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干し芋

甘くて美味しい干し芋

干し芋は10月頃から出回り始め、3月頃までがシーズンです。「ほしいも」の生産量は、茨城県が全国1位で、なんと9割の圧倒的なシェアです。茨城県では、1月下旬の「大寒(だいかん)」の時季に、天日干しされます。サツマイモは食物繊維が豊富でその中でも干し芋にした場合がもっとも効率よく摂取でき通常の2倍近い量を摂取できるそうです。便秘でお悩みの方にお勧めです。

干し芋が多く出回る時期

  • あんのう干し芋、紅はるか干し芋 11月~3月頃

甘くて美味しい干し芋を作っているハウスです

主な産地および組合・生産者数

  • 小美玉市の生産者さん 2名

干し芋の保存方法

直射日光が当たらなくて、定温で気温が10℃以下の場所での保存です。干しいも(乾燥いも)にとっては、冷蔵庫が最適な保存場所です。

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干し芋のクリームチーズ合え

甘くて美味しい干し芋を使ったメニュー

お問合せ

<スーパー・飲食店・病院・介護施設の方>
食材の仕入れ【アイ・エフ・シー】
TEL 0299-24-1601 FAX 0299-23-5821
<お食事の方>
レストラン部門【旬菜ichiba陣屋門】
 TEL 0299-56-4088

<生産者の方>
地場の野菜・果実を扱う卸売市場【石岡中央青果】
TEL 029923-6121 FAX 0299-23-8252

詳しいお問い合わせはこちら

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