松崎浩さん(24回卒)からの激励
なりふり構わず頼む
とにかくお願いだから甲子園に行ってくれ
格好なんか気にせず、なりふり構わずに戦ってくれ
甲子園に行けば、全て解決するよ!
(24回卒 松崎)
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- by iyob管理人
- at 00:59
(24回卒 松崎)
(40回卒 笠原豊)
(35回卒 関根匡)
もう、何も考えることはありません。
自分とチームメートそして監督を信頼して落ち着いてプレーしてください。
(監督は選手よりも、誰よりも世の中で一番チームのことを考えているんだから)
見えない歴史が後押しをしてくれます、侮らず一球に集中して。
(高20回卒 佐藤孝男)
この栄えある100周年の記念の年に采配を振るうことのできる幸せさを痛感されていることと思います。
また同時に大いなるプレッシャーも感じていることだろうと察します。
しかし何も心配することはありません!
思う存分、自信を持って采配を振るってください。
私たちは今、太さんにお願いすることと、応援することしかできません。
明日から、優勝祈願の「早朝ランニングと酒絶ち」を甲子園に行くまで続けます。
(by38回卒 菅野哲正)
いよいよ本番のその時がやってきました。この100周年に様々な事業を計画し、一部実施している状況ですが、何をやっても、甲子園出場に勝る事業はありません。
期間が短い中、よくぞチームを分析し把握に努めてきました。しかし貴君が述べたとおり、「内容よりも結果」が何よりも欲しい年です。
選手諸君には、悔いを残させないよう「力の120%」まで引き出してあげ、自分自身には何よりも自分自身に厳しく、リーダーは誰よりもつらいことを当然の自覚として、最後の最後まで攻めの気持ちで頑張ってください。
甲子園出場を心より祈念しております!
ここまで君たちは、過去の先輩たちがそうであったように、青春時代の貴重な時間を野球に費やしてきました。非常に価値のある素晴らしいことです。
本番は何も臆せず、自分の力を出し切ることだけを考え、完全燃焼できることを祈念しています。
監督を信じて、平常心で戦ってください。
06年夏の甲子園大会の県予選が、いよいよあと1週間に迫りました。
今年は遠藤太・新監督を迎え、栄えある100周年の年を戦います。
毎年のことながら、この時期は妙に気持ちが高ぶり、高校時代の夏へと自分を誘ってくれます。ありがたいことです。
さて、監督やチームに対する激励を下記期間募集いたします。奮ってご投稿願います。
留意事項は以下の通りです。
★〆切 → 7月14日(金)までの投稿分とします。
本番に入った後は雑音を出さないように留意したいと思います。
★投稿先 → メールにて、「 m100@iwakiyob.jp 」まで投稿願います。
★必須記載 → 卒業年次、氏名を必ず明記して投稿願います。
★通知タイミング → 投稿が集まり次第、適宜38回卒菅野が責任を持ってアップします。