要</h3>
<dl class="dl-style01">

<dt>社名</dt>
<dd>株式会社　グローリレイション</dd>

<dt>本社</dt>
<dd>〒973-8403<br />
福島県いわき市内郷綴町金谷16-1<br />
TEL：0246-26-2176<br />
FAX：020-4663-8453</dd>

<dt>茨城支店</dt>
<dd>　※ <span class="black">茨城支店が実際の営業拠点</span><br />
〒315-0001<br />
茨城県石岡市東光台３－１０－９－２F-A<br />
TEL：0299-56-4888<br />
FAX：0299-56-4887</dd>

<dt>設立</dt>
<dd>2009年11月10日</dd>

<dt>決算</dt>
<dd>９月</dd>

<dt>役員</dt>
<dd>代表取締役：菅野　哲正</dd>

<dt>従業員数</dt>
<dd>３名（内１名が女性）</dd>

<dt>事業内容</dt>
<dd>
営業における初動の支援や営業マン教育<br />
企業内での幹部研修等<br />
セミナー講師<br />
助成金コンサル<br />
ISO構築等の業務改善コンサル<br />
</dd>

</dl>
</div>
<!--/cont-->
]]>
      <![CDATA[<h2 class="m20-t">菅野労務ＦＰ事務所のご案内</h2>
<div class="contents">

<dl class="dl-style01">

<dt>事務所所在</dt>
<dd>
〒315-0001<br />
茨城県石岡市東光台３－１０－９－２F-A<br />
TEL：0299-56-4865<br />
FAX：0299-56-4887</dd>

<dt>事業開始</dt>
<dd>2004年1月</dd>

<dt>代表</dt>
<dd>菅野　哲正</dd>

<dt>従業員数</dt>
<dd>３名（内１名が女性）</dd>

</div>


<div class="contents">
<h3 class="m30-t">得意とする業務は業務改善・人材活性コンサル</h3>

<p class="m30-t al-c f12pt black b">人材育成に対するサポートが得意です。</p>

<p class="m20-t">
　生命保険会社で営業所長を６年、副所長を３年、都合９年の営業マネージャー時代に、どうしたら初期育成から一人前までに育てることができるか、組織を活性化するかを常々真剣に考えて格闘していました。</p>
<p>
　そんなわけで、現場で起こる様々な出来事に対しまして、いろんな処方箋を提供できようかと思います。</p>
<p>
　また営業マンを育てることを得意としており、実践的なセールストークやセールスのプレゼン資料は、かなり数をこなしたと自負しています。</p>
<p>
　どうぞ、教育訓練や組織活性、売上アップ、コストダウンに関して、ささいなことでもご相談下さい。</p>

<h4>●開業に関する相談</h4>
<p>
　開業に関する疑問なとございませんか？</p>

<h4>●マーケット分析</h4>
<p>
　マーケットを分析し効率よく業績を向上させます！</p>

<h4>●事業計画の作成</h4>
<p>
　計画性のない事業では失敗も多くなります。</p>

<h4>●人材育成</h4>
<p>
　企業にとっての宝である人材を育成し、安定した企業成長を見込みます。</p>

<h4>●行政手続き代行</h4>
<p>
　わずらわしい事務手続きを引き受けます。</p>

<h4>●ＰＲ活動</h4>
<p>
　地域に根ざした企業に向けてＰＲ活動を行ないます。</p>

<h4>●地域連携</h4>
<p>
　中小企業において地域連携は計り知れない業績向上効果があります。</p>

<h4>●労務管理</h4>
<p>
　就業規則見直し、労働保険、社会保険手続き代行など。</p>

</div>


<h2>現在のメイン業務は企業の業務改善コンサルティング</h2>

<div class="contents">
<ul class="m20-t m15-l">
<li>人事・労務コンサル、企業の教育支援</li>
<li>ＩＳＯ９００１、ＩＳＯ１４００１の構築、取得</li>
<li>助成金・補助金を獲得するためのコンサル</li>
<li>プライバシーマーク構築と取得</li>
<li>営業・企画コンサル</li>
<li>ＩＴ化支援、セミナー講師等</li>
</ul>

<p class="m20-t al-c blue b">得意分野は営業や幹部教育などですが、現地での指導がとても受けています。</p>

</div>

<div class="contents">

<h3 class="m30-t">講師の状況や社会参画活動について</h3>

<h4 class="m30-t">セミナー講師</h4>
<p>
　月に１回程度の頻度でセミナーの講師を請け負っている状況です。</p>

<h4 class="m30-t">保有資格</h4>
<p>
　社会保険労務士、ＣＦＰ（上級国際資格）、ＦＰ１級技能士、etc </p>

<h4 class="m30-t">★社会参画活動</h4>
<p>
　(社)石岡青年会議所（石岡ＪＣ）に属し、2007年は副理事長をさせていただきました。</p>
<p>
　石岡商工会議所青年部（石岡ＹＥＧ）でも、2007年に副会長をさせていただきました。</p>
<p>
　また磐城高校野球部は2006年に創部100周年を終えましたが、その記念事業の準備で、その実行委員会のメンバーとしても忙しくしていました。</p>

</div>


<!--offer-->
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$ch = curl_init();
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