孫正義さんがツイッターでつぶやいた名言 – NAVER まとめ

さすがに元気が出る。本当に名言だ。

  • やりましょう
    ツイッターに寄せられた意見や要望に対して、実行を約束するツイート。特に3.11震災後はこの言葉がたくさん登場した。
  • できました
    実行を約束した案件に対しての達成を報告するツイート。孫さんは有言実行。
  • 成すべき事の為に今日がある。努力を惜しんではならない。
  • 世の中が悪いと嘆くだけでは何も変わらない。
  • 一度しかないこの人生で自分の夢を追いかけないでいつ追いかけるのだろう。
  • とても悲しい。スティーブ・ジョブズは、芸術とテクノロジーを両立させた正に現代の天才だった。数百年後の人々は、彼とレオナルド・ダ・ヴィンチを並び称する事であろう。彼の偉業は、永遠に輝き続ける。
    (スティーブ・ジョブズ氏の訃報を受けて)
  • 仰ぎ見て、未熟な己が恥ずかしい。
  • 先は遠いけど目指した山は何としても登って行きたい。一歩づつだけど。
  • 一日に夜が在り朝が在る様に人生にもそれが在る。
  • 危機をなんとしても乗り越えるという情念が進化を促進させる。
  • 夢が未達でも落ち込む必要はない。追い求め続けている間は達成に近づいている。
  • 泥沼にも清らかな花を咲かす事は出来る。
  • 難題に遭遇しない人は、自分の可能性に挑戦していないのかもしれない。
  • 喜びは、同志と共有出来た時に何倍も嬉しい。
  • 常に道は在る。 「仕方ない」とか「難しい」とかいう言葉を言えば言うほど解決は遠ざかる。
  • 国籍や年齢や性別による差別は、馬鹿げている。愛国心という名の下に外の国民に敵愾心を抱く事も実に悲しき事だ。世界中の全ての人々の幸せを願う。
  • 諦めてはならない。高き志。それが如何に困難な事であろうと。草を食べ泥水を飲んででも。
  • ほら吹きと嘘つきは、似て非なるものである。常人では信じられない程の夢や志を語り、万が一達成出来ない時それは、ほら吹き。しかし、そこには夢や志がある。明るい願望がある。現実を見れない阿呆かもしれないが、前進の可能性がある。
  • 悩むのは夢や希望が在るからだ。乗り越えた先に素晴らしき未来が在る。
  • 夢を批判された時、一理有れば即改善。それは既に夢実現への一歩前進。単なる難癖なら更に決意を固く。
  • 常識に囚われてはならない。未知の世界はその向こうにある。
  • 今の日本に必要な事。国家ビジョン。そして長期的成長戦略を描き実現する事。既に失われた20年。短期的政策では、根本問題解決にならない。成長戦略無くして弱者救済は困難。
  • どうしようもなく哀しい時は泣くしかないですよね。そんな時は泣きましょう。思いっきり泣いて泣き濡れましょう。泣き疲れたら新しい人生を生き抜きましょう。
  • 小さく固まるより大きく飛躍するか。 どうせ一回しかない人生だし。
  • 義と利は多くの場合両立出来る。 義と利が対立した時は義を取り、義と義が対立した時は大義を取る。
  • 強風の中、必死に岩にしがみついてじっとしている細い糸トンボを見つけた。何を思い何を耐えているのだろう…。 すると風や止んだその一瞬に大きく羽ばたいた。 そうか、これだ!
  • ネットで心が失われたという大人が多い。そんな大人達にネットで飛躍的に拡大されている善意の輪を見て欲しい。
  • 私は、臆病者です。福島原発を心配しています。だから、東京を出て福島に向かっています。これから福島県知事にお会いします。原発近くの避難所の人々などをもっと安心安全な所に速やかに移す決断をして欲しいのです。
    (3.11の震災後のツイート)
  • 私は、上から目線の評論家をあまり高く評価しない。何故なら、彼等は高邁な理屈を唱える割に何等行動を起こさないから。 「言うは易く、行うは難し。」 そんなに偉そうに言うならやってみろと言いたい。 私は突き進む。ボロボロになっても。
  • 先の物事は完全には推測出来ない。だが最悪のリスクケースを想定して、それが手に負える範囲なら進む勇気が出てくる。
  • 今日の現実を理由に明日の改革をためらってはならない